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スクラップ置き場

1名無しさん@おーぷん:2017/07/06(木)14:08:24 ID:ArP()
他のスレに書くべきか迷うような雑文、突拍子もなく浮かんだ考え、アイディア
セッション前、中、後に湧き出るどうしても書きたい気持ち、
などを放り投げるスレ
余裕がある時はsageよう
意味も意義も益もソースもエビデンスもなくていーじゃない、おーぷんだもの。
109名無しさん@おーぷん :2017/10/19(木)00:12:20 ID:gqr
あと、お茶の後にアサを使ったら深くなったと言っていた人がいたが、それはアサの余分な回路を除く効果が、構築されたけど使わない部分を刈り取ってるんだと思う
110名無しさん@おーぷん :2017/11/09(木)12:21:09 ID:Ik8
てす
111名無しさん@おーぷん :2018/01/31(水)09:23:05 ID:NbN
>>98
いいサイトですね。
112名無しさん@おーぷん :2018/06/05(火)15:07:36 ID:Uvc
我々が感じる全ての恐怖(死ぬかもしれない〜家の鍵閉め忘れたかなぐらいのささいなことまで)は全て繋がっていて
その根っこには、この宇宙が私を満たしてくれることは永遠にない(=この宇宙には神がいない(魂が本当に求めているのは神と永遠に一体化すること)=この宇宙は神の夢では無く私のエゴが見ている夢=本来は実在しない)というとんでもない恐怖がある。
そのことからなにがなんでも目をそらす為に死や時間というシステムを生み出し永遠に近い時間何度も何度も何度も何度も現実?を繰り返している。
悟るとはその事実を認識してこの夢から覚めて神の元へ帰ること。

っていう半端じゃ無く強烈な気付き?のような感覚に襲われて(その時肉体意識とかはなくて真っ白(かつ真っ黒?)なとにかくなにもない空間)
やっと思い出した今、悟らなきゃ!って思いと、悟ったら永遠に消えて思い出さなくなるこの宇宙の自我との葛藤に永遠に近い時間(←これがやばかった)苦しんで人間に戻りたいって叫び続けて戻って来たのが過去最高のバッドトリップ。


オーラ見えるどころじゃなかった。
113名無しさん@おーぷん :2018/06/05(火)15:16:29 ID:Uvc
仏教とかぜんぜんわからんけど一切皆苦ってそういうことなのかってその時思いました。
駄文失礼。
114赤井硝子@コミゲイ3日目gay :2018/06/26(火)19:23:18 ID:B39
額に磁石貼って第三の目を開眼だ。
115名無しさん@おーぷん :2018/07/05(木)23:31:26 ID:mnZ
どなたか古武術家さんの知り合いいたりしません?
116赤井硝子@コミゲイ3日目gay :2018/07/09(月)20:07:33 ID:uKU
熾さん何がいったいあったんですか?いきなりブロックされるなんて。まさか赤井硝子に間違わられたとか?
117名無しさん@おーぷん :2018/08/28(火)00:37:53 ID:VU0
今回はさらなる深度を目指し前回の報告時よりさらに増量
賛否両論あるようですが吐き気予防のためエネマワスカにて
BGMはモグワイの静かな曲をチョイス

序盤から深く深く沈んでいくような穏やかなトリップ・・・のはずが
体感時間1時間程度(実際の経過時間は不明です)で火照るような猛烈な暑さが体を襲い、
ひりつくような喉の渇きを感じました
すかさず枕元にセッティングしていたりんごジュースを補給
その際に、これまで経験したことがないほどの酔い(平衡感覚の消失、吐き気)が体を襲っていることを自覚しました

猛烈な吐き気が耐え切れなくなった私は、半死半生、足元もおぼつかないままキッチンまで直行
即勢い良くマーライオン
口から摂取した際には経験がありますが、吐き気が少ないエネマワスカでは初めての嘔吐経験でした
そしてそのままキッチンで仰向けのままダウン
118名無しさん@おーぷん :2018/08/28(火)00:38:37 ID:VU0
これまでいくつか幻覚剤系は試してきましたが私にとって初めてのバッドトリップ・・・
そしてそれは死を意識するほど強烈なものでした
自分の魂がやせ細り消滅していくかのような感覚、そしてそれが永遠に続くかのような感覚
一向に引くことのない体の熱、喉の乾き・・・真剣に死を意識しました

朦朧とした意識の中、この時ふと気付きます
「これまで他の方のバッドトリップ体験を見て、
もし自分がこのようになれば発狂するだろうなと思っていた私でしたが
今の私は、体の不調とは逆に驚くほど冷静だ、そして自分が生き残る術を全力で模索している」
(何度嘔吐しても水分補給はこまめに行う、意識を少しでもプラスに持っていくように努力する等)

しばらく後、引き続き死を意識する一方で「私はこんなこと程度では死なない」「私は強い」という根拠のない自信(笑)が芽生えてきました
それを念仏のように心の中で唱え、体調は回復に向かい無事着地

今回の体験で新たに発見したことは、
大事な場面ではメンタルが弱く冷静さを失いがちだと思っていた自分が、極限下で意外と冷静でいれたということ、
ネガティブで生存欲求が弱いと思っていたが、心の芯ではそうでなかったこと、ポジティブに生き残ろうとする意識が強くあったこと、
以上2点を発見し、これは自分にとってなかなか新鮮で嬉しい気付きでした
度々長文失礼

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