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アカシアで深度を探究する求道者(ダイバー)専用フォーラム

1青井硝子◆GqNhijvNb6:2016/12/24(土)01:14:49 ID:duk()
アカシアセッションの仕方や感想を言うスレ。
病気のセラピー方法や自我の定義、脳みその再プログラミング手法などを模索する。
とにかくアカシアを楽しみ尽くすことを目的とする。
スピリチュアルとか宗教とかサブカルとかオーラ視や魔法なんかの一見スレ違いと思えるような話題も歓迎。ゆらぎや変化から面白い発想は生まれるから。ただし社会規範は遵守すること。
悟りの定義の違いとかで言い争いの魔境に入ったらとりあえず一杯。な。
荒らしさんにはその人にあったレシピとセッティングを教えてあげよう。誰にも等しく救いを。
感想書くときは何が何gでどうやって飲んだとか、部屋のセッティングの詳細も書いてね!
法規制されるとしたらまずここなので、法律関係もここで語りましょう。
テンプレ:
【ベース】モクロベミド300一錠
【ミドル】アカシア5g
【セット】ベースを飲んでから30分後にミドルを酸洗と卵白清澄で飲む

前スレ・兄弟フォーラム:
http://aoi-do.com/?page_id=118
442名無しさん@おーぷん :2017/03/26(日)19:23:27 ID:76q
歌を一つ、持って帰ることが出来たよ。
太古のシャーマンが歌っていたようなもの。
メロディまではっきり覚えている。
本場のシャーマン達はアヤワスカで精霊から
歌を教えてもらうらしいね。
443おもち :2017/03/26(日)19:36:19 ID:Fxg
>>432
才能、あるんですかねぇ。文字が見えるのも何なのか、今の状態ではさっぱりわかりません。
わたしの名前は音だけ決まっていて、母が「この文字が頭の中でぐるぐるまわってる」と言ったことで漢字が決まったという話を聞いたことがあるので、遺伝的なものもあるかもしれません。
これが進化するのかどうかも見当つきませんが、信じようと思います。今はそういうステージに来ているのだと感じます。
お茶に求めているもの。始めは「自分をぶっ壊してくれるもの」って具合だったんですが、飲む度に気付きがあって、色んなことが必然性を帯びて感じられるようになってきています。
今はまだ定まっていないと思います。でもまだ飲みます。この先に何かあると思うので。
昨日は見事にバッドに入ったので、書かれていること、少しわかる気がします。しかしまだ勉強不足だなと感じます。
444おもち :2017/03/26(日)19:44:07 ID:Fxg
>>436
強い感情の表出ですね。わたしもそういうものを糧にしたい。

>>441
>>440の書き込みは何を伝えようとしていたんでしょう?

>>442
陳腐な表現になってしまいますが、ゲームみたいでとても面白いですね。時のオカリナみたいな。
445おもち :2017/03/26(日)19:46:39 ID:Fxg
【ベース】モクロベミド150mg×4
【ミドル】アカシア6g
【セット】省略

◆時系列
0900ごろ りんご1個食べる。
1151 オーロリックス150mgのむ
1201 お茶半分くらいのむ
1230 大きな変化なし。
1235 浮遊感と酩酊感。
1237 輪郭に変化。眼閃が開眼で見えるような感じ。
1239 縦向きの楕円形に感覚が広がっていく。
1241 脚の中を温かいのと冷たいのが両方、エネルギーみたいな感じで循環してるのを感じる。
1246 オーロリクス150mg溶かしたお茶残りを飲む。苦い。
1251 視覚にも変化。ぼやけたようなフィルターをかけたような。
1253 塩を取りにキッチンへ。なにかこうとしたかわすれた。
1256 米を喰う。
1301 今のところ身体が勝手に動く症状はない。
1358 言語化できない。(※1 50分近く舞っていた。手指と腕の複雑な動き)
1402 これがあるというのならそうなのだろう。
1404 酔いが醒めつつあるのかもしれない。まだつながっていたい。
1415 たいへんしあわせでございます。みんなやったほうがいいよこれ。ハッピー。
1421 オーロリクス150mgのみました。
1430 200mlぶんにわけた袋の残り半分を飲み始める。
1438 twitterにもちょこちょこ書きつつ、視界がすごくぼやけてる。元々視力が下がってるからか。
1443 お茶ちょこっとのんだ。
1452 お茶ひとくちのんだ。
1500 お茶全部のみきった。(※2 魔境入り分岐点?)
1501 オーロリクス150mgのんだ。
1621 すんげーたいへんだった。もどってこれた。はきもどすし。よかった。(※3)
1622 こわかった。完全に魔境に入ってた。
1705 酔いは抜けた。助かった。
1715 バナナたべはじめる。
1736 バナナの影響なさそう。
1745 味噌汁のみはじめる。
1829 あんクロワッサンも食べている。異常ない。
2407 チョコスコーンも食ってた。異常なし。
※3 魔境抜け始め。時間は不鮮明だが、※2の少し前に飲んだ分の酔いから※2で一気に飲んだ分へと酔いが深くスライドしていっている。恐らく1530くらいからハッピー→中立→魔境って感じで徐々に入ってる。

