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138肝井◆hC1yo3z59U :2018/01/23(火)00:02:50 ID:roO
まどかマギカif...Ⅱ(118)
その日、さやかは学校へ行くと言って家を出、違う行き先へ向かった。
前の晩は事件のショックで一睡も出来ず、睡眠不足でフラフラとした足取りで街を行く。
(私には寄生触手が埋め込まれてるんだ・・・もう正義の魔法少女じゃないのかも知れない・・・)
仁美との狂おしい交わりが走馬灯の様に脳裏に浮かび、正気ではいられない。
今は寄生触手が休眠しているが、いつまた目覚めるとも限らないのだ。
14歳の少女にとっては、あまりにも重い現実だった。
さやかがたどり着いた先はマミの住むマンション。
彼女は、ここで何かのアドバイスか励ましを受け取れると信じていた。
一方、マミの部屋ではベッドの上に、なぎさを押し倒したマミが男根触手で蹂躙している。
「..ハァ..ハァ、ハァ...マミ、なぎさは嬉しいのです.....」
「私も嬉しいわ、なぎさちゃん...射精...いいッ.....」
何度となく繰り返された交合に幼女の顔は牝の表情に変わってしまっていた。
犯している少女も男根触手に脳を支配されて目にただならぬ光を宿しているのだ。
マミは獣の様に、なぎさの肉体を貪(むさぼ)り続け、なぎさは嬌声を上げて応える。
この愛欲地獄に来客の訪問を告げるチャイムが鳴り響く。
「...誰か来たみたいね.....今はここまでにしましょう。なぎさちゃんも服を着なさい。」
マミは交接を中断して急ぎ服を身に着け、玄関へと向かう。
扉を開けると立っていたのは美樹さやかだった。
「マミさん、私、相談したい事があって来ました・・・。」
マミは普段の優しい表情を装い、さやかを部屋に招き入れる。
(119)へ続く
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