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汚っさん「美醜逆転&低層逆転世界でハーレムをつくる」R18 安価

1もちもち大福:2018/10/17(水)05:13:31 ID:hFi()
俺の名前は種田大福、今は貯金を食い潰すニートをやっている
親が付けてくれたこの大きな福がありますようにと名前はわりと気に入っている
160/100/30身長体重年齢のナイスガイ(自分ではそう思っている)だ
女性経験は残念ながら30年ほどない。

大福「さてと今日はエロゲの発売日だから買いに行くか…」

道路を歩いていると暴れトラックが突っ込んできて跳ね飛ばされるそこに鉄骨が降ってきて直撃

最後には謎の穴に落ちてしまうと言う三連コンボを食らったのだ
58.E5CNLU.UI :2018/10/23(火)01:01:24 ID:15c()
大福「どうもマリアちゃんえーっと我が主ってどういうこと?」

マリア「あの奴隷商を殴っているときに見せたとどめをささない優しさと素敵なお顔そして、生命エネルギーの純度の高さを見て我が主とお慕いすべきヒトだと思いましたの」

大福「生命エネルギー…?ごめんね質問ばっかで」

マリア「いえ大丈夫ですの。他のヒトと比べてせいりょ……こほん…活力にあふれていると言うことですわ」

マリア「他のオスは皆、生命エネルギーが乏しく顔ばかりいいイケメンばかり」

大福「そんなに実感はないけどなぁ。けどいいところのお嬢様でしょ?マリアちゃんって家のヒトとかって…」

マリア「奴隷商に全員連れ去られて皆他の買い手がついてどこかへと行ってしまったのです」
59【88】 :2018/10/23(火)07:46:56 ID:oCY
おい名前が吸血鬼の天敵過ぎるぞ、実は迫害されてただろ
60.E5CNLU.UI :2018/10/23(火)13:22:55 ID:15c()
マリア「しかも村人たちに裏切られ……」ジワーッ

大福「ごめんヒドいこと聞いたホントごめん…」

大福は、目の端に涙をためはじめるマリアを見てアワアワとあわてて、思わず抱きしめてしまう。

大福「もういいから、大丈夫ここではそんな悲しい思いはさせない」

マリア「んっぐす、んん」

大福「とりあえず洞窟の中に入ってて、とりあえず僕、ちょっとトイレ行ってくるから…」

しばらく抱きしめて優しくさらさらの髪を撫でていたが尿意がマックスになってきたので中に入っているように促す
61.E5CNLU.UI :2018/10/23(火)13:28:59 ID:15c()
↓1↓2random判定で二人の変態具合をキメたいと思います

↓1マリア+30(奴隷時の調教補正)
↓2ミケ+20(奴隷時の調教補正)+20(発情期時の補正)
62【40】 :2018/10/23(火)13:35:29 ID:vv1
はい
63【17】 :2018/10/23(火)13:40:24 ID:yh0
ほい
64.E5CNLU.UI :2018/10/23(火)17:53:29 ID:15c()
大福「あ~…」ジョボボボッ

洞窟から少し奥の木に立ち小便する大福。約一日ぶりの放尿ということもあり相当の量を出していると何かの視線を複数感じる。

???「ひぁ…すごいよぉ…ハァハァ」

後ろから小さなこどものような声もする。しかも息を荒くしているのだ。さすがの大福も恐怖からかその場に固まってしまう。とりあえず出し切ったあとスボンのチャックを閉めるとばっと振り返るとマリアと少し奥でモジモジしてる兎人の少年がいた。

大福「おう?!どうしたのマリアちゃんと、誰?」

マリア「わたくしと一緒にきた兎人のオスの紹介を忘れていたので急いで追いかけてきたのですが…眼福でした……こほん…ほら自己紹介なさい」

兎人「クララですっ///」
65.E5CNLU.UI :2018/10/23(火)18:12:40 ID:15c()
やったね大福!竿役が増えるよ(棒)
↓1クララ君ちゃんの変態具合をrandom判定+50(兎人補正)
66【83】 :2018/10/23(火)18:19:29 ID:qw2

67.E5CNLU.UI :2018/10/23(火)18:26:59 ID:15c()
133?!ダメみたいですね…
68.E5CNLU.UI :2018/10/24(水)10:49:00 ID:qxm()
大福「ふーん…オスかぁ…」

