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【政治】ニュース・世相を占う【事件】

1名無しさん@おーぷん:2016/07/03(日)23:23:03 ID:ci6()
世の中の気になる動きについて占うスレです。
154名無しさん@おーぷん :2017/11/18(土)01:26:14 ID:L1V
まず党内だが、《障害》の『棒8 逆』には、「内輪揉め」ってそのまんまの解釈がある。
《愛情》の『棒9 逆』は、「逆境、むなしい抵抗、準備ができていない」といったカード。
《仕事》に出た『棒10 逆』は、重圧に耐えきれず手放すような意味あい。
これら逆位置3枚は、大阪で起きたことを示しているようにしか見えんな。

となると《金運》に出た『棒2 正』も、大阪がらみのカードと考えるべきか。
《金運》については、「お金を集める組織力」みたいに捉えることも自分はするが、
そう見ると『棒2 正』は悪くないカードだろう。
スタートからひとまずの成果を出し、今後の展望をめぐらすような意味あいなので、
大阪府本部が機能不全になるようなことは無さそうだ。

党外に移るが、苦悩や落胆を意味する『棒9』の逆位置が、《金運》として出ている。
党内の占いを念頭に置けば、この逆位置は「深まる」ではなく「解決する」と見るべきだろう。
無理にとはいえ大阪府本部のイザコザを終わらせ、一息つけたという解釈が妥当か。

《障害》は、挫折、プレッシャー、マイナス思考といった意味を持つ『剣エース 逆』。
外面を取りつくろえないほど大きな挫折を、大阪府本部の件で味わったらしい。
別の解釈をすれば、「脅迫」じみた攻撃が外部から来ているとも、リーディングできるが。

《愛情》に出たのは、英知、純潔、洞察力などの解釈を持つ『女教皇 正』。
唯一の大アルカナだけど女性札なんで、党首の桜井のこととは違うように思える。
大阪府本部の役員募集か、2019年の統一地方選へ向けた公認候補の募集に、
大アルカナ級の女性が手を挙げるという意味かもしれん。

《仕事》のカードは、情熱と行動力にあふれるリーダーである『棒キング 正』。
素直に解釈すりゃ党首としての桜井のことなんだが、ちょっと褒めすぎ、みたいな。
つっても、桜井が次から次へと活動しているのは事実だしなぁ。

《愛情》の『女教皇 正』と同じく人物札なんだけど、『棒キング 正』は小アルカナなのよね。
大アルカナである『女教皇 正』にあたる人物を、桜井が下支えするという意味あいで、
小アルカナの『棒キング 正』が出たのではないか。
人物札だからといって、特定の個人と考えるのは安直だけど。
155名無しさん@おーぷん :2017/11/18(土)01:27:56 ID:L1V
日本第一党の大阪府本部で起きたトラブルを、念頭に置いてリーディングをしてみた。
そこまでこだわるのもどうかと思ってボトムカードを見ると、出たのは『金貨9』の逆位置だった。
「浪費、不信」のほかにも、「出遅れ」や「大事なところで認めてもらえない」といった解釈がある。

やはりこの『金貨9 逆』は、党のリソースの浪費や、統一地方選に向けた体制作りの出遅れだと、
リーディングするのが妥当に思える。
党外占いにある『剣エース 逆』も強烈だし、大阪の件はそれだけ強いダメージを党に与えたと、
考えるべきだろう。

とはいえ挫折だけでは終わらないことも、『棒2 正』や『剣9 逆』が示している。
党内占いで『棒』の逆位置が『8、9、10』と続いたことも、一区切りついたことを示しているか。

また、党内占いがすべて『棒』のスートなのは、『棒キング 正』である桜井による統制が、
党全体に行き届いているとも解釈可能だ。
しかし、スートの種類も出た配置場所も偏りがありすぎる。

大阪府本部の件を乗り越えつつ、カードの偏りが強烈となった党の事情を改善することが、
日本第一党にとって当面の目指すべき所だろうか。
桜井誠の一枚看板というある種あやうい状況を、『女教皇 正』という大アルカナ級の人物が、
改善していくことを期待したい。
156名無しさん@おーぷん :2018/01/01(月)23:11:08 ID:ObV
「2018年の安倍内閣は政治的にどうなっていくか?」
黄色のウェイト版78枚、フォーカード、安倍内閣視点、1/1 20時50分ごろ
ttp://murouuranaiseimeihanndan.web.fc2.com/tarot/four_cards.html

