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さくらタンを馬並み浣腸でお仕置きⅡ

362肝井◆hC1yo3z59U :2018/07/02(月)18:53:10 ID:uKy
さくらと乙女たちの堕天(126)
「奈緒子、尻を持ち上げる姿勢になりな!」
珠代の指示が飛ぶ。
渋々先程と同じく顔の片側を床につけて両膝と3点で支える姿勢で尻を突き出す奈緒子。
次の瞬間、菊門に冷たいものを突き付けられた奈緒子は思わず尻を動かして避けてしまう。
「奈緒子ちゃん、これを我慢したら胸のクリップを1個取ってあげるよ。」
みさきの出した条件を信じて、奈緒子は再び珠代の方へ尻を突き出した。
(うぅ...何なんだろう...怖いよ.....でも...)
また菊門に冷たい感触があり、クリップの痛みから開放されたい一心で奈緒子は覚悟を決める。
冷たいものは括約筋を押し分けて菊門に入って来た。
(これは...硬い...押し広げられちゃう...)
いままでのアナルプラグ、アナルバルーンより硬く重い物という事が奈緒子にも解る。
「尻がひんやりするだろう?これ、金属製のアナルプラグなんだぜ。」
珠代が刑具の正体を明かす。
奈緒子の菊門に挿入された物は銀色の金属で出来た小さなペニス状のプラグで引き抜きやすい様に鎖が付いていた。
プラグの挿入が終わると、みさきは奈緒子の上半身を起こさせ、乳首のクリップを1個だけ取る。
「な?私らの言う事さえ聞けば約束は守るんよ。」
みさきは恩を着せるように奈緒子に念押しした。
「次はクリちゃんだぞ。動くなよ。」
珠代は芋茎ジェルのチューブを取り出し、指先に絞り出すと奈緒子の背後から股間に手を伸ばし、
秘裂から釣り出されたままになっている花芯にたっぷりと丹念に塗りつけるのだ。
(127)へ続く
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