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さくらタンを馬並み浣腸でお仕置きⅡ

351肝井◆hC1yo3z59U :2018/05/28(月)19:56:47 ID:HEK
さくらと乙女たちの堕天(115)
「明日の朝礼で奈緒子を告発するから、これから教えるとおりに証言しろ。いいな?」
威圧的な態度で苺鈴に命令する珠代。
逆らおうにも菊門にバイブを入れられた状態では抗(あらが)う術(すべ)も無い。
「はい...言われたとおりにします.....。」
苺鈴はバイブ責めから逃れようと頷(うなず)いてしまう。
それから組織の準備したシナリオを珠代から説明され、一々復唱させられた。
(嫌だけど..こいつらに従わないと私の命さえも危ないんだもの...ごめん、奈緒子...。)
指示を与えている間にも珠代のバイブは苺鈴の菊門を抉(えぐ)り続ける。
バイブの振動と抽送は少女の原始的性感と被虐感を掻き立て精神的に追い詰めていく。
(やだ...やだ...私お尻の穴で感じちゃってるっていうの!?)
溢れ来る官能は触られてもいない秘裂を花蜜で、しとどに濡らし性的興奮を表わしてしまう。
それを見て取った珠代は言葉責めで凌辱する。
「お前、濡れてるじゃん?とうとう尻の穴で感じるようになったみたいだな。」
否定しようにも言い返す言葉が見つからなかった。
(...く..悔しい...でも、感じちゃうッ.....)
「!...ぁはぁ...ぁぁあ~んッッッ.....」
もう理性が持たなかった、苺鈴は快感に脳を支配され悶え狂う。
威迫と苦痛と恥辱に屈して計略の一員に仕立てられた苺鈴。
その頃、標的にされているとも知らずに奈緒子は牢獄のベッドで、まどろんでいる。
施設からの解放という当ての無い夢を見ながら。
(116)へ続く
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