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CCさくら@おーぷん2ちゃんねる

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2018/1/1 あけおめことよろ

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【1:7】彡(^)(^)「せや!なんまめにあるまとめパクってスレ立てたろ!」
1名無しさん@おーぷん:2017/03/02(木)17:59:18 ID:6X6
彡(^)(^)「おっ、早速まとめられたか、どこのサイトやろ?」

な  ん  ま  め



2名無しさん@おーぷん:2017/03/29(水)04:42:10 ID:KQS
訪問記念レス

3名無しさん@おーぷん:2017/08/12(土)11:05:49 ID:WyW
訪問記念レス

4名無しさん@おーぷん:2017/10/07(土)19:40:40 ID:zLc
こんなところにおんj民の足跡が

5【74】【66】【10】:2017/10/07(土)19:41:37 ID:VGr
しかもなんまめ

6名無しさん@おーぷん:2017/11/04(土)16:24:32 ID:diX
模範的なんまめ民

7肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/18(木)00:18:09 ID:tCk



ちょっとしたテストですので、お気になさらないでください。

名前: mail:

【2:309】さくらタンを馬並み浣腸でお仕置きⅡ
1肝井#エロ大家:2015/04/12(日)23:25:50 ID:Jct
では皆さん、本日より新スレに移行して「さくきび」シリーズ続編の
掲載を行いたいと思います。
一つ、お付き合いの程、よろしくお願いします。



300肝井◆hC1yo3z59U:2017/12/31(日)01:58:40 ID:JEW
さくらと乙女たちの堕天(84)
モロと呼ばれた従者の少女は、セミロングの桃色の髪を靡(なび)かせて僚友を応援するべく知世の背後からマットに上がる。
だが知世は未だマルとのディープキスに夢中で背後の出来事に気が付かない。
「..はぁん...」
マルは息切れしたのか、知世から唇を離し、溜息をつく。
知世が優勢を確信した瞬間、背後からモロが組み付いてきた。
「あっ、何を...」
驚く知世の両腋の下から手を入れ、胸の膨らみを掴むモロ。
「私たち、2人で1人だから。」
そう言うなり、モロは膨らみかけた知世の胸を、やわやわと愛撫する。
不意打ちに慌てた知世は、モロを振り払おうともがくも果たせない。
一方のマルも体勢を立て直して知世に迫った。
「女王様!やめさせて下さいまし!2対1では卑怯ですわよ!!」
思わず侑子に抗議する知世。
しかしパイプ椅子に腰かけたままの女王は微笑みながら答える。
「だってマルだけでは知世ちゃん相手に力不足みたいだったし。不利から逆転するのも勉強じゃないかしら?」
その受け答えの間にもマルは知世の正面から迫り、右手を股間、左手を太腿へと伸ばすのだ。
防ごうにもモロの手が、知世の腕の動きを阻害するため上手くいかない。
マルの左手が知世の太腿を撫で回す。
こそばゆい感覚が少女の官能を高め、焦らせる。
さらにマルの右手は、知世の股間に触れ指先を秘裂に滑り込ませた。
(85)へ続く

301肝井◆hC1yo3z59U:2017/12/31(日)23:32:33 ID:JEW
さくらと乙女たちの堕天(85)
モロが愛撫する知世の胸は、まだ僅かな膨らみでしかない。
しかし幼女から少女への成長過程にある知世くらいの歳だと乳首の感覚を意識し始めているのだ。
それを知って指先で知世の乳首を押えながらグリグリと弄(もてあそ)ぶモロ。
両手で左右の乳首をリズミカルに捏ね回すと、知世の鼓動が早まり、指先に乳首が膨らむ感触が伝わってくる。
「ん...んッ.....ハァ.....」
知世の口から切ない溜息が漏れた。
同時にマルが知世の太腿を愛撫しながら、秘裂に指先を添えて花芯を弄(いじ)り始めている。
それもかなりの経験を積んでいるのか、絶妙な感触で刺激してくるのだ。
「ぅう...か、身体が熱い.....このままでは.....」
マルとモロの巧みな連携愛撫に、知世は全身の肌を火照らせ、呼吸を荒くしていた。
「知世ちゃ~ん、マルかモロのどっちか片方を逝かせない限り終わらないわよ~♪」
侑子は、挟み撃ち愛撫に我を失いかけている知世に呼びかける。
(..そ、そんなぁ.....どうにかして1人だけでも.....)
紅潮した顔に悩みの表情を浮かべる知世。
悩んでいる間にも愛撫は続き、小さな乳首は両方屹立し、花芯も包皮を押し上げて勃起してしまう。
「あぁ~ん...わたくし..わたくし.....」
口を衝いて嬌声が飛び出した事を恥じる知世だが、性感が理性を押し潰していくのを感じた。
2人組のテクニックは、付け焼刃でしかない、さくらや利佳たちのそれとは比べ物にならない巧(うま)さなのだ。
(...どうすれば...どうすれば.....)
知世は消えゆく理性の下で勝つ手段を探る。
(86)へ続く

302肝井◆hC1yo3z59U:2017/12/31(日)23:33:03 ID:JEW
今年はこれが最後の投稿となります。
ご愛読感謝します。
では、皆さん良いお年を!

303肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/06(土)12:40:11 ID:sOH
さくらと乙女たちの堕天(86)
知世を挟み込む2人の少女たちは女責めのテクニックに精通していた。
激しく責めては追い上げ、絶頂する寸前で緩やかな愛撫に切り替えて焦(じ)らす。
それも2人が呼吸を合わせて両乳首、太腿、花芯を巧みに玩弄するのだ。
「!.....」
遂に耐えきれなくなったのか、知世の体はヘナヘナと崩れ落ちてしまう。
呼吸も荒くマットの上に横たわる知世。
マルは侑子の方を見て尋ねた。
「主(ぬし)さま~、知世ちゃん、気を失っちゃったけど、どうします~?」
「まだ目的を果たしてないわ。マル、追い打ちを掛けなさい。」
侑子の返事を聞いたマルは、知世の体に覆いかぶさっていく。
そして知世の股を開かせ、口づけしようと顔を近づけていった。
(ようやく1対1になりましたわね...)
知世は薄目を開けてマルとの距離を測る。
マルが知世と唇を重ねた瞬間、知世の足が動き、マルの足を絡め捕った。
「!・・えっ?・・もしかして罠!?」
思わず唇を離して呟くマル。
「...そうですの。...2人相手では分が悪いのでね...」
知世はマルの背中に手を廻して引き寄せ、唇を奪う。
同時に相手の下腹部に手を伸ばして掌(てのひら)で摩(さす)り 始める。
意外な逆転劇に椅子から身を乗り出す侑子。
(87)へ続く

304肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/07(日)14:46:46 ID:0sX
さくらと乙女たちの堕天(87)
「ちょっ..そんな・・・」
マルは自身の体を支える為に両手を使ってしまい、両手を自由に使える知世に対して有効に反撃できない。
「焦る必要なんてありまして?」
知世はマルの顔を見上げながら意味あり気に微笑む。
その右手はマルの陰部を捉え、指先を秘裂に潜り込ませて花芯を弄(いじ)る。
強弱緩急を使い分ける巧みな指使いだ。
「ぁ...ぁん.....」
思わず喘ぎ声を漏らすマル。
知世は知る限り総てのテクニックを動員して、マルの花芯を責めているのだ。
(さすがね・・・臨機応変の知恵と技だわ。経験から学んだ事を応用してるのね。)
侑子は知世の優れた資質を見出して驚嘆する他無かった。
不利を悟ったマルは左腕を曲げ、肘で体を支えて、右手を自由にするも一手遅い。
知世に足を挟まれ、動きを封じられている為、腰の位置は大して変えられず、花芯責めを振り切れないのだ。
「うぅ...これじゃ...このままじゃ.....」
顔を紅潮させ官能の高まりを曝け出してしまうマル。
「このままじゃ、なんですの?」
ちょっと意地悪く質問する知世。
思わず口ごもるマルに、知世は畳みかけた。
「我慢は体に毒ですわよ?声を上げても構いませんわ。」
少女の心にサディスティンの感性が芽生えた瞬間なのか。
(88)へ続く

305肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/10(水)00:40:20 ID:jEa
さくらと乙女たちの堕天(88)
懸命に知世の責めを凌ごうと快感を我慢するマル。
しかし桜色に上気した肌が感じてしまっている事を示してしまう。
「ぁあ..ん.....」
マルが遂に切なげな声を漏らしてしまう。
有利と見た知世は激しく花芯を擦り上げる。
「!...あぁぁぁんッッッ!!...あッ、ぁッ...やめて...もう、もう.....」
我慢出来なくなったマルが喘ぎ叫ぶ。
「やめると思って?お楽しみはこれからですわ。」
何かが吹っ切れたように微笑む知世。
知世の巧みな指技の前に、マルは両手でようやく自分の体を支えている状態だ。
「ぬ、主(ぬし)様...ごめんなさい...マルは...マルはぁッ...」
侑子への謝罪の言葉を口にしている最中、マルはエクスタシーに意識を失い、崩れ落ちた。
自分の体の上に重なって荒々しく呼吸するマルを脇に転がす知世。
そして自身はマットから立ち上がって体位を変え、マルの足の方へと移動する。
「お楽しみはこれからと言いましたわよね?」
知世は仰向けに転がっているマルの両足を開かせると自分はマットに腹ばいの常態になって、マルの股間に顔を近付けた。
そして両手でマルの両足を掴んで固定すると秘裂へと唇を寄せていく。
先程の花芯責めで濡れた秘裂に口づけした後、舌先で秘裂を舐め上げる知世。
「ぁッ..あッ...あぁぁんッ!」
悶えながら嬌声を上げるマル。
(89)へ続く

306肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/12(金)01:28:25 ID:BBC
さくらと乙女たちの堕天(89)
まるで貪(むさぼ)るかの如く、知世はマルの花芯に向かって舌を使い続けた。
「ぁう..ぅ~ん...ぁッ、あッ、ぁッ.....あぁ~んッッッ.....」
身体を反らせ、身悶えしながら狂おしく歓喜の声を上げるマル。
「おッ、ぉッ...ぉお~んッ.....」
やがて獣(けもの)じみた叫び声に変わり、正気を逸脱した官能に突き動かされている事を表わす。
それでも知世は強弱緩急を相手の反応を見ながら使い分ける舐り責めを止めない。
「ぁあぁあぅ.....も、もうダメ.....」
遂にマルは快感に耐えきれず、意識を失う。
この時点で勝利に気付いた知世は、マルの股間から顔を上げた。
「...私の勝ちという事らしいですわね.....」
そしてマットの傍らで仲間の様子を見ていたモロに向き直って告げる。
「次は貴女ですわ。おいでなさいな...」
知世は情交が果てた後の凄惨ささえも漂わせる目つきでモロの瞳を見据えた。
その迫力に押されて、モロはフラフラと知世に近付いていく。
接近してきたモロの手を握って手繰(たぐ)り寄せる知世。
その有様を見て侑子は知世の中に調教師としての資質が潜在していた事を確信した。
(これは・・・私の想像以上だわ・・・。この子は磨けば光る。)
モロをマットレスの上に座らせ、その両肩を抱くと唇を奪いにいく知世。
催眠術に掛かった様に抵抗できないまま、キスされてしまうモロ。
(何故だろう...この子、主様と同じ威圧感がある...)
(90)へ続く

307名無しさん@おーぷん:2018/01/12(金)20:12:20 ID:8rg


308肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/15(月)20:39:27 ID:54Y
さくらと乙女たちの堕天(90)
知世はモロの唇を吸いながら左手で髪を撫で、右手で背中から腰を愛撫する。
あまりの手際の良さは学習や技巧というレベルを超え、真に女を愛(め)でる感性の現われに見えた。
見る間にモロの肌は桜色に変わり、知世のキスと愛撫に感じている事が解る様だ。
何時(いつ)の間にか口付けはディープキスへと変わり、モロの尻を烈しく愛撫する知世。
数分の後(のち)、知世が唇を離すとモロは息苦しそうな様子で視線を空中に泳がせた。
「ぁあぁぁ.....わ、私...ぅう.....」
ディープキスの感触があまりにも激しく官能を掻き立てたのか、呆然としているモロ。
「少し楽な姿勢で休まれてはいかが?」
知世は体位を変え、モロをマット上に横たわらせる。
荒い呼吸がささやかなモロの胸を大きく波打たせていた。
追い打ちを掛けるように知世はモロの足を開かせると、相手の傍らに横臥して自分の足をモロの足に絡めて
閉じられないようにすると、右手で腹部を大きく撫でまわし始めるのだ。
「はぁん...と、知世ちゃん.....上手すぎる...」
愛撫の向かう先が秘裂である事を予感して顔を赤らめるモロ。
しかし知世の手は陰部を通り越して太腿、内腿へ向かい、焦(じ)らされたモロの顔に不満が浮かぶ。
「い..いじわる...」
それでも繰り返し太腿を撫でながら、内腿へと撫で上げるテクニックに燃えて秘裂から花蜜を滲ませてしまう。
チャンスを見逃す知世ではない。
内腿を撫で上げる動作から秘裂に指を滑らせ、下から上へと丹念に撫でる。
知世の指先は難なく包皮を押し上げて屹立した花芯を探し当てた。
(91)へ続く

309肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/18(木)00:15:17 ID:tCk
さくらと乙女たちの堕天(91)
右手中指の腹でモロの花芯を捉えた知世は、まず優しく触れる。
「ぁん...」
花芯を触られたモロの顔が切ない表情に変わった。
数回ゆっくりと指先で捏ねた後、今度は上下に激しく擦る。
「!...あぁぁあッ...」
刺激の強さに思わず足を閉じようとするも、知世の足に絡まれている為、果たせないモロ。
「あら?激しすぎましたかしら?」
その反応を見て再び、ゆっくり、優しい愛撫に切り替える知世。
「はぁ...ぁぁん...」
モロは安堵したかの様に喘ぐ。
その後も強弱を使い分けた花芯玩弄で知世はモロの肉体をエクスタシーの縁(ふち)まで追い詰めていくのだ。
もはやモロに優位は無く、知世は相手の官能を思うままに操っているかの様だった。
観察を続ける侑子は知世に眠る調教師としての才能を如何に引き出すか思案を巡らせている。
(テクニックは文句抜きに素晴らしい。後は心構えと経験ね・・・。)
目の前のマットの上では、モロが知世の花芯嬲りで気を遣り、力なく横たわっていた。
知世は一旦モロの体から離れると、モロの足側に回り込み、両足を開かせる。
そして股間に顔を埋め限界まで勃起した花芯に口付けするのだ。
ビクン!
敏感な部位に唇で触れられて、モロの体は一瞬痙攣する。
続けざまに知世の舌先が花芯を捉え舐り始めた。
(92)へ続く

名前: mail:

【3:136】ぷにぷに
1名無しさん@おーぷん:2015/05/24(日)18:49:10 ID:XkR
さくらたん



127肝井◆hC1yo3z59U:2017/12/29(金)23:38:23 ID:0HV
まどかマギカif...Ⅱ(108)
そこは、さやか達が偽救急車に連れ去られた場所にほど近い場所。
まどか、杏子、ゆまの3人は友の行方を求めて探し回る。
その姿を物陰から観察する暁美ほむら。
隠密に、まどかを護衛している心算なのだろう。
杏子はソウルジェムの反応を見ながら魔法使いの結界を探す。
まだ新米とはいえ魔法少女を易々と攫う以上、魔法使いの関与した可能性が高いからだ。
すると微弱な魔法の反応が見つかる。
「どうやらタイヤの跡に魔法が残留しているみたいだな。」
偽救急車が走った跡を辿(たど)って追跡する一行。
痕跡は、とある雑木林の手前まで続いていた。
林の奥には20年以上前に廃業した病院の廃墟があり、地元では心霊スポットとして有名だ。
「幽霊の正体が使い魔だとすれば、ここに魔法使いが巣食っている可能性が高いな・・・。」
表情を険しくしてソウルジェムを病院の方へかざす杏子。
すると林の中を通る道に強い反応があった。
「ビンゴみたいだな。道の途中から結界の入り口になってるらしい。」
杏子はそう言うなり魔法少女の姿に変身する。
「そこに、さやかちゃんと仁美ちゃんが捕まっているのね!早く助けにいこう!」
まどかは杏子に呼びかけた。
しかし杏子は、まどかを押しとどめる。
「あんたは、ゆまと一緒にここで待ってるんだ!」
(109)へ続く

128肝井◆hC1yo3z59U:2017/12/31(日)02:00:11 ID:JEW
まどかマギカif...Ⅱ(109)
「だって、杏子ちゃん1人では危ないんじゃない!?」
まどかが反論してしまう。
「むしろ魔法少女でもないあんたが付いて来るほうが足手まといになるだろ!?」
杏子が拒絶する。
「でも・・・」
心配気に食い下がる、まどか。
その時だった。
「それなら私が行くわ。」
声と共に突然、立ち木の木陰から暁美ほむらが姿を現す。
「あっ、あんたか!?全然気配も感じなかったのに・・・」
杏子は驚きの表情を隠せない。
「百合の魔法使いの迷宮以来ね。さあ、行きましょ。」
ほむらに促されて同行する杏子。
まどかと、ゆまは木陰に隠れて2人の後ろ姿を見送る。
結界の入り口は案の定、林道の半ばにあった。
「ここから偽救急車で出入りしてたんだな・・・。」
「一般人には絶対に解らない偽装だったでしょうね。」
杏子と、ほむらは変身して魔法少女の力を用い、結界の入り口を蹴破(けやぶ)る。
奇妙な異次元の道を走り抜ける2人。
廃病院は結界の中では魔法使いラダカストの根城となっていたのだ。
(110)へ続く

129肝井◆hC1yo3z59U:2017/12/31(日)23:30:11 ID:JEW
まどかマギカif...Ⅱ(110)
一方、ラダカストの結界の中では、ペニバンを装着した仁美が、さやかと睦み合っている。
果てる事を知らない張形に何度も貫かれ、ピストン運動で刺激されて、寄生さやかは燃え上がっていた。
「あぁ~ん...感じる、そこ、感じるのぉ.....もっと、もっと激しく突いて!」
どうやら深淵に潜む寄生触手の表面に何らかの感覚器があり、張形に刺激される事を好むらしい。
「さやかちゃん!こう?こうなの!?」
肩を抱き、激しく腰を使う仁美。
彼女の顔は官能の炎に火照り、まるで蕩(とろ)けそうな目をしている。
ペニスバンドの内側に仕込まれた山形の膨らみが秘裂の中の花芯を刺激し、更には深淵を張形に貫かれているのだから
激しく腰を使えば、それらの仕掛けが仁美を責め立てる次第だったのだ。
それでも浣腸地獄から自分を救ってくれた、さやかへの恩返しと思って我慢しながら腰を振る。
「あッ、ぁッ、あッ、ぁあ~んッッッ...」
さやかが数回目の絶頂を迎えた。
「よかったのね、さやかちゃん...」
陰部を連結したまま、さやかの唇を吸う仁美。
そんな仁美の肉体はペニバンの仕掛に責め嬲られ、快感で理性が飛ばされる直前まで来ていた。
(このままでは...私、わたくし.....)
意識を回復した、さやかは再び仁美を求める。
「さっきの良かった!ねぇ、もう1回してッ!!」
その無垢な笑みに愛(いと)おしさを感じた仁美は無理と知りつつ再び腰を振り始めた。
擦られる花芯と抉られる深淵が快楽の炎で我が身を焼くのも省(かえり)みずに。
(111)へ続く

130肝井◆hC1yo3z59U:2017/12/31(日)23:31:31 ID:JEW
今年はこれが最後の投稿となります。
ご愛読感謝します。
では、皆さん良いお年を!

131肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/06(土)12:41:36 ID:sOH
まどかマギカif...Ⅱ(111)
腰を振るたびに花芯を擦られ、張形が深淵を暴れまわる。
寄生さやかを責めながら、仁美自身もペニスバンドの仕掛に責められ追い上げられていく。
「さやかちゃん、いい?いいの!?...わたくし...そろそろ限界みたい.....」
仁美が弱音を吐く。
それを聞いた看護婦もどきがペニバンのバイブスイッチを入れた。
「!!...んあぁぁッ.....」
モーターで蠢く張形の感触に仁美の気力は限界を迎えてしまう。
ヘナヘナと、寄生さやかの体の上に崩れ落ちていく。
ピストン運動が止まり、仁美の異変に気が付く寄生さやか。
「ちょ、仁美、重いぃ~。」
張形を抜いて、仁美の肉体を脇に転がす。
仰向けに寝転んだ仁美の表情は絶頂を迎えた女のそれだった。
「あ~、仁美、逝っちゃったんだぁ!ずる~い...」
さやかは立ち上がって仁美の体を跨(また)ぐと、股間からそそり立つ張形に向かって腰を落としていく。
「そう簡単には終わらせないよ...私、もっと逝きたいもん.....」
震動する張形を右手で掴んで深淵の入り口へと誘導しながら、左手で左膝を掴み姿勢のバランスを取る。
花蜜で潤滑となった深淵は易々と張形を飲み込んでいく。
さやかが仁美の腰の上に座る位置に来るまでに張形の根本まで入ってしまう。
「ね?仁美。もう一回しよ。今度は私がリードするからさぁ。」
こうして寄生さやかが崩落した仁美の上に載って新たな交合が始まった。
(112)へ続く

132肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/07(日)14:45:36 ID:0sX
まどかマギカif...Ⅱ(112)
寄生さやかは深淵に咥(くわ)え込んだ仁美の張形を腰の上下動で動かす。
するとペニバンの中に仕込まれた花芯を刺激する膨らみが本体ごと引っ張り上げられたり、戻されたりする。
それが仁美の花芯を擦る効果を発揮し、令嬢は官能の追い打ちに花蜜を滾(たぎ)らせるのだ。
更にまだ震動を続けている深淵を貫く張形も動かされ、Gスポットやポルチオをも刺激されてしまう。
「ぁ...ぁは.....はぁ...ぅうッ.....ぅ~ん.....ぁあ~んッッッ.....」
断続的な官能に喘ぎ声を止める事が出来ない仁美。
牝(めす)の顔に恍惚(こうこつ)の表情を浮かべながら身悶えする仁美を見下しながら寄生さやかは微笑(ほほ)む。
「感じてくれてるみたいだね...私も気持ちいいよぉ.....」
騎乗位から激しく腰を上下動させて張形で自身の深淵を突く。
どうやら寄生触手は自分の体を刺激するのが好きらしい。
「ぁッ、あッ、ぁッ、あッ、ぁッ.....ぁあ~ん.....」
そして絶頂を迎えた寄生さやかは、張形にGスポットを刺激されたのか潮を吹きながら仁美の体の上に崩れ落ちる。
深い官能は生まれたばかりの雌型寄生触手にとって負荷が大きすぎたのかもしれない。
触手は快感を抑制できずに機能停止してしまう。
さやかの脳の中でコントロールが、触手から当人の意識に切り替わった。
感覚と記憶が寄生さやかの仕出かした痴態を嫌でも知覚させる。
(ま、まるで狂ったようにエッチを求めたんだ.....私.....いや、触手かな...)
鼓動も脈拍も尋常ではなく、肉体を自由に動かせる状態ではない。
(あいつ..ケダモノかよ.....仁美...仁美は大丈夫なのか.....)
さやかが見ると仁美は荒々しく呼吸しながら涙で頬を濡らしているようだ。
(113)へ続く

133肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/10(水)00:42:01 ID:jEa
まどかマギカif...Ⅱ(113)
「仁美...仁美.....ごめん。」
さやかは床に伸びている仁美の肩を抱き、唇を重ねた。
守る事が出来なかった恋人へのせめてもの慰めなのだろう。
仁美は苦し気な息の下から、さやかの瞳を見つめ微笑んだ。
「...さやかちゃん...意識が戻ったのね.....私、どうしようかと.....」
束の間、恋人に戻る2人。
一方、結界に突入した杏子と、ほむらは病院の正面玄関近くにいた偽救急隊員を一掃しながら建物へ侵入する。
強襲に気づかれても対応する時間を与えなければ勝てると踏んだ2人は、さやかと仁美の行方を捜した。
すると廊下に激しい光が漏れ出している部屋がある。
怪しんだ、ほむらは速足に駆け寄った。
ドアの小窓越しに様子を窺うと光源は青いソウルジェムの様だ。
「佐倉杏子、どうやら美樹さやかのソウルジェムは本人と隔離されてるらしいわ。私はソウルジェムを確保する。」
背後から追いつく杏子に告げる、ほむら。
杏子は隣の『処置室』と書かれた部屋から大勢の気配を感じていた。
「この中に複数の魔法使いと使い魔がいる。私はこっちをやるぜ。」
両手に手槍を構えて踏み込む姿勢を見せる。
2人の魔法少女が行動を起こしたのは、ほぼ同時だった。
処置室の引き戸をガラガラと開けて中へ飛び込む杏子。
さやかのソウルジェムを奪回するべく小部屋へ突入する、ほむら。
杏子に飛び込まれた魔法使い達は慌てふためき、使い魔を楯にして逃げ回る。
(114)へ続く

134肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/12(金)01:27:26 ID:BBC
まどかマギカif...Ⅱ(114)
「オラ!オラ!オラ!お前らの悪だくみもここまでだぜッ!!」
両手に持った手槍で次々と偽救急隊員と看護婦もどきを倒す杏子。
「お、おのれッ!魔法少女の仲間が来たか!!」
ラダカストは迫る杏子の矛先をかわしながら叫ぶ。
「実験に気を取られ接近を許すとは不覚・・・」
マーリンは修羅場から逃げ出そうと試みる。
「この場をなんとか立て直さなくては!」
サルーマンが数体のオークを出現させ、杏子へと向かわせた。
一方、小部屋に踏み込んだ暁美ほむらは、ソウルジェムを監視していた看護婦もどきを拳銃で打ち倒すと
ケースを壊してジェムを奪い返す。
美樹さやかのソウルジェムは異様な輝きを放ち、ほむらは心を曇らせる。
(この輝き・・・もう、あの子は限界なのね・・・)
そして杏子を援護する為、処置室へと急行した。
ほむらが処置室に飛び込むと、杏子が数体のオークと応戦しながら、他の使い魔たちに取り囲まれている。
「佐倉杏子!姿勢を低くして!!」
戦友の声に慌てて屈(かが)みこむ杏子。
使い慣れたサブマシンガンで杏子を囲まんとしていた使い魔どもを掃射する、ほむら。
銃声が止んだ時には殆どの使い魔が倒れていた。
敵(かな)わぬと見た魔法使いたちは結界の裏口から逃げ出していく。
静寂を取り戻した処置室で、ほむら達は、さやかと仁美を見つけ出す。
(115)へ続く

135肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/15(月)20:40:33 ID:54Y
まどかマギカif...Ⅱ(115)
床に臥(ふ)して全裸で縺(もつ)れ合ったままの、さやかと仁美に近付く、ほむらと杏子。
「おいおい、何やってんだよ。お前ら。」
「立ちなさい!ここを出るわよ!」
知人に痴態を見られた羞恥に赤面する、さやかと仁美。
だが脱出のチャンスは今しかない。
恥を忍んで立ち上がる、さやか。
彼女の陰部からは仁美の股間の張形との間に濃厚な花蜜が糸を引く。
「ううう...見ないで...見ないでよ.....」
「無様ね・・・これで解ったでしょう?魔法少女になるという事の意味が。」
ほむらは、さやかを諭しながら奪い返したソウルジェムを渡す。
仁美は杏子に助け起こされ、装着されたペニスバンドを脱ごうとしている。
彼女の深淵を貫いていた張形を徐々に引き抜くと鼻を衝くほどの牝の匂いがした。
「あ..あいつらに...何度も..何度も.....私.....」
「言い訳はいいから早く脱げよ。この結界も長くは持たないんだからよ。」
杏子に急(せ)き立てられ 、ようやくペニバンを外す仁美。
あまりに長く官能地獄を彷徨っていた為か、さやかと仁美はフラフラとした足取りで歩く。
「早く!結界を脱出するのよ!!」
ほむらが先頭に立ち、4人は処置室を出ていく。
一方、まどかとゆまは林道脇の茂みで、ほむら達の帰還を待ち続けていた。
結界の出入り口と思われる空間が歪み、4人の少女が姿を現す。
(116)へ続く

136肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/18(木)00:14:01 ID:tCk
まどかマギカif...Ⅱ(116)
さやかはほむらに、仁美は杏子に肩を借りて全裸のまま歩いて来る。
驚いた、まどかは慌てて来ていた見滝原中学校女子制服 の上着を脱いで、さやかに駆け寄った。
「さやかちゃん、大丈夫!?早く、これ着て!」
上着を差し出された、さやかは受け取ると精一杯の微笑みを返す。
「まどか、ありがとう。私の事、心配してくれてたんだね。」
しかし体格の違いからか、上着だけでは剥き出しの下半身を隠せない。
「お願いします、鹿目さん。何か着るものを持ってきてくださらない?」
仁美が、まどかに哀願した。
「確かにこの姿では街を歩けないわね・・・。」
ほむらも同意し、まどかは衣服を調達する為、自宅へと走る。
衣服が到着するまでの間、4人とゆまは茂みの中に隠れる事にした。
「...私、魔法少女として失格なのかなぁ...」
自嘲気味に呟く、さやか。
「だからって今更、元に戻れるわけがないだろ?願いの代価なんだぜ?」
突き放す様に事実を告げる杏子。
「そうね。あいつは貴女の願い以上の代価を受け取って大成功じゃないかしら。」
ほむらは含みを残す言葉を放つ。
しかし大きな精神的な打撃を受けた直後の、さやかに言葉の意味を詮索するゆとりは無い。
「さやかちゃん...私...」
仁美は、さやかに近付いて肩を抱き、俯(うつむ)く。
(117)へ続く

名前: mail:

【4:8】おんJからきたンゴwwwwwwwwwwww
1名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)00:36:43 ID:Foa
はえ~すっごい…



2名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)00:37:58 ID:Bc5
よろしくニキーーーーwwwwwww

3名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)00:42:54 ID:xPE
避難所に使えるな

4名無しさん@おーぷん:2015/05/22(金)20:35:02 ID:Zb2
よろしく二キーww

5名無しさん@おーぷん:2016/12/01(木)10:16:45 ID:K3o
こんなところに来る臭いゴミがおんJ民なわけあるか

6名無しさん@おーぷん:2016/12/01(木)12:11:24 ID:MaE
なんでこんなところにいるんですかねぇ・・・。

7名無しさん@おーぷん:2017/11/04(土)16:25:25 ID:diX
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1509773766/l10
このスレからやで

8名無しさん@おーぷん:2017/11/06(月)22:01:24 ID:obg
やったぜ

名前: mail:

【5:452】さくらたんと挨拶するスレ
1名無しさん@おーぷん:2014/10/01(水)23:52:07 ID:Tf4VFinlZ
さくらたんと挨拶するスレだよ〜






443名無しさん@おーぷん:2016/02/21(日)04:59:47 ID:xag
金金金 金城

444名無しさん@おーぷん:2016/02/21(日)05:00:07 ID:xag
金城龍彦

445名無しさん@おーぷん:2016/03/23(水)02:56:49 ID:513
あぁ^~さくらたん可愛いんじゃ^~

446酢酸◆CH3COOHLDA:2016/03/29(火)14:19:56 ID:O0m
ああ

447酢酸◆CH3COOHLDA:2016/03/29(火)14:20:03 ID:O0m
世捨て人

448酢酸◆CH3COOHLDA:2016/03/29(火)14:20:16 ID:O0m
ねほ

449酢酸◆CH3COOHLDA:2016/03/29(火)14:20:51 ID:O0m
おろろろ

450名無しさん@おーぷん:2016/06/13(月)22:21:31 ID:mDJ
さくらたんちっす

451名無しさん@おーぷん:2017/10/07(土)22:52:16 ID:Qdl
おはさく

452名無しさん@おーぷん:2017/10/10(火)22:22:40 ID:LUt
おはようさくらちゃん今日もいい天気だね

名前: mail:

【6:2】ccさくら板覗いてみたけど…
1名無しさん@おーぷん:2017/08/12(土)11:05:14 ID:WyW
エロ小説板か…



2名無しさん@おーぷん:2017/08/14(月)18:55:10 ID:XEl
ええやん気に入ったわ

名前: mail:

【7:1】テストすれを建てるンゴ
1名無しさん@おーぷん:2016/12/07(水)22:04:29 ID:eyj
すまんこ。テストすれんご。無視してくれにき



名前: mail:

【8:7】荒らしてすまん
1名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)01:06:20 ID:9JB
おんj民を代表してお詫びする



2名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)01:08:41 ID:Bc5
ワイからも謝る

すまんな

3名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)01:10:09 ID:Foa
すまんなさくらたん挨拶スレニキ

4名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)01:13:21 ID:QIz
( ・`ω・´)ゴメス!

5名無しさん@おーぷん:2015/07/12(日)17:07:29 ID:wVS
すまんやで

6名無しさん@おーぷん:2016/11/17(木)13:25:53 ID:SCk
いかんのか?

