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葉鍵ⅰnさくら板

329品川くじら :2016/10/16(日)05:31:13 ID:oxj
第2回葉鍵レズリング(95)
レフェリーの制止に渋々従う愛佳は、親友の健闘を祈りながら赤コーナーに戻らざるを得なかった。
(由真、ごめん。今は助けに行かれないみたい・・なんとか自力で頑張って。)
当然、表情は曇る。
一方、由真は断続的に花芯を襲う低周波振動の嵐に最低限意識を保つのが精一杯だった。
智子「なかなかしぶといな、あんた。ええ根性しとるわ。でも、そろそろフィニッシュにさせて
   貰おか?」
不敵な表情で由真の虚ろな瞳を覗き込む。
あかり「保科さん、電マはもういいでしょ?後はお願いね。」
言うが早いか、電マのスイッチを切って足元に置いたあかりは、弱々しくもがいている由真の腰からパンティをずり降ろす。
陰部に密着していたパンティの裏地はかなりの湿り気を帯びており、由真が電マ責めに感じていた事は一目瞭然だった。
智子は由真の体を引き摺り、ややリング中央寄りに全身を移すと、由真の顔を自分の両膝で
挟み込む形でうつ伏せの姿勢を取り、いわゆる「69(シックスナイン)」の体位へ持ち込んだ。
北川「あ~これは過激だ、舌技でとどめを刺すつもりですね・・・。」
両腕で由真の両足を広げさせ、股間に顔を埋めた智子は秘裂の縁(ふち)から丹念に舌先を這わせ、
既に電マ責めで勃起してしまっている花芯を捉えると軽く優しく舐り始める。
「あ~ん.....!」
敏感な部分を刺激された由真は思わず喘ぎ声を上げてしまった。
反応を得た智子は畳み掛けるように今度は強く花芯を舐る。
これには堪らず由真も
「ぁぁあ~ん..ああっ!あぁ~ん!」
と甘い嬌声を上げながら悶えてしまう。
全身の肌を紅潮させ脂汗を浮かべながら切なく喘ぐ由真に赤コーナーの愛佳は
「由真~ッ!ファィトだよ、ファィト!!」
と声援を送るが、この状況で何をどう頑張れというのだろうか?
その後数分、智子による舐り責めが続き、ついに由真は意識を失ってしまった。
(96)へ続く
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