くりくりした鳶色の目華奢な体うさ耳をつけた茶色の長い髪、声変わりしていない可愛らしい声目鼻立ちも整っており何故か女性が着るようなワンピース姿のクララを見て大福は

大福「その下品なんですが勃起しちゃいましてね…」

男の娘もイケる大福にとって差異など得にはなかった

クララ「え?…ええっと?」

大福「ちょっとクララちゃんこっちおいで…?」

クララ「はっ…はい!」

ちょこちょこと近寄ってきたクララのお尻を撫でながら

大福「こんなこともされるかもしれないけど大丈夫なの?」

ねっとりした不審者のような笑みを浮かべながらたずねる


↓1クララ君ちゃんのノンケ具合をrandom判定+クララ君ちゃんのセリフを番号で

1.クララ「はっ……はい」

2.クララ「あの…そういうことは……ちょっと」
69【7】 :2018/10/24(水)11:06:20 ID:wNA
2
70.E5CNLU.UI :2018/10/24(水)12:27:42 ID:qxm()
クララ「あっ//あのそういうことは……っんっ…ちょっと♡」

大福「そっかじゃあ止めとくね」ピタッ

ピタリと触る手を止め大福は、クララをよく観察する。紅潮した肌、荒い息、半起ちになっているペニスなるほどそっちの気もあるのかとニヤリと笑いながら自己紹介をすます。

クララ「大福様ですね♡今日からお世話になります」ペコリ

そして賑やかな亜人の同居人たちとの生活が始まる

[完!]
71.E5CNLU.UI :2018/10/24(水)12:28:44 ID:qxm()
↓どんなシチュエーションが見たいか書いといてくれたら採用するかもしれません
72.E5CNLU.UI :2018/10/24(水)12:31:50 ID:qxm()
あっこの子達の見たいシチュエーションでお願いしますあと御意見御感想御要望などあれば随時受付中です
73名無しさん@おーぷん :2018/10/24(水)15:11:29 ID:nb6

クララ君ちゃんを完全にそっちの気に堕とそう
74.E5CNLU.UI :2018/10/24(水)21:21:03 ID:qxm()
洞窟に戻った三人は、起きてきたミケとリーシャと全員で自己紹介をしあい、今後についての話し合いをする

マリア「流石に主様を穴倉に住まわす訳にはいかないですわ少しお待ちになっていてくださいえーっとミケも手伝ってください」

マリアとミケは洞窟の外に出るともにょもにょと呪文を唱えはじめると地面が隆起しはじめる。呆然と大福は見ていると10分ほどで石造りの屋敷が完成した。

大福「じゅもんってすげー」

マリア「ミケとわたくしは、地属性の呪文に特化しているのでこれくらい朝飯前なのですわ」

ミケ「頑張ったッス!褒めて欲しいッス!」

ミケは尻尾をブンブンとふりマリアも少し褒めて欲しそうな上目遣いで大福を見ていた。

大福「二人ともホントありがとう!さすがは僕のメイドだ、とりあえず休憩しててね」

大福は、二人を抱きしめながら頭を撫でながら労をねぎらうとマリアとミケは屋敷の中へと入っていく

リーシャ「り!リーシャは食べ物採ってくるね!」

メラメラと対抗心を燃やしてリーシャは、森の中へと進んでいく。
75.E5CNLU.UI :2018/10/24(水)21:24:07 ID:qxm()
大福「ぐふふっ二人っきりになっちゃったねぇクララちゃん」

クララ「えっと…あっと…掃除に…」

そういいながら屋敷に入ろうとするクララの手を掴み

大福「↓1」


↓1セリフをどうぞ
76名無しさん@おーぷん :2018/10/24(水)21:29:03 ID:uWz
折角二人っきりになったんだしイチャイチャしようよ
77.E5CNLU.UI :2018/10/24(水)23:04:14 ID:qxm()
大福「二人っきりになったし……いちゃいちゃしようよぉ」ニチャァ

クララ「ひっ…あっ…あの」

大福「興味あるでしょ?ほら…」サワッ

大福は抱き寄せるとクララの股間をまさぐる。可愛らしいペニスはやはり半起ちになっていた。

クララ「っ……!」

大福「こうやって」

優しく撫でるように弄りながら、クララと唇を合わせる。わざとらしくリップ音を立てながら口づけを続けると本起ちしてしまう。

大福「こんなところ見られたらクララちゃん変な目で見られるようになるかもねぇ」

クララ「あぅぅ…止めてくだ…あんっ♡」

大福の胸板に顔を押しつけキスされないようにする、クララはぷるぷると震えていた。

大福「ひょっとして男の人初めて?」

クララ「……っ!」フルフル

大福「そっかぁじゃあその時のこと教えてくれたら触るの止めてあげるよ」
78.E5CNLU.UI :2018/10/24(水)23:22:55 ID:qxm()
クララ「…えっと……お兄ちゃんに……」

