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【遊戯王安価】フリード「放浪の日々」

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1 :名無しさん@おーぷん:18/09/12(水)22:52:14 ID:ZK4
このスレは遊戯王の安価ssです。いく場所等を安価で決めていきます。フリード(…私はフリード、王国の騎士…今は武者修行の旅の最中…)フリード(…次に訪れるのはどこにしようか…よし、>>3へ行こう…)
166:名無しさん@おーぷん:18/10/19(金)16:59:00 ID:Esb
誘惑のシャドウ
167:名無しさん@おーぷん:18/10/19(金)17:39:19 ID:Tjc
ムスト「ええ、ぜひお役立てくだされ…」ウィンダ「ええ、大切に使わせてもらうわ。…じゃあ、行くわよ。空から移動して奇襲をかけるから、あなたたちはこれに乗って。人数分用意したから。」コドル「グァー。」フリード「うむ…」レイ「鳥に乗るなんて初めてです…」フレシア「大丈夫なのかしらこれ…」ウィンダ「ちゃんとしつけてはあるから…よし、それじゃ…出撃!」ガルド「ギャー!」フリード「行くぞ!」コドル「グァー!」ゴルガー「ぐぉぉぉぉぉぉ…」フリード「…なんだあれは…」ウィンダ「あれがやつらの拠点、生ける要塞、ゴルガー…」フレシア「キモい…あんなの入れるの?」ウィンダ「あの足のほうの隙間みたいなのがあるでしょ、そこから入るわ…あの触手みたいなのが動いてないから、油断してるみたいね。今のうちに行くわよ…」
168:名無しさん@おーぷん:18/10/20(土)17:51:54 ID:Kzo
ゴルガー内部ウィンダ「…よし、すんなりいけたわね…」フリード「だが問題はここからだ…出来る限り敵に見つからずに行きたいところだな…」ウィンダ「ええ…」エーリアンベーダー「…ミマワリミマワリ…」ウィンダ「…む、あそこにやつらが…隠れるわよ!」フリード「ああ…」エーリアンベーダー「ミマワリ…」フリード(…さあ、見つからないでいけるか…)見つかるor見つからない>>169
169:【18】:18/10/20(土)19:13:18 ID:d6a
見つかるけどレイのホーネットビットを囮にして逃げる
170:名無しさん@おーぷん:18/10/20(土)20:23:08 ID:Kzo
エーリアンベーダー「…!ソコニダレカイルナ!ナニモノダ!」フリード「っ!!」ウィンダ「!!」レイ「任せてください、閃刀機 ホーネットビット…」ホーネットビット「…」ブオン…ビュイン!エーリアンベーダー「デテキタカ…デンレイ!シンニュウシャハッケン!シンニュウシャハッケン!追跡スル!」レイ「…行きましたか…よし、今のうちに行きましょう。」ウィンダ「ふう、とりあえず難は逃れたけど、これで侵入したことがバレたわね…急ぎましょう。」フリード「うむ…バレた以上は、戦闘も覚悟していかねばな…」
171:名無しさん@おーぷん:18/10/21(日)22:44:23 ID:G1r
エーリアンウォリアー「ミツケタ!シンニュウシャ!タオス!」ウィンダ「…!風よ…敵を蹴散らせ!」ドン!エーリアンウォリアー「グアー!」ドカン!ウィンダ「…ふう、大したこと…」ベチャッ!ベチャッ!ウィンダ「…うん?」A細胞「オアアア…」ウィンダ「え、何これ…」フリード「先ほどのエーリアンから飛んできていたな…」フレシア「何これ…キモい…取れないの?」ウィンダ「うーん…ダメね。取れない…」A細胞「アアアアア…」ウィンダ「…まあでも特になにもしてこないし、良いんじゃない?先行くわよ。」フリード「い、良いのか?」ウィンダ「良いの、それより早く情報を見つけなきゃ…」レイ「…おや、皆さん気を付けて!あそこに何かいます!」いるモンスター>>172
172:【19】:18/10/21(日)22:45:05 ID:dc4
サンダーザキング
173:名無しさん@おーぷん:18/10/22(月)15:53:44 ID:ksJ
サンダーザキング「グギャアアアア!」ウィンダ「!!何…あれ…巨大な…ドラゴン?」エーリアンヒュプノ「ククク…オドロイタカイ?コノ星ノモノ…」フリード「お前は…?」エーリアンヒュプノ「ボクハヒュプノ…ソシテコイツハコノボクガ洗脳シタ壊獣、サンダー・ザ・キング…」ウィンダ「壊獣…サンダー・ザ・キング…?凄いパワーを感じまる…」エーリアンヒュプノ「フッフッフ…ソウ…壊獣ハスベテヲ壊ス獣…シンニュウシャ、君タチモココマデサ!」サンダーザキング「ギャアアアアアアアアアア!」ATK3300フリード「くっ…なんて攻撃力…」レイ「私に任せてください!閃刀機…ウィドウアンカー!」サンダーザキング「ギャウ?」エーリアンヒュプノ「ソノテイドノモノ、サンダー・ザ・キングニハ通用シナイ!ヤレ!サンダー・ザ・キング!」サンダーザキング「…」エーリアンヒュプノ「…ドウシタ、サッサトヤレ!」サンダーザキング「…」エーリアンヒュプノ「ナ、ナゼ攻撃シナイ!」レイ「ウィドウアンカーは一定時間拘束した者を使用者が操れる力があります…それでサンダー・ザ・キングを操りました…さあ、サンダー・ザ・キング!攻撃です!」サンダー・ザ・キング「グギャアアアアアアアアア!」エーリアンヒュプノ「ソ、ソンナ…ギャアアアアア!」ドーン!ウィンダ「凄い…あなた、何でも出来るのね…」レイ「今まで何でも一人でしなきゃダメでしたから…」ウィンダ「ふーん…」フレシア「…ねえ、これもしかしたら全部レイちゃんで片付いちゃうんじゃ…」フリード「…言うな…」
174:名無しさん@おーぷん:18/10/23(火)13:29:57 ID:N5v
レイ「…?二人とも、何か?」フリード「いや、何でもない…先へいこうか。」フリード(その後…)エーリアンハンター「シンニュウシャ!イタゾ!ミナカカレ!」フリード「くっ…はあっ!」エーリアンハンター「ギャー!」レイ「やあっ!」エーリアンベーダー「ウワー!」エーリアンスカル「シンニュウシャ!」ウィンダ「雑魚はどきなさい。風よ、敵を切りさ…!?」ガクン!エーリアンスカル「シネ!」フリード「危ない!」しゃきんウィンダ「そうね…何でこんなやつらにお父さん達が…」フリード「…」
175:名無しさん@おーぷん:18/10/23(火)13:31:36 ID:N5v
いろいろミスです、>>174は無しでお願いします。レイ「…?二人とも、何か?」フリード「いや、何でもない…先へいこうか。」フリード(その後…)エーリアンハンター「シンニュウシャ!イタゾ!ミナカカレ!」フリード「くっ…はあっ!」エーリアンハンター「ギャー!」レイ「やあっ!」エーリアンベーダー「ウワー!」エーリアンスカル「シンニュウシャ!」ウィンダ「雑魚はどきなさい。風よ、敵を切りさ…!?」ガクン!エーリアンスカル「シネ!」フリード「危ない!」シャキン!スカル「ギャー!」
176:名無しさん@おーぷん:18/10/23(火)13:44:00 ID:N5v
