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おんJSS部

1名無しさん@おーぷん:2016/11/03(木)13:45:53 ID:Qqw()
荒れるならここでやればええんちゃうか?ここを衛星板として発展させよう(提案)
11名無しさん@おーぷん :2016/11/03(木)17:58:28 ID:Qqw()
>>10
書いてクレメンス
12名無しさん@おーぷん :2017/12/11(月)20:35:44 ID:qP5
結局帰ってるやんけ
あかんなこれ
13名無しさん@おーぷん :2017/12/11(月)20:35:58 ID:qP5
おらおら 
もっと人呼ぶぞ!!!
14名無しさん@おーぷん :2017/12/11(月)20:36:58 ID:qP5
おんJはおーぷん1の植民地帝国なんだからもっと傲慢に振る舞わなきゃ
15名無しさん@おーぷん :2017/12/11(月)20:37:11 ID:qP5
過疎板いじめちゃえ!笑
16異世界もの1 :2018/03/23(金)21:46:08 ID:NXZ
道信は高校2年生、高校から帰る途中に
突然異世界へと飛ばされてしまった。

中世風の街並みに石畳に見える道路なのに、馬車や牛車なんてものじゃなくて
ベンツやフォード・ハーレーが走っている不思議な光景。
魔術とかいうのがあればSMGや戦車・航空機もある。
金貨も使えるけど紙幣どころかクレジットカードが当たり前。
ATMは暗証番号・静脈・指紋認証と共に魔術認証がある。
僕は武器と見たことのない通貨とこの世界で戸籍などのデータが登録されたIDカードを持っていた。
街の名はニューボストンというらしい。

冒険者ギルドへの登録と銀行口座の作成を素早く済ませた。
この世界では報酬も銀行振込が原則だという。
ICと魔術認証がついた立派なものである。

まずは手持ちの武器を確認する。M16にS&W220、そしてサーベル。
武器屋のオーナーであるドワーフが
「そんな普通のフルメタじゃ
黒龍や赤騎士のような強力な魔物なんて相手にできんぞ」
と言われるがままに魔弾をすすめられたのでそれを購入。
ついでに鉄帽と洞窟の中に現れる毒蜘蛛の糸で作った特殊な防弾チョッキも購入しておいた。
特に防弾チョッキは「そいつぁ小型の魔物の弾やSMG弾ぐらいならなんとか防げる」と別の店員。

装備を整え、依頼をこなすため目的地の街はずれの森へ。
早速狼と虎の魔物が数体現れたのでそれらをフルメタで倒した。
武器屋のドワーフが言うには「むやみに魔弾を使うと肝心な時に弾が足りなくなる」と
言われここでは通常の弾を使ったのだ。
魔物を倒し続けていると宝石のようなものを幾つか見つけたのでそれを回収した。
17異世界もの2 :2018/03/23(金)21:46:41 ID:NXZ
市街地へと向かう幹線道路沿いのところで赤騎士5体の魔物を見つけた。
マガジンに魔弾を詰めて準備を整え、赤騎士に向かってぶっ放した。
無事殲滅することが出来たので幹線道路を辿って街へ戻ることにした。

街の手前で30体の赤騎士と狼・虎の魔物10体が同年代であろう少女を相手に動き回っている様子を発見した。
少女一人では劣勢なので援護射撃を行う。
少女が攻撃を躱した時にスカートが翻った時にチラッとレース仕立ての白い布が見えてしまった。
更に胸も大きく揺れている。

道信がこの時倒した魔物は10体なのに対して少女が30体と彼女との力量を見せつけられた。
銃を持っているのに彼女より倒せなかったことに軽いショックを受けていた。

彼女は白いウサギの耳にヘアバンドを付けた金髪ストレート、右目は蒼いのに対して左目は赤いというオッドアイ、そして右目には泣き黒子、えくぼもある。
純白のドレス姿にコルセット、白のガーターベルトとストッキング。ガーターはナイフのホルスターのようだ。
大きな胸とお尻はコルセットによって更に強調されている。
彼女は「先ほどは助力頂き感謝申し上げます。私の名はエミリー・ブリューメン・フォン・ハノーファー、皇帝たる魔王の第二皇女にして
サキュバスの名門マルセイユ家に連なっております。」
いきなり貴族のお嬢様どころか皇女殿下と出会うとは思ってなかった。
しかもサキュバスっ娘でウサ耳まで生えてるので道信はドキドキした。
彼女は「当家、そして私は魔術師でもありますの。今のは修練も兼ねた討伐ですわ。」と言う。