大福「へぇ…お兄さんにされたの?」サワサワッ

クララ「さ…最初はじゃれてて……それで…なんか変な気持ちになって…お尻のあな触ったら…」


大福は、人差し指と親指でクララのペニスを摘まむと上下に扱きだす

大福「そうなんだ…よくその時を思い出してごらん?気持ちよかったの?お尻をホジホジされて?おちんちんで?どうだった?」

クララ「気持ちよかったですぅっ♡」ピュルッ

薄い精液をペニスから漏らすクララ。顔を真っ赤にして息も荒くなる。まさぐる手を止めそこから手を離すと

大福「ふーん…僕のより薄いねぇ」ペロッ

クララの精液で汚れた指を舐めてニヤニヤしながら感想を伝えて

大福「このあと僕の部屋に来たらもっとすごいことしてあげるよ?」

そう囁いたあと大福も屋敷に入っていく膝の力が抜けその場にへたり込むクララを残して。


↓1random判定50以下でクララは大福の部屋に行く
79【33】 :2018/10/24(水)23:26:57 ID:TlT

80【61】 :2018/10/24(水)23:27:09 ID:bDs

81.E5CNLU.UI :2018/10/24(水)23:37:50 ID:qxm()
大福「おぉ…ここが僕の部屋かぁとりあえずベッドとかは後で作ろっかな」

広い部屋の一室があてがわれたが、一応外装のみらしく急場をしのぐために敷き草を敷いた所を寝床代わりに準備していると人の気配を感じる。

クララ「……」

大福「クララちゃん来てくれたんだね」

クララ「↓1」

↓1数字選択

1.クララ「あの…その……してくだ……ぃ」モジモジ
2.クララ「やっぱ……その……断りに……」オドオド
82名無しさん@おーぷん :2018/10/24(水)23:43:24 ID:72k

83.E5CNLU.UI :2018/10/25(木)07:51:25 ID:iiT()
クララ「……っい」

大福「ん?ちゃんと言ってごらん」

クララ「」
84.E5CNLU.UI :2018/10/25(木)08:16:29 ID:iiT()
クララ「……っい」

大福「ん?ちゃんと言ってごらん」

クララ「あの…その……してくださ……い」

そうモジモジ伝えながらクララは、部屋のドアを閉めて入ってくる。大福はニヤニヤしながらポフポフと自分の座っている敷き草の簡易ベットを叩き、来るように促す。恥ずかしそうに近づいてきたクララを自分の膝の上に座らせて

大福「兎人てさぁ…ずっと発情期ってほんと?」

大福はカマをかける

クララ「ぇえ…なっ…なんでそれ知って……」

見事に引っかかるクララ。大福は、思った通りのことがわかりいつもの湿った笑みを浮かべながらワンピースを捲りあげて脱がしていくとクララの裸体が現れる。

細い体はあばらが浮き出ているのにお腹がぽっこりしている幼児の体型のような体つきだった。そのほんのりミルクのような甘い香りがする裸体を見た大福のペニスは勃起していた。
85.E5CNLU.UI :2018/10/25(木)08:30:13 ID:iiT()
クララ「なっ…なんでオスの裸見ては……発情して…」

大福「そんなのは些細な違いだよ…僕はねぇ…クララちゃんみたいな可愛らしい子だったら男の子でも問題ないからね」ニチャァ

大福も自分のズボンに手をかけてずらすとクララの勃起したペニスの5倍はある20センチのそれが出てくる。

クララ「え……あぅ…大っきい……」

そのペニスを見て、少し怯えた表情になるクララ。

大福「ほら握って」

大福は強引にクララの手を取りペニスを握らせるとほぼ自分の力で上下に扱かせる。
86.E5CNLU.UI :2018/10/25(木)13:44:15 ID:iiT()
大福「あ~やば…いい感じだよ」

