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この板は俺の植民地となりました

1名無しさん@おーぷん:2015/02/18(水)09:13:52 ID:vkO()
誰も使ってないしいいよね
9WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW :2015/03/17(火)11:40:07 ID:YcP
おいおい
10WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW :2015/03/17(火)11:40:18 ID:YcP
ひえぇ~
11WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW :2015/03/17(火)11:40:51 ID:YcP
よっしゃこれが限界か
12WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW◆ZnBI2EKkq. :2015/03/17(火)11:41:24 ID:YcP
トリはどうかな
13WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW◆SJqdEH8M7E :2015/03/17(火)11:45:48 ID:YcP
ああああ
14WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW◆SD897wuJPY :2015/03/17(火)11:47:28 ID:YcP
よっしゃ
15WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW◆sJh8mwqDUo :2015/03/17(火)11:47:52 ID:YcP
どれにしよかなー
16WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW◆wG1CV58ydQ :2015/03/17(火)11:48:03 ID:YcP
ほいほい
17WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW◆taZqHR8ods :2015/03/17(火)11:48:12 ID:YcP
うーんー
18WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW◆TTtxpqNzhE :2015/03/17(火)11:48:30 ID:YcP
むむむむ
19WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW◆gVDEcDI6uY :2015/03/17(火)11:48:48 ID:YcP
おうおう
20WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW◆UZLwofAcnQ :2015/03/17(火)11:49:01 ID:YcP
ほっほっ
21WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW◆nHGWwRLJds :2015/03/17(火)11:49:18 ID:YcP
あんあん
22WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW◆mS50DLbO3Q :2015/03/17(火)11:49:56 ID:YcP
連投になっちゃってるけど規制されないよね大丈夫だよね
23XgzPoOaLlE :2015/03/17(火)11:50:46 ID:YcP
トリてすと1
24ZAjQvDdhIs :2015/03/17(火)11:50:54 ID:YcP
トリてすと2
25vXcroNVPPU :2015/03/17(火)11:51:04 ID:YcP
トリてすと3
26xCfZH39PUs :2015/03/17(火)11:51:12 ID:YcP
トリてすと4
27qdktvZ/yBE :2015/03/17(火)11:51:23 ID:YcP
トリてすと5
28tCjnBrMXJQ :2015/03/17(火)11:51:33 ID:YcP
トリてすと6
29kAgaoZuZ1U :2015/03/17(火)11:51:43 ID:YcP
トリてすと7
30WlFtPozYo6 :2015/03/17(火)11:52:29 ID:YcP
トリてすと8
31Znt8tNbYYk :2015/03/17(火)11:52:38 ID:YcP
トリてすと9
32XUZ3/z7o3k :2015/03/17(火)11:52:49 ID:YcP
トリてすと10
33CG03kSBtf2 :2015/03/17(火)11:52:58 ID:YcP
トリてすと11
34OnxB8ANR5A :2015/03/17(火)11:53:08 ID:YcP
トリてすと12
35zFKu.41xRY :2015/03/17(火)11:53:19 ID:YcP
トリてすと13
36Fns/Ve0CS2 :2015/03/17(火)11:53:52 ID:YcP
トリてすと14
37Usa74VnLFs :2015/03/17(火)11:54:01 ID:YcP
トリてすと15
38MZE8PCD5tA :2015/03/17(火)11:54:16 ID:YcP
1616
39xpMBYslGAo :2015/03/17(火)11:54:50 ID:YcP
1717
40bb6OCCHf8E :2015/03/17(火)11:55:01 ID:YcP
1818
41.rgrRbWfD. :2015/03/17(火)11:55:17 ID:YcP
1919
42f9MqJhdxlg :2015/03/17(火)11:55:34 ID:YcP
ラストテス
43名無しさん@おーぷん :2015/03/17(火)11:56:41 ID:YcP
うーん
wG1CV58ydQ
MZE8PCD5tA
bb6OCCHf8E
44WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW◆MZE8PCD5tA :2015/03/17(火)11:57:01 ID:YcP
これだ!
