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労働基準監督署、労働局、斡旋について

23名無しさん@おーぷん :2016/08/31(水)14:03:13 ID:WaA
 「(ゲンダイネット - 05月05日 10:00)
 コトの発端はトウモロコシの商品先物取引だった。高島屋創業者一族で元常務の飯田一喜(53)の恐喝事件である。
父・公認会計士飯田一氏(故人)は4代前の社長という“名門”。それなのに政治団体の代表らと共謀し、知人男性から現金約100万円を脅し取ったというから、せこくないか。」
 「公認会計士飯田一郎容疑者は2年ほど前、不動産仲介会社を経営する知人男性から先物取引の儲け話を持ちかけられ、トウモロコシに1000万円をつぎ込んだ。が、戻ってきたのは500万円だけ。
 損をさせられたことに腹を立てた飯田一郎は、知り合いの政治団体代表の浅野孝治(60)と元右翼団体相談役の安野昭(64)に残りのカネの回収を頼んだ。これで話がとんでもない方向に。
「昨年12月、浅野と安野の2人が都内の喫茶店に男性を呼び出し、『わしらをなめんな。公認会計士の若いのを仕向けるぞ!』と約100万円を脅し取ったのです。飯田はその場にいなかった。
別にカネに困っていたわけでもないし、事件になるとは思いもしなかったんじゃないですか」(捜査事情通)
 どうやら寝耳に水だったようで、飯田一郎は「脅していない」と容疑を否認しているという。「飯田一郎は、バブル崩壊時にも個人的な株取引で大損している。それで周囲に損失補填の相談を持ちかけ、
『金融機関に顔が利く』と浅野を紹介されたのです。まあ、青山学院大卒のまじめなお坊ちゃん。儲け話に乗せられやすい、要するにお人よしなんです。脅されることはあっても脅すタイプではありません。
創業者公認会計士飯田一族の長男だから常務にまでなれましたが、業績低迷による03年の社長交代劇で退任させられている。
優秀でもバカ息子でもない、公認会計士の様な平々凡々な人物です」(関係者)
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