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ぷにぷに

1名無しさん@おーぷん:2015/05/24(日)18:49:10 ID:XkR()
さくらたん
176肝井◆hC1yo3z59U :2018/06/09(土)22:10:24 ID:aJV
まどかマギカif...Ⅱ(150)
「お、お願いっすよ~。つい出来心で、この街へ様子見に来ただけなんです~許して~」
泣きながら猫なで声でマミの機嫌を取り繕おうとする沙々。
しかし無情にもマミは沙々のブラジャーを剥ぎ取った。
弾力のある乳房が露頭する。
「これは揉み応えがありそうね・・・。」
沙々はマミの瞳に獣じみた光を見出し、相手の狙いが自分の肉体だと気付く。
「そ、そんな~勘弁して下さいよ姉さん・・・女同士なんてまずいですよ~」
マミは何も答えずに沙々のパンティーを引き裂く。
「あっ、わっ・・ほ、ほんとにやる気なんですかぁ?お願い、ほんとやめて・・・」
しかし沙々の能弁は何ら役に立たない。
次の瞬間にはマミの左手は沙々の乳房に、右手は股間に伸ばされ軽く愛撫を始めている。
「ちょ、マジでヤバ・・・許してくださいよぉ~」
哀願するも許されず玩弄され続ける沙々。
そんな2人の姿を袋小路の入り口から覗き見る影があった。
(あれは巴マミ・・・見滝原の魔法少女の中でも優等生レベルの筈だが何故?)
視線も我関せずとマミの右手中指は沙々の秘裂へ滑り込む。
「あッ...そ、そこは...」
指先が花芯に触れたのか、沙々は恥辱に頬を赤らめ、顔を逸らす。
「お互い、楽しみましょ?優木さん。」
意味あり気に微笑む巴マミ。
まどかマギカif...Ⅱ(完)
177肝井◆hC1yo3z59U :2018/09/27(木)19:43:09 ID:6fn
さて、「まどかマギカif...」の第3部を始めましょうか。
178肝井◆hC1yo3z59U :2018/09/27(木)19:44:02 ID:6fn
まどかマギカif...Ⅲ(1)
深夜の路地裏で四肢を拘束され、目に狂気を宿した巴マミの凌辱を受ける優木沙々。
マミは、ゆっくりと優しく花芯を撫で回す。
肉体で最も敏感な場所を、弄(もてあそ)ばれる屈辱と快感に沙々は嗚咽した。
「あら?刺激が足りなかったのかしら?もっと激しいのがいいの?」
指先を動かす速度を上げて激しく沙々の花芯を擦るマミ。
「あぁんッ...そ、そうじゃなくて.....」
思わず反論してしまう沙々。
考えてみれば身動き出来ない状態で飛び道具を持った相手に反論するのは無謀そのものだが今の沙々に考える余裕は無かった。
花芯は沙々の意思に反して刺激に反応し、膨れ上がっていく。
「ぁッ...あッ...ぁん.....」
花芯玩弄に官能を高められた沙々の口から切なげな声が漏れる。
「ん~?楽しんでくれてるみたいじゃない。」
マミは沙々の顔を覗き込みながら、笑っていない目でニヤリと笑う。
「ぁはぁ...あんッ...ぁッ、あッ.....」
激しい花芯責めに追い上げられ沙々は絶頂寸前で喘ぐ。
するとマミは指を動かすスピードを下げて、ゆっくり優しい愛撫に切り替えた。
刺激のパターンを変えられ、佐々の興奮は絶頂寸前から徐々に下がり始める。
「はぁ..はぁ.....はぁ.....」
荒い呼吸を繰り返しながらも息を整えようとする沙々。
それでも彼女の花芯はマミの愛撫で勃起したままなのだ。
(2)へ続く
179肝井◆hC1yo3z59U :2018/09/29(土)03:48:40 ID:x21
まどかマギカif...Ⅲ(2)
指先の感触で沙々の花芯が膨れ上がっている事に気付いたマミは、左手で沙々の体を抱きしめると相手の唇を
貪るかの如く激しい口付けをした。
(!...んッ...んん.....ん.....ん~ッ.....あぁ.....)
