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世紀末ホモビ伝説〜恒心の拳〜

5名無しさん@おーぷん :2017/08/31(木)13:47:46 ID:mGZ()
彡(゚)(゚)「どうやら死にたいよーやな!!ならその通りにしてやるわ!!」

暴漢どもはからさんを囲んで武器を振り上げた。その時だった。
からさんが妙な動きをしているではないか。

彡(゚)(゚)「な・・・何やコイツ!踊っているのか!?」

彡(゚)(゚)「まあいい!!やっちまえ!!」

暴漢どもがからさんに向かって飛びかかろうとした。その時だった

から「うおお・・・ナーリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリ
   リリリリリリリリリリリリ!!!」

これが驚いているだろうか。おとなしそうな一般男性が急に覚醒して
彼が奇妙な声を発しながら周囲の敵に素早く突きを食らわせたのだ。

彡(゚)(゚)「ファッ!?何やこいつ素早いで!で、でも装甲を着込んだ
     ワイらには叶う・・・・」

彡(●)(●)「ンゴォ!?」

台詞を言うまもなく、いきなり敵の体が膨れ上がり、爆発した。

老人「あ・・・あの技は!!」

隠れていた老人は咄嗟に叫んだ。そう、からさんの技を知っていたのだ。
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