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さくらタンを馬並み浣腸でお仕置きⅡ

352肝井◆hC1yo3z59U :2018/05/30(水)01:36:44 ID:Acd
さくらと乙女たちの堕天(116)
翌朝、担当メイド達が少女達を起こしに来た時、苺鈴は珠代に連れられて牢の外にいた。
この時点で奈緒子は何かの異変に気付くべきだったが、気付かない。
牢から出された、さくら達5人は担当メイドに従って大広間へ進む。
今日も玉座には侑子の姿は無く、代理の楓が座っている。
「皆さん、おはよう。」
にこやかに会釈(えしゃく)する楓の目が笑っていない。
「今日は残念なニュースがあります。」
楓の言葉にざわつき、お互いの顔を見合わせる少女達。
「実はそこにいる柳沢奈緒子ちゃんが組織への反抗を企てました。これは奴隷としてあってはならない事ですね。」
丁寧な言い回しだが、言葉の意味は怖い。
奈緒子は思わず、みさきの顔を見る。
「奈緒子ちゃん、残念だけど証拠は上(あ)がってるんよ。」
みさきは無表情に奈緒子の目を覗き込む。
「そ、そんな・・・私、組織への反抗なんて考えてません。」
懸命に否定する奈緒子。
「では何故、知世ちゃんの行く先を調べようとしたの?私か、みさきちゃんにそれとなく聞くんですってね?」
千春と話した内容が筒抜けだった。
恐怖に立ち尽くす奈緒子。
「証人もいるのよ。苺鈴ちゃん!」
楓に指名された苺鈴が一歩進み出る。
(117)へ続く
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