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176肝井◆hC1yo3z59U :2018/06/09(土)22:10:24 ID:aJV
まどかマギカif...Ⅱ(150)
「お、お願いっすよ~。つい出来心で、この街へ様子見に来ただけなんです~許して~」
泣きながら猫なで声でマミの機嫌を取り繕おうとする沙々。
しかし無情にもマミは沙々のブラジャーを剥ぎ取った。
弾力のある乳房が露頭する。
「これは揉み応えがありそうね・・・。」
沙々はマミの瞳に獣じみた光を見出し、相手の狙いが自分の肉体だと気付く。
「そ、そんな~勘弁して下さいよ姉さん・・・女同士なんてまずいですよ~」
マミは何も答えずに沙々のパンティーを引き裂く。
「あっ、わっ・・ほ、ほんとにやる気なんですかぁ?お願い、ほんとやめて・・・」
しかし沙々の能弁は何ら役に立たない。
次の瞬間にはマミの左手は沙々の乳房に、右手は股間に伸ばされ軽く愛撫を始めている。
「ちょ、マジでヤバ・・・許してくださいよぉ~」
哀願するも許されず玩弄され続ける沙々。
そんな2人の姿を袋小路の入り口から覗き見る影があった。
(あれは巴マミ・・・見滝原の魔法少女の中でも優等生レベルの筈だが何故?)
視線も我関せずとマミの右手中指は沙々の秘裂へ滑り込む。
「あッ...そ、そこは...」
指先が花芯に触れたのか、沙々は恥辱に頬を赤らめ、顔を逸らす。
「お互い、楽しみましょ?優木さん。」
意味あり気に微笑む巴マミ。
まどかマギカif...Ⅱ(完)

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