急に何者かが近づく気配がしたので道信は彼女を抱き寄せていた。
しかし唇に何か感触があるなと思ったら彼女とキスしていた。
その直後、武装した複数のアサシンが彼女に近づこうとしてきたのでM4を向ける。
同時に柔らかい感触とともに彼女の嬌声が聞こえる。「どこを触っているんですの。後ほど
貴方には責任を取っていただきますよ。」
その間にも攻撃してきたので反撃した。
リーダーが誰か判らないのでとりあえずすぐ近くで倒れていたやつを尋問することにした。
曰く魔術の能力が高い彼女を拉致・人質にした上で洗脳して
現魔王を倒そうとしている連中が貴族を中心に多数居るという。

アサシンは全員捕縛し、俺と彼女は街まで戻ることにした。
「あなたの名前を伺っていませんでしたね。教えてください。」
「え~と俺は大久保道信だ、道信と呼んでくれ、ところであんたのことは殿下と呼べばいいのか?」
「いえ、私のことはエミリーとお呼びください、ところでさっき私の胸を揉んだり
キスをした件、責任取っていただきますわよ?」
あれは事故なんだって
「まずは私と一緒に街で一緒に遊んでいただけませんか?」
それから街へ出てショッピングや映画を見に行った

別れ際、エミリーに「私はまだ親族以外の異性というものを知りません。あなたとは友人そして恋人としてお付き合いして頂きたいのです。」
と言われる。
いきなり恋人かー、こんな極上の美少女と付き合えるなんて生きててよかったー。
「俺でよければ幾らでも付き合うよ、エミリーさん。」
「今後とも宜しくお願いしますね、道信」
18異世界もの3 :2018/03/23(金)21:47:35 ID:NXZ
2日後、街の東の山林や田畑を荒らす魔物の探索の依頼を引き受け現地へ向かう。
いきなりオーガと馬の魔物数体と遭遇したが難なく対処。
魔物から魔石や角を回収する。貴重な収入になるので積極的に行う。
すると魔物と思しき叫び声が聴こえる。魔物はこちらに近づいている。
魔物は双頭の竜だった。炎を勢い良く浴びせてくる。逃げるだけで手一杯だ。
気がついたら周り一帯火の海、最早脱出出来ない状況になっていた。
決死で突撃を行うがあっさり振り払われ、地面にたたきつけられ・・・なかった。
ふんわりと着地したのだが、道信は何が起きたのか理解できない。
そして何者かが放った氷の束が双頭の竜に直撃した。
竜はしぶとく、再び炎を放つ。恐らく氷を放ったと思われる人物が躱したのだろうが、
スカートが翻り、紺色の布がチラッと見えてしまった。
しかしながら上に纏うドレスには思い当たりがある。
そこにはエミリーが居た。
「道信、休んでなさい、この魔物は私が討伐致しますわ」と言われた。
そしてエミリーはあっさりとこの双頭の竜を倒してしまった。
道信は(エミリー、今日は紺の下着か~)と完全に上の空であった。

