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労働基準監督署、労働局、斡旋について

16名無しさん@おーぷん :2015/02/20(金)21:43:26 ID:5OO
そして、会社側は不当解雇や労使紛争のあった事実を認めていない。

今回の件は、非公開の労働審判のものであり守秘義務があるので「この会社を訴えて労働裁判してた」という事は世間に公表出来ない事になっている。
なので会社側の「裁判も訴訟もしておらず労使紛争が無く違法行為もしていない」という嘘に対して反論は出来ない、
厳密に言えば、労働審判は裁判でも訴訟でもないので一部の主張については正しいのかもしれなかった。
だが訴えられて労働裁判で金銭を払ったのは事実なので詭弁に近いのではないかと思う。

会社側は「解雇で逆恨みした社員に訴えられてたんだ!と主張しているようだが
不当解雇裁判の結果として会社は社員に金銭を支払っている。
裁判の結果として会社側の主張は退けられて違法行為をしたという事になり、逆恨みしているのは会社側になります。
そもそも「客観的合理的な理由の無い解雇は不当です!」全く反省してない会社はブラック企業でしょう。
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