大福は、そういいながら、クララの肛門に唾液で滑らせた人さし指を挿入していく。

クララ「あぁ!ダメっ!!」

大福「ダメじゃないよ…?やっぱり慣らしてからじゃないと可哀想だからね」

ゆっくり入れ終えるとしばらく慣れるまで人さし指をおいておく。慣れ終えたら次は中指も挿入してゆっくりと拡張させていく

クララ「フゥーッ♡フゥーッ♡」

大福「そうそうちゃんと力抜いてね」
87.E5CNLU.UI :2018/10/25(木)13:54:03 ID:iiT()
大福「よし…こんなものかな?」

ゆっくりと慣らし終えたのを確認すると正常位の形にクララを組み敷き肛門にペニスを押し当てて、挿入していく。先走りでトロトロになったペニスは意外とすんなり入っていく

クララ「あっ!や…やっぱ止め……」

大福「止めないよこんなに気持ちいいのに…」

ズブズブと奥の方まで入っていくと腸壁がペニスを包むように動き出す。そしておくのコリコリとした前立腺に当たると

クララ「つっっ!!~~♡」

ピクンと体を跳ねさせるクララ

大福「それじゃぁ動くね!」

ゆっくりと前後に腰を打ち付けながら切なそうにしているクララのペニスを扱く。扱くたびに肉壁が絡みついてくる。
88.E5CNLU.UI :2018/10/25(木)14:03:23 ID:iiT()
大福「マジで名器じゃん…クララちゃん…あー…エッチだぁ」

クララ「おっ♡おっ♡」

突くたびに短く喘ぎ蕩けた表情になっていくクララに興奮もましていく大福

大福「ヤバい出るっ!クララちゃん!うんち穴で孕めえぇぇ!」

エロマンガなどで聞くような射精音が聞こえそうなほどの勢いの射精。それと同時にクララも薄い精液をまき散らす。

大福「最高だったよクララちゃん…」

クララ「ボクも気持ちよかったです♡」

そういいながらペニスを引き抜くとそのまま裸で二人抱き合って眠ってしまう。
89.E5CNLU.UI :2018/10/25(木)14:06:36 ID:iiT()
↓1数字選択
1.大福「逆レイプされたい!」森の中散策
2.大福「zzz...」そのまま皆が来るまで眠る
90【35】 :2018/10/25(木)14:25:19 ID:jMe
1
91.E5CNLU.UI :2018/10/27(土)12:55:13 ID:Hr0()
大福は目を覚ますと裸で眠っているクララを軽く抱きしめてから起き上がるとリーシャが言っていたことを思い出す

リーシャ「北の方には行かないでね?オークたちがすんでいるから」

大福「オーク?」

リーシャ「褐色の肌をした低俗な言葉を話す亜人種の嫌われ者でメスしかいなくて性欲も強くて攫ったオスを慰み物にするとか」

大福「なるほど~気をつけるよ」

北の森へ行く準備をしているとノック音が聞こえる

マリア「お出かけでありますか?主様」

大福「うんちょっとまわりの散策に」

マリア「それではこちらをお持ちになってください」

何かの鳥の羽のような物を手渡される

マリア「これはキマイラの翼、帰巣本能の強いキマイラの翼を天高くほうりなげることで」
92.E5CNLU.UI :2018/10/27(土)12:58:47 ID:Hr0()
マリア「1度主様の訪れた所へなら行くことが出来ますわ」

大福「いいの?こんなの?」

マリア「主様のためですもの」

大福「わーいありがとうマリアちゃん」

頬に口づけをして大福は部屋から出ていくと北の森へと向かう。

↓1どんな罠にかかってしまう?+random判定30以下で回避
93【49】 :2018/10/27(土)13:23:32 ID:lJc
スライム娘がわんさかいる落とし穴に
94.E5CNLU.UI :2018/10/27(土)18:21:42 ID:Hr0()
大福「おっこんなとこに落とし穴が…まぁかかるわけないよな」ヒョイ

明らかな罠それを避けた大福は落ち葉がたっぷりある地面を踏む、いや踏み抜いてしまう。反射的に目を瞑る。その刹那、浮遊!圧倒的浮遊感!

大福「うぉっ!?」

地面に衝突すると衝撃に備えるが一向に来ない。うっすら目を開けると爆乳のスライムの女の子が4人(体)に抱き止められていた。
95.E5CNLU.UI :2018/10/27(土)18:38:59 ID:Hr0()
大福「あっどうも…」

モカ「おとこのひと?チカ?」

チカ「やった!チカ男のヒト好き、嬉しい!」

ミカ「ミカも男のヒト好き~」

リカ「カッコいいお兄さん♡」

軽く会釈し地面に降ろして貰うと自己紹介をする
薄ライムグリーンのスライムのモカ
薄ピンクのスライムのチカ
薄レモン色のスライムのミカ
薄水色のスライムのリカ

四人とも四つ子かと思うくらいの同じ可愛らしい顔だが色が違う。少し頭の弱そうな4人組

チカ「私たちおーくさんの手伝いしてる!」

モカ「体を食べさせてもらう?から?」

ミカ「それじゃあ」

リカ「いただきます!」

そういいながらリカは大福の口を塞ぐように口づけをすると柔らかな舌のような物で口内を蹂躙する。ミカは、大福の服を脱がせるとそっと脇の辺りを舐めはじめ、ズボンを脱がしてチカは肛門にキスをするように舐めはじめリカは大福のペニスを咥える
96.E5CNLU.UI :2018/10/27(土)18:48:48 ID:Hr0()
大福「うぉ♡やばっくっ!」

