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142肝井◆hC1yo3z59U :2018/02/11(日)15:37:31 ID:2gd
まどかマギカif...Ⅱ(121)
肉欲に駆られ脱がすのも、もどかしいとばかり寄生さやかの衣服を魔法で弾き飛ばす寄生マミ。
ブラジャー、パンティーと靴下だけの姿になった後、さやかは囁(ささや)く。
「だいぶ溜まってるみたいだね。私の中にたっぷり出していいよ。」
それを聞いて興奮を強めた寄生マミは、さやかの体表から白いブラジャーを毟り取る。
暴かれた二つの膨らみの頂点は既に硬く屹立していた。
「もうこんなに感じてるのね。エッチな子。」
煽る様に告げるマミが、さやかの乳首を指先で弾く。
「あんッ!」
思わず目を瞑(つぶ)って声を上げる寄生さやか。
「艶(つや)っぽい声で鳴くのね。こっちはどうかしら。」
寄生マミはさやかのボディラインを胸から腰へと撫で降ろし、腰から股間へ指先を滑らせていく。
「はぁあぁん.....なんか切なくなってきちゃう.....」
さやかの肌は、ほんのりと桜色に上気し愛撫に感じている事が一目で解(わか)る。
マミの指先はパンティの布地の上から、さやかの秘裂に滑り込み、すぐさま花芯の位置を探り当てた。
「あッ、ぁッ...そこ、そこ感じるのォ.....」
喘ぎ声を漏らす寄生さやか。
その時だった。
呆然と2人の行為を見守っていた、百江なぎさが寄生マミの背後から抱き着いて引き剥がそうとする。
「マミ!嫌なのです!!その女から離れるのですッ!!」
邪魔された寄生マミが怒りの表情を見せる。
(122)へ続く
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