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さくらタンを馬並み浣腸でお仕置きⅡ

314肝井◆hC1yo3z59U :2018/01/27(土)22:49:46 ID:KZd
さくらと乙女たちの堕天(94)
楓は侑子の代行として少女達に朝礼を行わせる。
1人ずつ玉座の前でオナニーしながら組織への服従を誓う例の儀式だ。
屈辱の式典を行っている間も、さくらの心の片隅には姿を消した知世への心配が、わだかまる。
その頃、知世は侑子の私室でレッスンを受けていた。
全裸になった助手のマルを縄で後ろ手に縛る練習を何度も繰り返す。
(この子が、さくらちゃんだと思って縛らなくては・・締め過ぎぬよう、解けぬよう縄を結ぶのは難しいけど・・)
ぎこちない手さばきで教わったばかりの高手小手縛りに挑戦する知世の姿を近くのパイプ椅子に腰かけて眺める侑子。
(熱心に取り組んでるわね。私の若い頃を思い出すわ。)
縛りが完成したが、結び方が緩かったのか、マルは難なく縄抜けしてしまう。
「知世ちゃん、まだまだだよ~。相手に逃げられちゃうよ?」
振り向いて知世をからかうマル。
(どこが悪かったのかしら・・・練習不足ですわ・・・)
反省し、改善すべき点を考えながら知世はマルに懇願する。
「マルさん、もう一度、練習させて。お願い。」
「今度はしっかり縛ってね?すぐ縄抜け出来るのは楽しくないもん。」
水色のツインテールを靡(なび)かせて姿勢を戻したマルは再び背中で手を組んで知世に差し出す。
解かれた縄を拾い上げて再挑戦する知世。
(二の腕に縄掛けする時にもう少しきつめにしないと、肩の動きで縄が緩むのですね。)
知世は先程の失敗が肩の可動域を小さく見積もった為だと見抜いていた。
二つ折にした縄をマルの手首に絡めて、知世は縄を操っていく。
(95)へ続く
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