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世紀末ホモビ伝説〜恒心の拳〜

4名無しさん@おーぷん :2017/08/31(木)13:33:18 ID:mGZ()
しばらくからさん(一般男性っぽいので一般男性でもいい)
が歩いていると、水飲み場に一人の老人がいるのを発見した

からさん「おじいさん、僕に水を下さいナリ」

からさん自身は何も気づいていないが、彼の語尾は「ナリ」である。
事故の前もこのような語尾だったのだろうか。

そんなことはどうでもいいとして、老人は答えた。

「ダメです」

からさんは絶望して脱糞してしまった。

あああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!)

彡(゚)(゚)「おう!神聖な水場で糞漏らすんじゃねーぞ!!」

からさんが振り返ると、そこには黄色い肌の鳥かトカゲのような
人間が4、5人いた

彡(゚)(゚)「コレ以上ここを汚すんじゃねえ。分かったならはよ出て行けや」

彼らは武器を持っている。素手ではかなわなそうだ。
しかしからさんは彼らに食って掛かった。

から「うるさいナリ!このジジイが水を分けてくれなかったナリ!!
   そんなに言うならお前らから水を奪うナリ!!」

多勢に無勢、素手の一般男性が武器を持った男たちに勝てるだろうか。
老人は隠れて様子を見守った。
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