内政
1 金運 … 聖杯キング 正
2 障害 … 聖杯4 逆
3 愛情 … 聖杯5 正
4 仕事 … 剣5 逆

外交
1 金運 … 棒7 逆
2 障害 … 棒3 逆
3 愛情 … 棒4 逆
4 仕事 … 金貨ペイジ 逆

正位置:2枚 / 逆位置:6枚
大アルカナ:-枚 / 棒:3枚 / 聖杯:3枚 / 剣:1枚 / 金貨:1枚
A:-枚 / 2:-枚 / 3:1枚 / 4:2枚 / 5:2枚
6:-枚 / 7:1枚 / 8:-枚 / 9:-枚 / 10:-枚 / コートカード:2枚

* 解釈
しばらくサボッていたけど、さすがに今年の安倍内閣くらいはやっとくかと占ってはみたが、
どうもパンチが足りないというか何というか。
大アルカナも『エース』も『10』も無いし、正位置は少ないし、小アルカナのスートは片よりまくりと、
何か失敗したかこれは。
まぁどうせ当たらんので、このままいってみたい。
157名無しさん@おーぷん :2018/01/01(月)23:11:20 ID:ObV
>>120の占いと比較しながらリーディングしようと思うが、前回は強いカード出まくりだったのね。
パチンコマネーの流れを寸断することがポイント、みたいに>>120ではカードを読んでいたけど、
これは当たってるかもな。
出玉規制は実現したし、換金禁止についても政界の話題として報道されるようになってきた。
何もしないよりマシではあるけど、パチンコ完全壊滅にはまだほど遠いといったところか。

話がそれたが、そうした半島利権との争いに、安倍内閣は一定の勝利を得られたんだろう。
内政では『聖杯キング 正』が、外交では『棒7 逆』が、《金運》の配置に出てるんで。

パチンコマネーにトドメを刺すとまではいかなかったが、勝ったと言える成果を得られたからこそ、
「寛大な指導者」という『聖杯キング 正』が、内政の《金運》に出たのだと考えられる。
内政で『キング』とくれば、総理大臣である安倍を指してるとしか思えんしな。

対する外交の《金運》は、「撤収、対処しきれない」という『棒7 逆』。
前回やった占いと比較すれば、パチンコをはじめとした半島利権のパワーダウンが著しい。
『皇帝 逆』から『棒7 逆』って、すぐすぐ巻き返しが望めるようなカードじゃないだろ。

《障害》に移るが、内政側に出たのは「仕方なく動く」といった感じの『聖杯4 逆』。
外交側のカードは『棒3 逆』で、「慢心、停滞、展望が見えない」といった意味あいになる。
やっぱり朝鮮半島危機に対する、日本政府の対応になるんか、これは。

『棒3』は、岸から海もしくは大河を望む男が描かれているから、対馬海峡とも取れそうだ。
朝鮮有事が起きたとき、決め手に欠ける不毛な議論に終始しそうな日本の現状を考えれば、
『聖杯4 逆』や『棒3 逆』が《障害》というのは、いかにもな話だ。
強い指導力を連想させるカードではないので、在韓日本人の安全など二の次三の次、
となりそうなのは気がかりだが。
158名無しさん@おーぷん :2018/01/01(月)23:11:31 ID:ObV
《愛情》の2枚は昨年末に起きた、いわゆる慰安婦合意の問題についてかね、コレは。
物事が倒れた落胆である『聖杯5 正』と、過剰すぎて悪くなりはじめる『棒4 逆』が、
それぞれ内政と外交だし。
事実上の合意破綻となったけど、いずれも小アルカナの数字カードということで、
正式な合意破棄とはならず、ああだこうだという話がえんえん続くだけなんだろうか。

最後の《仕事》に移るけど、南北朝鮮がらみと思われるカード展開が続いたから、
これも半島関連と考えるべきだろうか。
アホで幼稚(金貨ペイジ 逆)な南北朝鮮に、残忍な闘争(剣5)を深めていく(逆位置)安倍内閣、
とはカードから読めるが。