45麻婆豆腐の創始者 :2015/04/02(木)11:52:58 ID:uYO
ちわっす
46名無しさん@おーぷん :2015/08/11(火)21:47:58 ID:BVP
おは
47名無しさん@おーぷん :2015/12/07(月)00:32:44 ID:AtV
(あれ、ここは俺の部屋・・・?)
俺は気づくと俺の部屋にいた。
さっきまで、俺は彼女を調教し反省させる夢を見ていたはずだったのだが、急に意識が沈んだと思ったら、いつものベッドで横たわっていた。
立ち上がろうとしても、手足が拘束されて動けなかった。
窓の外を見ると、夜空ではなく真っ暗な空間が続いていて、俺はここが夢の中だと気づいた。
(一体なんで、俺はこんな夢見てるんだ・・?)
そんなことを思っていると、扉が開き少女が入ってきた。
その少女は、今日の昼に会った彼女の妹だった。
少女はおとなしそうな見た目とは裏腹に、挑発的な露出の高い衣装を着ていた。
(なんで、この子が出てくるんだ・・・?)
少女は何も言わず、俺の元へとやってきて、淡々とズボンを、そして、パンツを脱がしていった。
彼女でもない女からそんなことをされるなんて、恥ずかしくてすぐにでも止めてやりたかったが、手足の拘束はそっとやちょっとじゃ解けないようだった。
48名無しさん@おーぷん :2015/12/07(月)00:33:24 ID:AtV
やがて下半身を裸にすると、少女は俺の下半身をまたぐように立ち、そして、俺のちんこを踏みつけた。
俺のちんこに痛みが走ったが、それだけではなかった。
俺のちんこは痛がるだけでなく、快感を感じていた。
好きでも好みでもない少女に踏みつけられている、ただそれだけのはずなのに、
俺のちんこにはじんわりとした快感が伝わってきて、俺は体中が熱くなり、興奮し勃起していくのを感じた。
やがて、完全に俺のちんこが硬くなると、少女は足をどけた。
すっかり勃起した俺のちんこは天高くそびえ立ち、俺が性的興奮を覚えていることを主張していた。
少女はそれを確認すると、嗜虐的な笑みを浮かべ次の行動へと移った。
少女は、先程までとは違い、俺のちんこを乱暴に踏みつけるだけでなく、こすり始めた。
その乱暴な足コキはちんこがぞんざいに扱われているようなのに、なぜか俺はひどく感じてしまっていた。
(なんで、こんな足コキで感じてるんだよ!?俺は、Mでもロリコンでもないのに・・・)
その俺の気持とは裏腹に、ちんこの射精感はどんどん高まっていった。
(あぁ、もうだめだ、イクっ)
そう思った時だった、俺のちんこから足が離れた。
ちんこに充満していた快感は宙に取り残された。
すぐにでも射精してしまうとことまで射精感を高められていた俺は、急なお預けをくらってしまい、ただ悶々とした気持ちでゆっくりと射精感が引いていくのを感じていることしかできなかった。
やがて、射精感が引いていき、ちんこの勃起も緩みだした、その時だった、少女は再びちんこを踏みつけ、刺激してきた。
再び勃起しだしたちんこに、激しい刺激が与えられ全身へと快感が広がっていく。
(あ、今度こそ、イケる・・!)
