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さくらタンを馬並み浣腸でお仕置きⅡ

311肝井◆hC1yo3z59U :2018/01/23(火)00:05:30 ID:roO
さくらと乙女たちの堕天(93)
侑子は優しく知世の肩を抱き、囁(ささや)き掛けた。
「人の心は移(うつ)ろい易(やす)く止(とど)め難(がた)いもの。でも他人の心を操る術(すべ)もあるわ。
貴女は、さくらちゃんの愛を取り戻したくは無いの?」
知世は嫉妬の涙を隠すために俯(うつむ)きながら答える。
「取り戻したい・・・さくらちゃん・・・私の愛する人。」
「それなら私が、その方法を教えてあげるわ。どうする?」
動揺する知世の心に、つけ入る様に侑子は誘いを掛けた。
「お願いします、私にその方法を教えて下さいな。」
決意の燃える目で侑子の顔を見上げる知世。
その夜を境に知世は、さくら達の前から姿を消したのだ。
翌朝、さくら、利佳、千春、奈緒子、苺鈴の5人は担当メイド達に引率されて大広間へ向かう。
さくらは知世の姿が見えない事を怪しみ、千春に尋ねる。
「ねぇ、千春ちゃん。知世ちゃんはどうしたの?」
「昨夜、楓さんに連れられてどこかへ行ったまま帰ってこないの。」
不安げな表情の千春を見て、さくらはそれが事実だと悟った。
一行が大広間に着くと玉座に侑子の姿が無い。
それが何を意味するのか解らないまま、少女達は玉座の前に横一列で座らされる。
一行から離れた楓が玉座に着席し、意外な事を話す。
「今日から暫(しばら)くの間、私が侑子様の代行を果たします。よろしく。」
少女達は互いに顔を見合わせるが、意味を読みかねていた。
(94)へ続く
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