- -pv
スレッドの閲覧状況:
現在、- がスレを見ています。
これまでに合計 - 表示されました。
※PC・スマホの表示回数をカウントしてます。
※24時間表示がないスレのPVはリセットされます。

さくらタンを馬並み浣腸でお仕置きⅡ

309肝井◆hC1yo3z59U :2018/01/18(木)00:15:17 ID:tCk
さくらと乙女たちの堕天(91)
右手中指の腹でモロの花芯を捉えた知世は、まず優しく触れる。
「ぁん...」
花芯を触られたモロの顔が切ない表情に変わった。
数回ゆっくりと指先で捏ねた後、今度は上下に激しく擦る。
「!...あぁぁあッ...」
刺激の強さに思わず足を閉じようとするも、知世の足に絡まれている為、果たせないモロ。
「あら?激しすぎましたかしら?」
その反応を見て再び、ゆっくり、優しい愛撫に切り替える知世。
「はぁ...ぁぁん...」
モロは安堵したかの様に喘ぐ。
その後も強弱を使い分けた花芯玩弄で知世はモロの肉体をエクスタシーの縁(ふち)まで追い詰めていくのだ。
もはやモロに優位は無く、知世は相手の官能を思うままに操っているかの様だった。
観察を続ける侑子は知世に眠る調教師としての才能を如何に引き出すか思案を巡らせている。
(テクニックは文句抜きに素晴らしい。後は心構えと経験ね・・・。)
目の前のマットの上では、モロが知世の花芯嬲りで気を遣り、力なく横たわっていた。
知世は一旦モロの体から離れると、モロの足側に回り込み、両足を開かせる。
そして股間に顔を埋め限界まで勃起した花芯に口付けするのだ。
ビクン!
敏感な部位に唇で触れられて、モロの体は一瞬痙攣する。
続けざまに知世の舌先が花芯を捉え舐り始めた。
(92)へ続く
このレスの続きを表示(81件)

新着レスの表示 | ここまで読んだ

名前: mail:





さくらタンを馬並み浣腸でお仕置きⅡ
CRITEO