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CCさくら@おーぷん2ちゃんねる

ローカルルールの議論・経過についてはwiki
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1: ccさくら板覗いてみたけど… (2) 2: 彡(^)(^)「せや!なんまめにあるまとめパクってスレ立てたろ!」 (8) 3: テストすれを建てるンゴ (1) 4: 【実況】広島vs日本ハム第二戦【日本シリーズ】 (2) 5: 埼玉西武ライオンズC.C.Lee投手について語るスレ (4) 6: CCさくら再放送開始までwktkしながら待つスレ (4) 7: さくら100g100じゃないもん! (3) 8: ぷにぷに (143) 9: さくらタンを馬並み浣腸でお仕置きⅡ (319) 10:彡(゚)(゚)「男のサクラちゃんが好きなんや!」 (25) 11:荒らしてすまん (7) 12:彡(°)(°)「お、さくらちゃんおるやん。犯したろ」 (6) 13:CCさくら板は (6) 14:お ん j 避 難 所inCCさくら板 (21) 15:おんJからきたンゴwww (8) 16:はあああああああんおっぱいおっぱいしゃぶりたいよおおおおおおおおおおおおん (2) 17:わろたたたたたた (3) 18:ぶっちゃけもうCCさくら人気ないよな (11) 19:さくらたんと挨拶するスレ (452) 20:葉鍵ⅰnさくら板 (334) 21:懐かしアニメ総進撃 (347) 22:バナー応募スレ@CCさくら (7) 23:◆この板の自治雑談質問相談投票スレ立て依頼総合★1 (2) 24:もうここいらなくね? (5) 25:さくらタンを馬並み浣腸でお仕置き (356) 26:誰かいる~? (18) 27:さくらとああしたい (3) 28:俺が初めて何かに目覚めたアニメ (7) 29:さくらたんの処女膜をわさび醤油で食べるスレ (9) 30:さくらは俺の嫁 (12) 31:そろそろCCさくらを卒業するスレ (20)  
スレッド一覧   過去ログ   ごみ箱(仮)

【1:2】ccさくら板覗いてみたけど…
1名無しさん@おーぷん:2017/08/12(土)11:05:14 ID:WyW
エロ小説板か…



2名無しさん@おーぷん:2017/08/14(月)18:55:10 ID:XEl
ええやん気に入ったわ

名前: mail:

【2:8】彡(^)(^)「せや!なんまめにあるまとめパクってスレ立てたろ!」
1名無しさん@おーぷん:2017/03/02(木)17:59:18 ID:6X6
彡(^)(^)「おっ、早速まとめられたか、どこのサイトやろ?」

な  ん  ま  め



2名無しさん@おーぷん:2017/03/29(水)04:42:10 ID:KQS
訪問記念レス

3名無しさん@おーぷん:2017/08/12(土)11:05:49 ID:WyW
訪問記念レス

4名無しさん@おーぷん:2017/10/07(土)19:40:40 ID:zLc
こんなところにおんj民の足跡が

5【74】【66】【10】:2017/10/07(土)19:41:37 ID:VGr
しかもなんまめ

6名無しさん@おーぷん:2017/11/04(土)16:24:32 ID:diX
模範的なんまめ民

7肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/18(木)00:18:09 ID:tCk



ちょっとしたテストですので、お気になさらないでください。

8肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/23(火)00:07:06 ID:roO



取り敢えず画像添付の実験です。

名前: mail:

【3:1】テストすれを建てるンゴ
1名無しさん@おーぷん:2016/12/07(水)22:04:29 ID:eyj
すまんこ。テストすれんご。無視してくれにき



名前: mail:

【4:2】【実況】広島vs日本ハム 第二戦【日本シリーズ】
1名無しさん@おーぷん:2016/10/23(日)17:34:36 ID:Tt4
ここなら昨日みたく邪魔されんやろ



2名無しさん@おーぷん:2016/10/23(日)17:38:15 ID:Tt4
先発は野村vs増井

名前: mail:

【5:4】埼玉西武ライオンズC.C.Lee投手について語るスレ
1名無しさん@おーぷん:2016/05/14(土)03:45:42 ID:kF5
はーい、よーいスタート



2名無しさん@おーぷん:2016/07/07(木)20:07:22 ID:P6d
はーつっかえ
ほんまつっかえ

3名無しさん@おーぷん:2016/07/09(土)12:06:11 ID:dYu
気持ち悪いなお前
俺おもしれえええええええとでも思いながらスレ立てたのか?

