- -pv
スレッドの閲覧状況:
現在、- がスレを見ています。
これまでに合計 - 表示されました。
※PC・スマホの表示回数をカウントしてます。
※24時間表示がないスレのPVはリセットされます。

この板は俺の植民地となりました

49名無しさん@おーぷん :2015/12/07(月)00:33:50 ID:AtV
この繰り返しが何度も何十回も行われた。
少女は俺のちんこを弄び、射精直前まで高め放置し、落ち着いてきたらまた限界直前まで刺激する。
まさに生き地獄だった。
俺は何度も射精直前まで快感を感じているのに、決して射精をすることはかなわず、ただもどかしさだけが溜まっていくのだった。
時計もない部屋で拘束されている俺は、何時間もの間終わらない快楽地獄を味わっているようだった。

やがて、俺は耐え切れなくなり思い切り叫んた。
「どうか、射精させて下さい、お願いします」
情けない声で、少女にお願いする様子には、大人としてのプライドは残っていないように見えたのだろう。
それを見て、少女『勝った!』と言わんばかりの満足気な表情をした。
次の瞬間、少女は俺のちんぽを蹴りつけるかのように激しく擦りつけた。
そんな乱暴な痛みでも今の俺には激しい快感に感じ、俺は射精してしまった。
いつもの射精とは比べ物にならないほど気持ちよく、視界が真っ白になり、意識もあやふやになるほどの絶頂を感じた。
それは、彼女とのセックスの時にも、オナニーをしていた時にも感じたことのないほどの快感だった。
俺のちんこはビクンビクンと激しく痙攣し、かつて無いほどの勢いで精液が放出されていった。
通常なら10秒もしないうちに終わる射精なのに、俺のちんこは数分間ずっと痙攣しぱなしで、まるでオシッコをしているかのように精液を垂れ流していた。
やがて、数分した射精も終わりぐったりしていると、少女は俺の体にぶっかけられた精液をおいしそうになめていた。
体中についた精液を舐め終わると、彼女は満足した様子で部屋から出て行った。
俺は、それをぐったりした表情で見送ることしか出来なかった。
このレスの続きを表示(9件)

新着レスの表示 | ここまで読んだ

名前: mail:





この板は俺の植民地となりました