(続く)
446おもち :2017/03/26(日)19:47:24 ID:Fxg
>>445
◆補足・詳細
3回目。一杯目のお茶はこれまでより少し遅め、かつ浅めの効き方をした。
まず最初に刺々しい、攻撃的な印象の幻覚。円錐状にユルめに尖った巨大な棒を向けられたり、刃物的な印象があった。
それが終わると※1までの舞いが始まった。今回は幻聴があった。知っているような知らないような人の喋る声が聞こえる。
腕を動かしている際の衣擦れの音等が増幅変換されて声になっているようだった。
現実味のある、呼ばれてたり話しかけられてる感じの幻聴もあったし、自分ではない誰かに話している感じの幻聴もあった。
印象的なのは「部屋のあそこ」とはっきりわかる位置に、中学生のようでもあり20歳代くらいでもあるような女性の声と存在を感じたこと。
知人友人で該当する人物はいない。この部屋に以前住んでいた人か? それとも「知っている実在・非実在の人物の寄せ集め」か。後者の方が可能性は高いと思うけどわからない。
「●●●くんを送らなきゃ」みたいな言葉が聴こえた。こちらの存在を気にしているような素振りも見えた。しかし特に自分とコンタクトはないまま、いなくなった。
舞いは「回転」と「引っ張って集める」動きが大半を占める。
※1の時点では酔いが醒め始めているようで、腕の動きも止めようと思えば止まる状態。
「もっと繋がっていたい」「もっと深いところへ」と思い、お茶を追う。
最初はDivine Moment of Truthを聴きながら音楽に合わせて舞う。腕の関節が極限まで緩まり、ポリゴン化した触手みたいなものになる。
いつもの身体が大きく深く揺れる円運動が始まった。
自分の存在を軸に、ハニカム構造の模様がぎゅるぎゅると回転し、それに合わせて身体が揺れる。
そのうちに、右から見て反時計周りな腕の回転イメージが、回転というよりは自分の身体から重い気体が垂れ流されるようなイメージに変化し始める。
これはこのタイミングで起きたことなのか記憶が曖昧だが、排尿して部屋に戻ろうとした時にグラッと身体がバランスを崩し倒れそうになった。「あ、これはヤバい」と思い、急いで部屋に戻って正座する。
回転は止まり、正座している自分の脚を揉んで奥に押し出すような動きに変わる。んんーーーー、うーーーーんと長い呻き声。声を高低させたりしていたが、この時すでにハッピーではなくなっていて、今考えると危うい。ここで酔いざましを飲ませるべきだったかもしれない。
しかし自分ではコントロールできない深さの酔いだったように思う。そのまま魔境に落ちる。
あれが魔境と呼ばれているものなのかどうかはわからないが、今までの人生で味わったことのない深い苦しみの中にいた。
胃がべこんと押し上げられる感覚で我に戻り、両手で口を押さえてトイレへ。憑き物を落とすように吐く。
この時のアクションについて褒められる点が2つある。トイレまで持ちこたえたことと、トイレまで行ってわざわざ便座を上げてから吐いたこと。あの際どい状態でそんな几帳面なことができたのは不思議。
必死で水洗レバーを動かすと、そのままトイレに数分座り込む。時間は推測。はっきりとはわからない。この間が本当に地獄だった。
「引き伸ばされる」感じと「圧し潰される」感じ。前者は多次元に渡って意識が引き伸ばされる、と表現するとしっくりくる。
後者は先週のセッション中にあったチーズみたいに溶ける多幸感とは真逆で、重力そのものが責め苦のよう。
吐き気。便器の冷たさ汚さ。寒さ。潰され伸される意識。恐怖。
長い呻き声も持続していた気がする。冷たい便器から手を離し、もがくように脚を動かし、辛うじて存在する意識で「しっかりしろ、しっかりするんだ」と何度も自分に言い聞かせる。
嘔吐の第二波が来ないことを祈りつつ、なんとか立ち上がって部屋に戻る。
日も落ちていて、室温が下がり始めている。苦しみの余波に耐えつつ、酔いが醒めてきたのを感じ、安心するとともに抑圧されていた恐怖が一気に噴き出す。これが※3のあたり。魔境に入っていたと知覚できたのもこのタイミング。

