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CCさくら@おーぷん2ちゃんねる

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【1:120】ぷにぷに
1名無しさん@おーぷん:2015/05/24(日)18:49:10 ID:XkR
さくらたん



111肝井◆hC1yo3z59U:2017/10/15(日)19:57:00 ID:7Wl
まどかマギカif...Ⅱ(92)
股間から脳天へ突き抜ける快感が強烈な腹痛をかき消す。
しかし電マが股間から離されると、たちまち3リットル浣腸の腹痛が襲って来る。
交互に訪れる官能と苦痛が、さやかの精神を苛(さいな)んでいく。
内診台の上で悶え狂うその姿には、かつての凛々しかった魔法少女の面影も無い。
その有様を間近で見聞(けんぶん)させられ仁美は涙した。
「さやかちゃん.....私の為に...」
「そう、君の為に彼女は身を投げ出したのだ。今度は君が彼女の為に何かするべきとは思わないかね?」」
ラダカストは仁美に近付いて話しかける。
「何をすればいいのですか?...それで、さやかちゃんが救われるんですか...」
「昨日もやったように愛してあげればいいのだ。愛こそ総てだろう?」
それがペニスバンドを使った交合である事に感づいたが相手の要求を受け入れなければ何も解決出来ないのも事実だった。
「わ、解りました...準備をお願いします...」
ラダカストは看護婦もどき達に命じて昨日使ったペニスバンドを用意させる。
2人の看護婦もどきが、偽救急隊員に左右両側から拘束されている仁美の前後から近づき、足を開かせた。
そして内向きの張形と花芯を刺激する膨らみが付いた例のペニスバンドを仁美の股間へと近づけていく。
「.....」
思わず目を背ける仁美。
しかし彼女の花芯は勃起し、深淵は花蜜を溢れさせていたのだ。
「あらあら、お友達が責められてるところを見て興奮してたみたいね。貴女、ムッツリスケベなのね。」
看護婦もどきは冷やかしながら張形を秘裂に押し付けた。
(93)へ続く

112肝井◆hC1yo3z59U:2017/10/21(土)18:44:40 ID:VsC
まどかマギカif...Ⅱ(93)
仁美の前側に陣取った看護婦もどきはペニスバンド本体を、仁美の深淵へと押し込む。
かなりの経験を積んだとは言え、無機質な器具が肉体に割り込んでくる違和感は不愉快だ。
思わず顔を歪める仁美。
しかし相手の要求を飲まなければ、さやかを救う事が出来ないので我慢する。
張形を根元まで挿入すると、仁美の後ろにいる看護婦もどきも手伝い、手早くバンドの横紐、股紐を固定した。
いまや仁美の股間にはシリコン製の男根がそそり立っているのだ。
「さあ、志筑仁美。君の恋人を慰めてやりたまえ!」
ラダカストに言われるまま内診台の、さやかへと近づいていく仁美。
さやかの股間で電マ責めをしていた看護婦もどきは、仁美の接近に気づいて責めを辞め移動した。
快感が途切れて腹痛がぶり返し、やや意識を取り戻した、さやかは股間の前に立つ仁美の存在に気付く。
「.....ひ..ひとみ...」
「さやかちゃん、私がお慰めしますわ.....」
意を決した仁美は半歩前へ進み、張形の先端を、さやかの秘裂に押し当てる。
両内腿を羽箒で撫で摩(さす)っていた2人の看護婦もどきも邪魔すまいと離れていく。
「こ、これ以上やられたら...わたし...」
さやかは妨げようとしたが、仁美はラダカストの言葉を信じて張形を挿入していった。
激しい腹痛に加え、肉体に異物が割り込んでくる圧力に嗚咽する、さやか。
ゆっくりと、そして留まる事を知らない勢いで張形が深淵を満たし、最深部まで到達する。
「..ぅッ...ぅうッ.....」
張形に深淵と薄い肉壁を挟んで隣り合う腸を圧迫されて呻き声を漏らす。
(94)へ続く