あと5秒もすれば射精して気持ちよく慣れる、そう思った瞬間、急にちんこへ与えられていた快感が消えた。
ちんこの方を見ると、少女の足はどけられ、俺のちんこは行きたそうにプルプルと震えていたのだった。
49名無しさん@おーぷん :2015/12/07(月)00:33:50 ID:AtV
この繰り返しが何度も何十回も行われた。
少女は俺のちんこを弄び、射精直前まで高め放置し、落ち着いてきたらまた限界直前まで刺激する。
まさに生き地獄だった。
俺は何度も射精直前まで快感を感じているのに、決して射精をすることはかなわず、ただもどかしさだけが溜まっていくのだった。
時計もない部屋で拘束されている俺は、何時間もの間終わらない快楽地獄を味わっているようだった。

やがて、俺は耐え切れなくなり思い切り叫んた。
「どうか、射精させて下さい、お願いします」
情けない声で、少女にお願いする様子には、大人としてのプライドは残っていないように見えたのだろう。
それを見て、少女『勝った!』と言わんばかりの満足気な表情をした。
次の瞬間、少女は俺のちんぽを蹴りつけるかのように激しく擦りつけた。
そんな乱暴な痛みでも今の俺には激しい快感に感じ、俺は射精してしまった。
いつもの射精とは比べ物にならないほど気持ちよく、視界が真っ白になり、意識もあやふやになるほどの絶頂を感じた。
それは、彼女とのセックスの時にも、オナニーをしていた時にも感じたことのないほどの快感だった。
俺のちんこはビクンビクンと激しく痙攣し、かつて無いほどの勢いで精液が放出されていった。
通常なら10秒もしないうちに終わる射精なのに、俺のちんこは数分間ずっと痙攣しぱなしで、まるでオシッコをしているかのように精液を垂れ流していた。
やがて、数分した射精も終わりぐったりしていると、少女は俺の体にぶっかけられた精液をおいしそうになめていた。
体中についた精液を舐め終わると、彼女は満足した様子で部屋から出て行った。
俺は、それをぐったりした表情で見送ることしか出来なかった。
50名無しさん@おーぷん :2015/12/07(月)00:34:09 ID:AtV
朝、目が覚めると股間のあたりに不快感を感じ、なんだろうとパンツの中を見てびっくりした。
パンツの中は精液でグチョグチョにまみれていた。
(なんだ、この量の精液、おかしいだろ・・・・)
夢精はまれにすることもあったが、パンツの中が精液で塗れる量というのは明らかにおかしかった。
(一体俺の体に何が起きているんだよ・・・・)
精液にまみれたちんこは、何度も射精した後だろうというのに、パンツの中のぬるぬるに刺激されすっかり敏感になり勃起したままだった。
そのままにするわけにもいかず、俺はパンツをシャワーを浴び体にこべりついた精液を流し落とすとともに、パンツを軽く水で洗った。
やがて、シャワーでスッキリし、落ち着いたところで俺は下半身を見て異変に気づいた。
俺のちんこが皮をかぶっていたのだ。
俺は昔は仮性包茎だったが、高校の頃ズルムケに矯正し、今ではほとんどズル剥けに近い仮性包茎で、わざわざ被せようとしないと被らないようなレベルだった・・・はずだ。
ところが、今の俺のちんこは皮にかぶっていたままで、無理やり剥くと中からは包茎時代の敏感な白い亀頭が現れたが、すぐに皮が元の位置にもどり、隠されてしまった。
(何で、こんなことに・・。まさか、縮んでるのか・・・?)
