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さくらタンを馬並み浣腸でお仕置きⅡ

1肝井#エロ大家:2015/04/12(日)23:25:50 ID:Jct()
では皆さん、本日より新スレに移行して「さくきび」シリーズ続編の
掲載を行いたいと思います。
一つ、お付き合いの程、よろしくお願いします。
312名無しさん@おーぷん :2018/01/24(水)21:45:37 ID:PHu
おんjから来たンゴ
313名無しさん@おーぷん :2018/01/27(土)14:17:01 ID:LLH
>>312
奇遇やなワイもや
314肝井◆hC1yo3z59U :2018/01/27(土)22:49:46 ID:KZd
さくらと乙女たちの堕天(94)
楓は侑子の代行として少女達に朝礼を行わせる。
1人ずつ玉座の前でオナニーしながら組織への服従を誓う例の儀式だ。
屈辱の式典を行っている間も、さくらの心の片隅には姿を消した知世への心配が、わだかまる。
その頃、知世は侑子の私室でレッスンを受けていた。
全裸になった助手のマルを縄で後ろ手に縛る練習を何度も繰り返す。
(この子が、さくらちゃんだと思って縛らなくては・・締め過ぎぬよう、解けぬよう縄を結ぶのは難しいけど・・)
ぎこちない手さばきで教わったばかりの高手小手縛りに挑戦する知世の姿を近くのパイプ椅子に腰かけて眺める侑子。
(熱心に取り組んでるわね。私の若い頃を思い出すわ。)
縛りが完成したが、結び方が緩かったのか、マルは難なく縄抜けしてしまう。
「知世ちゃん、まだまだだよ~。相手に逃げられちゃうよ?」
振り向いて知世をからかうマル。
(どこが悪かったのかしら・・・練習不足ですわ・・・)
反省し、改善すべき点を考えながら知世はマルに懇願する。
「マルさん、もう一度、練習させて。お願い。」
「今度はしっかり縛ってね?すぐ縄抜け出来るのは楽しくないもん。」
水色のツインテールを靡(なび)かせて姿勢を戻したマルは再び背中で手を組んで知世に差し出す。
解かれた縄を拾い上げて再挑戦する知世。
(二の腕に縄掛けする時にもう少しきつめにしないと、肩の動きで縄が緩むのですね。)
知世は先程の失敗が肩の可動域を小さく見積もった為だと見抜いていた。
二つ折にした縄をマルの手首に絡めて、知世は縄を操っていく。
(95)へ続く
315肝井◆hC1yo3z59U :2018/02/05(月)18:30:18 ID:vQy
さくらと乙女たちの堕天(95)
一方大広間の、さくら達は担当メイドに口移しで朝食を食べさせて貰った後、花芯にクリキャップを装着された上から
パンティを履かされて例の散歩へと連れ出された。
一歩進む毎に布地の動きで花芯を嬲られながら、窒息地獄の待つプールへと向かう。
別室で侑子からレッスンを受ける知世は、その頃「高手小手縛り」をマスターしていたのだ。
既にマルでさえ縄抜け出来ないレベルに到達している。
「縛りの基本は解って来たみたいね。今度はアナル調教を憶えましょう。」
侑子は知世を促(うなが)して上半身を縛られたマルを引き連れ、近くに敷いてあった体育用マットの所まで移動した。
「知世ちゃん、アナルを責める前にマットを汚さないよう、これを敷いてくれる?」
そう言いながら侑子は折りたたまれた青いビニールシートを知世に手渡す。
シートを受け取った知世は手早く、それをマットの上に広げていく。
ぎこちない動作ながらもマット全体をカバーする様にシートを敷き詰め凸凹(でこぼこ)を治している姿に侑子は一人頷いた。
「女王様、シートが敷けました。」
知世が作業の終了を報告すると、侑子はマルを促してマットに上がらせる。
「次に浣腸液を準備するわよ。知世ちゃん、こっちへ。」
侑子は知世を伴って責め具を準備してある部屋の一角へ移動した。
そこに洗面器と湯沸しポット、温度計、グリセリン原液が置いてある。
「まずビーカーでグリセリン原液を計るのよ。やってみて。」
計量用のビーカーと原液の瓶(びん)を手に取った侑子は、それを知世に手渡す。
ビーカーを床に置いた知世は、受け取った瓶の蓋(ふた)を慎重に開けていく。
「今回使うのはグリセリン150ccよ。正確に測りなさい。」