113肝井◆hC1yo3z59U:2017/10/22(日)21:14:35 ID:ITK
まどかマギカif...Ⅱ(94)
張形が根元まで挿入された事を確認した看護婦もどきはラダカストに合図を送る。
「よろしい、志筑仁美。その状態でゆっくり腰を前後に動かしてみたまえ。」
その言葉に促された仁美は腰椎の運動を利用して前後に腰を動かし始めた。
挿入された時点で腸を圧迫されていた、さやかは断続的に腸を刺激され激しい腹痛を感じると共に
子宮口を擦られて新たな性感を感じ取る。
(ぅうぅ...わ、わたし..おかしくなっちゃったのかなぁ.....)
更には張形の付け根が微妙に花芯と接触し、快感を生じさせているのだ。
「ぁッ..あッ...あぁッ...わたし...わたし.....うぅッ.....」
苦痛と快楽が入り混じった異様な感覚に、思春期の少女が長く耐えられるわけもなかった。
「!!.....」
官能に抗うような表情で、さやかは逝った。
「さやかちゃん...よかったのね?.....うれしい...」
昏い情念に憑りつかれたかのような笑顔を見せる仁美。
しばらくして、さやかの意識は戻ったが仁美による張形責めは続いている。
ラダカストは責めを第2段階へと移す為、看護婦もどきに合図して張形のバイブスイッチを入れさせた。
突如として、さやかに挿入されている張形と、仁美に挿入されたものの両方が振動を始め、2人の深淵を同時に刺激する。
「ぁ~んッッッ...こ、これは.....うぅッ.....」
「あぁ~ッ...は、話が違いますわ.....私を責めてどうするおつもりですの!?」
仁美の抗議にニヤニヤと笑うラダカスト。
「考えるな!腰を振れ!腰を!!」
(95)へ続く

114肝井◆hC1yo3z59U:2017/10/29(日)02:01:40 ID:Gfn
まどかマギカif...Ⅱ(95)
唯(ただ)でさえ張形に内臓を圧迫されて苦しいところへバイブレーターを使われたのだから堪らない。
我慢の限界に達した、さやかは秘裂から熱水を迸(ほとばし)らせてしまう。
「ぅう~ッ...ご、ごめん、仁美.....」
仁美は小水を浴びながら腰を振り続ける。
(これは...これは奴らの要求に屈した私への罰なのですわ...さやかちゃん、ごめんなさい.....)
腰を振るたびにペニバンの内側に設けられた山型の盛り上がりが仁美の秘裂に食い込んで花芯を刺激し、快感が体を貫く。
さらに深淵を満たす張形の振動が理性をかき消す勢いで体内を暴れまわる。
「あッ、ぁッ、あッ...あぁぁ~んッッッ.....」
心の中で、さやかに詫びながら嬌声を上げてしまう仁美。
責められる、さやかもペニバンで花芯と深淵、子宮口を同時に刺激され、快感が異常に昂進したのか
目の焦点を中空に泳がせているようだ。
激しい官能と苦痛の狭間で少女達は翻弄されながら、行為に没頭せざるを得なかった。
「どうだい、2人共もうすぐ被虐と背徳の悦びに目覚めそうじゃないか。」
ラダカストは傍らの客人たちに言った。
「愛し合う乙女、かくも美しい・・・」
ガラドリエルが溜息をつく。
「被虐というには性愛要素が強すぎるんじゃないのか?これじゃ只のレズプレイだ。」
サルーマンが不満を漏らす。
「取り敢えず悦びの極みに至ったら私のみやげ物を使わせて貰いたい。」
マーリンが提案する。
(96)へ続く

