- -pv
スレッドの閲覧状況:
現在、- がスレを見ています。
これまでに合計 - 表示されました。
※PC・スマホの表示回数をカウントしてます。
※24時間表示がないスレのPVはリセットされます。

さくらタンを馬並み浣腸でお仕置きⅡ

360肝井◆hC1yo3z59U :2018/06/17(日)03:02:39 ID:4UH
さくらと乙女たちの堕天(124)
愛撫とくすぐり責めに感じて乳首を勃(た)ててしまった奈緒子。
みさきはエプロンドレスのポケットから2個の金属クリップを取り出し、その内1つを右手で開きながら奈緒子の胸に近づける。
お漏らしするほどの快感に溺れ、意識朦朧としている奈緒子には防ぐ手立てが無い。
そして奈緒子の左乳首はクリップに挟まれた。
「!!・・・痛いッッッ!」
激痛で我に返る奈緒子だが、手遅れだ。
思わず右乳首が縮退を始めるが、みさきは逃がさない。
「こんなもんでは終わらせへんよ・・・。」
右乳首を羽箒で集中的にくすぐり、まだ性感を忘れられない奈緒子の肉体に訴えかける。
「はぁぁ~んッ...痛いのに、くすぐったい...私、狂っちゃったの?.....」
哀しきかな、奈緒子は責めに反応して再び乳首を勃ててしまう。
それを狙いすました、みさきは2個目のクリップで奈緒子の右乳首を挟んだ。
「!!・・あぁぁんッ!!・・・痛いよォォ...なんでこんな事するの!?」
痛みに涙を流しながら抗議する奈緒子。
「解らない?罰だよ、罰。」
にこやかに答える、みさきの表情が怖い。
快感の頂点から苦痛の地獄への転落、それこそが組織の準備した懲罰だと言うのか。
震えながら痛みを堪える奈緒子は、組織の底知れぬ恐怖を感じた。
「みさきち、そろそろ5分だぜ。」
珠代は浣腸の限界時間が来ている事を、みさきに伝える。
(125)へ続く
このレスの続きを表示(12件)

新着レスの表示 | ここまで読んだ

名前: mail:





さくらタンを馬並み浣腸でお仕置きⅡ
CRITEO