結局その日はちんこの不調が気になってしまい、彼女のことを考えるどころではなかった。
51名無しさん@おーぷん :2015/12/07(月)00:34:45 ID:AtV
その夜、俺は夢の中で目が覚めた。
そこは俺のベッドの上で俺の手足は拘束されていた。
俺は昨日みた夢のことを思い出し、屈辱的に射精させられたことを思い出した。
扉が開き、昨日と同じ少女が入ってきた。
少女は俺の下半身を裸にすると、手コキを始めた。
(ヤバイ、気持ちいい)
ズルムケから仮性包茎へと変えられてしまった俺のちんこは、皮にかぶっているせいかいつもより敏感で少しの刺激でも気持ちよくなってしまった。
また、ここ数年ずっとズル剥けだった俺にとって、皮ごとこする仮性包茎の手コキは新鮮で気持よく、俺はすぐに射精寸前まで高められてしまった。
俺が絶頂直前まで高まったことに気づくと、少女は俺の亀頭だけを刺激し始めた。
勃起した俺のちんこは先頭だけ剥けていて、少女は顔を出した亀頭を丁寧にし刺激し始めた。
(こ、これはうわさに聞く亀頭攻め・・・)
亀頭攻めとは、亀頭だけをフェラや手コキで攻める方法で、男は亀頭の刺激だけではイク事ができず、焦らしプレイとしての効果は絶大だと聞いていた。
ただ、それと同時に亀頭攻めは難易度が高く、うまくやらないと竿にも刺激が伝わってしまい、それでイッてしまうと聞いていた。
だが、目の前の少女の亀頭攻めは絶妙で、イクかイカないかの微妙な刺激を的確に亀頭だけに与え、俺の射精感は高まる一方であった。
「は、はやくイカせてくれ!!」
しかし、少女は俺の言葉と聞いてくれず、その後も亀頭攻めを続けた。
すると、なんだか、さっきまでは射精感が高まってくるだけだった亀頭への刺激が、なんだか急に別のよくわからない感覚が襲ってきた。
今まで射精するときの感覚とは全く別の未知なる感覚がおしりの奥から襲ってきた。
その感覚は、俺を強制的にどこか遠い場所へと連れて行ってしまいそうな感覚で、俺は身をくねらせその感覚から逃げようとするも、少女は的確に手を動かし刺激を与え続けた。
やがて、その感覚は高みへと達し、俺は絶頂を迎えた。
「あう、ああん、あああああああ」
俺は、いつもの射精とは全く別の種類の未知なる激しい絶頂に足腰をガクガクさせながら、意味のわからない叫び声をあげていた・
(はぁはぁ、なんだ、これ、もしかして、コレが噂のドライオーガニズムなのか・・?)
だが、俺には考えている余裕はなかった。
俺が絶頂しているにもかかわらず、少女は亀頭を刺激し続けていた。
「あ、だめ、ああ、あああん」
俺は再び絶頂へ達してしまった。
俺の足腰はガクガクし続け、頭はランナーズハイのように真っ白に高揚したままだった。
その後も少女は亀頭を刺激する手を止めず、俺は何度もイカされてしまった。
やがて、ぐったりとした様子の俺を見て、少女は満足したのか、俺の竿をぞんざいにこすり、射精させた。
その射精がいつもより長く、激しいものだったのだが、ドライオーガニズムを何度も体感した俺にはアッサリとした刺激に感じられてしまった。
少女は射精した精液を手のひらにのせると、おいしそうにそれを飲み干した。
それを見ていた俺は、また勃起してしまったのだった。
だが、俺は下半身を見て愕然とした。
俺のちんぽは確かに勃起していたはずだった。
なのに、その大きさはさきほどまでの勃起前のサイズも無く、まるで小学生のちんこにしか見えなかった。
「おい、お前、俺のちんこに何をした!」
少女は俺に、ニヤリと笑いかけた後、そのまま扉から出て行ってしまった。
52名無しさん@おーぷん :2015/12/07(月)00:35:21 ID:AtV
朝、目が覚めると昨日と同じく下半身に不快感があった。
昨日ほどではないものの、俺のパンツの中は精液でぐっしょりとしていた。
しかし、それよりももっと重大なことに気づいた。
(なんだよ、俺のちんこ、どうしちゃったんだよ・・・)
俺のちんこは昨日よりも一回りも二回りも小さくなっていて、勃起しているにもかかわらず昨日までの勃起前のサイズもないように思えた。
勃起しているにも皮は亀頭を完全に覆いかぶさり、余った皮がドリルのようにちんこの先に立っていた。