4名無しさん@おーぷん:2016/07/09(土)14:42:21 ID:OHn
>>3
そらそうよ

名前: mail:

【6:4】CCさくら再放送開始までwktkしながら待つスレ
1名無しさん@おーぷん:2016/01/21(木)08:37:19 ID:ew8
http://www9.nhk.or.jp/anime/sakura/

2016年4月からの再放送を楽しみにする人の為のスレです



2名無しさん@おーぷん:2016/01/21(木)16:58:16 ID:UvP
4月6日からだな。楽しみだ!

3名無しさん@おーぷん:2016/03/11(金)17:40:28 ID:FC7
えらい過疎ってんな
CCさくらに対する愛はその程度のものか?

4名無しさん@おーぷん:2016/03/24(木)06:58:37 ID:ww0
4月6日からやな? 絶対見るわ

名前: mail:

【7:3】さくら100g100じゃないもん!
1名無しさん@おーぷん:2015/11/13(金)02:36:25 ID:9kL
                〃⌒`
                {{    〃⌒ヽ
                ヾ   //
             , -― ヽ∨ /二ヽ- 、
            /   /⌒ヽ/   \ \
             /.:/  /_ -―‐‐‐- _ ヽ  ヽ
         /イ.:/  〆        `ヽV ハ
          j/  /.:://.:/ ::/:;イヽ\.:::l   !
            //  〃:/イ、{:/| .:/l:::j:l _', ::} ::|   l   
         j/イ  !レl:/V \l.::l レ'イ l:/l::::|  l:|    
         ' |:l 代}  ┃ ヽ{  ┃ ノイ:! :l.::l:|     
             l∧ lV ///rー―┐////:|::l:::リ       
            l:: ヘ八_   |   │ _∠/:::l::ル/         
           レ'/ >‐こ)、ゝ __,ノ, ゝ- 、)kj::!´
            !〃    Vー〃    ∨/
            lヘ     ∧j∧    丸{、
            / ゝ- r勺 oi `ぇ  'y Vヽ
           入  `ー<} o} oi o{_>'´  入. \
         /´  ヽ _/ o{ │{o\___/  ヽ ノ
         {     /  /  l \ ヽ     }



2名無しさん@おーぷん:2016/02/03(水)21:35:21 ID:FC9
100g100$

3名無しさん@おーぷん:2017/01/07(土)16:01:26 ID:ePh
風俗名店は、味方の軍をハニートラップに掛けてはいけません。

名前: mail:

【8:143】ぷにぷに
1名無しさん@おーぷん:2015/05/24(日)18:49:10 ID:XkR
さくらたん



134肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/12(金)01:27:26 ID:BBC
まどかマギカif...Ⅱ(114)
「オラ!オラ!オラ!お前らの悪だくみもここまでだぜッ!!」
両手に持った手槍で次々と偽救急隊員と看護婦もどきを倒す杏子。
「お、おのれッ!魔法少女の仲間が来たか!!」
ラダカストは迫る杏子の矛先をかわしながら叫ぶ。
「実験に気を取られ接近を許すとは不覚・・・」
マーリンは修羅場から逃げ出そうと試みる。
「この場をなんとか立て直さなくては!」
サルーマンが数体のオークを出現させ、杏子へと向かわせた。
一方、小部屋に踏み込んだ暁美ほむらは、ソウルジェムを監視していた看護婦もどきを拳銃で打ち倒すと
ケースを壊してジェムを奪い返す。
美樹さやかのソウルジェムは異様な輝きを放ち、ほむらは心を曇らせる。
(この輝き・・・もう、あの子は限界なのね・・・)
そして杏子を援護する為、処置室へと急行した。
ほむらが処置室に飛び込むと、杏子が数体のオークと応戦しながら、他の使い魔たちに取り囲まれている。
「佐倉杏子!姿勢を低くして!!」
戦友の声に慌てて屈(かが)みこむ杏子。
使い慣れたサブマシンガンで杏子を囲まんとしていた使い魔どもを掃射する、ほむら。
銃声が止んだ時には殆どの使い魔が倒れていた。
敵(かな)わぬと見た魔法使いたちは結界の裏口から逃げ出していく。
静寂を取り戻した処置室で、ほむら達は、さやかと仁美を見つけ出す。
(115)へ続く

135肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/15(月)20:40:33 ID:54Y
まどかマギカif...Ⅱ(115)
床に臥(ふ)して全裸で縺(もつ)れ合ったままの、さやかと仁美に近付く、ほむらと杏子。
「おいおい、何やってんだよ。お前ら。」
「立ちなさい!ここを出るわよ!」
知人に痴態を見られた羞恥に赤面する、さやかと仁美。
だが脱出のチャンスは今しかない。
恥を忍んで立ち上がる、さやか。
彼女の陰部からは仁美の股間の張形との間に濃厚な花蜜が糸を引く。
「ううう...見ないで...見ないでよ.....」
「無様ね・・・これで解ったでしょう?魔法少女になるという事の意味が。」
ほむらは、さやかを諭しながら奪い返したソウルジェムを渡す。
仁美は杏子に助け起こされ、装着されたペニスバンドを脱ごうとしている。
彼女の深淵を貫いていた張形を徐々に引き抜くと鼻を衝くほどの牝の匂いがした。
「あ..あいつらに...何度も..何度も.....私.....」
「言い訳はいいから早く脱げよ。この結界も長くは持たないんだからよ。」
杏子に急(せ)き立てられ 、ようやくペニバンを外す仁美。
あまりに長く官能地獄を彷徨っていた為か、さやかと仁美はフラフラとした足取りで歩く。
「早く!結界を脱出するのよ!!」
ほむらが先頭に立ち、4人は処置室を出ていく。
一方、まどかとゆまは林道脇の茂みで、ほむら達の帰還を待ち続けていた。
結界の出入り口と思われる空間が歪み、4人の少女が姿を現す。
(116)へ続く

136肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/18(木)00:14:01 ID:tCk
まどかマギカif...Ⅱ(116)
さやかはほむらに、仁美は杏子に肩を借りて全裸のまま歩いて来る。
驚いた、まどかは慌てて来ていた見滝原中学校女子制服 の上着を脱いで、さやかに駆け寄った。
「さやかちゃん、大丈夫!?早く、これ着て!」
上着を差し出された、さやかは受け取ると精一杯の微笑みを返す。
「まどか、ありがとう。私の事、心配してくれてたんだね。」
しかし体格の違いからか、上着だけでは剥き出しの下半身を隠せない。
「お願いします、鹿目さん。何か着るものを持ってきてくださらない?」
仁美が、まどかに哀願した。
「確かにこの姿では街を歩けないわね・・・。」
ほむらも同意し、まどかは衣服を調達する為、自宅へと走る。
衣服が到着するまでの間、4人とゆまは茂みの中に隠れる事にした。
「...私、魔法少女として失格なのかなぁ...」
自嘲気味に呟く、さやか。
「だからって今更、元に戻れるわけがないだろ?願いの代価なんだぜ?」
突き放す様に事実を告げる杏子。
「そうね。あいつは貴女の願い以上の代価を受け取って大成功じゃないかしら。」
ほむらは含みを残す言葉を放つ。
しかし大きな精神的な打撃を受けた直後の、さやかに言葉の意味を詮索するゆとりは無い。
「さやかちゃん...私...」
仁美は、さやかに近付いて肩を抱き、俯(うつむ)く。
(117)へ続く

137肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/21(日)16:48:59 ID:hEa
まどかマギカif...Ⅱ(117)
小一時間ほど経って、まどかは2人分の衣服を携(たずさ)え、廃病院まで戻って来た。
「さやかちゃん、仁美ちゃん、これ着て。」
紙袋から取り出した服を手渡す、まどか。
「ありがとう、まどか。」
「鹿目さん、感謝しますわ。」
服を受け取った、さやかと仁美は手早く身に着ける。
ようやく街中を移動できる姿になった2人と共に、変身を解除した、ほむらと杏子、さらにゆまが茂みを抜け出す。
まどかは幼馴染のさやかに寄り添い、慰めようとした。
「さやかちゃん、詳しい事は聞かないけど酷い目に遭っちゃったんだね・・・。」
「・・まどか・・・。私、これからどうすればいいんだろう・・・。」
「取り敢えず魔法少女の事ならマミさんに相談するのが一番じゃないかなぁ・・・。」
自分たちを誘ったマミなら詳しい相談にも乗れる筈と考え答えた、まどか。
「そうだね・・・私たちの直接の先輩でもあるし・・・。」
さやかは答えに納得した。
6人はその後、街中で別れ、それぞれの家路に就く。
そして翌日、まどかが登校すると案の定、さやかと仁美の姿が無い。
事件のショックから立ち直れないのだろうと想いを巡らしていた時、クラスメイトたちの噂話が耳に入る。
「ねえ、知ってる?隣のクラスで電車通学してる子が変な電車に監禁されて数日間行方不明だったんだって。」
「あ~、確か戻って来た時には頭が変になっちゃってたんでしょ?」
ぼんやりと聞く、まどかはその不吉な噂が後に重大な事態に繋がるとは気付かない。
(118)へ続く

138肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/23(火)00:02:50 ID:roO
まどかマギカif...Ⅱ(118)
その日、さやかは学校へ行くと言って家を出、違う行き先へ向かった。
前の晩は事件のショックで一睡も出来ず、睡眠不足でフラフラとした足取りで街を行く。
(私には寄生触手が埋め込まれてるんだ・・・もう正義の魔法少女じゃないのかも知れない・・・)
仁美との狂おしい交わりが走馬灯の様に脳裏に浮かび、正気ではいられない。
今は寄生触手が休眠しているが、いつまた目覚めるとも限らないのだ。
14歳の少女にとっては、あまりにも重い現実だった。
さやかがたどり着いた先はマミの住むマンション。
彼女は、ここで何かのアドバイスか励ましを受け取れると信じていた。
一方、マミの部屋ではベッドの上に、なぎさを押し倒したマミが男根触手で蹂躙している。
「..ハァ..ハァ、ハァ...マミ、なぎさは嬉しいのです.....」
「私も嬉しいわ、なぎさちゃん...射精...いいッ.....」
何度となく繰り返された交合に幼女の顔は牝の表情に変わってしまっていた。
犯している少女も男根触手に脳を支配されて目にただならぬ光を宿しているのだ。
マミは獣の様に、なぎさの肉体を貪(むさぼ)り続け、なぎさは嬌声を上げて応える。
この愛欲地獄に来客の訪問を告げるチャイムが鳴り響く。
「...誰か来たみたいね.....今はここまでにしましょう。なぎさちゃんも服を着なさい。」
マミは交接を中断して急ぎ服を身に着け、玄関へと向かう。
扉を開けると立っていたのは美樹さやかだった。
「マミさん、私、相談したい事があって来ました・・・。」
マミは普段の優しい表情を装い、さやかを部屋に招き入れる。
(119)へ続く

139肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/23(火)00:04:26 ID:roO
「マギアレコード」に美樹さやか実装おめでとうございます!
ささやかながら、お祝いとさせていただきます。

140肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/27(土)22:51:21 ID:KZd
まどかマギカif...Ⅱ(119)
さやかを応接間に通したマミは、年下の肉体を一瞥する。
強い魔法の反応を感じ取り、獣欲を抱くと共に警戒した。
下手に正体を悟られたら、やられる可能性もあるのだ。
もてなす支度を装い、台所に立って作戦を練る。
その間に応接間では、さやかと、ベッドルームから出てきた、なぎさが出会っていた。
「あれ?あんた、小学校とか通わなくていいの?」
「そっちこそ学校サボって何してるのですか?」
交接を中断させられた不快感から、ムスッとした表情で、さやかに対応する、なぎさ。
「・・・色々あってね・・・」
いつもの強気に出られない、さやか。
台所の寄生マミは一計を思い立ち、魔法少女に変身した。
そしてスカートの裾からピストル型のマスケット銃2丁を取り出して応接間に戻る。
さやかは、なぎさに気を取られてマミの入室に気付くのが遅れてしまう。
マミは躊躇なく2丁のピストルから、さやかの周囲へ弾丸を発射する。
不意を突かれた、さやかは床に弾丸が撃ち込まれた事に驚く。
次の瞬間には撃ち込まれた弾丸から魔法のリボンが伸び、さやかの体を緊縛した。
「ええッ!?マ、マミさん・・・何するんですか!?」
不自然な笑みを浮かべたマミは身動き取れない、さやかの前に立ってスカートの裾を捲りあげると言い放つ。
「つまり、こういう事よ。」
マミの股間には隆々たる男根触手がそそり立っていたのだ。
(120)へ続く

