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この板は俺の植民地となりました

51名無しさん@おーぷん :2015/12/07(月)00:34:45 ID:AtV
その夜、俺は夢の中で目が覚めた。
そこは俺のベッドの上で俺の手足は拘束されていた。
俺は昨日みた夢のことを思い出し、屈辱的に射精させられたことを思い出した。
扉が開き、昨日と同じ少女が入ってきた。
少女は俺の下半身を裸にすると、手コキを始めた。
(ヤバイ、気持ちいい)
ズルムケから仮性包茎へと変えられてしまった俺のちんこは、皮にかぶっているせいかいつもより敏感で少しの刺激でも気持ちよくなってしまった。
また、ここ数年ずっとズル剥けだった俺にとって、皮ごとこする仮性包茎の手コキは新鮮で気持よく、俺はすぐに射精寸前まで高められてしまった。
俺が絶頂直前まで高まったことに気づくと、少女は俺の亀頭だけを刺激し始めた。
勃起した俺のちんこは先頭だけ剥けていて、少女は顔を出した亀頭を丁寧にし刺激し始めた。
(こ、これはうわさに聞く亀頭攻め・・・)
亀頭攻めとは、亀頭だけをフェラや手コキで攻める方法で、男は亀頭の刺激だけではイク事ができず、焦らしプレイとしての効果は絶大だと聞いていた。
ただ、それと同時に亀頭攻めは難易度が高く、うまくやらないと竿にも刺激が伝わってしまい、それでイッてしまうと聞いていた。
だが、目の前の少女の亀頭攻めは絶妙で、イクかイカないかの微妙な刺激を的確に亀頭だけに与え、俺の射精感は高まる一方であった。
「は、はやくイカせてくれ!!」
しかし、少女は俺の言葉と聞いてくれず、その後も亀頭攻めを続けた。
すると、なんだか、さっきまでは射精感が高まってくるだけだった亀頭への刺激が、なんだか急に別のよくわからない感覚が襲ってきた。
今まで射精するときの感覚とは全く別の未知なる感覚がおしりの奥から襲ってきた。
その感覚は、俺を強制的にどこか遠い場所へと連れて行ってしまいそうな感覚で、俺は身をくねらせその感覚から逃げようとするも、少女は的確に手を動かし刺激を与え続けた。
やがて、その感覚は高みへと達し、俺は絶頂を迎えた。
「あう、ああん、あああああああ」
俺は、いつもの射精とは全く別の種類の未知なる激しい絶頂に足腰をガクガクさせながら、意味のわからない叫び声をあげていた・
(はぁはぁ、なんだ、これ、もしかして、コレが噂のドライオーガニズムなのか・・?)
だが、俺には考えている余裕はなかった。
俺が絶頂しているにもかかわらず、少女は亀頭を刺激し続けていた。
「あ、だめ、ああ、あああん」
俺は再び絶頂へ達してしまった。
俺の足腰はガクガクし続け、頭はランナーズハイのように真っ白に高揚したままだった。
その後も少女は亀頭を刺激する手を止めず、俺は何度もイカされてしまった。
やがて、ぐったりとした様子の俺を見て、少女は満足したのか、俺の竿をぞんざいにこすり、射精させた。
その射精がいつもより長く、激しいものだったのだが、ドライオーガニズムを何度も体感した俺にはアッサリとした刺激に感じられてしまった。
少女は射精した精液を手のひらにのせると、おいしそうにそれを飲み干した。
それを見ていた俺は、また勃起してしまったのだった。
だが、俺は下半身を見て愕然とした。
俺のちんぽは確かに勃起していたはずだった。
なのに、その大きさはさきほどまでの勃起前のサイズも無く、まるで小学生のちんこにしか見えなかった。
「おい、お前、俺のちんこに何をした!」
少女は俺に、ニヤリと笑いかけた後、そのまま扉から出て行ってしまった。
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