ただ、内政に出た『剣5』の逆位置がどうなるか、そこんとこの判断がつかない。
正位置であれば「非情な勝利」で済むけど、逆位置だから「逆転する」とも考えられるんだよなぁ。
南北朝鮮の言いがかりに、また安倍が折れるとも解釈できるが。

あらためて全体を見るけど、やっぱ決め手に欠けるよね。
小アルカナの数字は、『4』と『5』が2枚で『3』と『7』が1枚だから、何かにカタがつく気配も無いし。
ここぞという所で突っぱねる姿勢を表に出せない、総理としての安倍の態度を見てれば、
さもありなんと言った感じか。

リーディングで半島に軸足を置きすぎたけど、ほかの解釈をちょっと思いつかんかった。
>>120では、半島がらみで安倍に不条理を迫るのはアメリカだろうと考えていたが、
これはハズレで南北朝鮮だったため、今回は安倍対南北朝鮮に絞ってみたけど。

あと気になるのは、内政に『聖杯』が3枚、外交に『棒』が3枚という、スートの片よりか。
南北朝鮮からすれば政治(棒)の問題を、日本からすれば感情(聖杯)の問題を、
それぞれがぶつけあうという意味なんだろうか。
『剣5 逆』が、安倍にとって無残な敗北とはならんといいが。
159名無しさん@おーぷん :2018/01/09(火)02:01:23 ID:5pE
「経済評論家の三橋貴明は、どういった人物なのか?」
黄色のウェイト版78枚、スピリチュアル、三橋視点、1/8 20時50分ごろ
ttp://t.ww3.jp/18.htm

1 質問者自身 … 聖杯ナイト 正
2 肉体 ………… 棒2 逆
3 精神 ………… 棒4 逆
4 根源 ………… 棒5 逆
5 感情 ………… 棒6 逆
6 天恵 ………… 聖杯4 正
7 才知 ………… 剣8 正
8 宿業 ………… 月 逆
9 あるべき姿 … 剣7 逆

正位置:3枚 / 逆位置:6枚
大アルカナ:1枚 / 棒:4枚 / 聖杯:2枚 / 剣:2枚 / 金貨:-枚
A:-枚 / 2:1枚 / 3:-枚 / 4:2枚 / 5:1枚
6:1枚 / 7:1枚 / 8:1枚 / 9:-枚 / 10:-枚 / コートカード:1枚

* 解釈
三橋貴明が奥さんへの暴行で逮捕されたそうだが、その奥さんが10代というのでビックラこいた。
一時期この人のブログ見てたけど、たしか嫁さんと子供の話題があったんで妙だと思ったら、
2回も離婚してたのか。
旧ちゃんのコテ出身で、偏ってはいるがネット出身の国会議員になるかと、期待はしていたんだが。

「ブログランキングで1位を取りたいから投票ボタンをクリックしろ」という要求があまりにしつこいんで、
見るのが嫌になったんだよなぁ、この人のブログ。
ネットの集合知がどうとか言ってた本人が、「文句を言いたいなら電話で直接言え」みたいなことを、
落選直後にブログで書いてたんで、いいキッカケだからと見なくなったけど。
この人が出てる動画を1度見たことがあるが、声や顔つきやしゃべり方がイロイロ変で、
テレビやネット放送の仕事は向いてなさそうとも思ったな、そういえば。
160名無しさん@おーぷん :2018/01/09(火)02:01:52 ID:5pE
顔つきということで顔相学を使ったり、本名やペンネームから姓名判断をやったり、
出生日時から占星術とかで占うのが本筋だろうけど、タロットが多少できるだけなのよ自分は。
ということで、相手の本質を見る「スピリチュアル」というスプレッドを使ってみたい。
このスプレッド、カードの並べ方が覚えられなくて一度断念したんだったわ、そういえば。

前置きはこのくらいにして占断に移るが、《質問者自身》をとりまくカードが『棒』の逆位置ばっか。
《肉体》が『棒2 逆』だから、やはり離婚や今回の事件について、強く出ているのかもしれん。
2度あった縁もしくはチンコの世話をひっくり返す、というのが素直な解釈だろうし。

