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この板は俺の植民地となりました

52名無しさん@おーぷん :2015/12/07(月)00:35:21 ID:AtV
朝、目が覚めると昨日と同じく下半身に不快感があった。
昨日ほどではないものの、俺のパンツの中は精液でぐっしょりとしていた。
しかし、それよりももっと重大なことに気づいた。
(なんだよ、俺のちんこ、どうしちゃったんだよ・・・)
俺のちんこは昨日よりも一回りも二回りも小さくなっていて、勃起しているにもかかわらず昨日までの勃起前のサイズもないように思えた。
勃起しているにも皮は亀頭を完全に覆いかぶさり、余った皮がドリルのようにちんこの先に立っていた。
試しに皮を剥こうとしても途中まで剥いたところで痛くなり、最後まで剥くことが出来なかった。
(こんなのまるで、小学生のちんこじゃないか・・・。こんなの誰かに見られたら・・・・)
そう思うと、俺は外出する気になれず、どうすればいいか一日中ネットサーフィンして見たものの、何の手がかりも得ることは出来なかった。


そして、その夜。俺は再び夢の中で目覚めた。
俺はベッドに固定されていたが、昨日とは違いうつ伏せに拘束されていた。
ベッドとの拘束で使われている手錠の長さも昨日より長く、俺はある程度動くことは出来き、仰向けにもなれたが、それでも逃げ出すようなことは不可能だった。
俺はうつ伏せのまままつのも窮屈なので、仰向けになって待っていると、昨日と同じく少女がやってきた。

少女は俺に近づき、ズボン、パンツを脱がし下半身を裸にした。
そして、俺のちんこに近づきそっと指で叩いた。
すると、俺のちんこは勃起し、ぴょこりと立った。
その様子には、一昨日までのズルムケのちんこにあった雄々しさはなく、子供の可愛らしいちんちんが立ったかのようだった。
少女もそう思ったのか、少女は見下し笑うような仕草をして立ち上がった。
俺は、ちんこをバカにされ、見捨てられたような気分になり惨めな気持ちになった。
すると、少女はベッドの上に登り、俺の体を掴み無理やりうつ伏せの体勢にした。
非力な少女のすることだから、力を入れて反抗すれば反抗できたはずだが、ちんこを小さくされ惨めな気持ちの俺には反抗する気力は残っていなかった。
少女は、俺の腰を持ち上げ、おしりをつきだすような姿勢にし、俺のアナルに指を入れはじめた。
少女の指はいつの間にかローションでもかけたようにヌルヌルになっていて、少女の指がスムーズに折れのアナルを行き来した。
俺は、排泄感のようなもどかしい快感を味わい、悶えていた。
やがて、十分に指が通ることを確認した少女は、アナルへと入れる指の数を一本ずつ増やしていった。
俺はアナル拡張なんてやってないわけで、そう何本も指が入るわけもないのだが、夢の中だからか、俺のアナルの中にはどんどん指が入っていき、最終的には5本の指、全てが入ってしまった。
俺は、その非常識な光景に俺は自分の体がどんどん変えられていく気がして怖くなっていた。
しかし、少女はそんな俺のことなど気にせず、手を俺のアナルへと挿入しいじり始めた。
「あぁん」
先ほどまでのゆっくりとした挿入とは違い、5本の指を使ったアナルへの刺激に俺は思わず快感を感じてしまい、女みたいな声で喘ぎ声を上げてしまった。
だが、少女はそれで満足しなかった。
アナルの入り口付近を十分に刺激し終えると、少女はその細い腕をぐっと俺の腹の中へと挿入してきた。
「あぁ、くっ」
俺は、アナルの奥を圧迫されているような苦しさを感じ、声を上げてしまった。
それは、まるで俺のお腹が少女の腕に犯されているような感覚で、俺は屈辱的な気分だった。
やがて、少女は何かを探しだすかのように俺のアナルの中をかき回しだした。
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