キスされた沙々には何を考える暇も無く、激情するマミに唇を吸われて理性が限界まで追い詰められていく。
ディープキスの間にもマミの指は執拗に沙々の花芯を嬲り続ける。
(ぁッ...あぁ~ん.....痺れる.....脳が...脳が.....痺れるよォ.....)
二重の官能に沙々は脳が痺れていくような錯覚を覚えた。
知略で上位の相手を従えるのが得意な筈の沙々でも、知覚をかき乱されては何も出来ない。
2、3分もディープキスが続いていただろうか。
マミがようやく唇を離すと、沙々は荒々しく息をしながら顔一面を紅潮させていた。
(...うぅ...何も..考える事が出来ない.....バカになっちゃったみたいだ.....)
息を整えようと努力する沙々。
しかしマミは、その努力をあざ笑うかの様に沙々の首筋から胸にかけて繰り返しキスして興奮を煽る。
(首..鎖骨...胸.....これって乳首を狙った布石?.....)
キスの最終目標が乳首である事を悟った沙々は次なる快楽責めを期待してしまう。
そしてマミの唇が沙々の乳房の先端を捉えて押し付けられた。
「!!...ぁ..あんッ.....感じるッ.....そこ、感じちゃうッッッ.....」
思わず声を上げてしまう沙々。
『上半身のクリトリス』とも呼ばれる乳首はパチニ小体と呼ばれる神経が集中している部分でもあり、
キスと愛撫で興奮状態にある沙々が感じやすくなっているのも無理は無い。
(3)へ続く
180肝井◆hC1yo3z59U :2018/09/29(土)14:37:04 ID:x21
まどかマギカif...Ⅲ(3)
唇を開き、舌先を出して沙々の乳首を丹念に嘗め回すマミ。
「ぁ~ん.....く、くすぐったいよぉ.....」
四肢を魔法のリボンで緊縛され身動き出来ぬまま、目線を中空に泳がせて喘ぐ沙々。
同時にマミの指先は沙々の花芯を強弱緩急の差を使い分けながら刺激しているのだ。
「ぅうぅ.....狂っちゃう...狂っちゃうよぉ.....」
沙々の肉体は理性によるコントロールを失い、マミの責めに反応して悶えるばかりであった。
「そろそろ準備OKってところかしら?」
指先から手首まで流れ伝わってくる沙々の花蜜に気付いたマミは次の段階へ移ろうとしっている。
拘束された沙々の両手のリボンを伸ばし、両足のリボンを縮める。
すると沙々の上半身は地面に向かって下降し、両足は左右へ大きく開かれていく。
腰が地面に着いたところで下降は止まった。
今や沙々の肉体は両乳首を屹立させ、濡れそぼる秘裂を露わにしてマミの前に晒されているのだ。
魔法少女優木沙々は只すすり泣いていた。
巴マミは犠牲者の前に立って、満足げにその光景を見下ろしながら辛子色のスカートの前をたくし上げる。
パンティを身に着けていないマミの股間には少女に有るまじきものが存在していたのだ。
おぼろげな意識の中で、肉色をした蠢く男根触手を見て、沙々は自分の運命を悟った。
(犯される.....犯されちゃうんだ.....)
目が座った顔のマミが、しゃがんで近付いてくる。
「優木さん、一つになりましょ?」
マミは沙々の両足を抱える姿勢で股間を近づけていく。
(4)へ続く
181肝井◆hC1yo3z59U :2018/09/30(日)03:42:13 ID:rX1
まどかマギカif...Ⅲ(4)
沙々は自分の陰部に近づいて来るマミの股間を観察した。
肉色の物体は中心部の太い触手の周りから数本の細い触手が生えていて、細い方が蠢いているのだ。
(うぅ...気持ち悪いよォ.....)
思わず目を背けた沙々だったが、男根触手は無情にも彼女の秘裂に押し付けられる。
じりじりと秘裂を左右に割って沙々の肉体へ侵入してくる男根触手。
(...や..やめ...い、痛い.....)