7名無しさん@おーぷん:2016/12/11(日)21:47:57 ID:mYP
ええんやで

名前: mail:

【9:334】葉鍵ⅰnさくら板
1肝井◆hC1yo3z59U:2014/05/11(日)20:10:59 ID:XJZdFJfIL
実は私、2ch葉鍵板出身者なんで、葉鍵系のエロパロで
スレ立てさせていただきます。
人、ほとんどいないし、いいよね。
葉はリーフ、鍵はKeyというギャルゲーのメーカーでして
登場人物はロリの上限である14歳から上にずれますが、
大目に見てやって下さい。



325名無しさん@おーぷん:2016/10/02(日)02:06:39 ID:7fT
第2回葉鍵レズリング(91)
優位を確信し、さらに前進して、あかりに絡もうとする由真だが、肉体の刺激に興奮したのか
正気を忘れ、距離を掴みきれないのか、なかなか相手を捉える事が出来ない。
あかりは由真が前に出るタイミングに合わせて一歩、また一歩と後退していく。
赤コーナーでその様子を見ながら心配する愛佳に妹の郁乃が話しかけた。
「ねぇ姉貴、由真、解かってるのかなぁ?あれじゃ青コーナーに誘い込まれてるようなもんだよ?」
妹の指摘で事態に気がつき「由真~ッ、戻って~ッ!相手コーナーに近付きすぎだよ~ッ!!」
と叫ぶ愛佳だったが、声が小さいのか遠すぎるのか由真には聞こえていない。
その間にも由真は意地になって、あかりを追い、青コーナーのポスト近くまで来てしまった。
それでも優位を疑わないのだから、思い込みというものは恐ろしい。
何かを決意したのか、あかりの動きが止まった。
距離を詰めようとしていた由真は接近して自然と、あかりと抱き合う形になる。
「神岸さん、あんた、私から逃げてるでしょ?」
キスの体勢を取る為、顔を近づけながら由真が囁く。
精神的なプレッシャーを与えて有利になろうとでも言うのか。
が、あかりはニヤリと笑って「そう思うなら、そうかも知れないね。」と応えると積極的に
由真の唇を奪いにいく。
まさかの強気での反撃にたじろぐ由真の口は、あかりの唇で塞がれ、驚く事すら出来ない。
あかりのしなやかな腕は呆然とする由真の腋の下をすり抜けて背中へ廻され、簡単にブラの
ホックを弾いて外してしまった。
その感覚で我に返った由真はカウンターを狙い、あかりの背中に手を廻そうとするも、腋の下に
挟み込まれてしまい目的を果たせない。
(92)へ続く

326名無しさん@おーぷん:2016/10/05(水)02:10:20 ID:ebo
第2回葉鍵レズリング(92)
「し、しまった!これじゃ私が罠に嵌まったようなもんじゃん!!」
ようやく形勢不利に気付いた由真の表情に焦りの色が浮かぶ。
あかりは躊躇無く、右手で由真の左手の動きを牽制しながら、由真の左肩に掛けられていた
ブラジャーのストラップ(肩紐)を外す。
慌てて、あかりを振り解こうと後退しようとした由真だったが右手を挟まれている為、果たせない。
その時、コーナーからリング上の逆転劇を見ていた智子が動いた。
軽々とした動きでリングの登ると、あかりと組み合ったまま動きの取れない由真の背後に廻り込み、
彼女の右肩に掛かっているストラップを払い除けるが如く外してしまう。
完全に固定を失ったブラジャーは重力に牽かれて落ち始める。
「ひ、卑怯だぞ!2対1かよ!!」
振り向きざまに悪態を吐く由真だが、智子は動じなかった。
そして、あかりとタッチすると「選手交替や。これで文句ないやろ?」と言い放ち、冷たい
目線で由真の瞳を覗き込む。
あかりは由真の体から離れる瞬間に相手が智子に気を取られている事に気付き、既に支えを
失っているブラジャーのフロント部分を引っ張って、ずり落した。
虚を突かれた由真はピンク色の頂点を持つ胸の膨らみを満座の観衆の目に晒す結果になってしまう。
「あっ!ブラが!」
両腕の上をストラップが滑り落ちる感覚で気付き、なんとかブラジャーを取り戻そうと肘を曲げて前屈みになる由真。
その背後を智子が襲った。左腕を由真の胴体に絡めると、右手で由真の頤(おとがい)を捕らえ、
人差し指を伸ばして下唇の縁をサッと撫でる。
「あっ!.....」
突然のこそばゆい刺激の発生に戸惑い、もがいた為、肘を伸ばしてしまい由真はブラジャーをリング上へ落してしまう。
(93)へ続く

327品川くじら:2016/10/10(月)02:59:16 ID:2ak
第2回葉鍵レズリング(93)
覆い隠す物を失った由真の乳房は先程の、あかりとの戦いで花芯を刺激された影響か、その先端を
屹立させてしまっているのが見て取れた。
さらに不運な事には前屈した体勢で後から智子に体重を掛けられた事で、バランスを崩してしまい、
胸を隠す暇も無く、マット上へ両手を着いて四つん這いの姿勢になってしまった事だ。
が、智子にとっては計算の内だったのかも知れない。
由真の右肩とパンティーの右端を掴んで相手の体を左向きに回転させるように転倒させ、仰向けにしてしまう。
そしてジタバタともがく由真の足首を捕らえて股が青コーナーを向くように、グルリと体を廻した。
それに呼応するかのように、青コーナーに降りて待機していたあかりが、リング上へ手を伸ばして
由真の足首を掴み、コーナー側へ引き寄せていく。
こうなると由真はまな板の上の鯉と同じで、相手に料理されるがままである。
智子とあかりは片方ずつ由真の足首に枷をつけてリングロープへ拘束した。
かなりの大股開きの姿勢だ。
恥らう由真は手で股間を隠そうとしたが、智子は彼女の両手を掴み、妨害した。
赤面して足掻(あが)く由真の股間を狙ってリング下に隠されていた凶器が姿を現す。
ずんぐりとした円筒形の先端部分を持つ長細いボディの機械、それは通称「電気マッサージ機」と
呼ばれる、低周波振動で筋肉の凝りを揉み解してくれる優れものだ。
が、文明の利器は由真の股間の膨らみに押し当てられ想定外の使われ方をされようとしている。
あかりはニヤリと笑いながら「十波さん、これでも私が貴女を恐れてるって思うの?」と
語りかけ、電マのスイッチを弱で入れた。
パンティーの薄い布地を通して恥丘に振動が伝わってくると、由真にも自分が何をされようと
しているのか、はっきり解かってきた。
「や、やめろ~ッ!卑怯だぞ~ッ!!」
虚しい叫びが上がる。
(94)へ続く

328品川くじら:2016/10/15(土)02:58:46 ID:8Uu
第2回葉鍵レズリング(94)
由真の叫びの呼応するように観客席からも智子に向けた罵声が飛ぶ。
「保科~ッ!ずるい事やめろ~ッ!!」
「保科の卑怯も~ん!」
「機械使うなんて反則でしょ!?」
声の主は岡田、松本、吉井の3人組だった。
が、智子は何ら意に介せず由真の両腕を押さえつけ続けている。
まるで冷徹なマシンとして目覚めたかのようだ。
その間にも、あかりは電マの振動子を由真の陰部に押し付けたり、軽く離したりしながら花芯を責め続けている。
押し付ければ振動が強く伝わり、離せば弱く伝わるという原理を利用した作戦だ。
強弱のコントラストを付けた刺激に、由真の花芯は心ならずも反応してしまい、花蜜がぐっしょりと
パンティーの布地を濡らしていく。
(ん~ッ、ん~ッ.....痺れる、体が痺れるよぉ~ッ...ま、愛佳...助けに来て.....)
懸命に耐え続ける由真ではあったが、先程もあかりの指先で花芯を嬲られ、さらに電マの振動で
縦横無尽に責め立てられて、高まる官能を押さえきれず、喘ぎ声を上げるのをかろうじて防いでいる状態だった。
佐藤「これは切ない!切ないぞ、十波由真!全身の肌を桜色に紅潮させてエクスタシーに抗っている!
   だが、すでに絶頂寸前!!」
北川「電マは別名『絶叫マシン』と呼ばれていて、その筋の世界では最強兵器と認定されてますからねぇ。」
親友の危機に耐え切れなくなった愛佳は、ついに赤コーナーから飛び出してリングに登り、
由真を押さえつける智子に向っていこうとしたが、レフェリー相楽美佐江に遮(さえぎ)られてしまう。
愛佳「なんで止めるんですか!?このままじゃ由真が!!」
美佐枝「十波さん、まだ自分の意思でロープタッチもリングアウトもしてないでしょ?だから
    まだ十波さんと保科さんの試合が継続中なのよ。」
(95)へ続く

