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★☆バスの座席配列について検証するスレッド★☆

1名無しさん:2014/02/08(土)12:05:20 ID:h9ZL/qMkb()
あなたはどんなタイプのシート配列の車両が好きかな?
500名無しさん@おーぷん :2018/06/14(木)15:17:57 ID:TTL
電車の一人当り立ち席面積は0.3㎡、バスの一人当り立ち席面積は0.14㎡
501名無しさん@おーぷん :2018/06/24(日)11:17:22 ID:38Q
輸送計画の目安としての定員と安全上の定員の違いか
502名無しさん@おーぷん :2018/07/01(日)06:49:56 ID:2qQ
バスは色々と制約が多そうな印象だけど
503名無しさん@おーぷん :2018/07/14(土)05:51:22 ID:ljk
都営のB代C代は22席となっているが
都営の場合は乗車距離が短いから22席くらいでちょうどいい
車内流動を考えたら通路の広いバスのほうがいい
504名無しさん@おーぷん :2018/07/28(土)12:05:44 ID:RZg
都内のように1人当たりの乗車距離が短いのであればね。
505名無しさん@おーぷん :2018/07/29(日)06:24:30 ID:xsP
今後は高齢者の需要が増える一方なので座席配置の在り方も変わってくるかも知れない。
506名無しさん@おーぷん :2018/07/31(火)12:25:19 ID:Kjh
>>448
昔は大きなエンジンを床下に納めるために、車内の床を高くしていた。つまりバス車内の床がほぼフラットだったので座席レイアウトの自由度が高かった。

だから混雑対策に、通勤電車のようなロングシートタイプの車内にすることは容易だった。
技術革新でエンジンが小さくなるとともに、バリアフリーの観点から車内の床面を下げようという動きが出てきた。
元々バスに乗るのに2段あったステップは、まずはステップ1段ごとの高さが低くなり、続いてステップが1段に減り、現在の一般的な路線バスはステップがない。
つまり車体の下面がそのまま床面になる。
この時、問題になるのはタイヤハウス。
昔の床が高かった時代は、このタイヤハウスが座席の下に収まってしまう程度だった。だからロングシートにしてもタイヤハウスは完全に座席の下に収まっているから、ロングシートもフラットに出来た。
ところが床面が下がって行っても、バスのタイヤの大きさは変わらない。つまり床面が下がるとタイヤハウスの出っ張りが大きくなり、座席の下に収まらなる。
そのままロングシートを設置するとタイヤハウスがある場所だけ座席の高さが変わってしまい、これでは座る人数が限られたり、座れない場所が出てくるなど不都合が多く発生する。
そこで全部前向きシートにすれば、タイヤハウスと重なる箇所だけ高さの違う座席とすることが出来る。こうすることで車内に効率的に座席を配置することが出来る。
現在、ノンステップバスでは最前列の座席に座るのにステップを1段上るが、これは床がものすごく低くなったために巨大化したタイヤハウスの上に座ることになるから。
現在のタイヤハウスの大きさでは、ロングシートの設置は完全に不可能。
507名無しさん@おーぷん :2018/08/01(水)11:25:44 ID:f9s
>>506
なるほどね。
わかりやすい解説ありがとう。
508名無しさん@おーぷん :2018/08/01(水)13:54:18 ID:bfj
混雑度や客の入れ替わりの頻度などを総合的に勘案して
車内レイアウトが計画される。
509名無しさん@おーぷん :2018/08/04(土)15:42:06 ID:2d1
3扉車万能だな

大阪北部地震の影響による近鉄運転見合わせで、160系統学園前駅発高畑町行きに
続いて北大和3扉車が一台(車番確認忘れ)「奈良交通」表示で応援に入ったようです。

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