- -pv
スレッドの閲覧状況:
現在、- がスレを見ています。
これまでに合計 - 表示されました。
※PC・スマホの表示回数をカウントしてます。
※24時間表示がないスレのPVはリセットされます。

子供の手柄は先生のおかげ、子供の不始末は子供のせい

1名無しさん@おーぷん:2015/12/04(金)23:55:37 ID:JE5()
小学1年生の息子がいるんだが、宿題と課題のやり直しが多すぎて不憫すぎる。
2名無しさん@おーぷん :2015/12/04(金)23:59:31 ID:JE5()
少人数の学校なのだが、担任女教諭の恐怖政治で、それと6時間も顔を合わせないといけない息子をどうしたら救えるのか。
3名無しさん@おーぷん :2015/12/27(日)08:15:46 ID:DIW
学校は資本主義の搾取関係を規範として押し付けるところで、
労働者の手柄は会社の懐へ、会社が儲からなければ労働者のせいで労働者のリストラへ
というのを当然のことだと子供のころから植え付けるための場だから。
4名無しさん@おーぷん :2016/08/08(月)05:35:22 ID:Rda
「科学技術の恩恵は大学の科学者のおかげ。科学技術のデメリットは民間企業のせい」ってな官尊民卑の職業差別がある日本だし
5名無しさん@おーぷん :2018/09/21(金)17:21:04 ID:4No
心理学者の山崎雅保氏によると、
成果(結果)だけ褒められたグループと、過程だけ褒められたグループでは、
後者の方が伸び、物事に良く取り組む。
(成果を褒めるのは、成果を出せという“要求”と同じなので褒めたことにならないと見られている)

結果を褒めていると、(プレッシャーに負けて)不正してでも結果を持ってくる“良い子”が増える。
近年『良い子症候群』と呼ばれることもある。

新着レスの表示 | ここまで読んだ

名前: mail:





子供の手柄は先生のおかげ、子供の不始末は子供のせい
CRITEO