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さくらタンを馬並み浣腸でお仕置きⅡ

363肝井◆hC1yo3z59U :2018/07/07(土)19:12:33 ID:9mo
さくらと乙女たちの堕天(127)
以前、芋茎ジェルでオナニーを強要された時の疼痛(とうつう)を思い出し青ざめる奈緒子。
「お、お願い...やめて、やめて下さい!...それ、メチャクチャ痒(かゆ)いんです...」
だが哀願に耳を傾ける珠代ではない。
奈緒子の花芯に分厚くジェルを塗りつけた後、腰縄に結び付けられた凧糸から解放した。
すると戒めを解かれた花芯は収縮して再び包皮の中へと戻っていく。
自身の肉体でありながら奈緒子にはどうする事も出来ない。
珠代の作業が続く間、みさきはオムツカバーと紙オムツを床の上に広げてセットしていた。
「奈緒子ちゃん!このオムツの上に座って!」
続いて奈緒子は、みさきが準備したオムツの上に腰を降ろすよう命令される。
菊門に差し込まれた金属アナルプラグと痒みが疼(うず)く秘裂を気にしながら渋々オムツの上に移動して腰を降ろす奈緒子。
更に仰向けに寝転ぶよう言われ、横になるとオムツを締めこまれてしまった。
「わ、私をどうするつもりなんですか...」
すすり泣きながら訴える奈緒子だが、みさきの反応は冷たい。
「次は立って!足を開いて!」
矢継ぎ早の命令に従い奈緒子は、よろよろと立ち上がって両足を開く。
みさきはどこから取り出したのか、貞操帯を持って奈緒子に近付き、装着する為に跪いた。
皮と金属で作られ見るからに頑丈そうなそれに不安を抱き、逃げる素振りを見せる奈緒子。
「奈緒子ちゃん、これを取り付けなければ乳首のクリップ取ってあげないよ?どうする?」
交換条件を提示した、みさきに、奈緒子は躊躇しながらも従うしかない。
作業は手早く行われ奈緒子はオムツの上から貞操帯を取り付けられてしまう。
(128)へ続く
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