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葉鍵ⅰnさくら板

333品川くじら :2016/10/29(土)22:21:12 ID:8cc
第2回葉鍵レズリング(99)
「...んぁッ..ん~ッ.....ぁぁん.....」
愛佳は抗(あらが)えない官能の高まりに全身の肌を桜色に上気させて喘いでいた。
それを察知したあかりの右中指が激しく花芯を捏ね回すと、愛佳はこれまで理性で押さえ込んできた
得体の知れない感情の爆発に、涙で頬を濡らしながら絶叫する。
「ぁぁあ~ん!頭が、頭が変になっちゃうぅぅッ!!」
それはエクスタシーへの怖れが言葉になった姿なのか。
「安心して。私に体を委ねて・・・。」
あかりは赤ん坊をあやすように語りかけ、最後の一押しに取り掛かる。
少し体を離して両手で愛佳のパンティの両サイドを掴むと一気に引き降ろして陰部を露わにし、
さらに両手で愛佳の膝を左右に大きく割ると股間に顔を近づけて秘裂にキスした。
「!.....んぁ~ッ!!」
愛佳は恥辱と快感の電撃に悶え叫ぶ。
が、あかりは躊躇無く秘裂から顔を覗かせるまでに勃起した花芯を舌先で捉え、優しく転がした。
「...!」
もはや叫ぶ事すらも出来なかった。愛佳の意識は混濁し、ガクリと首をうな垂れる。
それに気付かず花芯への舐り責めに熱中するあかり。
事態に気付いたレフェリーが2人を分けるまで淫靡な攻撃は続いたのである。
「青コーナー、神岸あかりWIN!!」
相楽美佐枝はあかりを立たせ、その腕を高々と掲げた。
勝利のゴングが鳴り渡る中であかりはパートナーに駆け寄る。
まだ愛佳を羽交い絞めにしているままだ。
「やった!勝った!勝ったんだよ!!保科さん!!」
あかりは智子に呼びかけるが、智子は怪訝な顔をするばかり。
ああ、そうか、と気付いたあかりは自分の耳を指差して合図を送った。
それで気付いた智子はようやく耳から丸めた紙を引っ張り出して「どうやら勝ったらしいな。」と聞き返し、
勝利を確認してから愛佳の体を開放した。
エクスタシーの余韻から抜け出せない愛佳はリングへ崩れ落ちる。
佐藤「耳栓です!保科智子、耳栓で観客席からのヤジを遮断していたもようです!!」
(100)へ続く
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