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この板は俺の植民地となりました

48名無しさん@おーぷん :2015/12/07(月)00:33:24 ID:AtV
やがて下半身を裸にすると、少女は俺の下半身をまたぐように立ち、そして、俺のちんこを踏みつけた。
俺のちんこに痛みが走ったが、それだけではなかった。
俺のちんこは痛がるだけでなく、快感を感じていた。
好きでも好みでもない少女に踏みつけられている、ただそれだけのはずなのに、
俺のちんこにはじんわりとした快感が伝わってきて、俺は体中が熱くなり、興奮し勃起していくのを感じた。
やがて、完全に俺のちんこが硬くなると、少女は足をどけた。
すっかり勃起した俺のちんこは天高くそびえ立ち、俺が性的興奮を覚えていることを主張していた。
少女はそれを確認すると、嗜虐的な笑みを浮かべ次の行動へと移った。
少女は、先程までとは違い、俺のちんこを乱暴に踏みつけるだけでなく、こすり始めた。
その乱暴な足コキはちんこがぞんざいに扱われているようなのに、なぜか俺はひどく感じてしまっていた。
(なんで、こんな足コキで感じてるんだよ!?俺は、Mでもロリコンでもないのに・・・)
その俺の気持とは裏腹に、ちんこの射精感はどんどん高まっていった。
(あぁ、もうだめだ、イクっ)
そう思った時だった、俺のちんこから足が離れた。
ちんこに充満していた快感は宙に取り残された。
すぐにでも射精してしまうとことまで射精感を高められていた俺は、急なお預けをくらってしまい、ただ悶々とした気持ちでゆっくりと射精感が引いていくのを感じていることしかできなかった。
やがて、射精感が引いていき、ちんこの勃起も緩みだした、その時だった、少女は再びちんこを踏みつけ、刺激してきた。
再び勃起しだしたちんこに、激しい刺激が与えられ全身へと快感が広がっていく。
(あ、今度こそ、イケる・・!)
あと5秒もすれば射精して気持ちよく慣れる、そう思った瞬間、急にちんこへ与えられていた快感が消えた。
ちんこの方を見ると、少女の足はどけられ、俺のちんこは行きたそうにプルプルと震えていたのだった。
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