フリード「…ふう、大丈夫か?」ウィンダ「…ありがとう、助かったわ…あいつを倒そうとしたら力が抜けて…今までそんなこと無かったのに…」フリード「突然力が抜けた?私はそんなことなかったが…」レイ「私もですね。」ウィンダ「何で私だけ…」フリード「先ほどのあれではないか?」ウィンダ「あれ?」A細胞「オアアア…」ウィンダ「ああ、これ…でもだとしたら何で今まで無かったの?それに今は力が抜けてないし…」フリード「それはわからん…まあ、とりあえず、今は平気なら行こう…」ウィンダ「ええ、そうね…」フリード「…む、なにやら巨大な扉が見えてきたぞ…」ウィンダ「きっとあそこはやつらにとって重要な場所なんでしょう…行きましょう!」フリード「…!待て。門の前に何かいるぞ!」門番のモンスター>>177(強そうなモンスター)
177:【64】:18/10/23(火)13:49:10 ID:VQh
ダイナレスラー・パンクラトプス
178:名無しさん@おーぷん:18/10/24(水)13:57:45 ID:Twp
パンクラトプス「フン!良く来たな!ここを通りたくば俺と勝負だ!」フリード「なんだこのモンスターは…エーリアンなのか?」パンクラトプス「俺はエーリアンではない!俺はパンクラトプス!強さとエンターテイィメントを追い求めるダイナレスラー!」フレシア「何でそんなやつがここにいるのよ。」パンクラトプス「教えてやろう。ある日一人でトレーニングをしていた時のこと、突然奇妙な円盤が現れ、そこから謎の生命体が出てきて、俺に妙な技を使ってきた…その後俺は意識を失っていたようで良くわからないが、なんやかんやで気がついたらここの門番をやらされている…」フレシア「なんやかんや…」パンクラトプス「まあそんなことは良い…経緯はどうあれ、この門番という仕事も強者と戦えてなかなか良いからな…さあ、お前達もここを突破したくばリングに上がれ!男らしく肉弾戦の一対一で勝負!」ATK2600フリード「肉弾戦の一対一か…」ATK1700屋敷わらし「私無理…」ATK0フレシア「私もバトルは苦手ね…」ATK300レイ「肉弾戦ですか…」ATK1500ウィンダ「ちょっと厳しいわよね…」ATK1000パンクラトプス「さあ、誰でも良いぞ!来い!」フリード(この状況を突破するには攻撃力2600を越えねばならぬ…さあ、どうするか…)どうする?>>179
179:【20】:18/10/24(水)14:11:37 ID:bR8
ユニオン・アタックでパンクラトプスを倒す。対象はフリード+レイ一人だけで倒さないといけないなら「反転世界が発動して誰でも倒せることになる」
180:名無しさん@おーぷん:18/10/24(水)16:34:18 ID:Twp
フリード「魔法、罠を使っても、ガラスの鎧ではどうにもならないな…」レイ「閃刀機も攻撃力はあげられませんし…」フレシア「落とし穴なら一杯あるけど…」屋敷わらし「うーん…私は…あ。」フリード「何かあったのか?」屋敷わらし「これ…昔屋敷に住んでた人が置いてって、私が貰ってったカード…」フリード「これは…よし…これならいける…でかしたぞ。屋敷わらし殿。」屋敷わらし「ありがとう。…初めて役に立てた…」フリード「では、戦闘は私がやろう。レイ殿、力を貸してほしい。」レイ「はい。わかりました…」パンクラトプス「ほう、お前からか…そのような攻撃力では俺は倒せんぞ!」フリード「それはどうかな?」パンクラトプス「何ぃ!?」フリード「魔法発動!ユニオンアタック!行くぞ!レイ殿!」レイ「はい!私の力、受け取ってください!」フリード「うむ!はあああああ!」ATK3200パンクラトプス「なっ…攻撃力3200だと!?」フリード「個の力は貧弱でも、このように仲間が力を会わせれば、巨大な力も打ち破れること、見せてやる!行くぞ、ブレイブ…ソード!」パンクラトプス「ぐぁぁぁぁぁ!ガァァァァッデェェェェェム!」
181:名無しさん@おーぷん:18/10/25(木)09:57:06 ID:MXX
パンクラトプス「見事…先に進むが良い…」ウィンダ「…よし、じゃあ、先へ行きましょう。」フリード「待とう。ウィンダ殿、おそらくこの奥が敵の中枢。激しい戦闘となるだろう。だから行く前に持っている魔法、罠を確認しておこう。私の持っているのはガラスの鎧だ。」レイ「私が持ってるのは…蟲惑の落とし穴と閃刀機ですね。」屋敷わらし「私は…>>182(使えそうな魔法、罠カード)」
182:【48】:18/10/25(木)10:03:09 ID:SyF
ミイラの呼び声
183:名無しさん@おーぷん:18/10/25(木)15:17:47 ID:MXX
フレシア「私は落とし穴系のカードね。」ウィンダ「私は誘惑のシャドウと、>>184(魔法、罠カード)」
184:名無しさん@おーぷん:18/10/25(木)15:38:43 ID:E1o
悪魔のくちづけ
185:名無しさん@おーぷん:18/10/25(木)17:29:21 ID:MXX
フリード「ふむ、攻撃力強化カード…これは役立つかも知れぬな…よし、持ち物確認は済んだ…では、いざ行こう!」ウィンダ「ええ!」エーリアンマザー「ククク…ココマデ辿リ着イタカ…」ウィンダ「…あんたが奴らのリーダー?」エーリアンマザー「イカニモ。我ハマザー、全テノエーリアンヲ産ミ出シシモノ…」ウィンダ「…じゃあ聞くわ…あんた、お父さんを…ガスタのみんなをどこへやった!」エーリアンマザー「ガスタ…オマエ、アノ里ノ者カ…ククク…ソノミンナトヤラガドウナッタカ気ニ成ルナラバ、見セテヤロウ…サア、出テ来イ!」ウィンダール「…」リーズ「…」
186:名無しさん@おーぷん:18/10/25(木)19:00:45 ID:MXX
ウィンダ「お父さん、リーズさん…良かった、みんな無事だったのね!」ウィンダール「…」ウィンダ「本当に無事で良かっ…」ウィンダール「…風よ。」ドン!ウィンダ「!?…お父…さん?何で……」ウィンダール「…」エーリアンマザー「ククク…コイツラハ既ニ洗脳ニヨリ我ガ支配下ニアル…コヤツノ意志ハモウ無イ…」
187:名無しさん@おーぷん:18/10/27(土)22:50:29 ID:c05
ウィンダ「そんな事無いわ!お父さん!私よ!ウィンダよ!」ウィンダール「…」ドン!ウィンダ「っ!」フリード「ウィンダ殿!」エーリアンマザー「ククク…言ッタデアロウ、意志ハモウ無イト…」ウィンダ「…そんな…あなた…許さない…」エーリアンマザー「ククク…我ガ憎イカ?」ウィンダ「当たり前よ…あんたは私が倒す!」エーリアンマザー「ヤレルモノナラヤッテミルガヨイ…モットモ、我ヲ倒スコトハコヤツラノ死ヲ意味スルガナ…」ウィンダ「…どういう事…」エーリアンマザー「我ガタオサレルコトデコヤツラノ体内ノA細胞ガ爆発シ、コイツラハ死ヌ…」ウィンダ「…っ…」ウィンダ(どうする…)>>188
188:【16】:18/10/27(土)22:51:45 ID:hPo
倒した瞬間、屋敷わらしの能力発動
189:名無しさん@おーぷん:18/10/28(日)14:04:26 ID:rvs
ウィンダ(…だめ…私たちじゃどうにも…)エーリアンマザー「ククク…絶望シタカ…安心シロ…オマエモスグコノヨウニシテヤル!クラウガ良イ!フン!」ウィンダ「!?あっ…うっ…」フリード「ウィンダ殿!」エーリアンマザー「フハハハ!サア!我ガ配下トシテ蘇レ!」屋敷わらし「!させない…」エーリアンマザー「…グッ!グゥ…貴様…」屋敷わらし「…今のうちに…対策…戻す方法…考えて…」フリード「戻す方法………」1、とりあえずマザーを倒す。2、一旦逃げる3、自由安価>>190
