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さくらタンを馬並み浣腸でお仕置きⅡ

350肝井◆hC1yo3z59U :2018/05/28(月)00:46:18 ID:HEK
さくらと乙女たちの堕天(114)
アナルバイブ、それは菊門を責めるのに特化した細身の張形だ。
通常のバイブと違って先端が細く、根元へいくに掛けて太くなっていく形をしていた。
その表面にローションを塗りながら珠代は笑っている。
相棒のみさきは、外科手術用手袋を填めて指先にワセリンを付けると、苺鈴の菊門に容赦なく人差指を差し込み、
前後運動させていく。アナルマッサージだ。
「ぅう...お願い...痛くしないで.....」
苺鈴は2人の意図を読みかねて、下手に出ざるを得ない。
ものの5分もアナルマッサージをしただろうか、みさきは珠代と位置を交替した。
珠代は、まだ解れ切っていない苺鈴の菊門にアナルバイブを突き立てる。
「!...嫌ッ...痛いのは嫌なのぉぉぉッ.....」
抗議して泣きじゃくる苺鈴だが、珠代は耳を貸さずにバイブを挿入していく。
「お、お願い...やめて下さい...何でもします.....」
涙声で哀願する苺鈴ではあるが、バイブは根元まで菊門に入ってしまう。
そしてスイッチが入り、バイブは蠢動を始めた。
「うぅう...お尻が...お尻が痛いよぉ.....」
括約筋を押し広げられる痛みに涙を零(こぼ)す苺鈴。
「お前、何でもするって言ったよな?」
バイブを操りながら珠代が苺鈴を問いただす。
「な、何をすればいいのですか...?」
苦痛から逃れようと珠代に従ってしまう苺鈴だった。
(115)へ続く
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