329品川くじら:2016/10/16(日)05:31:13 ID:oxj
第2回葉鍵レズリング(95)
レフェリーの制止に渋々従う愛佳は、親友の健闘を祈りながら赤コーナーに戻らざるを得なかった。
(由真、ごめん。今は助けに行かれないみたい・・なんとか自力で頑張って。)
当然、表情は曇る。
一方、由真は断続的に花芯を襲う低周波振動の嵐に最低限意識を保つのが精一杯だった。
智子「なかなかしぶといな、あんた。ええ根性しとるわ。でも、そろそろフィニッシュにさせて
   貰おか?」
不敵な表情で由真の虚ろな瞳を覗き込む。
あかり「保科さん、電マはもういいでしょ?後はお願いね。」
言うが早いか、電マのスイッチを切って足元に置いたあかりは、弱々しくもがいている由真の腰からパンティをずり降ろす。
陰部に密着していたパンティの裏地はかなりの湿り気を帯びており、由真が電マ責めに感じていた事は一目瞭然だった。
智子は由真の体を引き摺り、ややリング中央寄りに全身を移すと、由真の顔を自分の両膝で
挟み込む形でうつ伏せの姿勢を取り、いわゆる「69(シックスナイン)」の体位へ持ち込んだ。
北川「あ~これは過激だ、舌技でとどめを刺すつもりですね・・・。」
両腕で由真の両足を広げさせ、股間に顔を埋めた智子は秘裂の縁(ふち)から丹念に舌先を這わせ、
既に電マ責めで勃起してしまっている花芯を捉えると軽く優しく舐り始める。
「あ~ん.....!」
敏感な部分を刺激された由真は思わず喘ぎ声を上げてしまった。
反応を得た智子は畳み掛けるように今度は強く花芯を舐る。
これには堪らず由真も
「ぁぁあ~ん..ああっ!あぁ~ん!」
と甘い嬌声を上げながら悶えてしまう。
全身の肌を紅潮させ脂汗を浮かべながら切なく喘ぐ由真に赤コーナーの愛佳は
「由真~ッ!ファィトだよ、ファィト!!」
と声援を送るが、この状況で何をどう頑張れというのだろうか?
その後数分、智子による舐り責めが続き、ついに由真は意識を失ってしまった。
(96)へ続く

330品川くじら:2016/10/23(日)23:10:37 ID:YBY
第2回葉鍵レズリング(96)
官能の高まりに意識を混濁させ手足を投げ出してぐったりとリングに横たわる由真に駆け寄った美佐枝は
両者を分けて智子の勝利を宣告した。
暫(しば)らくして官能の余韻から開放された由真は、うな垂れたように歩きながら赤コーナーへ戻っていく。
コーナーでは心配そうな顔をした愛佳が待っていた。
愛佳「由真、ごめんね。次は私の番だから・・・。」
言い訳するでもなく、友に詫びる。
由真「口惜しいけど私の完敗だよ。まさかあそこまでやるとは思わなかった・・・。」
友と交替にリングを降りる。
リングに登った愛佳に対して智子は身構えるでもなく大股で歩み寄る。
その不遜なまでの迫力に気弱な愛佳は思わず縮み上がってしまう。
智子は躊躇する事なく手を伸ばして愛佳の右上腕部を掴み、力を込めて引く。
思わずよろめきながら前へ出てしまう愛佳。
その体を受け流しながら横から背後へ廻り込んだ智子は、愛佳の肩を掴んでぐいと抱き寄せると、
両腋の下から腕を廻し入れて愛佳の後頭部で平手を組み合わせ羽交い絞めにしてしまう。
愛佳「離せぇ、離せってばァ!!」
体を左右に揺すって振り切ろうとするも果たせない。
すると青コーナーから神岸あかりがリングに登ってくるのが見えた。
これから何が始まるのかを察した愛佳はレフェリーに抗議したが、美佐枝は「悪いけどこれ、
大人の事情って奴なの。」と言ったきり目を背けてしまう。
拘束された愛佳の前に立ったあかりは、愛佳の髪の毛を優しく撫でながら「あまり硬くならないで。
痛くはしないから。」と微笑みかけた。
しかし、その余裕ある態度が愛佳にとっては返って怖い。
必死に目線を合わせるのを避けている。
(97)へ続く

331品川くじら:2016/10/25(火)02:07:38 ID:mNU
第2回葉鍵レズリング(97)
あかりは愛佳の頭を左右から掴むと正面を向かせ、おもむろに唇を奪いにいく。
碌に抵抗できないまま、押し付けられたあかりの唇の柔らかな感触にどぎまぎする愛佳。
その間にも愛佳の頭部に添えられていた、あかりの両手は首筋から胸にかけて撫で下ろされ、
腋の下を通って背中へと廻り込み、ブラジャーのホックを狙いにいく。
(...何か...何か変だよ...やばいって気がついてはいるのに、なんか体が熱くなってきて...
!?私、もしかして責められて感じちゃってるのかなぁ.....)
恐れと緊張とマゾヒズムがない交ぜになった奇妙な感情に気付き戸惑う愛佳。
目的の物を探し当てたあかりの指は、迷う事無くホックを外し、素早く愛佳の体の前側に
両手を戻すと支えを失ったブラを乳房の上までめくり上げる。
白く柔らかな美乳が再び大衆の目線に晒され、それを意識した愛佳の顔が真っ赤に染まった。
あかりはキスを打ち切って、やや体を離すと、剥き出しにされた愛佳の胸の膨らみを掌で包み込み、
いとおしげにゆっくりと揉み始めるのだ。
愛佳「は、恥ずかしいよぉ...神岸さん.....。」
上目遣いに抗議の視線を送る。
あかり「まだまだだよ。もっともっと気持ちよくしてあげるからね・・・。」
ニヤニヤしながら乳房への愛撫を続けている。
緩急のテンポを付けて外側から胸の頂点へと、同心円状に乳房をもてあそぶ熟練のテクニックは
内気で奥手な少女の感受性を限界まで追い詰めていく。
いまや白い膨らみのピンク色の頂上は屹立し、性的興奮を隠す事が出来ない。
乳首の勃起を確認したあかりは、左手を乳房責めの為に残しながら、右手を愛佳のボディー
ラインをなぞるように腰の方へ滑らせる。
(98)へ続く

