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夢占い@でち

18名無しさん@おーぷん :2017/06/25(日)12:33:42 ID:KYi
他のとこにも投げたんだけど、こっちにも書いてみる。
思い出せる部分はとにかく全部書き出したら超長くなったので分割します。
読みづらくて申し訳ない。よろしくお願いします。

【年齢】22
【性別】女
【職業・学年】大学4年
【悩み事・気になっていること】最近二の腕が気になってきた。メンタル脆弱すぎて将来が不安。

【夢の内容】
迷路のような図書館の中を見知らぬ少年と歩いてどこかに向かっている。

図書館は一辺10mくらいの大きな立方体の部屋がいくつも連なっているような構造。
部屋の壁一面には高い天井まで届く大きな本棚、中央の空間には大きめの本棚がいくつも置いてあり、重厚な存在感がある。
本棚には古くて重そうな専門書や綺麗な装丁の洋書などが沢山並んでいた。
どの本も埃などは積もっておらず、きちんと管理されているようだった。
部屋の端に細い通路が必ずいくつかあって、進んでいくとまた同じような別の部屋がある。
重厚な雰囲気の本棚に対して部屋の床や通路は全て真っ白で現代的な雰囲気。なんだかちぐはぐだった。

声も服装もはっきり思い出せるのに、少年の顔だけは霞みがかってどうしても具体的には思い出せない。
賢そうな子だと思ったことは覚えている。
名称は分からないが昔の貴族の坊ちゃんみたいなかしこまった感じの服装で、外見年齢は12、3くらい?
でも、落ち着いた雰囲気のせいか、もっと大人びた印象だった。

館内はとにかく広い上に、部屋からのびる通路の角度が普通の建物のように壁に対して垂直ではなくて、斜め前方だったり斜め後方だったり、とにかく方向がバラバラなせいで、
しばらく歩くと方向感覚もなくなって自分がどの部屋から来たのかも分からなくなっていた。
少年は進む方向を分かっているようで、たくさんの通路にも迷うことなく歩いている。
同じ場所に向かった方が良いとなんとなく思って、少年についていった。
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