試しに皮を剥こうとしても途中まで剥いたところで痛くなり、最後まで剥くことが出来なかった。
(こんなのまるで、小学生のちんこじゃないか・・・。こんなの誰かに見られたら・・・・)
そう思うと、俺は外出する気になれず、どうすればいいか一日中ネットサーフィンして見たものの、何の手がかりも得ることは出来なかった。


そして、その夜。俺は再び夢の中で目覚めた。
俺はベッドに固定されていたが、昨日とは違いうつ伏せに拘束されていた。
ベッドとの拘束で使われている手錠の長さも昨日より長く、俺はある程度動くことは出来き、仰向けにもなれたが、それでも逃げ出すようなことは不可能だった。
俺はうつ伏せのまままつのも窮屈なので、仰向けになって待っていると、昨日と同じく少女がやってきた。

少女は俺に近づき、ズボン、パンツを脱がし下半身を裸にした。
そして、俺のちんこに近づきそっと指で叩いた。
すると、俺のちんこは勃起し、ぴょこりと立った。
その様子には、一昨日までのズルムケのちんこにあった雄々しさはなく、子供の可愛らしいちんちんが立ったかのようだった。
少女もそう思ったのか、少女は見下し笑うような仕草をして立ち上がった。
俺は、ちんこをバカにされ、見捨てられたような気分になり惨めな気持ちになった。
すると、少女はベッドの上に登り、俺の体を掴み無理やりうつ伏せの体勢にした。
非力な少女のすることだから、力を入れて反抗すれば反抗できたはずだが、ちんこを小さくされ惨めな気持ちの俺には反抗する気力は残っていなかった。
少女は、俺の腰を持ち上げ、おしりをつきだすような姿勢にし、俺のアナルに指を入れはじめた。
少女の指はいつの間にかローションでもかけたようにヌルヌルになっていて、少女の指がスムーズに折れのアナルを行き来した。
俺は、排泄感のようなもどかしい快感を味わい、悶えていた。
やがて、十分に指が通ることを確認した少女は、アナルへと入れる指の数を一本ずつ増やしていった。
俺はアナル拡張なんてやってないわけで、そう何本も指が入るわけもないのだが、夢の中だからか、俺のアナルの中にはどんどん指が入っていき、最終的には5本の指、全てが入ってしまった。
俺は、その非常識な光景に俺は自分の体がどんどん変えられていく気がして怖くなっていた。
しかし、少女はそんな俺のことなど気にせず、手を俺のアナルへと挿入しいじり始めた。
「あぁん」
先ほどまでのゆっくりとした挿入とは違い、5本の指を使ったアナルへの刺激に俺は思わず快感を感じてしまい、女みたいな声で喘ぎ声を上げてしまった。
だが、少女はそれで満足しなかった。
アナルの入り口付近を十分に刺激し終えると、少女はその細い腕をぐっと俺の腹の中へと挿入してきた。
「あぁ、くっ」
俺は、アナルの奥を圧迫されているような苦しさを感じ、声を上げてしまった。
それは、まるで俺のお腹が少女の腕に犯されているような感覚で、俺は屈辱的な気分だった。
やがて、少女は何かを探しだすかのように俺のアナルの中をかき回しだした。
53名無しさん@おーぷん :2015/12/07(月)00:35:36 ID:AtV
そして、少女が俺の中のあるところをなでた瞬間、俺は声を上げてしまった。
「あぁ」
おそらくそこは前立腺であり、俺はちんこを触られたわけでもないのに、じーんとした快感がきた。
その快感は、普段ちんこをさすって得られる快感ではなく、昨日亀頭攻めの時に味わったような、俺にとってはまだまだ未知なる快感だった。
少女にはそれがわかっているのか、少女は俺の前立腺を撫でくりまわした。
俺は
「あっ、ああん、あっふ」
といった情けない喘ぎ声を上げながら快感を感じていた。
その快感は射精のようなただ気持ちいい感覚ではなく、自分の意識がどこか遠いところへと連れて行かれてしまうような恐怖も含まれていた。
だが、俺の前立腺を犯す少女の手先は的確で、俺はどんどん絶頂へと向かって高められていって、息をするのも苦しいほど気持ちよくなり、やがてイカされてしまった。
目の前が真っ白になり、快感のあまり気絶しそうになったというか、一時的に意識が完全に飛んでしまっていた。