115肝井◆hC1yo3z59U:2017/10/29(日)18:11:12 ID:Gfn
まどかマギカif...Ⅱ(96)
ペニバンで、さやかを責める仁美も花芯と深淵を責められ追い上げられていた。
体を貫く張形が、さやかに挿入された張形に連動してブルブルと蠢く。
更に振動は花芯に当たっている山型の膨らみを小刻みに動かし刺激するのだ。
脳裏へ突き抜ける快感が、たびたび意識を断絶させる。
それでも気力で腰を振り続ける仁美。
(さやかちゃん...さやかちゃん、さやかちゃん.....うぅ.....)
恋人を苦しめる大量浣腸の腹痛を少しでも紛らわせようと懸命に責め続けた。
しかし込み上げる官能の潮は容赦なく仁美の気力を削り取る。
そんな仁美渾身のサービスを受ける、さやかは断続的に押し寄せる快感と、ごちゃ混ぜになった腹痛で
喜悦と苦しみの極限を行ったり来たりしているようだ。
もう時折、うめき声を漏らすだけで内診台にぐったりと横たわっている。
そして仁美の努力も限界に達した。
絶頂を迎えて意識が途絶したのか、力なく内診台の前に崩れ落ちていく。
しゃがみ込む途中で、さやかの深淵から張形が抜け、濃厚な花蜜が糸を引きながら離れていった。
仁美は先程さやかが失禁で作った水たまりに尻餅をつく形で座り込んでしまう。
「もういい!仁美を後ろに下げて休ませろ!!」
ラダカストの指示が飛び、看護婦もどきが仁美を助け起こして連れて行く。
「どうやら頃合いがいいようだな。私の出番だ。」
緑のローブを翻してマーリンが内診台の方へと歩み寄る。
その手に握られたピンポン玉のような物の正体や如何に!?
(97)へ続く

116肝井◆hC1yo3z59U:2017/11/03(金)03:01:50 ID:OG4
まどかマギカif...Ⅱ(97)
マミと、なぎさを凌辱した憎むべき触手の魔法使いマーリンは、内診台の上で気を失っている美樹さやかの前に立つ。
「どれどれ、先程のペニスバンド責めで十分広がっているかな?」
奇妙に指の長い左手で、さやかの秘裂に触れるマーリン。
突然の感触に気づいた、さやかが薄目を開く。
しかしマーリンは躊躇する事なく、指先で秘裂をなぞり、深淵の入り口を見つけ出す。
「...な..なに.....する..んだよぉ.....」
弱々しい声で抗議する、さやか。
抗議も虚しく、マーリンの指は深淵に侵入し、掻き回すのだ。
「ぅ...うぅ...」
さやかは思わず屈辱に顔を歪めた。
「うむ、十分に解(ほぐ)れているようだな。施術だ。」
マーリンは左手を深淵から抜き取り、右手に持ったピンポン玉状の物体を、さやかの股間へと近づけていく。
自分に降りかかろうとしている事態に驚き、首を起こして股間を注視する、さやか。
魔法使いの右手はピンポン玉を、さやかの秘裂に押し付け、深淵へと押し込もうとする。
抵抗しようと股に力を入れる、さやかだが、足を大きく開かれた状態で拘束されている上、意識が回復した
ばかりである事も手伝って思うようにいかない。
その間にもマーリンの長い指はピンポン玉を押し込み続け、産道まで侵入されてしまった。
(わ..わたし...どうなるの.....助けて...みんな...まどか..マミさん...)
少女は心の中で悲鳴を上げながら抵抗を試みる。
だが力(りき)んだ事が裏目に出たのか、返ってピンポン玉を体内に巻き込む形になってしまう。
(98)へ続く

117肝井◆hC1yo3z59U:2017/11/03(金)18:46:45 ID:OG4
まどかマギカif...Ⅱ(98)
どうやら深淵の半ばまで入っていたピンポン玉を、力む事で更に体内へと引き込んでしまった、さやか。
遂に謎の物体は少女の内奥に入り込んでしまった。
「ぁぁああぁッ.....な、何するんだよぉ...変なもの、取れよぅ.....」
泣きながらマーリンに抗議する、さやか。
「嘆く事もあるまい。お前は栄(は)えある雌型寄生触手の実験台として生まれ変わったのだ。」
緑色のローブの下の見えない顔が笑ったような気がした。
「...ち...畜生ッ.....わたしを..どうするつもりだぁ.....」
少女は、すすり泣きで途切れ途切れになりながら悪態をつく。
目的を果たした魔法使いは、さやかの前から離れ仲間たちの元へ戻る。
「ラダカスト、後は性的快感を与え続ければ寄生触手が孵化する。やってくれ。」
マーリンの依頼に応えて、ラダカストは看護婦もどき達に快感責めの再開を命じた。
内診台の、さやかは再び両乳首と両内腿、花芯を都合5人の看護婦もどきに道具で責められる。
ローターの小刻みな振動が左右の乳首を震わせ、羽箒のこそばゆい感触が左右の内腿を撫で回す。
性感を高められた所へ、電マが花芯へ押し当てられ強力な振動が少女を無理矢理追い上げていく。
「!.....ぁ~ッ、あッ、あぁぁ~んッッッ..や、やめて...狂っちゃうよぉ.....」
動ける範囲一杯に身悶えしながら官能を表わす、さやか。
彼女の高まりに呼応するかの様に、体内に埋め込まれたピンポン玉がひび割れ始めた。
看護婦もどき達は持てる手練手管の限りを用いて少女を責める。
「ぅうぅぅ~ッ...ハァ、ハァ...ぁあ~ん.....わ、わたし...もうダメ.....!!」
少女は全身の肌を火照らせ、脂汗を浮かべながら、嬌声を上げてしまう。
(99)へ続く

