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さくらタンを馬並み浣腸でお仕置きⅡ

356肝井◆hC1yo3z59U :2018/06/04(月)02:06:06 ID:6uh
さくらと乙女たちの堕天(120)
奈緒子が「じゃれ合い」に際してアナルプラグを差し込まれる前と後で感度が違う事には、みさきも薄々気付いていた。
それが今、アナル性感に弱いという事実として明らかになったのだ。
(は、恥ずかしいよぉ...でも、気持ちいい.....)
俯(うつむ)いて唇を噛み、快感を押し殺そうと努める奈緒子だったが、溢れ来る花蜜は官能の証しだろう。
(この子、自尊心で快感を堪えてるんやね...その我慢がいつまで持つかなぁ?)
せわしなく前後左右に指を動かしながら悪戯っぽく微笑む、みさき。
マッサージの開始から5分以上が経過し、括約筋も十分に解れた頃合いに、珠代が洗面器に浣腸液を満たしてやって来る。
「みさきち!そろそろいいんじゃないか?こっちは準備OKだぜ。」
「珠代ちゃん、それじゃ後よろしく!」
みさきは奈緒子の菊門から指を抜いて、珠代と位置を交替した。
「奈緒子、お尻の力を抜いとけよ!」
珠代の声を聞く奈緒子は、既にアナル性感で上の空だ。
お構いなしに洗面器から浣腸器に薬液を吸い上げ、最初の注腸を準備する珠代。
薬液で満たされた300ccの浣腸器が奈緒子の尻に近付いていく。
臀部の割れ目に沿って嘴管を撫でおろし菊門に当てると、奈緒子は一瞬ビクリと震えた。
ニヤリと笑いながら菊門に嘴管を差し込んでいく珠代。
硬いゴム製の嘴管の異物感が肉体に割り込んでくる違和感に涙ぐむ奈緒子。
しかし彼女の花芯は興奮のあまり花弁を押し分けて屹立してしまっていた。
それに気づいた珠代ではあるが、容赦なく浣腸器の内筒を押す。
腹痛を呼び起こす魔液が奈緒子の大腸を満たしていく。
(121)へ続く
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