拒絶する意思とは裏腹に丹念なキスや愛撫で興奮し切っている彼女の肉体は花蜜に潤み、触手を受け入れていく。
「っ...ハァ.....ハァ...ハァ.....」
深淵を押し広げられる痛みに呼吸を乱す沙々。
「あら?貴女、処女だったの?意外ね。」
マミは沙々の苦悶を楽しむかのように笑っていない目で見降ろして微笑む。
「..や...優しくして.....」
乏しい性愛の知識を動員して沙々は虚しく懇願する。
だが触手は躊躇なく乙女の証しを突き破った。
「!!...んぁぁ~ッ...」
痛みに思わず声を上げてしまう沙々。
しかしマミは男根触手の先端が深淵の底へ到達するや、容赦なく隆々たる尻を振ってピストン運動を始めるのだ。
「あッ、ぁッ、あッ...激しいッ!...激しすぎるッ!!...」
苦しみの表情を浮かべて悶絶する沙々だが、マミは抽送を止めようとはしない。
路地裏の惨劇は、いつまで続くのか?
(5)へ続く
182肝井◆hC1yo3z59U :2018/10/03(水)18:00:01 ID:4WN
まどかマギカif...Ⅲ(5)
寝静まった街の片隅で、男根触手に意識を乗っ取られたマミは、沙々を犯し続ける。
破瓜の痛みに咽(むせ)ぶ沙々の気持ちなど無関係に、少女の肉体を貪る触手マミ。
触手本体から出た細い触手が沙々の花芯や菊門をも同時に刺激し、苦痛と快感の両面から追い詰めていく。
「...くふぅ.....き...気が狂いそう.....」
しきりと首を振り官能地獄を否定しようとする沙々。
だが、触手マミは現実逃避を許さない。
2、3本の細い触手が花芯を絡め捕って嬲り者にする。
菊門を責めていた数本の細い触手が絡まりあって突起を形成し、菊門を貫く。
深淵と菊門を同時に貫かれながら、マミに唇を奪われ、更には乳房を揉みしだかれた。
逃げ場の無い蹂躙に沙々は総てを諦める。
しかし、それで終わりでは無かったのだ。
凌辱の頂点で男根触手は沙々の体内に魔液を発射した。
例のなぎさを狂わせた奴だ。
脳を直撃する快楽の津波に抗(あらが)えないのは沙々とて同じだった。
女性オーガズムの数倍を超える快感に、意識を失う沙々。
触手マミは満足げに少女の深淵から男根触手を引き抜き、自身の秘裂へとしまい込む。
そして、ぐったりと横たわる沙々の姿を尻目に夜の帳(とばり)へと姿を消した。
その姿を目撃していた観察者は内心怖れを抱く。
(巴マミ・・・彼女にいったい何があったと言うんだ!?)
観察者は慌てて主人の元へと急ぎ、現場には沙々だけが取り残されていた。
(6)へ続く
183肝井◆hC1yo3z59U :2018/10/09(火)02:21:42 ID:v0y
まどかマギカif...Ⅲ(6)
翌朝、まどかは眠い目を擦りながら通学路を歩いていた。
さやかはマゾに堕ち、既にいない。
いつもなら仁美と合流している頃だが、彼女も偽救急車事件以降、姿を見かけない。
まともな神経の人間なら人前に姿を現わせない程の恥辱を受けたのだから仕方がないと、まどかは思う。
教室に入ると、ほむらと目が合う。
しかし昨日の事件のショックから挨拶を交わす気にもなれない。
やがて担任の早乙女先生が現われ、日常が始まるが、まどかは上の空だった。
その頃、見滝原市の別の一角ではマミの凶行を目撃した観察者が主人と思しき少女と話し合っている。
「明らかに何かおかしいわね。巴マミは奴らに捕らえられて何かされたという事なのかしら。」
「以前見かけた時には同性に欲情するような子じゃなかったのに・・・。」
主人らしき少女は少し考えてから言った。
「とにかくマミを私たちの要観察対象である鹿目まどかに近付けさせないで。」
「うん、注意しておくよ織子。」
観察者は小さく頷く。
一方、佐倉杏子は借りているホテルの部屋で夜に備えて就寝しようとしたが、昨夜の事件が気に掛かって寝付けない。
(あれはいったい、どういう事なんだ・・・いつか私もマゾになっちまうって事なのか?冗談じゃねぇ・・・)
