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さくらタンを馬並み浣腸でお仕置きⅡ

317肝井◆hC1yo3z59U :2018/02/11(日)15:34:49 ID:2gd
さくらと乙女たちの堕天(96)
理科の授業で薬品を計った経験から、ビーカーの目盛りに合わせて150ccの位置までグリセリン原液を注ぐ知世。
「はい、計れましたわ。女王様。」
知世の報告を聞いた侑子は次の作業を指示する。
「ポットの中に42度に調整した微温湯が入っているわ。それを使ってグリセリンを2倍に薄めなさい。解るわね?」
一瞬考えた後、知世は行動に移す。
ビーカーにポットの湯を300ccの目盛りまで注ぐ。
するとグリセリン50パーセントの溶液が出来上がった。
「42度というのは体温よりやや高めの温度という目安なの。浣腸液が体温より低いと腹痛が残りやすいから微温湯を使うらしいわ。」
侑子は知世に行為の意味を教える。
「次はアナルマッサージよ。マル、うつ伏せになって、お尻を上げなさい。」
マルは指示通りシートの覆われたマットに横たわった後、膝を曲げて尻を突き出す姿勢を作った。
「知世ちゃんは、マルのお尻の後ろに座って。」
指示された意味を考えながら知世はマルの尻の後ろ側に腰を降ろす。
目前には秘裂と菊門を露わにしたマルの陰部が展示され知世にも、これから何をするのかが推測できる。
「知世ちゃんもアナルマッサージを受けた事はあるでしょう?今度は貴女がマルにマッサージするのよ。」
何時の間にか侑子は知世の背後に、しゃがみ込み、逃げられぬよう肩を掴んでいた。
「・・・でも、お尻の穴なんて汚くて・・・・・」
思わず尻ごみしてしまう知世。
「そうそう、これを手に填めなさい。」
どこから取り出したのか、侑子は外科手術用手袋を知世に手渡す。
(97)へ続く
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