その翌日、任務を遂行した帰りに街外れのレストランに寄る。
同年代らしきオーク・ゴブリン・エルフの冒険者と相席となった。
すると外が騒がしいので様子を見たら
10人ほどの悪人が子供を連れ去ろうとしたところ助けようとした初老の男と
小競り合いになったようだ。連れ去りに失敗していたので少し安心した。
するとオークーヴィルヘルムが「気づかんかったやろうけどあいつらは無詠唱魔術で
あの爺さんを攻撃した。それも大威力の奴を複数放っとった。
奴らの中にC級魔術師が居るに違いねえ。
あと爺さんが無事なのはシールド魔術で防いだからや。」と言う。
ゴブリンーアランは「トンデモない奴っすよ、ギルドでも話題の誘拐団ってこいつらっすか、確かに異様な魔力っすね」
エルフーリチャードが「C級相当だと!?そりゃ警察でもなかなか相手にできん厄介な奴じゃないか」と返す。
道信は「そんな危ない奴らがこの街に居るのかよ、あいつらを圧倒できる凄い人は居ないのか」と聞く。
オークによると「魔術師にはG級からA級そしてS級のランクがあってC級の上がB級、更にその上がA級や。
奴らなんか比べ物にならんぐらい優れたS級魔術師なんてのも居るんや。
S級なんてこの世界に100人居るかどうかぐらい、そしてその中の最上位がレジェンドっていう人らや。
アリス・ルビー・マルセイユ、リンダ・メイ・マルセイユ、エドワード・デヴィット・エディンバラ、ダグラス・フィル・バーネット、
ジョージ・ホルト・ベルガ、・・コペンハーゲンやな。
最近レジェンドとして挙げられとるのはメリダとエリーゼ妃のマルセイユ姉妹、エレン・・マルベーリャとリンダ・・ダレスやな」
「メリダの娘ミーナとエリーゼ妃の娘エミリー皇女もSクラスっすよ、二人共将来有望なんすよ」
エミリーって皇女というだけじゃなくてランクの高い魔術師でもある事を知る道信。
「そういやエミリー姫は長期休暇によく討伐に出かけてるらしいな、この前隣町で見かけたって言ってた奴が居たよ、
もしかしたらここに来てるかもな」
「王都でエミリー嬢を見たけど愛おしく、逞しい少女だったなぁ」と語り合っていた。
19異世界もの4 :2018/03/23(金)21:48:02 ID:NXZ
更にその翌日、道信は再び様々な依頼をこなしていた。
再び騒ぎが起こったので様子を見てみると
嫌がる少女を連れ去ろうとする例の悪人共とそれを阻止しようとした若い冒険者。
しかしあっという間に魔術で倒されてしまった。
しばらく後をつけていると他にも子供を連れ去っていたのか何十人もの子供が怯えながら悪人共に連れられていた。
悪人と闘うため、道信は持っていた銃とサーベルを取り出し、無謀にも突撃する。
奴らは詠唱もせずに魔術を次々に放ってくるが簡単に躱し、魔術師2人そして銃を持った2人を制圧した・・・が
敵はまだ6人も残っていた。先程より人数が増えている、恐らく増援だろう。
魔術師と銃や刀を持った奴両方を相手しなければならない窮地。
そんな時「あら、こんなところで何をなさっているのかしら?」と、聞き覚えはあるが、ドスの効いた声。
振り返ると傘を差した女性が居た。これほどまでに気品溢れる女性を道信は知っていた。
「道信、あなたはよく持ち堪えましたね、」「あなた方に警告します、少女を解放しなければ耐え難い痛みを被りますがよろしくて?」と
エミリーは言う。
すると悪人共が「お前も奴隷にされてえのか」「いい体してるから高値で売れるぜフヒヒヒヒ」「せっかくだからその前に頂こうぜ」
と下衆な事を口にする。
「あら~、あなた方、そのような事を仰る余裕があるのは今だけですのよ、再度警告しますわ、
少女を解放しなければ耐え難い痛みを被りますよ?」地獄へ誘う笑みを浮かべている。
悪人共は懲りずに「姉ちゃんは奴隷にしてやる、そこの小僧は死んでもらう」と攻撃を仕掛けてきた。
俺も銃を構えた。その瞬間、下衆共が「うあああああああああああ」と急に叫び始めた。
他の奴らも怪我してないのに呻き出した。
そして悪人の一人が彼女を見て気付く
「おい、あいつは只の女じゃねえ、魔王とエリーゼ・アリス・マルセイユの娘、エミリー・ブリューメン・フォン・ハノーファーだ」
すると「なんてこった・・・・・・レジェンドの娘を敵に回したのか・・・」「ひええええええええええ」と下衆共は絶望したようで、
あっさり降伏してきた。
聞けばマフィアの下っ端が子供を奴隷として海外に売り飛ばす目的で行っていたようで、奴らと癒着してきた役人や悪徳警官も同時に逮捕された。

「道信、あなたはどちらに泊まってらっしゃるの?」とエミリーに聞かれたので
街中の安宿だと答えたら、彼女が「一緒に泊まりましょう」と押し切られ彼女と同じ部屋に泊まることになった。
彼女が泊まる宿はやはり結構高級なところで、浴室付きだという。
道信は「流石に宿もエミリーさんと同じってことは無いよな?」と尋ねると
「何をおっしゃいますの?宿も同じ部屋に決まってますよ。」とエミリー。
道信はエミリーと同じベッドで寝たいと思う本心と一方でいきなり彼女と一緒のベッドは不味いという理性がせめぎあっていた。
「ねえ道信、一緒にお風呂に入りましょう!」とエミリーに誘われる。
「エミリーさんと一緒にお風呂ォ!?ぇ、いくら恋人だからってそれは・・・」
「ご心配なく、ちゃんと水着を着ていますから。」とエミリーが着ていたのは
道信もよく見覚えのある、スクール水着であった。
しかも生地が薄いために浮き出るところがしっかり浮き出る、
アイドルのグラビア写真なんかでお馴染みのとても凶悪な奴である。
そして道信用の水着も用意されていた。
20異世界もの :2018/03/23(金)21:51:24 ID:NXZ
とりあえず地名とか組み合わせて適当に名前を作っているので
滅茶苦茶です

ヒロインは多数居た方がいいと思っています

ちなみにエミリーが着用しているスクール水着は
結構ハイレグな感じの奴です

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