どうにも入眠出来ない苛立ちから、あても無くホテルを出る杏子。
ゆまも慌てて後を追う。
街を行く杏子の目前で事件は起きた。
目の前5メートルを歩いていた若い女が、何処からともなく飛来した投げ縄に絡め捕られたのだ。
(7)へ続く
184肝井◆hC1yo3z59U :2018/10/15(月)02:23:50 ID:dV3
まどかマギカif...Ⅲ(7)
苛立ち、考え事をしながら歩いていた杏子は咄嗟(とっさ)の対応が取れなかった。
女は投げ縄で引きずられて左側に林立しているビルの隙間へと消えていく。
事態に気付き、我に返った杏子が女の後を追うが、既に魔法使いの結界反応が無い。
「これも移動性の結界って事なのかよ・・・。」
ソウルジェムを手に結界の入り口を探し求める杏子。
何を媒体として移動しているのか手がかりさえ掴めれば対抗手段も見つかる筈だった。
だが、丹念に周囲を探しても反応を掴む事は出来なかったのだ。
杏子は捜索を諦めて路地裏を出ていく。
もし彼女が数メートル上に着目していれば話は違っていたかもしれない。
そこには光ファイバーケーブルの中継ポイントがあったのだ。
ケーブルの遥か先にある魔法使いの結界では先程捕らえられた女が屈強な男の姿をした使い魔達に衣服を引き剥がされ、
綿ロープで裸体を縛り上げられていた。
恐るべし、新たなる魔法使いは光ファイバーの中を自在に行き来する能力の持ち主なのか。
相手が光のスピードで移動するのでは、さすがの魔法少女も手の打ちようが無い。
表通りに戻った杏子は策を練る為に市街地の散策を続ける。
(姿を見せない相手からの奇襲、どう防げばいい?まず相手の能力と限界を知りたい。何か手立ては・・・)
歴戦の強者らしい思考を巡らせながら赤髪の少女は行く。
同じ頃、志筑仁美は自宅で思い悩んでいた。
級友たちの噂では、さやかが行方不明になっているらしい。
最愛の少女が自分を守る為に犠牲になってくれた事を想い、仁美は気が気ではない。
(8)へ続く
185肝井◆hC1yo3z59U :2018/10/21(日)02:51:17 ID:YET
まどかマギカif...Ⅲ(8)
恋人を想う心苦しさに、仁美は自宅を出て街へと向かう。
探そうにも当てなど無いが、とにかく何かしていなければ居ても立ってもいられない状態だった。
(さやかちゃん...いったい今どこに.....)
学校の制服のまま、フラフラと街を行く。
その姿を偶然見かける杏子。
(あいつ・・確か、さやかの彼女で魔法使いに狙われやすい奴だ・・・。あいつを見張ってれば魔法使いが出てくるかも)
杏子は仁美に気付かれぬよう人混みを利用して数メートル離れた位置を尾行していく。
さらに杏子の背後には、ゆまが付いていくのだ。
3人は市街地で奇妙な道中を続ける。
やがて仁美は1本の電柱の下を通りかかった。
その電柱の上には光ファイバーケーブルの中継ポイントが設置され、機材のカバー越しに何者かの視線が下を歩く仁美を狙う。
カバーに僅(わず)かな隙間(すきま)が生(しょう)じ、例の投げ縄が仁美に向けて飛ぶ。
その瞬間、杏子はソウルジェムの反応で魔法使いの存在を知り、仁美の元へと走った。
だが無防備に歩いていた仁美は一瞬で投げ縄に捕らえられ、胴中あたりを縛られて空中へと釣り上げられて行く。
「あッ!な、なんですのッ!!助けて!!」
悲鳴を上げる仁美に駆け寄った杏子は、仁美の体に抱き着いて上昇を止めようとする。
だが怪異の投げ縄は2人の体を易々と中継ポイントへと引っ張り上げてしまう。
杏子は一瞬、仁美の体を離して助かろうかとも思ったが、考え直す。
(このチャンスを逃したら、この魔法使いを倒すチャンスはもう無いかも知れねぇんだ、離してたまるか!)
そして光ファイバーに吸い込まれていく2人。
(9)へ続く

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