332品川くじら:2016/10/27(木)00:52:30 ID:IqX
第2回葉鍵レズリング(98)
まるで軟体動物が肌の上を滑っていくような愛撫の感触にどぎまぎする愛佳だが、背後から
組み付いている智子の力は強く、振り切れるものではなかった。
あかりの左手は、愛佳の美しく形が整った乳房をやわやわと揉み続け、時折、屹立した乳首を
狙って人差し指で弾き、刺激するのだ。
焦(じ)らすような愛撫と、感覚の弛緩を破る小さな痛みの組み合わせに官能を高められていく愛佳。
そして、あかりの右手による愛撫は、その目標をゆっくりと腰の外側から股の付け根の方へと移動していき、
ついにパンティの布地の上から指先で秘裂を探し当てると、中指をはめ込むように押し当てて前後に動かし始める。
指先が花芯に当たった瞬間、愛佳が思わず体を強張らせると、あかりはニヤリと微笑む。
あかり「小牧さんって、感情を顔に出しやすいんだね。」
が、何か会話を成立させる余裕は、今の愛佳には残されていなかった。
愛佳(ううっ...な、なんかおっぱいとあそこから電気が流れてくるみたい.....し、痺れるぅ...
   体が熱くなってきちゃったよぉ.....)
肉体への刺激が彼女の精神を確実に追い詰めているのか。
今や愛佳の陰部は、あかりの指に弄(まさぐ)られて、ジトジトと湿り気を帯び、悦楽への反応を表してしまっている。
愛佳は快感を否定するように頭を左右に振って正気を取り戻そうとしているが、その顔は隠しようもなく
紅潮し、激しい官能のうねりへの抵抗が、そう長くは続けられない事を物語っているかのようだ。
彼女の鼓動の高まりは、乳房を通じて、あかりの掌にも伝わってくる。
あかり(もうそろそろフィニッシュにしてあげようかなぁ・・・)
あかりは上半身をやや前に傾けると顔を愛佳の左乳房に近づけ、乳首に軽くキスした。
「ぁん!」
愛佳が小さく呻(うめ)く。
あかりは唇で愛佳の乳首を咥(くわ)えると舌で吸ったり舐めたりして責める。
(99)へ続く

333品川くじら:2016/10/29(土)22:21:12 ID:8cc
第2回葉鍵レズリング(99)
「...んぁッ..ん~ッ.....ぁぁん.....」
愛佳は抗(あらが)えない官能の高まりに全身の肌を桜色に上気させて喘いでいた。
それを察知したあかりの右中指が激しく花芯を捏ね回すと、愛佳はこれまで理性で押さえ込んできた
得体の知れない感情の爆発に、涙で頬を濡らしながら絶叫する。
「ぁぁあ~ん!頭が、頭が変になっちゃうぅぅッ!!」
それはエクスタシーへの怖れが言葉になった姿なのか。
「安心して。私に体を委ねて・・・。」
あかりは赤ん坊をあやすように語りかけ、最後の一押しに取り掛かる。
少し体を離して両手で愛佳のパンティの両サイドを掴むと一気に引き降ろして陰部を露わにし、
さらに両手で愛佳の膝を左右に大きく割ると股間に顔を近づけて秘裂にキスした。
「!.....んぁ~ッ!!」
愛佳は恥辱と快感の電撃に悶え叫ぶ。
が、あかりは躊躇無く秘裂から顔を覗かせるまでに勃起した花芯を舌先で捉え、優しく転がした。
「...!」
もはや叫ぶ事すらも出来なかった。愛佳の意識は混濁し、ガクリと首をうな垂れる。
それに気付かず花芯への舐り責めに熱中するあかり。
事態に気付いたレフェリーが2人を分けるまで淫靡な攻撃は続いたのである。
「青コーナー、神岸あかりWIN!!」
相楽美佐枝はあかりを立たせ、その腕を高々と掲げた。
勝利のゴングが鳴り渡る中であかりはパートナーに駆け寄る。
まだ愛佳を羽交い絞めにしているままだ。
「やった!勝った!勝ったんだよ!!保科さん!!」
あかりは智子に呼びかけるが、智子は怪訝な顔をするばかり。
ああ、そうか、と気付いたあかりは自分の耳を指差して合図を送った。
それで気付いた智子はようやく耳から丸めた紙を引っ張り出して「どうやら勝ったらしいな。」と聞き返し、
勝利を確認してから愛佳の体を開放した。
エクスタシーの余韻から抜け出せない愛佳はリングへ崩れ落ちる。
佐藤「耳栓です!保科智子、耳栓で観客席からのヤジを遮断していたもようです!!」
(100)へ続く

334品川くじら:2016/11/07(月)01:02:56 ID:cIN
第2回葉鍵レズリング(100)
北川「なるほど保科智子が後半、まるで機械のような冷静さに見えていた原因はティッシュペーパーで
   急ごしらえした耳栓だったのか。考えたなぁ。」
佐藤「実況の九品仏さ~ん、青コーナー神岸、保科チームへのインタビューお願いしま~す!!」
大志「こちら九品仏、只今我輩は青コーナーに戻ってきた神岸あかりと保科智子の元にいる。」
   カメラがあかりと智子を写すアングルに変わると2人に向けてマイクを差し出しながら話しかけた。
大志「さっそくですが神岸さん、勝利の感想を一言お願いします。」
あかり「・・そうだなぁ・・とにかく新しいキャラに負けないところを見せる事ができて嬉しかった。」
   実に屈託の無い、あの笑顔でカメラに向って小さくVサインを出しながら語る。
大志「保科さんも勝利のご感想を。」
智子「まだまだ若いもんには負ける気がせぇへんで。かかって来いや!」カメラに向って軽く
   ファィティングポーズを作る。
北川「確かに。新葉鍵軍の不戦敗に終わった第2試合以外、第1、第4試合を旧キャラが勝利して
   ますからねぇ。第3試合でしか結果を出せませんでした、新葉鍵軍。」
佐藤「実力、経験ともまだまだというところでしょうか?今後の努力が望まれるところです。」
佐藤「え~皆様、ここ鶴来屋総合文化センターからお送りしてまいりました第2回葉鍵レズリングも、
   いよいよお別れの時間がやって参りました。」
北川「それではモニターの前の皆様、またお会いしましょう。」
大志「全国の同志諸君。また会おう!!」
観客達のどよめきと熱気が残る中、会場の照明が落ちて番組は終了した。
<第2回葉鍵レズリング・完>

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【10:2】【実況】広島vs日本ハム 第二戦【日本シリーズ】
1名無しさん@おーぷん:2016/10/23(日)17:34:36 ID:Tt4
ここなら昨日みたく邪魔されんやろ



2名無しさん@おーぷん:2016/10/23(日)17:38:15 ID:Tt4
先発は野村vs増井

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