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さくらタンを馬並み浣腸でお仕置きⅡ

310肝井◆hC1yo3z59U :2018/01/21(日)16:48:05 ID:hEa
さくらと乙女たちの堕天(92)
知世はモロの僅かな反応の変化を捉えながら舌先で花芯をもてあそぶ。
「あッ..ぁ..ぁんッ...うぅ.....」
エクスタシーの昂揚に喘ぐ、モロ。
ある時は優しく、ある時は激しく、緩急の使い分けで責める知世。
「ぁッ、あッ、ぁッ.....!!」
モロは遂に絶頂を迎えて意識を混濁させる。
相手が気を遣(や)った事に気付いた知世は花芯から口を離し、体位を変えてモロを抱き、唇を合わせた。
「如何でしたかしら。楽しめましたか?」
問いかける知世だが、モロは人事不詳のままで答えられない。
一連の絡みを見ていた侑子が口を開く。
「知世ちゃん。貴女の資質を試させてもらったわ。私の想像以上の才能ね。貴女には今日から、お友達とは
別メニューのレッスンを行います。」
「えっ?それはどういう事ですの?」
戸惑う知世。
「こっちへいらっしゃい。」
侑子は椅子から立つと知世を伴って部屋の片隅にあるモニターの前へ移動する。
そこには複数のデイスプレイが並び、少女達を監禁してある牢獄の画像が映っていた。
さくらと利佳の牢獄を映したモニターを指し示す侑子。
知世にも2人が睦み合っている様子が手に取る様に解る。
嫉妬と怒りの炎が知世の胸中に燃え上がった。
(93)へ続く
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