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さくらタンを馬並み浣腸でお仕置きⅡ

355肝井◆hC1yo3z59U :2018/06/02(土)00:43:01 ID:Fzz
さくらと乙女たちの堕天(119)
珠代は奈緒子の手枷を左右連結して自由を奪う。
これでもう抵抗は出来なかった。
「取り敢えず奈緒子ちゃんのお腹をきれいにしないとね。浣腸してあげて!」
楓からの指示で珠代は奈緒子を床の上に伏せさせる。
顔の横を床に付けて膝を曲げ、尻を高々と持ち上げる屈辱的な姿勢だ。
予(あらかじ)め準備されていたのか、みさきは浣腸に必要な器具をすぐさま取り出す。
「わ、私を謀(はか)ったのね・・・苺鈴ッ!」
ここへ来て苺鈴を手先に使った組織の仕込みだと気付き怒りの声を上げる奈緒子だが、手遅れだった。
「奈緒子ちゃん、諦めなよ。これからアナルマッサージするよ~。」
みさきは外科手術用手袋の指先にワセリンを塗ると奈緒子の菊門へ、おもむろに突っ込む。
菊門に指先を挿入され、モゾモゾと動き回る感触に奈緒子は涙を零(こぼ)す。
しかし哀しみと裏腹に鼓動は高鳴り、体温は上がり、肌は桜色に染まる。
前後、左右へ動き回る指の動きに肉体が反応してしまうのか。
込み上げる原始的な性感に奈緒子は戸惑う。
(わ、私...変態になっちゃったの?.....お尻の穴で感じちゃうなんて...)
理性で官能を否定しようともがく奈緒子。
それでも菊門をいじられる感覚は誤魔化す事が出来ず、いつしか花弁さえも花蜜に濡れてしまう。
変化に気付いた、みさきはもう一方の手で奈緒子の秘裂に触れ、濡れているのを確認した。
「奈緒子ちゃん?嫌そうな顔してるけど濡れてるよ?気持ち良かったん?」
赤面し答えられない奈緒子であった。
(120)へ続く
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