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さくらタンを馬並み浣腸でお仕置きⅡ

364肝井◆hC1yo3z59U :2018/07/10(火)02:30:23 ID:q7W
さくらと乙女たちの堕天(128)
柔らかな布地のオムツカバーの上から貞操帯で拘束されると、圧迫されたオムツが股間へ密着する。
当然、オムツと包皮に包まれた花芯をいじる事など出来ない。
先程、芋茎ジェルを塗られた花芯がじわじわと痒くなり始めて奈緒子はこの作業の意味に気付く。
作業が終ってから奈緒子は両手の拘束を解かれ、慌てて花芯を掻こうと股間に手を伸ばしたが指先は硬い金属板に阻まれた。
「うぅ...ひ、酷いよ.....これじゃ掻けない...痒い、痒いのにぃ.....」
涙声で訴える奈緒子だが、楓は冷酷に言い渡す。
「そう、辛(つら)くて苦しいからこそ処罰なのよ。貴女には明日の朝まで洞窟の檻で反省して貰います。」
奈緒子は以前、侑子に連れられて見た事のある洞窟の中の檻について思い出した。
蛭とマラリア蚊がいると言われていたあの洞窟だ。
「そ、そんなぁ.....死んでしまいます.....」
上目遣いに玉座の楓を見ながら許しを乞う奈緒子。
楓はにこやかに近くの黒服達に告げる。
「例の物を見せてあげて。」
大広間の物陰にでも隠してあったのか、黒服達はそそくさと『例の物』を持ち出してくる。
それはピンク色に塗られた小さな棺桶だった。
「奈緒子ちゃんが死んだらこの棺桶に入れて例の花壇へ埋めてあげるわ。」
目が笑っていない笑顔で奈緒子の瞳を凝視しながら語る楓。
生まれて初めて経験した明確な拒絶の意思と、命を物扱いされた恐怖に奈緒子は立ちすくむ。
「さあ、罪人を檻へ連れて行きなさい。」
楓の指図で、みさきと珠代は奈緒子を連れて大広間を出ていく。
(129)へ続く
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