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135肝井◆hC1yo3z59U :2018/01/15(月)20:40:33 ID:54Y
まどかマギカif...Ⅱ(115)
床に臥(ふ)して全裸で縺(もつ)れ合ったままの、さやかと仁美に近付く、ほむらと杏子。
「おいおい、何やってんだよ。お前ら。」
「立ちなさい!ここを出るわよ!」
知人に痴態を見られた羞恥に赤面する、さやかと仁美。
だが脱出のチャンスは今しかない。
恥を忍んで立ち上がる、さやか。
彼女の陰部からは仁美の股間の張形との間に濃厚な花蜜が糸を引く。
「ううう...見ないで...見ないでよ.....」
「無様ね・・・これで解ったでしょう?魔法少女になるという事の意味が。」
ほむらは、さやかを諭しながら奪い返したソウルジェムを渡す。
仁美は杏子に助け起こされ、装着されたペニスバンドを脱ごうとしている。
彼女の深淵を貫いていた張形を徐々に引き抜くと鼻を衝くほどの牝の匂いがした。
「あ..あいつらに...何度も..何度も.....私.....」
「言い訳はいいから早く脱げよ。この結界も長くは持たないんだからよ。」
杏子に急(せ)き立てられ 、ようやくペニバンを外す仁美。
あまりに長く官能地獄を彷徨っていた為か、さやかと仁美はフラフラとした足取りで歩く。
「早く!結界を脱出するのよ!!」
ほむらが先頭に立ち、4人は処置室を出ていく。
一方、まどかとゆまは林道脇の茂みで、ほむら達の帰還を待ち続けていた。
結界の出入り口と思われる空間が歪み、4人の少女が姿を現す。
(116)へ続く
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