141肝井◆hC1yo3z59U:2018/02/05(月)18:29:22 ID:vQy
まどかマギカif...Ⅱ(120)
「そ、その姿・・・まさかマミさんも!・・・」
男根触手を見せられた、さやかは絶句した。
自分が寄生された事について相談する筈が、マミも憑りつかれていたとは。
「美樹さん、貴女・・体に埋め込まれてるわね?感じるわ。」
どうやらマミを操る触手は同族の存在を感じ取ったらしい。
「そんなぁ・・・私、どうすれば・・・」
動揺しつつも肉体を緊縛するリボンをなんとか振りほどいて逃げようと試みる、さやか。
だが魔力で形成された強靭なリボンを変身前の体で、どうこう出来るものではない。
マミは薄気味の悪い笑みを浮かべながら、さやかに近付いていく。
「わ、私をどうするつもり!?」
もがきながら、さやかは寄生マミの意図を質(ただ)す。
「愛し合うのよ・・・」
そう言うが早いか、マミは、さやかの体を抱きしめ唇を奪う。
まるで体に電流が流れ込む様な気がした。
「ぅ...う..ぅ.....うぅ...」
奇妙な感覚に戸惑う、さやかの意識の下から何かが頭をもたげる。
次の瞬間、美樹さやかとしての意識は失われ、雌型寄生触手の意識にすり替わった。
「ぁ...ぁ~ん.....くすぐったい.....」
キスを終えて顔を離した寄生マミは、さやかの態度が変化したのに気付く。
「君か?マーリンの作りし新たなる命は。」
「そうだよ。牡(おす)くん。早くエッチしようよ!」
(121)へ続く

142肝井◆hC1yo3z59U:2018/02/11(日)15:37:31 ID:2gd
まどかマギカif...Ⅱ(121)
肉欲に駆られ脱がすのも、もどかしいとばかり寄生さやかの衣服を魔法で弾き飛ばす寄生マミ。
ブラジャー、パンティーと靴下だけの姿になった後、さやかは囁(ささや)く。
「だいぶ溜まってるみたいだね。私の中にたっぷり出していいよ。」
それを聞いて興奮を強めた寄生マミは、さやかの体表から白いブラジャーを毟り取る。
暴かれた二つの膨らみの頂点は既に硬く屹立していた。
「もうこんなに感じてるのね。エッチな子。」
煽る様に告げるマミが、さやかの乳首を指先で弾く。
「あんッ!」
思わず目を瞑(つぶ)って声を上げる寄生さやか。
「艶(つや)っぽい声で鳴くのね。こっちはどうかしら。」
寄生マミはさやかのボディラインを胸から腰へと撫で降ろし、腰から股間へ指先を滑らせていく。
「はぁあぁん.....なんか切なくなってきちゃう.....」
さやかの肌は、ほんのりと桜色に上気し愛撫に感じている事が一目で解(わか)る。
マミの指先はパンティの布地の上から、さやかの秘裂に滑り込み、すぐさま花芯の位置を探り当てた。
「あッ、ぁッ...そこ、そこ感じるのォ.....」
喘ぎ声を漏らす寄生さやか。
その時だった。
呆然と2人の行為を見守っていた、百江なぎさが寄生マミの背後から抱き着いて引き剥がそうとする。
「マミ!嫌なのです!!その女から離れるのですッ!!」
邪魔された寄生マミが怒りの表情を見せる。
(122)へ続く