《精神》はやりすぎて悪くなりだす『棒4 逆』、《根源》は不毛な争いをする『棒5 逆』、
《感情》は「裏切り、疑惑、劣等感」などの解釈がある『棒6 逆』。
伝え聞く浮気グセやDV癖などを考慮すれば、さもありなんなカードが出てるな。

ただ、《質問者自身》に出てるのは、「いい男」な『聖杯ナイト 正』なんだよね。
とり囲む4枚の『棒』とのギャップが凄いんだけど。
『聖杯』のスートは「水」の元素で、『棒』のスートは「火」の元素の象徴だから、
内面と外面が反発したり打ち消しあったり、という読み方も出来そうか。
外ヅラを見せてるときはいい人だけど、内輪になったら苛烈にふるまってしまうと、
そんな人間関係しか作れない人物だったのかもしれん。

外周の4枚に移るが、神の手が差し出す『聖杯』に反応を見せない『聖杯4 正』が、
天から与えられる恩恵のカードってどういうことよ。
それに続く、授かっている知恵のカードは、「束縛、停滞、動けない」といった『剣8 正』か。
前世レベルから抱えている因縁が、唯一の大アルカナである『月 逆』で、
こうなるべきだった運命が、「悪知恵、浅はかさ、反省しない」といった『剣7』の逆位置。

おそらくだけど三橋の本質は、選ぶ側じゃなくて選ばれる側の人間なんじゃないかなぁ。
自分から選びにいくタチなら、座ってるだけの『聖杯4 正』が《天恵》に出ないだろうし、
SMで女王様から世話をされるマゾ役にも見える『剣8 正』が、《才知》とはならんだろう。
161名無しさん@おーぷん :2018/01/09(火)02:03:17 ID:5pE
上の立場からあれこれ世話して、ときには進路すら勝手に決めてくる母親的な人物のほうが、
三橋には合ってたんじゃないか。
ほぼ対等な立場となる配偶者に、母と息子のような関係を求めてしまうズレがあったとすれば、
三橋がやった離婚やDVを説明できそうに思えるのだが。

よき父、よき伴侶になれないという無意識のストレスが原因で、初婚の奥さんから心が離れる。
浮気相手となったのが、自分の事務所に勤めていた、2番目の奥さんとなるさかき漣。
だけど出会ったときの立場から、三橋が主導権を取る関係となってしまう。

さかき漣との結婚生活は、親のような目上の立場に自分がなってしまうため、
母と息子の関係を求めたい三橋にとって苦痛だった。
理想と現実のギャップからくるストレスを解消するため、さかき漣への暴力が常習化する。

DVが原因でさかき漣と離婚し、今回ニュースになった10代の女性と3度目の結婚。
だがしょせんは10代の少女にすぎず、またもや疑似的な母子関係を与えてくれる相手ではなかったため、
さかき漣のときと同じ行動をくり返してしまう。
こう考えれば、三橋がやった一連の行動が説明できそうに思えるのだが。

三橋が碇ゲンドウ、さかき漣が綾波レイという、エヴァンゲリオンのコスプレ写真があるけど、
いままでの仮説を念頭に置けば、皮肉の意味で三橋を象徴する写真かもしれん。
エヴァの設定の沿えば三橋は碇シンジ(ゲンドウの息子)、さかき漣はシンジの母である碇ユイ、
もしくは碇ユイを取りこんだエヴァンゲリオン初号機というのが、三橋にとってあるべき姿のはずだ。

しかし三橋は、男女関係に母子関係を重ねる性癖よりも、自身の年齢や公私の立場を優先し、
碇シンジの父であるゲンドウの格好をした。
そしてさかき漣には、碇ユイを取りこんだエヴァ初号機から出てきたという設定の、
綾波レイのコスプレをさせてしまう。
(さかき漣のコスプレが、ケガをした綾波レイを再現しているのが、また皮肉ではある)
162名無しさん@おーぷん :2018/01/09(火)02:05:28 ID:5pE
『剣7』は、「ごまかす、狡猾さ、反省しない」といった意味あいのカードで、それが逆位置だから、
三橋の裏の顔や私生活が逮捕によって表面化した、と見るのが素直な解釈だろう。
だがそれ以上に、碇ゲンドウを演じる建て前と、碇シンジになりたい願望とのバランスが破綻したため、
三橋の《あるべき姿》として『剣7 逆』が出たのではないか。