(続く)
447おもち :2017/03/26(日)19:47:59 ID:Fxg
>>446
◆反省・考察
・今回は知覚できる範囲で刃物や尖ったもの、危険物を排除。手の届きにくい場所・遠い場所に追いやった。
が、肝心となるお茶の摂取量・速度に気を配れなかった。結果、とてもひどい目に遭った。
煙薬4巻21pの「マズくてもちびちび飲めば良かった」、一字一句その通りだった。未体験濃度への潜行ということを忘れて完全に油断していた。
そもそもコップに注いだお茶は一杯目よりも二杯目の方が見た感じで1.2倍くらい多かった。
それをふた口程度飲んだ後に※2で一気に残りを飲んでしまった。これが大きな分かれ目だったと思う。他にも回避のチャンスはいくつかあったかもしれないが、一番可能性があったのはここだと思う。
・セッション自体2回やって吐き気が全く来なかったため、自分は吐かないタイプなのだと思い込んでいたのも痛かった。
トイレまでいって便座上げて‥‥が間に合ったからよかったようなものの、部屋に吐瀉物を撒き散らしていたらさらにナーバスだっただろう。万が一のために袋でもなんでも用意しておくべきだった。
・舞いタイムの時には、腕時計が揺れる音が心地よかった。左右の腕にそれぞれ違う音がなるアクセサリーがついていたらもっと楽しかったと思う。
・眼閃文字は今回も見えた。「殺」みたいな字が見えた。
・以前まではあった自動的に合掌する現象は起きなかった。オリジナルな動きで構成されていたのは興味深くもあるが、未熟な気もする。
・「魔境」とか「BAD」というところについて根本的に勘違いをしていた。
シラフの時でも落ち込んだりうつっぽい状態になる時があるから、それが酔ってる最中に来れば増幅されて結果そっち側に入ってしまうもの、程度の認識でいた。これも甘かった。
密度の高い精神的苦痛があれほどつらいものとは想像できなかった。単に吐き慣れていないからつらい面もあったとは思うが、それを差し引いても恐ろしいものがある。「戻ってこれた」安堵感は大きかった。
・嘔吐したのは集めた苦しみ悲しみを降ろすための儀式だった説。手をどけなかったのは、降ろしたものを手という感覚器官で確認したかったから説。
・総合してひどい目には遭ったが、かえってチューニングが整ったような気もする。
448名無しさん@おーぷん :2017/03/26(日)19:54:04 ID:UIP
>>444
幻体化中にトイレでオシッコしたんだけど、すごい勢いでて、体の中がリフレッシュされた感じを表現しようとした書き込み。
みんなそういう体験あると思うw言わないだけで多分あると思う。
449名無しさん@おーぷん :2017/03/26(日)20:10:11 ID:UIP
バッドに入るのは、深追いしすぎたからでは
体に兆候が出始めるのは、素人の直観だけどセロトニン症候群の一歩手前まで来てると思うから、
何か起こり始めたら、モクロベミドやお茶や食べ物は止めておいた方が無難だと思う。
いや、意図的にバッドに行こうとしてるかもしれないけど気を付けた方がいい。
450名無しさん@おーぷん :2017/03/26(日)23:36:05 ID:7sl
はじめまして 3/25青井さん主宰のお茶会に参加した者です。
自分の覚え書きのためにも書き込みさせていただきます。

セッション初参加、お茶を飲むのも初です。
時間があやふやになっているので飲み始めを0として何分経過したか大体で記載しています。
ぐだぐだ自分語り多いので参考にならないかもしれませんが、何卒よろしくおねがいします。