190:【25】:18/10/28(日)14:07:58 ID:emp
2
191:名無しさん@おーぷん:18/10/30(火)18:33:06 ID:C3B
フリード「…ここは一時退却だ!」レイ「はい!」フレシア「倒れてるウィンダちゃんは?」フリード「私が運ぼう…よし、では、退却!」エーリアンマザー「グ…追エ!決シテ逃ガスナ!」フレシア「はぁ…はぁ…ねぇ…逃げて本当に意味があるの?」フリード「ある!信じれば必ず!」レイ「精神論ですか…!!二人とも!前を見てください!」フリード「何かあったのか!?」レイ「見てください!、あれは先ほどの…」フリード「…!あれは…」サンダーザキング「ギャオオオオ!」フリード「サンダー・ザ・キング…?」レイ「まだいたのですか…ウィドウアンカーの洗脳は解かれているはずですが…」フレシア「何、じゃあ私らの敵!?」フリード「…そんな気配はしないがな…」レイ「…あの…なぜあなたはまだここに?」サンダーザキング「ギャオオオオ!ギャウ!ギャアアア!」フレシア「…なんて?」レイ「さあ…でも、敵では無いようですね…サンダーザキングさん。私達、今困ってるんです、あなたも力になってくれませんか?」フリード(壊獣がそれで助けてくれるだろうか…?)サンダーザキング「ギャウ!ギャアアア!」レイ「…!なにやら黄色いところからカードが出てきましたよ!」フリード「2枚あるな…一枚は…>>192(魔法、罠カード)」
192:【91】:18/10/30(火)18:54:47 ID:65x
伝説の剣
193:名無しさん@おーぷん:18/10/30(火)20:36:02 ID:C3B
フリード「伝説の剣か…これは私がもらっておこう。もう一枚は…!これは…」フレシア「何か使えるカードだったの?」フリード「ああ、少なくとも今は使えるカードだ…ありがとう!サンダー・ザ・キング!」サンダーザキング「ギャウ!」フリード「…よし、これで状況を打破できる…では、あのもの達が追って来るのを待ち受けよう。」エーリアンマザー「…ヨウヤク逃ゲルノヲ止メタカ…諦メタカ?」フリード「ふっ…どうかな?」エーリアンマザー「フン、強ガリヲ…我ニコノ人質ガイル限リオ前達ハ我ヲ倒セヌ…」フリード「…ならば、その人質を取り返せば良いでは無いか!発動!罠カード「洗脳解除」!」
194:名無しさん@おーぷん:18/11/01(木)17:00:46 ID:MBI
エーリアンマザー「ナッ…ソノカードハ…」フリード「そう、これでコントロールは全て元の持ち主へ戻る!さあ、目を覚ませ!」リーズ「…!…ここは…?私は一体今まで何を…」ウィンダール「確か俺達はエーリアンと戦っていたはずだが…」エーリアンマザー「グ、セ、洗脳ガ…」フリード「これでお前を守るものは無くなった…」エーリアンマザー「グゥ…ダガ…攻撃力ハ我ガ上…」フリード(奴に勝つには…よし、ウィンダ殿、少し貸していただくぞ…)フリード「装備魔法、悪魔のくちづけ!」ボン!悪魔「フフフ…そなたに力を与えてやろう…」チュッフリード「ウオオオ!これで私の攻撃力は2400!」エーリアンマザー「ナ、ナンダトォ!」フリード「さあ、バトル!食らえ!ブレイブソード!」エーリアンマザー「グアアアアアアア!」ドーン!
195:【53】:18/11/02(金)09:39:55 ID:2jt
終点はどこかな?
196:名無しさん@おーぷん:18/11/02(金)15:36:07 ID:eHE
フリード「…よし、終わったな…」ウィンダール「お見事…あなた達は?」フリード「私はフリード、ウィンダ殿と共に行方不明となっていたあなた達を探しに参りました…」ウィンダール「…行方不明…そうか、私たちは捕まっていたのか…しかし、戦場にいた頃からの記憶が…」フリード「まあ細かいことは戻ってから話しましょう。親玉は倒したとはいえ、敵地ではゆっくり話はできませんからな。ウィンダ殿の治療もせねばなりませぬし…」ウィンダール「ウィンダの治療?それは大丈夫なのですか?」フリード「すぐ看ればおそらくは大丈夫でしょう…」ウィンダール「そうですか…では、急いで戻りましょう…」
197:名無しさん@おーぷん:18/11/02(金)18:08:42 ID:eHE
ガスタの里ウィンダール「…さて、まずは、我々を助けていただき、感謝します…」フリード「いえ、礼には及びませぬ。…それより、ウィンダ殿の方は平気であろうか?」ムスト「ええ、しばらく安静にしておれば平気でございましょう…皆様、本当に感謝いたしまする…我々に出来ることがあれば何でもいってくだされ…」フリード「ふむ、では…我々は武者修行の旅をしていましてな、何か最適な場所はないだろうか?」ウィンダール「武者修行…ならば、>>198」
198:【1】:18/11/02(金)18:09:44 ID:em3
バスターブレイダーの所
199:【15】:18/11/02(金)18:47:35 ID:6Hu
↑今はエリアゼロにいる
200:名無しさん@おーぷん:18/11/03(土)20:14:24 ID:VrH
フリード「バスターブレイダー?」ウィンダール「ええ、かなりの力を持つようで、巷では竜破壊の剣士と呼ばれてますな。」フリード「剣士ですか。なるほど。修行にはうってつけですな。では、いって参ります。」ウィンダール「もう出られるのですか?戦いの疲れもありましょうし、もう少しお休みになっても…」フリード「いや、長く滞在しても迷惑になるだけでしょう。」ウィンダール「いや、迷惑なんてそんな…」フリード「それに、強者と早く戦ってみたいのです。」ウィンダール「…そうですか。では、せめてお礼として、こちらを…」フリード「これは…>>201(風に関係のありそうなカード)」
201:【67】:18/11/03(土)20:16:11 ID:jDn
風霊術みやび
202:名無しさん@おーぷん:18/11/06(火)17:58:16 ID:t3Z
ウィンダール「ええ、かつての我が一族の者が産み出した秘術の一つ、道中でお役立てください。」フリード「ええ、ありがたくもらっておきましょう…では、いって参ります。そのバスターブレイダーとやらはいまどこに?」ウィンダール「聞いた話では、「エリアゼロ」なる場所にいるとか…」レイ「…エリアゼロですか…」フリード「何か知ってるのか?」レイ「はい、エリアゼロはかつて私の国の拠点だったんですが、今現在は列強国が押さえている地です…」フリード「なんと、そのような場所だったか…」フレシア「ねえ、その列強国ってのはどんなやつらなの?」レイ「>>203(それっぽいテーマでお願いします。)」
203:【75】:18/11/06(火)18:30:37 ID:Y59
あやかし
204:【93】:18/11/06(火)19:31:53 ID:Y59
↑すみません、まやかしでした無理なら六武衆で
205:名無しさん@おーぷん:18/11/06(火)20:24:21 ID:t3Z
フレシア「まやかし?」レイ「はい、魔妖です。魔妖は妖怪、アンデット達を率いて勢力を広げ、私の国にも侵攻してきています。」屋敷わらし「妖怪…アンデット…」レイ「はい、倒しても倒しても復活する厄介な存在です。」フリード「だが、今は活動を止めているのだろう?」レイ「はい。…ですが、様子は見ておきたいですね。急いでいきましょう。」フリード「うむ…」