「迷い、不安、嘘」などを意味する『月』が、逆位置で《宿業》の配置に出ている。
虚構(月)の破綻(逆位置)という宿命(大アルカナ)を背負っているのなら、三橋の《あるべき姿》として、
人の手(小アルカナ)による嘘(剣)の発覚(逆位置)だった逮捕劇は、必然と言えるだろう。

唯一の大アルカナとなる『月 逆』が、前世からの因縁レベルで作用しているとなれば、
数字カードをどれだけ並べようが、三橋の本質はなんら変わることは無かったとも解釈できる。
対抗できそうな《質問者自身》として出た『聖杯ナイト 正』は、残念ながら『月 逆』のある左ではなく、
右側を向ている。
自身の不安や情緒(月)から背を向けつづけて破綻した、三橋の象徴としては出来すぎなカードだ。

妄想に妄想を重ねて長くなってしまったが、そろそろ全体を見ていきたい。
まず気になるのは、《質問者自身》の『聖杯ナイト 正』と、それを囲む『棒』の逆位置4枚についてか。

『聖杯』は四原質の「水」や人の「内面」を象徴し、『棒』は四原質の「火」や人の「外面」を象徴する。
つまり、本来の自分と相反する環境に、三橋は身を置いてしまったと解釈できる。
受け身なタチでありながらネットのオピニオンリーダーにされたり、選挙に立候補して落選したり、
男女関係に母子関係を求めたりと、そうした三橋の立場をあらわしていそうだ。

そして、すべてのカードが同じスートで逆位置だから、変化を起こす糸口すら探れなかったと、
リーディングできそうだ。
根源の部分で穏やかな男性(聖杯ナイト 正)ゆえに、自身を囲む『棒』の逆境に強行突破を挑めず、
立ち上がることなく(聖杯4 正)ひたすら自分を縛りつづける(剣8 正)ことしか、三橋にはできなかった。
そうした不安や矛盾(月)の深刻化(逆位置)は、業(大アルカナ)とも言えるレベルのものとなり、
時が満ちたゆえ逮捕という形(小アルカナ)で、悪事の露呈(剣7 逆)になってしまったと。
163名無しさん@おーぷん :2018/01/09(火)02:08:56 ID:5pE
三橋自身が『ナイト』なら、『キング』や『クィーン』のような仕えるべき人物がいるべきなのに、
そうした人物カードが1枚も出せなかったことも、不幸だろう。
社会的立場であれば、かつて崇拝した安倍や麻生が『キング』だったであろうし、
私生活であれば、自身を導いてくれる『クイーン』の役目を嫁に求めたかったのかもしれない。

そこまでうがって考えなくても、良い影響を与えてくれる人物が『ナイト』の三橋にはいなかったと、
リーディングできる。
『ナイト』に仕える従者の『ペイジ』すらいないのだから、悲惨としか言いようがない。

さかき漣との不倫関係は選挙期間中からあったそうだが、それなら落選後の三橋を、
最初の嫁さんは支えようとはしなかっただろう。
その後に結婚した二人の嫁も、三橋という『ナイト』にとっての『クィーン』にはなれなかった。

また、かつての崇拝した安倍総理も、自身の経済的知見と合わない政策を取るがゆえに、
精神的な『キング』ではなくなっていった。
かつてはコンビのようだった、同じ旧ch出身の経済評論家である渡辺哲也すら、
同格で手助けを期待できる『ナイト』にはなれなかった。

選挙に落ちて、まわりから人も金も消えてしまったことが、
三橋が道をあやまるキッカケになったと言われている。
たしかに今回の占断には、人物カードも『金貨』のスートも出てはいない。

立ち上がらない人物(聖杯4 正)という《天恵》からはずれ、選挙に出馬してしまったことが、
人(人物カード)も金(金貨)も無く、自身(聖杯)と相反する逆境(棒)に囲まれる三橋を産んでしまった。
《天恵》からはずれた中には、選挙期間中から始まったとされる、さかき漣との不倫関係も含まれるだろう。

『月』のものを消してしまった(逆位置)最初の奥さんは、《宿業》とも言える運命の人だっだんじゃないか、
三橋にとっては。

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