突然の同時四点攻めとこの世界のスライムの特性なのか皮膚からでも吸収出来る媚薬効果でバキバキにペニスは勃起する。

それから10分ほどしゃぶられ尽くされ膝から崩れ落ちる大福に

スライム娘s「ごちそうさま~」

スライムはヒトや動物の老廃物を食べて生きている。つまりピカピカになった大福がいた。

大福「ありがとうめちゃくちゃすっきりしたよ」

チカ「それはよかった~」ゴスッ

大福「えっ?!」バタン

ミカ「運ばないと」

リカ「そうだね~」

そういいながらスライム娘たちはオークたちの巣に大福を運び入れるのだった
97.E5CNLU.UI :2018/10/27(土)18:49:37 ID:Hr0()
↓1~3 オーク娘達の大福へのセリフをどうぞ
98【27】 :2018/10/27(土)19:26:45 ID:jGE
可愛い顔してるけど他の女の匂いがするわね
99.E5CNLU.UI :2018/10/28(日)06:45:31 ID:GOr()
ちなみにこのスレは改変後ノクターンに公開予定です。
100.E5CNLU.UI :2018/10/28(日)07:10:44 ID:GOr()
大福「ん…?ここは…?」

目が覚める大福自分の状況を確認する。壁から出ている鎖に繋がれ牢屋に入れられている。頭からは出血はなく小さくたんこぶが出来ている。

オーク「チョーヤバくね?イケメンなんだけど」

オーク「たしかにけど他のメスのニオイしね?」

オーク「彼女持ちか~……けどさぁ」

オーク「その方が燃えるよね」

オーク「わかる!」

数人の化粧は濃いが出るところは出て引っこむ所は引っこんでいる褐色の乳だしで、マイクロスカート程の短さ腰巻をした女の人(オーク)に囲まれていた。

熱い視線!熱気!熱狂!圧倒的アウェー!!そんな中、奥の高そうな宝石のような物がちりばめられた椅子から下り立つこれまたマンバ系メイクの目元がパンダみたいなトラのような腰巻をつけた女の人が

ヒメナ「族長やってるヒメナって言うんだけど~キミは?」

大福「大福です………」
101.E5CNLU.UI :2018/10/28(日)07:18:42 ID:GOr()
ヒメナ「こんなとこに来たって言うことはー人間にヒメナ達のことほーこくして。討伐隊でも呼ぶ気?」

大福「……」

ヒメナ「黙りか~首刎ねちゃう?」

そういいながらヒメナはクビを手でかき切る仕草をする

大福「わ……わかった!正直に話すから!」

大福「実は↓1なんだ」


↓1理由でも言い訳でも
102.E5CNLU.UI :2018/10/28(日)21:15:28 ID:GOr()
煽りか言い訳かでお願いします
103名無しさん@おーぷん :2018/10/29(月)04:52:30 ID:EET
>>99
俺らはお前がノクターンに投稿するためにスレに参加してるんじゃないんだよなあ
104.E5CNLU.UI :2018/11/02(金)18:59:33 ID:lj8()
r18系ってまとめられにくいからなぁ…
105.E5CNLU.UI :2018/11/02(金)18:59:55 ID:lj8()
ということであげてみる
106名無しさん@おーぷん :2018/11/02(金)21:07:48 ID:LYm
異世界から来た
107.E5CNLU.UI :2018/11/03(土)10:41:35 ID:pB9()
大福「実は違う世界からやってきたんだ」

ヒメナ「…どういうことぉ?」

大福「そのままの意味なんだけど…それでよく勝手がわからずにスライムの穴に落ちて気付いたらここにいたんだ…」

嘘は言ってない全て本当の事である。勝手がわからなかった事も事実だ。そしてよくわからないうちにここに連れてこられたのも。

ヒメナ「ふぅーんまぁ今から私達に犯されるから頑張ってね~♡」

マンバ系メイクの向こう側の表情は読みにくいが声色は本気のようだ

大福「くっ…オークなんかに負けたりしない」キリッ

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