143肝井◆hC1yo3z59U:2018/02/17(土)22:35:49 ID:CaJ
まどかマギカif...Ⅱ(122)
「ちょっと!今、大事な時なんだから大人しく見てて!」
マミは背中側に掌を向けると魔法のリボンを発射して、なぎさを絡めとる。
なぎさは全身を拘束されて無様にひっくり返った。
「マ、マミ・・・私よりその女を選ぶと言うのですか!?」
少女の頬を伝う熱い涙。
だが、寄生マミはながさの嘆きを一瞥もせず、寄生さやかの肉体に挑む。
さやかを床に押し倒すと純白のパンティを引き下ろす。
秘裂とクロッチの布地の間に花蜜の糸が橋を架けていた。
「...どう?もう私こんなにトロトロだよ.....」
どうやら先程の愛撫だけでも受け入れ準備が出来たようだ。
「いい?いくわよ.....。」
マミはスカートを捲り上げて交接の体勢を作る。
肉色の男根触手が小振りな同類を伴い獲物を求めて猛(たけ)り狂っていた。
さやかの両足を腕で抱え込み股を閉じられない様にして、股間を近づけていく。
男根触手の先端が、さやかの秘裂に接触すると、本体周辺の小触手は花芯を求めて伸ばされる。
そして男根が深淵の入り口を捉え、侵入を開始すると、小触手は既に屹立している花芯に纏わりつき
嬲るように刺激するのだ。
「はぁぁあ~ん.....感じる..感じちゃうよォ.....」
喘ぎ悶える寄生さやか。
男根は深淵の底まで到達し、雌型寄生触手と接触した。
(123)へ続く

名前: mail:

【9:319】さくらタンを馬並み浣腸でお仕置きⅡ
1肝井#エロ大家:2015/04/12(日)23:25:50 ID:Jct
では皆さん、本日より新スレに移行して「さくきび」シリーズ続編の
掲載を行いたいと思います。
一つ、お付き合いの程、よろしくお願いします。



310肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/21(日)16:48:05 ID:hEa
さくらと乙女たちの堕天(92)
知世はモロの僅かな反応の変化を捉えながら舌先で花芯をもてあそぶ。
「あッ..ぁ..ぁんッ...うぅ.....」
エクスタシーの昂揚に喘ぐ、モロ。
ある時は優しく、ある時は激しく、緩急の使い分けで責める知世。
「ぁッ、あッ、ぁッ.....!!」
モロは遂に絶頂を迎えて意識を混濁させる。
相手が気を遣(や)った事に気付いた知世は花芯から口を離し、体位を変えてモロを抱き、唇を合わせた。
「如何でしたかしら。楽しめましたか?」
問いかける知世だが、モロは人事不詳のままで答えられない。
一連の絡みを見ていた侑子が口を開く。
「知世ちゃん。貴女の資質を試させてもらったわ。私の想像以上の才能ね。貴女には今日から、お友達とは
別メニューのレッスンを行います。」
「えっ?それはどういう事ですの?」
戸惑う知世。
「こっちへいらっしゃい。」
侑子は椅子から立つと知世を伴って部屋の片隅にあるモニターの前へ移動する。
そこには複数のデイスプレイが並び、少女達を監禁してある牢獄の画像が映っていた。
さくらと利佳の牢獄を映したモニターを指し示す侑子。
知世にも2人が睦み合っている様子が手に取る様に解る。
嫉妬と怒りの炎が知世の胸中に燃え上がった。
(93)へ続く

311肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/23(火)00:05:30 ID:roO
さくらと乙女たちの堕天(93)
侑子は優しく知世の肩を抱き、囁(ささや)き掛けた。
「人の心は移(うつ)ろい易(やす)く止(とど)め難(がた)いもの。でも他人の心を操る術(すべ)もあるわ。
貴女は、さくらちゃんの愛を取り戻したくは無いの?」
知世は嫉妬の涙を隠すために俯(うつむ)きながら答える。
「取り戻したい・・・さくらちゃん・・・私の愛する人。」
「それなら私が、その方法を教えてあげるわ。どうする?」
動揺する知世の心に、つけ入る様に侑子は誘いを掛けた。
「お願いします、私にその方法を教えて下さいな。」
決意の燃える目で侑子の顔を見上げる知世。
その夜を境に知世は、さくら達の前から姿を消したのだ。
翌朝、さくら、利佳、千春、奈緒子、苺鈴の5人は担当メイド達に引率されて大広間へ向かう。
さくらは知世の姿が見えない事を怪しみ、千春に尋ねる。
「ねぇ、千春ちゃん。知世ちゃんはどうしたの?」
「昨夜、楓さんに連れられてどこかへ行ったまま帰ってこないの。」
不安げな表情の千春を見て、さくらはそれが事実だと悟った。
一行が大広間に着くと玉座に侑子の姿が無い。
それが何を意味するのか解らないまま、少女達は玉座の前に横一列で座らされる。
一行から離れた楓が玉座に着席し、意外な事を話す。
「今日から暫(しばら)くの間、私が侑子様の代行を果たします。よろしく。」
少女達は互いに顔を見合わせるが、意味を読みかねていた。
(94)へ続く

