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141肝井◆hC1yo3z59U :2018/02/05(月)18:29:22 ID:vQy
まどかマギカif...Ⅱ(120)
「そ、その姿・・・まさかマミさんも!・・・」
男根触手を見せられた、さやかは絶句した。
自分が寄生された事について相談する筈が、マミも憑りつかれていたとは。
「美樹さん、貴女・・体に埋め込まれてるわね?感じるわ。」
どうやらマミを操る触手は同族の存在を感じ取ったらしい。
「そんなぁ・・・私、どうすれば・・・」
動揺しつつも肉体を緊縛するリボンをなんとか振りほどいて逃げようと試みる、さやか。
だが魔力で形成された強靭なリボンを変身前の体で、どうこう出来るものではない。
マミは薄気味の悪い笑みを浮かべながら、さやかに近付いていく。
「わ、私をどうするつもり!?」
もがきながら、さやかは寄生マミの意図を質(ただ)す。
「愛し合うのよ・・・」
そう言うが早いか、マミは、さやかの体を抱きしめ唇を奪う。
まるで体に電流が流れ込む様な気がした。
「ぅ...う..ぅ.....うぅ...」
奇妙な感覚に戸惑う、さやかの意識の下から何かが頭をもたげる。
次の瞬間、美樹さやかとしての意識は失われ、雌型寄生触手の意識にすり替わった。
「ぁ...ぁ~ん.....くすぐったい.....」
キスを終えて顔を離した寄生マミは、さやかの態度が変化したのに気付く。
「君か?マーリンの作りし新たなる命は。」
「そうだよ。牡(おす)くん。早くエッチしようよ!」
(121)へ続く
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