206:名無しさん@おーぷん:18/11/07(水)22:49:03 ID:2rQ
フリード「しかし、敵地に向かうのであれば、レイ殿は顔を隠すなどしていった方が良いのでは?」ウィンダール「ならば我々のこの服を差し上げましょう、これならばフードである程度は隠せます。」レイ「ありがとうございます。」エリアゼロフリード「ふむ、ここか…」レイ「ええ…」フレシア「なんか妖しげな雰囲気ねぇ。」屋敷わらし「きっと妖怪やアンデットで一杯…」フリード「そうであろうな…となると、ここからは何があるかわからないな…気を付けていこう。」レイ「ええ、敵地ですからね…」フリード「…おや、あそこに誰か…」いるモンスター>>207(アンデット族モンスター)
207:【99】:18/11/07(水)22:50:16 ID:UXw
ヴァンパイア・レディ
208:名無しさん@おーぷん:18/11/08(木)20:34:06 ID:j7u
ヴァンパイアレディ「あら…あなた…少しよろしい?」フリード「…!はい、何か?」ヴァンパイアレディ「あなた…人間よね?」フリード「そ、そうですが…」ヴァンパイアレディ「あら…やっぱり…このアンデットだらけの町の中であなた達だけすごく生気を感じるもの…」フリード「はぁ…」ヴァンパイアレディ「人間なんて珍しいわね…こんなところに何しに来たのかしら?」フリード「バスターブレイダーなる剣士がここにいると聞きましてな。」ヴァンパイアレディ「バスターブレイダー…知らないわね。」フリード「そうですか…」ヴァンパイアレディ「でも、私の家のものなら何か知ってるかもねぇ…そうだわ、私の家に来ない?情報を集めているのでしょう…悪いようにはしないから…どうかしら?」行くor行かない>>209
209:【39】:18/11/08(木)20:35:47 ID:H0R
行く
210:名無しさん@おーぷん:18/11/09(金)18:35:38 ID:aNK
フリード「お願いします。」ヴァンパイアレディ「わかったわ。じゃあ、着いてきなさい…」フレシア「…ねぇ、大丈夫なの?あの人…」コソコソフリード「情報があまり無い以上、多少のリスクはおかさねばな。それにこの辺りに住んでいるようだから、何かここの情勢についても知っているかもしれぬしな。」コソコソヴァンパイアレディ「…何か?」フリード「いえ、何も…」ヴァンパイアレディ「着いたわ。…あまり広く無くて申し訳ないけれどね…」フリード「これで狭い…?ずいぶんと立派な屋敷に見えますが…」ヴァンパイアレディ「ふふふ…そうかしら?でも帝国にいた頃はもっと大きな屋敷に住んでいたからね…」レイ「帝国?列強国とは違うんですか?」ヴァンパイアレディ「詳しい話は中でしてあげるわ。お嬢ちゃん…さあ、皆さん、中にはいって。情報がほしいんでしょう?」フリード「うむ…」
211:名無しさん@おーぷん:18/11/09(金)20:33:51 ID:aNK
ヴァンパイアレディ「ただいま…」フロイライン「お帰りなさいませ…この方達は。獲物ですか。」ヴァンパイアレディ「いえ、客人よ。」フロイライン「そうですか。残念です。ではもてなしの準備を。」ヴァンパイアレディ「ええ、頼むわ。」フレシア「…ねえさっき獲物とかいってたけど、大丈夫なのかしら…」コソコソフリード「私たちは獲物では無いそうだから平気だろう。」コソコソフロイライン「お待たせいたしました。飲み物です。」フリード「…この赤い飲み物は…」ヴァンパイアレディ「ただのキラートマトのジュースよ…血とかでは無いから安心なさい…」フリード「キラートマトの…」フリード(それはそれで…だな…)ヴァンパイアレディ「さて、それで、バスターブレイダーなる人間の情報だったわね…フロイライン、知ってる?」フロイライン「どこにいるかは知りません。ですが最近この辺りでドラゴンを探し求める者がいるとか…」フリード「…恐らくそのものですな。」ヴァンパイアレディ「その者を探してあげて。」フロイライン「はい。眷属や使い魔に探させましょう。」フリード「いや、そこまでしていただかなくとも…」ヴァンパイアレディ「いえ、このくらいやらせてちょうだい…私もあなた達にしてもらいたいことがあるから…」
212:名無しさん@おーぷん:18/11/13(火)20:34:01 ID:mG4
フリード「してほしいこと…?」ヴァンパイアレディ「ええ…特に、そこのお嬢ちゃんにね…」レイ「私…ですか?なぜ?」ヴァンパイアレディ「なぜ?それはね…あなたに、閃刀姫であるあなたにしかお願いできないからよ…」レイ「!!…い、一体何を言って…」ヴァンパイアレディ「そんなフードを被ったくらいで私の目はごまかせないわよ…それに、この国のことを列強国と呼ぶのはあの国だけだもの…」レイ「…」ヴァンパイアレディ「安心なさい。私の言うことをしてくれたら黙っててあげる…」レイ「…何をすれば?」ヴァンパイアレディ「それはね…私たちの一族に協力してほしいの…」
213:名無しさん@おーぷん:18/11/16(金)20:36:58 ID:NG7
レイ「一族?」ヴァンパイアレディ「ええ…私たちの一族、ヴァンパイアはかつて帝国…ヴァンパイア帝国を築き、そこで暮らしていた…だけど、しばらく前に拡大を続ける魔妖どもが帝国に攻めこみ、私たちは降伏した…」レイ「…あなた達も列強国に…」ヴァンパイアレディ「ええ…だけど、服属したら、相次ぐ戦争、魔妖の悪政…我がヴァンパイア達も戦争に駆り出され、暴政に疲弊している…他のところもみなそう…みな魔妖の悪政にうんざりしてる…そこで、我々ヴァンパイアはこの国を倒すべく裏で活動しているの…」レイ「ふむ…」ヴァンパイアレディ「魔妖と対立する不知火との協力には成功した…そこで、次はあなた、閃刀姫とも組みたいの…どうかしら?」
214:名無しさん@おーぷん:18/11/19(月)15:06:40 ID:a1X
レイ「申し訳ないですが…正直私だけで決められることでは無いですね…私の国に関わることですから。一度国に帰って、聞いてきてからでも良いですか?」ヴァンパイアレディ「…そう…わかったわ…」レイ「…ありがとうございます…では、そういうことなので、私は一度国に帰ります…皆さんは?どうしますか?」フリード「うーむ…」1元々の目的のバスターブレイダーは後回しにして一緒に行く。2バスターブレイダーと戦っていないからここに残る。3自由安価>>215
215:名無しさん@おーぷん:18/11/19(月)16:39:07 ID:iji
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216:名無しさん@おーぷん:18/11/20(火)14:40:51 ID:jX8
フリード「私は残る。バスターブレイダーとやらとまだ会えていないからな。」レイ「そうですか。他の皆さんは?」フレシア「私はレイちゃんについてく!」屋敷わらし「じゃあ私はフリードさんと残る…」フリード「ちょうど半分に別れたな。…では、一旦別行動だな。合流は…」レイ「国からの返事を言うためにもう一度ここに戻ってくるので、その時にしましょう。」フリード「うむ、そうしよう…」ヴァンパイアレディ「…あら、あなた達はここに残るのね…なら、いる間は私の屋敷を自由に使って良いわよ…」フリード「なんと、よろしいのか?」ヴァンパイアレディ「ええ、良いわよ…」フリード「かたじけない…さて、レイ殿たち、もう出るのか?」レイ「はい、すぐにでます。それでは、またあとで。」フリード「うむ…」レイ フレシアが一時離脱した!フリード「…さて、では我々はバスターブレイダー殿を探そう…見つかっただろうか?」フロイライン「見つかりました。彼は>>217にいます。」