312名無しさん@おーぷん:2018/01/24(水)21:45:37 ID:PHu
おんjから来たンゴ

313名無しさん@おーぷん:2018/01/27(土)14:17:01 ID:LLH
>>312
奇遇やなワイもや

314肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/27(土)22:49:46 ID:KZd
さくらと乙女たちの堕天(94)
楓は侑子の代行として少女達に朝礼を行わせる。
1人ずつ玉座の前でオナニーしながら組織への服従を誓う例の儀式だ。
屈辱の式典を行っている間も、さくらの心の片隅には姿を消した知世への心配が、わだかまる。
その頃、知世は侑子の私室でレッスンを受けていた。
全裸になった助手のマルを縄で後ろ手に縛る練習を何度も繰り返す。
(この子が、さくらちゃんだと思って縛らなくては・・締め過ぎぬよう、解けぬよう縄を結ぶのは難しいけど・・)
ぎこちない手さばきで教わったばかりの高手小手縛りに挑戦する知世の姿を近くのパイプ椅子に腰かけて眺める侑子。
(熱心に取り組んでるわね。私の若い頃を思い出すわ。)
縛りが完成したが、結び方が緩かったのか、マルは難なく縄抜けしてしまう。
「知世ちゃん、まだまだだよ~。相手に逃げられちゃうよ?」
振り向いて知世をからかうマル。
(どこが悪かったのかしら・・・練習不足ですわ・・・)
反省し、改善すべき点を考えながら知世はマルに懇願する。
「マルさん、もう一度、練習させて。お願い。」
「今度はしっかり縛ってね?すぐ縄抜け出来るのは楽しくないもん。」
水色のツインテールを靡(なび)かせて姿勢を戻したマルは再び背中で手を組んで知世に差し出す。
解かれた縄を拾い上げて再挑戦する知世。
(二の腕に縄掛けする時にもう少しきつめにしないと、肩の動きで縄が緩むのですね。)
知世は先程の失敗が肩の可動域を小さく見積もった為だと見抜いていた。
二つ折にした縄をマルの手首に絡めて、知世は縄を操っていく。
(95)へ続く

315肝井◆hC1yo3z59U:2018/02/05(月)18:30:18 ID:vQy
さくらと乙女たちの堕天(95)
一方大広間の、さくら達は担当メイドに口移しで朝食を食べさせて貰った後、花芯にクリキャップを装着された上から
パンティを履かされて例の散歩へと連れ出された。
一歩進む毎に布地の動きで花芯を嬲られながら、窒息地獄の待つプールへと向かう。
別室で侑子からレッスンを受ける知世は、その頃「高手小手縛り」をマスターしていたのだ。
既にマルでさえ縄抜け出来ないレベルに到達している。
「縛りの基本は解って来たみたいね。今度はアナル調教を憶えましょう。」
侑子は知世を促(うなが)して上半身を縛られたマルを引き連れ、近くに敷いてあった体育用マットの所まで移動した。
「知世ちゃん、アナルを責める前にマットを汚さないよう、これを敷いてくれる?」
そう言いながら侑子は折りたたまれた青いビニールシートを知世に手渡す。
シートを受け取った知世は手早く、それをマットの上に広げていく。
ぎこちない動作ながらもマット全体をカバーする様にシートを敷き詰め凸凹(でこぼこ)を治している姿に侑子は一人頷いた。
「女王様、シートが敷けました。」
知世が作業の終了を報告すると、侑子はマルを促してマットに上がらせる。
「次に浣腸液を準備するわよ。知世ちゃん、こっちへ。」
侑子は知世を伴って責め具を準備してある部屋の一角へ移動した。
そこに洗面器と湯沸しポット、温度計、グリセリン原液が置いてある。
「まずビーカーでグリセリン原液を計るのよ。やってみて。」
計量用のビーカーと原液の瓶(びん)を手に取った侑子は、それを知世に手渡す。
ビーカーを床に置いた知世は、受け取った瓶の蓋(ふた)を慎重に開けていく。
「今回使うのはグリセリン150ccよ。正確に測りなさい。」
(96)へ続く