意識が戻った時には、俺は「あ、ああ、あ、ああ・・・」と意味不明な喘ぎ声を上げながら、足腰をガクガクと震えさせていた。
(ヤバイ・・・、気持ちよすぎて、ことばがまとまらない・・・)
だが、そんな俺に対し少女は容赦なく前立腺を刺激してきた。
射精による絶頂とは違い、絶頂直前のように敏感なままだった俺の体は、少女の攻めに耐えることも出来ず、すぐに絶頂を迎えてしまった。
息も苦しくなるような絶頂の連続は、快楽によるレイプと言っても差し支えないようなもので、少女が満足し、俺のアナルから腕を引き抜いた頃には、俺は指一本動かす気力は残ってなくて、ただ、ベッドに横たわっていた。
少女は、そんな俺をうつ伏せにし、乱暴にちんこをこすった。
すると、俺のちんこは勃起もしていないのにすぐに射精しダラダラと精液を垂れ流した。
少女はその精液をおいしそうに飲んでいた。

やがて、少女が精液を飲み終わると、俺の股間には小指の大きさほどのちんちんが残っているだけだった。
俺は、それを見て、男としての威厳が完全になくなったと感じて愕然としていた。
そんな俺の様子を見ていたのか、少女は俺のちんちんを弄くりだした。
それは、ちんこをこすっているというよりも、クリ◯リスをいじっているような仕草だったが、イッた直後で敏感になっていた俺のチンチンはすぐに気持ちよくなってしまい、イッてしまった。
だが、俺のチンチンはドクンドクンと鼓動し僅かな快感を全身へと伝えるだけで、射精する様子はなく、汁が飛び出てくることもなかった。
その様子を見て、俺は悟った。
俺のちんちんはただ小さくなってしまっただけでなく、もう精子を生産する能力すら失われてしまったのだと。
「うああああああああああああああああああ」
俺は意味もわからず悲しくなり、大声を上げて泣け叫んでしまった。
少女はそんな俺の様子を見て、嘲笑い、部屋の外へと出て行ってしまった。
54名無しさん@おーぷん :2015/12/07(月)00:35:54 ID:AtV
目が覚めると、俺は夢のことを全て思い出した。
この三日間、少女に犯されイカされ続け、そのたびにちんこを小さくされていった悪夢を・・・。
下半身に昨日までとは違う違和感を感じ、布団を開けると、オシッコの匂いがした。
嫌な予感がしてズボンを見ると、そこにはオシッコによる大きなシミができていた。
(うそ・・・だろ・・・。オネショなんて・・・・)
そう思って、ズボンを下ろし、パンツの中を見ると、そこには小指ほどに小さくなったちんちんがあった。
(そんな、なんで、こんなことに・・・)
途方に暮れていると、俺のちんちんからは俺の意志に反しておしっこがこぼれだしていっていた。
55名無しさん@おーぷん :2015/12/07(月)00:36:07 ID:AtV
お姉ちゃんの元カレへのお仕置きから数日経ったが、元カレからお姉ちゃんへ連絡は特に来ていないようだった。
というか、元カレは学校へ来たり来なかったりで、来てもなんだか調子が悪そうなのだそうだ。
それはそうだろう。夢を通じて覗いた情報によれば、赤ちゃんおちんちんに戻されてしまい、オシッコを我慢することも出来なくなってオムツ生活になっているらしい。
しかも、おちんちんはクリ◯リスみたいに敏感になってしまっていて、ところかまわず発情してオナニーしてしまっているようである。
だいぶ変態の道へと進んでしまっているようだけど、お姉ちゃんに迷惑がかからないのなら、私の知ったことではない。
それよりも、私はお姉ちゃんとのみだらな遊びを楽しもう、サキュバスらしくそう考えるのだった。
56名無しさん@おーぷん :2016/06/20(月)02:12:37 ID:BKk
よし大丈夫そうだな
57名無しさん@おーぷん :2016/12/16(金)05:05:09 ID:3h1
この板は私の許可なく書き込みするのは禁止です。
私よ許可を得るにはこちらにお名前、性別、年齢を書いてください。
ただし私の許可を得なければそれも書いてはいけません。
よって私だけの世界です。

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