217:【40】:18/11/20(火)14:50:14 ID:dXM
魔妖に対するレジスタンスの砦
218:【31】:18/11/20(火)15:02:06 ID:T4S
↑そこは六武衆が取り仕切っている
219:名無しさん@おーぷん:18/11/22(木)22:35:40 ID:IQ6
ヴァンパイアレディ「あら、そんなところに…彼も加わるつもりなのかしら…」フロイライン「わかりません。」フリード「ともかくいってみよう。場所はわかるのか?」フロイライン「ええ、彼らとも交流はありますので。行きましょう。」レジスタンスの砦フロイライン「ここです。」フリード「そうか、案内感謝する…さて、バスターブレイダー殿は…よし、あそこの人に聞こう。」いるモンスター>>220(六武衆モンスター)
220:【71】:18/11/22(木)22:39:58 ID:L2r
影六武衆-ハツメ
221:名無しさん@おーぷん:18/11/24(土)22:39:12 ID:uQF
フリード「すまない、少しよろしいか…」ハツメ「!見ない顔…何奴!」フリード「私は旅の騎士フリード…」ハツメ「フリード…聞いたこともないが…」フロイライン「怪しい人間ではありません。ハツメさん。」ハツメ「!おや、フロイライン殿…フロイライン殿の知り合いでございましたか。…ならば安心でございまするな…して、此度は何用で?また何か作戦会議でござるか?」フロイライン「いえ、先ほどここに来たであろう騎士にこの方があいたいそうなので。」ハツメ「騎士…ああ、あの方でござろうな。わかりました。案内いたしまする…」
222:名無しさん@おーぷん:18/11/27(火)22:45:27 ID:EC7
フロイライン「お願いします。」バスターブレイダー「フン!フン!1、2、ドラゴン!1、2、ドラゴン!」ハツメ「…彼でござる。」フリード「ふむ、彼が…彼はここのレジスタンスの一員なのか?」ハツメ「はい、最近入ってきた者でござる。理由は私は知りませぬが。」フリード「そうか…まあとにかく、声をかけてみよう…あの…」バスターブレイダー「うん?なんだ?」フリード「あなたがバスター・ブレイダー殿か?」バスターブレイダー「そうだが?お前は?」フリード「私は旅の騎士フリードと申します…武者修行をしておりましてな。あなたの噂を聞き、戦ってみたいと思い、ここに訪れました。バスターブレイダー殿、どうか私と戦ってくれないだろうか?」
223:名無しさん@おーぷん:18/11/29(木)22:51:42 ID:V73
バスターブレイダー「…ふむ…良いぞ。」フリード「ありがとうございます。では、さっそく…」バスターブレイダー「ああ、いざ勝負!」フロイライン「おや、決闘ですか。ちょうどいいです。あなたの実力見せてもらいましょう。」ハツメ「そういえば拙者バスターブレイダー殿の戦いをまだ見ておりませぬな。拝見させていただきまする…」バスターブレイダー「では、行くぞ!」ブン!フリード「はあっ!」カキン!バスターブレイダー「フン!」フリード「ぐっ!」フリード(くっ…一撃が重い…これが攻撃力の差…伝説の剣を装備しても攻撃力は足りぬ…)バスターブレイダー「ふっ…こんなものか?」ブン!フリード「ぐっ…」キン!
224:名無しさん@おーぷん:18/12/04(火)20:30:11 ID:EPE
バスターブレイダー「ふん!」フリード「ぐぐぐ…」バスターブレイダー「はあっ!」ブン!フリード「っ!」バスターブレイダー「ふっ…ふん!」キン!フリード「!!」フリード(くう…やはり強い…かくなるうえは…少し汚いが、やるしかない…)フリード「…あ!ドラゴン!」バスターブレイダー「何ぃ!?」フリード(よし、この隙に…一撃に全てをかける!)フリード「うおおおお!」どうなった?>>225
225:【12】:18/12/04(火)20:31:08 ID:zYt
シエンが止めに入った
226:名無しさん@おーぷん:18/12/06(木)19:26:41 ID:RVC
バスターブレイダー「!!くっ…」???「やめぬか!法度違反であるぞ!」フリード「!?…誰だ!?」ハツメ「!!お館様!?」フリード「お館…?」シエン「…ここに足を踏み入れておきながら某を知らぬと申すか…某はシエン。六武衆の棟梁にして、この軍団の大将である。…貴殿ら、今の戦いは我らが法度に違反しておるぞ!」フリード「…あの武名名高き六武衆の…これは失礼いたした…私はフリードと申す者…して、法度違反とは?」シエン「六武法度第23条、領内における私闘は禁ず。私闘を行いし者はその原因いかんに関わらずどちらも処罰する。及び第5条、卑怯な戦法を使うことを禁ず。使用した場合、士道不覚悟と見なし、切腹とする…」フリード「せ、切腹!?」シエン「まあ此度は知らなかったということで済まそう…ただ。次我が支配下でそのようなことをしたら許さぬぞ…」フリード「はっ…気を付けまする…」シエン「…して、フリードとやら。そなた、ここへは何をしに来た?」フリード「このバスターブレイダー殿と手合わせをするべく…私、武者修行をしておりましてな。」シエン「武者修行か…」フリード「ここが六武衆の支配下であるなら、私、六武衆と戦ってみたく思いまする…できないでしょうか?」シエン「…ふむ……良かろう。ちょうど良い実戦形式の稽古になる…では、まずは…>>227と戦ってもらおう。」
227:【64】:18/12/06(木)19:38:08 ID:27h
露払い
228:名無しさん@おーぷん:18/12/07(金)15:22:57 ID:mWC
フリード「はい、よろしくお願いいたす…」シエン「うむ、では、道場へ行くぞ。皆ついてこい…ハツメは露払いを呼んでくるのだ。」ハツメ「はっ!」紫炎の道場ハツメ「つれてきたでござる。」露払い「…あなたが相手ですか…よろしくお願いいたします…」フリード「…おや、相手が尼であるとは、意外ですな。」ハツメ「フリード殿、甘く見てはいけないでござる。露払い様は現在こそ隠居し尼となっておられるがその昔は親方様たちと共に真六武衆と恐れられた御仁でござる。」フリード「ほう、そうでありましたか…」露払い「もう昔の話でございますがね…では、始めましょうか…」フリード「うむ…お願い致す…」シエン「では…始め!」露払い「はっ!」シュバッ!フリード「…っ!」キン!フリード(速い!)露払い「はっ!」フリード「ぐっ!」キン!露払い「ほう…防ぎましたか…なかなかの腕前ですね。」フリード「そちらこそ…とても引退なさったとは思えぬ素早さ…では、次はこちらから参りまするぞ!」
229:名無しさん@おーぷん:18/12/11(火)15:06:49 ID:qR0