前日 夕飯なし 夜22時就寝
当日 朝食なし

20分前 オーロリクス300mg半錠+ナウゼリンジェネリック10mg×2(吐き気止め)
0   アカシア茶1.5g(オーロリクス300mg半錠、シナモン、ジンジャー、砂糖入り)を飲み始める
30分後 お茶を飲み切る 変化なし
40分後 青井さんにおかわりのオーダーを聞かれ「お願いします。」と言うもろれつが回ってない自分に気付く
    →酔い自覚
45分後 2杯目を飲み始める。
    お酒を飲んで酔っ払った状態になる→フラフラ、身体が熱い 
50分後 あぐらをかいて下を向いた状態で「意識はあるが寝る」ような感覚に襲われる。「落ちる」という言葉がいいかもしれない。
    目をつぶると格子柄のものが見える。
50分~60分 上記の「落ちる」に自意識が戦ってしまう
      →今考えるとお茶会の目的と真逆のことをしてしまっているが、落ちたら終わると本能的に感じてしまった。
      この時、青井さんに「今、自意識と戦っちゃってるんですけど、、、」と伝える。
60分後 自意識とたたかってしまい、他のセッション中の方の声を聞くうち覚めてくる
    →居酒屋で酒癖の悪いひと、絡み酒の人を見ると酔いが覚める感覚に似ている。(※決してその人が悪いとかではないです!)
    20%くらいの酔いはあるが意識はハッキリしている。
    青井さんに許可をもらい25%残っている2杯目にオーロリクス300mgを半錠砕いて入れる。
    砕く際のペンチもしっかりと持ち力をこめて握れるくらいハッキリしている。
70分後 2杯目を飲み切る。ラストオーダーなので3杯目を注文。
    横になったり、アイマスクをしてみたり、スマホをいじってみたりぐだぐだする。変わらず酔い20%。
80分後 3杯目をチビっと飲みあとは残す。
    完全に酔う。身体が熱い。しかし一度目(45分後)の酔いとは違った感覚。
    →スマホをいじる指が遅れて動いている。距離感がつかめない。自分で自分の身体をきちんと制御できていない。
     「あれ、おかしいな」と心では思っている。
85分後 安全体位になりアイマスクをしイヤホンで音楽を聴く。
    普段注目しないような音が気になる。音が身体全体を通るような、まるでライブ会場にいるような感覚。
    1曲目はスロウなバラード系
    →身体の力が抜けてきて表情がだらしなくなる。口が開いてないか気になるもどうでもよくなる。
     舌で歯を触れると安心すると同時に笑いがこみ上げる。
92分後 2曲目は硬派なテクノ
    →身体が半分溶けたような気になる。テクノの規律的なキックの音を頼りになんとか現世に身を置いている感覚。
    アイマスクを一瞬はずすと西日が差していてその光がとても気持ちが良かった。
続く→→→
451名無しさん@おーぷん :2017/03/26(日)23:36:21 ID:7sl
続き→→→

100分後 3曲目、ジェットコースターのようハードロック
    →依然として身体が半分溶けている。もう行くとこまで行ってみようと思い1、2分すると、
     「落ち」ました。身体は完全に溶け、床と一体化しています。動かそうとしてもできない。
     魂(と表現したらよいのでしょうか)はもっと下へまたは全体に広がっていく感覚。
     「ちょっと早すぎないか?」と浮上しようとすると目の前に蛍光色の格子柄があらわれ
     それをみるとなぜか「まぁいいか」と思いまた下へ全体へと戻る。
    →しかし、無重力、前後不覚、丸裸の状態に「不安」をおぼえ次第に「恐怖」へと変わる。
     自問自答の末に帰ることを決断。
110分後 力をふりしぼり左手でアイマスクとイヤホンをはずし、上半身を起こす。この際はじめて幻覚らしい幻覚を見る。
    →壁紙のねじれ、毛布の毛一本一本が揺れている、動作の残像が見える。
     青井さんに「帰りましょう。」と言う。ハイプナイト2mg×1錠を飲む。

──────ここから20分かけて強制終了(お騒がせしました。)───────────
     
110分~120分 猛烈な吐き気、えづくもブツは出ず。手を動かしていないと間が持たない(トランプ大統領の演説中の手の動きみたいだった。)。
       魂が「自分」という「箱」の中に戻るように「戻れ、戻れ」と心の中でつぶやく。
       魂を現世につなぎとめるアイテムは「時間」ではないだろうかと思い、スマホのストップウォッチを見ると「あと○○分で戻る。」と落ちつく。
       他のセッション中の人を見ると引っ張られてもっていかれそうになるので青井さんと見学者の方に意識をそらす。
120分~130分 だいぶ楽になる。あと半分戻すため耐える。
       手を握りしめたり、青井さんに触れたりして実体を確認。
       世界がここ(セッションしていた場所)だけになってしまっていたので今一度世界を構築する必要があった。
       →レイヤー構造で考える。
        外という背景画像があり建物→家の中→自分以外の人→自分と言った具合にアニメのセル画のように。
        また、鏡で自分の顔を見て「魂の箱」の外見を確認、「そうそう、この箱この箱」といった具合。
140分~160分 受け答えはしっかり。視界が開け、周りを見渡す余裕ができる。帰ってきたんだと安心。
160分後 完全に帰ってくる。      

簡単にいうと恐怖に耐えきれず強制終了させました。
「抵抗する気持ちは捨てましょう」というお茶会の趣旨にそぐわない言動で恥ずかしいかぎりです、、、。
イメージで言うと「ドアを開けて一歩踏み入れたらそこは無重力で、
飛んでいきそうになったからドアノブつかんで戻った」感じですかね(?)。
もしかしたら一歩すら踏み入れていないかもしれません。
しかし、強制終了させるか否かの自問自答の時間で、
生きるうえで大切な何かの片りんを得ることができたと思っています。
ドアを開けた餞別に大切ページの切れ端だけちぎって渡されたといった具合でしょうか。

なにはともあれ、貴重な体験させていただいたことに感謝です。
今度は臆せず、より深いところにいってみたい次第です。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
長々と失礼いたしました。

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