- -pv
スレッドの閲覧状況:
現在、- がスレを見ています。
これまでに合計 - 表示されました。
※PC・スマホの表示回数をカウントしてます。
※24時間表示がないスレのPVはリセットされます。

ぷにぷに

140肝井◆hC1yo3z59U :2018/01/27(土)22:51:21 ID:KZd
まどかマギカif...Ⅱ(119)
さやかを応接間に通したマミは、年下の肉体を一瞥する。
強い魔法の反応を感じ取り、獣欲を抱くと共に警戒した。
下手に正体を悟られたら、やられる可能性もあるのだ。
もてなす支度を装い、台所に立って作戦を練る。
その間に応接間では、さやかと、ベッドルームから出てきた、なぎさが出会っていた。
「あれ?あんた、小学校とか通わなくていいの?」
「そっちこそ学校サボって何してるのですか?」
交接を中断させられた不快感から、ムスッとした表情で、さやかに対応する、なぎさ。
「・・・色々あってね・・・」
いつもの強気に出られない、さやか。
台所の寄生マミは一計を思い立ち、魔法少女に変身した。
そしてスカートの裾からピストル型のマスケット銃2丁を取り出して応接間に戻る。
さやかは、なぎさに気を取られてマミの入室に気付くのが遅れてしまう。
マミは躊躇なく2丁のピストルから、さやかの周囲へ弾丸を発射する。
不意を突かれた、さやかは床に弾丸が撃ち込まれた事に驚く。
次の瞬間には撃ち込まれた弾丸から魔法のリボンが伸び、さやかの体を緊縛した。
「ええッ!?マ、マミさん・・・何するんですか!?」
不自然な笑みを浮かべたマミは身動き取れない、さやかの前に立ってスカートの裾を捲りあげると言い放つ。
「つまり、こういう事よ。」
マミの股間には隆々たる男根触手がそそり立っていたのだ。
(120)へ続く
このレスの続きを表示(36件)

新着レスの表示 | ここまで読んだ

名前: mail:





ぷにぷに
CRITEO