フリード「はあっ!」露払い「っ!」キン!フリード「ふん!」露払い「ぐっ…」フリード(力では私が有利……このまま押しきる!)フリード「はあっ!」露払い「っ!」シュバッ!フリード「…!あれを避けるとは…」露払い「ええ…だんだんと感覚を思い出して来ました…しかし、力では私が不利…それ故、奥の手を使わせていただきます…」フリード「奥の手…?」露払い「…ええ…私の効果を使わせてもらいます…いきますよ?」フリード「効果…ふむ、ならば私も効果を使わせていただきましょう…参りますぞ!」勝った方>>230
230:【40】:18/12/11(火)17:05:04 ID:gSu
露払い
231:名無しさん@おーぷん:18/12/11(火)18:06:41 ID:qR0
フリード「ジャスティス…ブライト!」露払い「六武式…破壊砲!」フリード「うおおおお!ぐっ、ぐ…ぐあああああ!」ドーーーーン!フリード「お…お見事…」シエン「露払いの勝ち!」露払い「ふふふ…大丈夫ですか?少し本気になりすぎましたかね?」フリード「平気でござる……本気を出していただかなければ訓練の意味がありません…おや、そういえば、ハツメ殿はどこに?」露払い「さあ?いつの間にかどこかへ行ってしまったようですよ。」フリード「そうですか…気がつきませんでしたな。」露払い(ごめんなさいねハツメ…後で蘇生はします故…)露払い「そんなことより…シエン様、次は誰を戦わせましょうか?」シエン「そうだのう…次は、>>232」
232:名無しさん@おーぷん:18/12/11(火)18:39:28 ID:19S
ヤリザ
233:名無しさん@おーぷん:18/12/11(火)20:45:46 ID:qR0
ヤリザ「…六武衆が一人、ヤリザでござる。」フリード「現役の六武衆か…」フリード(引退した露払い殿でもあの強さ…油断はできぬ…)フリード「…よろしくお願い致す。」ヤリザ「よろしくお願いするでござる。では…いざ!」ダッ!フリード「いざ!」ヤリザ「はっ!」キン!フリード「はあっ!」フリード(…思ったよりパワーが無いな…スピードも露払い殿に劣る…これなら…)フリード「ふん!」ヤリザ「!!ぐっ…」フリード「やあっ!」ヤリザ「ぐうっ!」フリード「これで…終わりだ!」ヤリザ「ぐあああああ!…お見事でござる…」フリード(…正直露払い殿より弱かった…本当に現役なのだろうか?)シエン「ヤリザ!負けおって!修行が足りぬぞ!」ヤリザ「申し訳ございませぬ…」シエン「後で我自ら鍛え直してくれる…では、次で最後としようかのう…最後は…>>234」
234:【6】:18/12/11(火)20:46:35 ID:Lcs
イロウ
235:名無しさん@おーぷん:18/12/17(月)14:05:53 ID:ryL
イロウ「…六武衆、イロウと申す…よろしく頼む。」フリード「うむ、よろしくお願い致す…」フリード(今度は太刀使いか…)シエン「では、始めるぞ…始め!」イロウ「ふんっ!はあっ!」フリード「やあっ!はあっ!」キン!キン!フリード(力は互角か…)イロウ「ふっ!」フリード「はあっ!」キン!イロウ「…ほう…中々やる…ならば…」フリード「…!」フリード(構えが変わった…)イロウ「見せてやろう…我が剣技…ふん!」フリード「!くっ…」バッ!フリード(素早い振り…避けるのが精一杯だ…)イロウ「…ふっ…」フリード「!」フリード(なんと素早い切り返し…しまった…)フリード「ぐっ!」イロウ「これぞ我が秘技、ツバメ返し…次で決めさせてもらう…はっ!」フリード(このまま負ける訳には…)フリード「くっ…負けぬ…ジャスティス…ブライト!」勝者>>236
236:【31】:18/12/17(月)15:01:57 ID:dn7
ドロー
237:名無しさん@おーぷん:18/12/18(火)19:07:12 ID:gIo
シュパン!フリード「…ふっ…」イロウ「…ふっ…」バタン…!フリード「くっ…」イロウ「ぐっ…」シエン「…両者倒れたか…この勝負、引き分け!」露払い「おや、引き分けですか…ヤリザといい二人とも現役であるのに情けない事です…」イロウ「面目次第もございませぬ…」シエン「…これは現役の者共は皆鍛え直したほうが良いかもしれぬな…露払い、荒行の準備をしておけ。」露払い「はっ…」イロウ「…荒行…」ヤリザ「嫌でござる…」シエン「いやなどと申すでないわ!」ヤリザ「申し訳ございませぬ…」シエン「心からたるんでおるな…まあ良い、必ず叩き直してくれよう…さて、訓練は終わりだが…貴殿はこのあとはいかがする?」フリード「そうですな…」1、まだここに残る。2、一度帰る。>>238
238:【48】:18/12/18(火)19:12:19 ID:Td1
1
239:名無しさん@おーぷん:18/12/18(火)20:12:52 ID:gIo
シエン「ふむ、そうか…では、しばらく好きにしていると良い…ここには六武衆以外にも魔妖に不満を抱くものが大勢居る。そのものたちともあってみると良い…」フリード「そうでしたか。では、そうさせてもらいます…」フリード(…む、早速あそこに誰か居るな…)居るモンスター>>240
240:【26】:18/12/18(火)20:16:57 ID:dVn
はるうらら
241:名無しさん@おーぷん:18/12/20(木)15:07:00 ID:jn3
フリード(少女が一人で居るな…人間か?…いやしっぽがある……とすると、獣、獣戦士……)フリード(…まあいい、とりあえず話してみよう…)フリード「そこのお嬢さん、少しよろしいか?」灰流うらら「ん?」フリード「そう、そこの和装のお嬢さん。少しいいか?」灰流うらら「?何~?」フリード「私、フリードと申すものだが、お嬢さんは、このレジスタンスの一員なのか?」灰流うらら「うーん~まあ、今はそうですねぇ~。」フリード「…今は?」灰流うらら「あ、自己紹介してなかったね~。あたしは灰流うらら。妖怪だよ~。今の仕事は傭兵みたいなこと、趣味は増殖するG退治!」フリード「…色々と聞きたいことがあるな…まず、妖怪?…なぜ妖怪が魔妖のレジスタンスに?」灰流うらら「さっきも言いましたけど~あたし傭兵みたいなことしてるんで~今はここに雇われたんですよ~」フリード「雇われた…ここにか?」灰流うらら「はい~」フリード(このような幼い少女を傭兵…?)灰流うらら「もしかして疑ってます~?」フリード「まあ…とても戦えるようには見えないからな…」灰流うらら「まあ確かにあたしは後方支援みたいなのが中心なんでほぼ戦えないんですけど~あたしの仲間だったら戦えるんですけどねぇ…」フリード「そうか、ならばその仲間とやらに会わせてくれ。」フリード(仲間に聞けば彼女の言うことが本当かどうかわかるだろう…)灰流うらら「いいですよ~ついてきてくださ~い。」
242:名無しさん@おーぷん:18/12/25(火)18:22:26 ID:eFU
灰流うらら「…はい、ここがあたしらの今の拠点です~」フリード「そうか…」灰流うらら「では、入りましょ~。」フリード「うむ…」ガチャッ灰流うらら「ただいま戻ったですよ~」浮幽さくら「…おかえり。」幽鬼うさぎ「うむ、戻ったか…」フリード(…これが仲間だろうか…?この二人も幼い少女のようだが…だが、二人とも鎌やら刀やらの物騒な物を持っているな…)幽鬼うさぎ「…こやつは何者じゃ?」灰流うらら「あ、この人旅の人らしいんですけど~あたしが傭兵みたいなことをやってるって言っても信じてくれなかったので連れて来ちゃいました~手っ取り早くうさぎさんとかの強さ見てもらったほうが早いかなーって。」幽鬼うさぎ「…ほう…なるほどな…まだこの世界に我らを知らぬものがいたとは…そなた、名は?」フリード「フリードと申す。あなたは?」幽鬼うさぎ「我は幽鬼うさぎ…普段は各地で戦っておる…聞いたことはないか?」フリード「申し訳ないが…知らぬ。それにこのような幼子が戦っているとは、信じがたいですな。」幽鬼うさぎ「ふむ…では…戦ってみるか?」フリード「…戦う?」幽鬼うさぎ「言葉で信じれぬなら、その目に見せてくれる…」フリード「ふむ、そういうことですか…いいでしょう。手加減はしませぬぞ…」