(96)へ続く
316名無しさん@おーぷん :2018/02/06(火)18:35:17 ID:Nzu
え闇深
317肝井◆hC1yo3z59U :2018/02/11(日)15:34:49 ID:2gd
さくらと乙女たちの堕天(96)
理科の授業で薬品を計った経験から、ビーカーの目盛りに合わせて150ccの位置までグリセリン原液を注ぐ知世。
「はい、計れましたわ。女王様。」
知世の報告を聞いた侑子は次の作業を指示する。
「ポットの中に42度に調整した微温湯が入っているわ。それを使ってグリセリンを2倍に薄めなさい。解るわね?」
一瞬考えた後、知世は行動に移す。
ビーカーにポットの湯を300ccの目盛りまで注ぐ。
するとグリセリン50パーセントの溶液が出来上がった。
「42度というのは体温よりやや高めの温度という目安なの。浣腸液が体温より低いと腹痛が残りやすいから微温湯を使うらしいわ。」
侑子は知世に行為の意味を教える。
「次はアナルマッサージよ。マル、うつ伏せになって、お尻を上げなさい。」
マルは指示通りシートの覆われたマットに横たわった後、膝を曲げて尻を突き出す姿勢を作った。
「知世ちゃんは、マルのお尻の後ろに座って。」
指示された意味を考えながら知世はマルの尻の後ろ側に腰を降ろす。
目前には秘裂と菊門を露わにしたマルの陰部が展示され知世にも、これから何をするのかが推測できる。
「知世ちゃんもアナルマッサージを受けた事はあるでしょう?今度は貴女がマルにマッサージするのよ。」
何時の間にか侑子は知世の背後に、しゃがみ込み、逃げられぬよう肩を掴んでいた。
「・・・でも、お尻の穴なんて汚くて・・・・・」
思わず尻ごみしてしまう知世。
「そうそう、これを手に填めなさい。」
どこから取り出したのか、侑子は外科手術用手袋を知世に手渡す。
(97)へ続く
318肝井◆hC1yo3z59U :2018/02/11(日)15:36:07 ID:2gd
>>316
まだまだ闇は深くなります。
さて、侑子女史は知世ちゃんをどうする心算なのでしょうか?
319肝井◆hC1yo3z59U :2018/02/17(土)22:37:06 ID:CaJ
さくらと乙女たちの堕天(96)
理科の授業で薬品を計った経験から、ビーカーの目盛りに合わせて150ccの位置までグリセリン原液を注ぐ知世。
「はい、計れましたわ。女王様。」
知世の報告を聞いた侑子は次の作業を指示する。
「ポットの中に42度に調整した微温湯が入っているわ。それを使ってグリセリンを2倍に薄めなさい。解るわね?」
一瞬考えた後、知世は行動に移す。
ビーカーにポットの湯を300ccの目盛りまで注ぐ。
するとグリセリン50パーセントの溶液が出来上がった。
「42度というのは体温よりやや高めの温度という目安なの。浣腸液が体温より低いと腹痛が残りやすいから微温湯を使うらしいわ。」
侑子は知世に行為の意味を教える。
「次はアナルマッサージよ。マル、うつ伏せになって、お尻を上げなさい。」
マルは指示通りシートの覆われたマットに横たわった後、膝を曲げて尻を突き出す姿勢を作った。
「知世ちゃんは、マルのお尻の後ろに座って。」
指示された意味を考えながら知世はマルの尻の後ろ側に腰を降ろす。
目前には秘裂と菊門を露わにしたマルの陰部が展示され知世にも、これから何をするのかが推測できる。
「知世ちゃんもアナルマッサージを受けた事はあるでしょう?今度は貴女がマルにマッサージするのよ。」
何時の間にか侑子は知世の背後に、しゃがみ込み、逃げられぬよう肩を掴んでいた。
「・・・でも、お尻の穴なんて汚くて・・・・・」
思わず尻ごみしてしまう知世。
「そうそう、これを手に填めなさい。」
どこから取り出したのか、侑子は外科手術用手袋を知世に手渡す。
(97)へ続く
320名無しさん@おーぷん :2018/02/20(火)18:35:33 ID:LUF
きたやで
いつから書いているんや?
321名無しさん@おーぷん :2018/02/20(火)18:51:12 ID:X47
ワイもJから

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