316名無しさん@おーぷん:2018/02/06(火)18:35:17 ID:Nzu
え闇深

317肝井◆hC1yo3z59U:2018/02/11(日)15:34:49 ID:2gd
さくらと乙女たちの堕天(96)
理科の授業で薬品を計った経験から、ビーカーの目盛りに合わせて150ccの位置までグリセリン原液を注ぐ知世。
「はい、計れましたわ。女王様。」
知世の報告を聞いた侑子は次の作業を指示する。
「ポットの中に42度に調整した微温湯が入っているわ。それを使ってグリセリンを2倍に薄めなさい。解るわね?」
一瞬考えた後、知世は行動に移す。
ビーカーにポットの湯を300ccの目盛りまで注ぐ。
するとグリセリン50パーセントの溶液が出来上がった。
「42度というのは体温よりやや高めの温度という目安なの。浣腸液が体温より低いと腹痛が残りやすいから微温湯を使うらしいわ。」
侑子は知世に行為の意味を教える。
「次はアナルマッサージよ。マル、うつ伏せになって、お尻を上げなさい。」
マルは指示通りシートの覆われたマットに横たわった後、膝を曲げて尻を突き出す姿勢を作った。
「知世ちゃんは、マルのお尻の後ろに座って。」
指示された意味を考えながら知世はマルの尻の後ろ側に腰を降ろす。
目前には秘裂と菊門を露わにしたマルの陰部が展示され知世にも、これから何をするのかが推測できる。
「知世ちゃんもアナルマッサージを受けた事はあるでしょう?今度は貴女がマルにマッサージするのよ。」
何時の間にか侑子は知世の背後に、しゃがみ込み、逃げられぬよう肩を掴んでいた。
「・・・でも、お尻の穴なんて汚くて・・・・・」
思わず尻ごみしてしまう知世。
「そうそう、これを手に填めなさい。」
どこから取り出したのか、侑子は外科手術用手袋を知世に手渡す。
(97)へ続く

318肝井◆hC1yo3z59U:2018/02/11(日)15:36:07 ID:2gd
>>316
まだまだ闇は深くなります。
さて、侑子女史は知世ちゃんをどうする心算なのでしょうか?

319肝井◆hC1yo3z59U:2018/02/17(土)22:37:06 ID:CaJ
さくらと乙女たちの堕天(96)
理科の授業で薬品を計った経験から、ビーカーの目盛りに合わせて150ccの位置までグリセリン原液を注ぐ知世。
「はい、計れましたわ。女王様。」
知世の報告を聞いた侑子は次の作業を指示する。
「ポットの中に42度に調整した微温湯が入っているわ。それを使ってグリセリンを2倍に薄めなさい。解るわね?」
一瞬考えた後、知世は行動に移す。
ビーカーにポットの湯を300ccの目盛りまで注ぐ。
するとグリセリン50パーセントの溶液が出来上がった。
「42度というのは体温よりやや高めの温度という目安なの。浣腸液が体温より低いと腹痛が残りやすいから微温湯を使うらしいわ。」
侑子は知世に行為の意味を教える。
「次はアナルマッサージよ。マル、うつ伏せになって、お尻を上げなさい。」
マルは指示通りシートの覆われたマットに横たわった後、膝を曲げて尻を突き出す姿勢を作った。
「知世ちゃんは、マルのお尻の後ろに座って。」
指示された意味を考えながら知世はマルの尻の後ろ側に腰を降ろす。
目前には秘裂と菊門を露わにしたマルの陰部が展示され知世にも、これから何をするのかが推測できる。
「知世ちゃんもアナルマッサージを受けた事はあるでしょう?今度は貴女がマルにマッサージするのよ。」
何時の間にか侑子は知世の背後に、しゃがみ込み、逃げられぬよう肩を掴んでいた。
「・・・でも、お尻の穴なんて汚くて・・・・・」
思わず尻ごみしてしまう知世。
「そうそう、これを手に填めなさい。」
どこから取り出したのか、侑子は外科手術用手袋を知世に手渡す。
(97)へ続く

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【10:25】彡(゚)(゚)「男のサクラちゃんが好きなんや!」
1名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)01:14:43 ID:k8Y
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┃  (^) (^)ミ ┃
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2名無しさん@おーぷん:2015/05/22(金)22:43:56 ID:Ag9
アーイキソ

3名無しさん@おーぷん:2015/11/25(水)23:04:47 ID:8q9
あったかいふとんでぐっすりねる!こんな楽しいことがほかにあるか。

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