243:名無しさん@おーぷん:19/01/03(木)13:26:03 ID:Y3o.04.xt
フリード「では…ふん!」幽鬼うさぎ「…!」シュン!フリード(消えた!?)幽鬼うさぎ「ほれほれ、こっちじゃぞ。」フリード(いつの間に後ろに…)フリード「くっ…ふん!」幽鬼うさぎ「…」シュン!フリード「くっ…また…」幽鬼うさぎ「…遅いのう…それでは当たらんぞ?」フリード「ぬぬぬ…ふん!」幽鬼うさぎ「ほっ!」シュン!幽鬼うさぎ「ほれほれ、もっとこい。」フリード(侮りおって…)フリード「はあっ!ふん!」幽鬼うさぎ「はっ!」シュン!シュン!フリード「…ぐぬぬ…」幽鬼うさぎ「どうした?もう終わりかのう?」フリード「まだまだ!はあっ!ふん!はあっ!」幽鬼うさぎ「…」シュン!シュン!シュン!フリード「はあ…はあ…」幽鬼うさぎ「…疲れてきたようじゃな……では、終わりにしようかのぅ…」ゴゴゴゴ…フリード「!!」フリード(札のような物を出すと、白い炎のようなものが出現する…なんだあれは…)幽鬼うさぎ「行くぞ…我が術…「宇娑犠」!」ドン!フリード「ぐ、ぐわあああああ!」
244:名無しさん@おーぷん:19/01/07(月)13:12:40 ID:NsV.lm.v6
幽鬼うさぎ「…さて、わかったか?我らの実力、これで信じてくれるかの?」フリード「う、うむ……しかし、驚きましたな。そなたのような幼子がこのような力を持つとは…」幽鬼うさぎ「人は見た目によらぬものじゃぞ?…さて、そなた。フリードとか申したな…そなたはここのレジスタンスなのか?」フリード「いや、私はレジスタンスではありませぬ…」幽鬼うさぎ「そうか…ではなぜここに?」フリード「武者修行です。」幽鬼うさぎ「ほう…修行か…」フリード「はい…」幽鬼うさぎ「…ならば良い事を教えてやろう。」フリード「良い事?」幽鬼うさぎ「うむ、このレジスタンスに参加している者で、ちょうど訓練の相手を欲しているものがおってな…」フリード「ほう…」幽鬼うさぎ「その者は>>246と言う…」
245:【41】:19/01/07(月)15:07:02 ID:JgA.r0.od
六武衆の師範
246:【92】:19/01/07(月)18:57:03 ID:d80.ha.xy
デスポリス
247:名無しさん@おーぷん:19/01/12(土)14:56:55 ID:fHC.2f.pu
フリード「ふむ、デスポリス…その方は今どこに?」幽鬼うさぎ「ここから少し行ったところに「交番」なるものがある。そこにその者はおる。…その者は見かけぬ者がいたら話しかけてくる故、すぐにわかる…」フリード「コウバン…そうですか…では、そこに行ってみましょう…」フリード(…というわけで、歩いていると…)フリード「ここがコウバンか…」フリード(デスポリス殿はどこに…声をかけて来るだろうと言う話だったが…)「…そこのあなた、少し良いでありますか?」フリード「…私か?」女性「はい、そこの鎧のあなたであります。」フリード(声をかけてきた…彼女がうさぎ殿の言うデスポリスなのだろうか…)フリード「…何か?」女性「あなた、見かけない顔であります。怪しいであります。今何をしていたのでありますか?」フリード「今は…人探しですな。」女性「ふむ、人探し…誰をお探しでありますか?」フリード「デスポリスと言う人を…」デスポリス「…ワタクシをでありますか?…何故であります??貴殿何者であります?」フリード「やはりあなたでしたか…私はフリード、旅の騎士です。人づてにデスポリス殿が訓練の相手を探しているというのを聞きましてな、私もちょうど修行の旅の最中なので、ぜひお相手したいと…」デスポリス「ふむ、なるほどであります……旅の騎士殿ならワタクシより弱いことはないはずであります…よろしくお願いするであります。」
248:名無しさん@おーぷん:19/01/22(火)14:15:20 ID:4oY.xy.h6
デスポリス「では、改めて、よろしくお願いするであります。早速手合わせしてほしいであります。」ATK1000フリード「うむ…」デスポリス「では、まいるであります…えいやー!」フリード「ふっ!」カン!デスポリス「むっ…もう一度…えいやー!」フリード「…」カン!デスポリス「むむむむ…もう一度であります!せいやー!」フリード「…」カン!デスポリス「…むむむむむ…」フリード「…では、そろそろこちらも…ふん!」デスポリス「っ!」カキン!フリード(バリアー!?)デスポリス「あ、あぶなかったであります…今のうちに…えいや!」フリード「むっ!」ガン!デスポリス「当たった!であります!」フリード「…こんなものですか?」デスポリス「!?あまり効いてないであります!?」フリード「私の鎧はそれくらいでは破れませぬ…」デスポリス「そ、そんな…であります…」フリード「ふっ…やあっ!」ブン!デスポリス「きゃっ…!し、しまったであります!も、もうカウンターがないであります!」フリード(これはチャンスだ…)フリード「ふん!」デスポリス「きゃああっ!…ま、負けであります…」
249:名無しさん@おーぷん:19/01/22(火)20:28:48 ID:4oY.xy.h6
デスポリス「くっ…やっぱりワタクシ、弱いであります…これでは人の役に立つ立派な悪魔になれないであります…」フリード「立派な…悪魔?」デスポリス「はい…姉サマのような役に立つ悪魔になりたくて警察となり…警察として役に立つにはもっと力が必要だと修行としてはるばる魔界から出てきてここに来たのでございますが…いつまでも強くなれず…」フリード「ふむ…」デスポリス「旅の騎士殿…教えてほしいであります…どうすれば強くなれるのでありますか?」フリード「強くなる方法…うーむ…では、>>250」
250:【61】:19/01/22(火)21:05:40 ID:HeM.1f.ib
ウォーターフロントで修行してみてはどうか
251:名無しさん@おーぷん:19/01/28(月)13:16:53 ID:w5B.ra.qq
デスポリス「ウォーターフロント?どこであります?」フリード「KYOUTOUという都市だ。そこには多くの人が住み、そして頻繁に強力なモンスターに襲われる。」デスポリス「強力なモンスターにでありますか…すごく危険なところであります…」フリード「だが修行にはなる。あそこであれば警察も必要とされているだろうしな。」デスポリス「ふむ、なるほど…情報、感謝であります!お礼として、これをあげるであります!」フリード「これは…>>252(魔法、罠カード)」
252:名無しさん@おーぷん:19/01/28(月)13:16:53 ID:w5B.ra.qq
