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170肝井◆hC1yo3z59U :2018/05/30(水)01:35:12 ID:Acd
まどかマギカif...Ⅱ(144)
全身をヌメヌメと這いまわる触手、あるものは菊門に侵入し、あるものは花芯を舐る。
触手の分娩座に囚われた美樹さやかに被虐の悦びを与える為に。
「ぅう...こんな...気持ち悪い筈なのに...そう思わなくちゃいけない筈なのに...気持ちいいッ.....」
異様な愛撫に全身の肌を上気させて悶える、さやか。
「嫌悪と羞恥の感覚が麻痺したのだろう。その為に痴漢満員列車の力を借りたのだ。」
マーリンは策略の成功に気を良くして種明かしした。
「ひ..卑怯だね...でも、わたし..負けちゃったんだ.....好きにしていいよ.....」
触手の責めに喘ぐ少女に、もう魔法使いに抗う気力は無い。
「その心算だ。お前は間もなく触手を産む。」
マーリンが冷たく断言する。
「わざわざ、わたしに産ませる必要があるの?」
魔法で幾らでも触手を生じられるのに何故という少女の問い。
「我々魔法使いの魔法は結界の外では殆ど機能しない。しかし魔法少女の肉体は魔力の器であり、それを通じれば
外の世界でも活動可能な使い魔を作る事が出来るというわけだよ。」
どうやら実験であるようだ。
効果が表れたのか、さやかの下腹が急激に張って来た。
「うぅう...お腹が...お腹が変だよぉ.....」
子宮内の雌型触手が受胎した卵を次々と孵しているらしい。
深淵を通って異形の命が姿を現す。
その瞬間、さやかは顔の無いマーリンが微笑んだような気がした。
(145)へ続く
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