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この板は俺の植民地となりました

53名無しさん@おーぷん :2015/12/07(月)00:35:36 ID:AtV
そして、少女が俺の中のあるところをなでた瞬間、俺は声を上げてしまった。
「あぁ」
おそらくそこは前立腺であり、俺はちんこを触られたわけでもないのに、じーんとした快感がきた。
その快感は、普段ちんこをさすって得られる快感ではなく、昨日亀頭攻めの時に味わったような、俺にとってはまだまだ未知なる快感だった。
少女にはそれがわかっているのか、少女は俺の前立腺を撫でくりまわした。
俺は
「あっ、ああん、あっふ」
といった情けない喘ぎ声を上げながら快感を感じていた。
その快感は射精のようなただ気持ちいい感覚ではなく、自分の意識がどこか遠いところへと連れて行かれてしまうような恐怖も含まれていた。
だが、俺の前立腺を犯す少女の手先は的確で、俺はどんどん絶頂へと向かって高められていって、息をするのも苦しいほど気持ちよくなり、やがてイカされてしまった。
目の前が真っ白になり、快感のあまり気絶しそうになったというか、一時的に意識が完全に飛んでしまっていた。
意識が戻った時には、俺は「あ、ああ、あ、ああ・・・」と意味不明な喘ぎ声を上げながら、足腰をガクガクと震えさせていた。
(ヤバイ・・・、気持ちよすぎて、ことばがまとまらない・・・)
だが、そんな俺に対し少女は容赦なく前立腺を刺激してきた。
射精による絶頂とは違い、絶頂直前のように敏感なままだった俺の体は、少女の攻めに耐えることも出来ず、すぐに絶頂を迎えてしまった。
息も苦しくなるような絶頂の連続は、快楽によるレイプと言っても差し支えないようなもので、少女が満足し、俺のアナルから腕を引き抜いた頃には、俺は指一本動かす気力は残ってなくて、ただ、ベッドに横たわっていた。
少女は、そんな俺をうつ伏せにし、乱暴にちんこをこすった。
すると、俺のちんこは勃起もしていないのにすぐに射精しダラダラと精液を垂れ流した。
少女はその精液をおいしそうに飲んでいた。

やがて、少女が精液を飲み終わると、俺の股間には小指の大きさほどのちんちんが残っているだけだった。
俺は、それを見て、男としての威厳が完全になくなったと感じて愕然としていた。
そんな俺の様子を見ていたのか、少女は俺のちんちんを弄くりだした。
それは、ちんこをこすっているというよりも、クリ◯リスをいじっているような仕草だったが、イッた直後で敏感になっていた俺のチンチンはすぐに気持ちよくなってしまい、イッてしまった。
だが、俺のチンチンはドクンドクンと鼓動し僅かな快感を全身へと伝えるだけで、射精する様子はなく、汁が飛び出てくることもなかった。
その様子を見て、俺は悟った。
俺のちんちんはただ小さくなってしまっただけでなく、もう精子を生産する能力すら失われてしまったのだと。
「うああああああああああああああああああ」
俺は意味もわからず悲しくなり、大声を上げて泣け叫んでしまった。
少女はそんな俺の様子を見て、嘲笑い、部屋の外へと出て行ってしまった。
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