デスポリス「ウォーターフロント?どこであります?」フリード「KYOUTOUという都市だ。そこには多くの人が住み、そして頻繁に強力なモンスターに襲われる。」デスポリス「強力なモンスターにでありますか…すごく危険なところであります…」フリード「だが修行にはなる。あそこであれば警察も必要とされているだろうしな。」デスポリス「ふむ、なるほど…情報、感謝であります!お礼として、これをあげるであります!」フリード「これは…>>252(魔法、罠カード)」
253:名無しさん@おーぷん:19/01/28(月)13:17:29 ID:w5B.ra.qq
ミスりました。安価は下で。
254:【25】:19/01/28(月)15:06:02 ID:rak.yf.gg
エクトプラズマー
255:名無しさん@おーぷん:19/02/04(月)17:58:58 ID:VbL.hw.ju
フリード「エクトプラズマーか…」デスポリス「はい、きっとワタクシよりはそれをいかせるであります!」フリード「まあそうだな…」デスポリス「では、付き合ってくれてありがとうであります!ウォーターフロントとやらで修行して大きくなって帰ってくるであります!いってくるであります!」フリード「うむ、頑張ってくるといい…」フリード(…さて、大分ここで過ごしてきたな…そろそろ戻ろう…レイ殿も帰っているかもしれぬしな…)エリアゼロフリード「…ふう、久しぶりに戻ってきた…」フリード(…よし、では屋敷に向かおう…)フリード「…ここだな…では、入ろう…ただいま戻った。」屋敷わらし「おかえりなさい…」フリード「うむ…レイ殿達は戻ってきたか?」屋敷わらし「>>256」1.まだだよ。2.もう帰ってきたよ。1なら待つ間何するか書いてください。
256:【22】:19/02/04(月)18:59:35 ID:ekI.5f.ml
1、はるうらら達のことを話す
257:名無しさん@おーぷん:19/02/07(木)14:11:44 ID:YPO.jq.ok
屋敷わらし「まだだよ…」フリード「そうか…では、待つ間何をしようか…」屋敷わらし「うーん…じゃあ、今行ってた修行のお話、聞きたい…」フリード「修行のお話か…そうだな、目的のバスター・ブレイダー殿の他にも様々な人に出会い、戦ったな。」屋敷わらし「様々な人…」フリード「うむ、かの名高き六武衆たちや、警察をしている悪魔や…傭兵をする妖怪の少女たちにもあったな。」屋敷わらし「妖怪の少女…どんな人なの…?」フリード「三人居て、名前は幽鬼うさぎ、冬幽さくら、灰流うららと言って…幽鬼うさぎ殿は札を武器とし、動きも素早く、勝てなかった…後の二人は戦っていないが、冬幽さくら殿は大きな鎌を持っていた。灰流うらら殿は狐のような耳としっぽがあった。」屋敷わらし「へえ…いろんな妖怪がいるんだね…」フリード「あと、そういえば雰囲気もどことなく屋敷わらし殿に似ていたな、外見の年齢も同じくらいであったしな。もしかしたら会ったら仲良くなれたかもしれぬな。」屋敷わらし「そうだね………あってみたい…」フリード「彼女らは今はヴァンパイアと結んでいるレジスタンスに雇われているそうだから、また会う機会もあるだろうな。」屋敷わらし「本当…?じゃあ、次行くことがあったら、私もつれてって…」フリード「ああ、もちろん構わんさ…」
258:名無しさん@おーぷん:19/02/07(木)18:14:54 ID:YPO.jq.ok
フリード「…そういえば、屋敷わらし殿は待っている間何をしていたんだ?」屋敷わらし「…待ってただけで何もしてない…」フリード「何もしてないってことは無いだろう?レディ殿やフロイライン殿と何かしたり、町を散歩したり……」屋敷わらし「何も…」フリード「…本当に何もしてないのか?」屋敷わらし「うん、屋敷にいただけ。」フリード「…暇じゃないのか?」屋敷わらし「フリードさんたちが来るまではずっとそうだったから…慣れてる…一人で遊ぶ方法も一杯知ってるし……」フリード「…一人で…どのように?」屋敷わらし「…部屋の埃を数えるとか、落ちてる髪の毛を集めて並べるとか、あと鏡の前に立って…」フリード「ま、待て、わかった…もういい…」フリード(か、悲しすぎる…)フリード「…おいていってすまなかった、屋敷わらし殿…お詫びに…そうだな、>>260」
259:【83】:19/02/07(木)20:11:11 ID:1OG.xv.cs
剣術を教えよう
260:【17】:19/02/07(木)20:11:49 ID:U0l.0o.qo
友人のブラックマジシャンガールを紹介しよう
261:名無しさん@おーぷん:19/03/16(土)18:51:38 ID:guU.48.yz
お久しぶりです。更新再開します。屋敷わらし「誰?」フリード「彼女は友人の魔法使いだ。きっと屋敷わらし殿とも仲良くしてくれるだろう。」屋敷わらし「ふーん…会いに行くの?」フリード「ああもちろんさ。レイ殿もまだ帰っていないのだからな。」屋敷わらし「どこにいるの?」フリード「彼女が住んでいるのはエンディミオンと言うところだ…それほど遠くはないから、行こう。」屋敷わらし「うん…」エンディミオンフリード「着いた…」屋敷わらし「凄い…人が一杯…」フリード「エンディミオンは魔導王がここにいることもあって、魔法使いの聖地とも言えるからな…」屋敷わらし「へぇ…」フリード「さて、では、ガール殿のところへ向かおうか。」屋敷わらし「うん。」フリード「確か、ここだな…失礼する…」いたモンスター>>262(「ブラック・マジシャン」または「マジシャン・ガール」に関連するモンスター)
262:名無しさん@おーぷん:19/03/16(土)19:46:05 ID:0Ln.48.yz
あげ忘れてました。安価は下です。
263:名無しさん@おーぷん:19/03/17(日)07:20:06 ID:e7H.dy.do
強制sageになってますかね?だとしたらどうやって解除出来るんですか?安価下
264:【18】:19/03/17(日)18:32:31 ID:mM3.py.if
ガガガガール
265:名無しさん@おーぷん:19/03/20(水)20:43:49 ID:HYX.57.oy
ガガガガール「うん?」フリード「おお、ガール殿、久しいな。見ない間にずいぶんと雰囲気が変わりましたな。」ガガガガール「え…は?」フリード「それで、今回の用事なのだが、実は紹介したい人が…」ガガガガール「ちょ、ちょっと待って…」フリード「どうした?ガール殿。」ガガガガール「いや、どうしたって…まずおじさん誰?私の名前は知ってるみたいだけど…」フリード「なんと、私を忘れてしまったのか?私はフリード。旅の騎士だ。」ガガガガール「フリード…?…ごめんなさい、全く覚えてない…どこかであった?」フリード「なんですと?あの日ガール殿とそのお師匠、そして私で青眼の白龍討伐をしたことをお忘れか?」ガガガガール「師匠?青眼の白竜?…申し訳ないけど、人違いじゃ…」フリード「人違い?でもあなたはガール殿なのだろう?」ガガガガール「そうだけど…ガールといってもいろいろいるじゃない…それだけじゃ私かどうかはわからないわ。」フリード「ふむ…確かに。では、貴女の名は?」ガガガガール「私はガガガガール。ガガガ学園に通う魔術師よ。」フリード「ガガガガール殿…これは、失礼した。見た目が似ていた者で、つい人違いをしてしまった…」
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【遊戯王安価】フリード「放浪の日々」