118肝井◆hC1yo3z59U:2017/11/09(木)20:24:24 ID:L1z
まどかマギカif...Ⅱ(99)
そして絶頂の訪れと共に薄れゆく意識の中で、さやかは体内で何かが弾けたのを感じ取る。
ついにマーリンの仕込んだ卵が孵化したという事なのだろう。
生まれ出でた怪奇なる命は、快楽責めで無理に逝かされ 滲み出た女性ホルモンを取り込んで急激に成長していく。
生育を手助けするかの如く、看護婦もどき達は少女の肉体を玩弄し続けた。
雌型寄生触手は神経索を出して、さやかの子宮から脊椎へと辿(たど)る。
以前、マミが植え付けられた男根触手と同じく、中枢神経から脳まで侵食し宿主を支配するのだろう。
侵食される、さやかは押し寄せる官能の波に翻弄され何ら反応する事が出来ない。
(ぅうぅ...わたし.....何も出来ないの.....こんな...こんな事って.....)
時折回復する意識の下で、さやかは思う。
数えきれないほど気を遣った後、彼女の脳は遂に触手に侵食され始めた。
怖さ、惨めさ、哀しさに涙で頬を濡らす、さやか。
しかし両腕、両足を拘束され、断続的なオーガズムに晒されている状態では抵抗出来ない。
神経索が脳幹まで入り込み、脳内ホルモンの分泌までもコントロールされてしまう。
(...ひ、仁美...最後まで守ってあげられなくてごめん.....)
恋人への想いを最後に、さやかの自我は触手の支配下に入った。
途端に涙が止み、激しく嬌声を上げるようになる。
「あッ!ぁッ!あッ!ぁあぁぁ~んッ!!...いい、いいよぉッ!気持ちいいッ!!」
善(よ)がり声のパターンが変わったのに気付いたマーリンがラダカストに言う。
「どうやら成功らしい。効果を試す為に責めを止めてくれ。」
ラダカストは看護婦もどき達に中止を指示した。
(100)へ続く

119肝井◆hC1yo3z59U:2017/11/11(土)13:41:23 ID:O8y
まどかマギカif...Ⅱ(100)
快楽責めから解放された、さやかは何故か妖艶な笑みを浮かべていた。
マーリンは内診台に歩み寄り、さやかに話しかける。
「気分はどうかね?新しい肉体の居心地は?」
「お腹が痛いのは気になるけど後はすこぶる快適ね。この体、結構感度がいいし。」
どうやら、さやかの肉体を通じて雌型寄生触手が話しているらしい。
マーリンはラダカストの方へ振り向いて叫ぶ。
「成功だ!」
ラダカストは看護婦もどき達に命じて、さやかの上半身を起こさせ、両腕の拘束を解かせる。
痺れる腕に戸惑いながらも、腕を前に廻し、指の動きを確かめる寄生触手。
「これが指かぁ。ちょっとオナニーしていいかなぁ。それといい加減、浣腸液抜いてよ。」
触手は傍らのマーリンに話しかけた。
「おぉ、そうだったな。やってみるといい。」
触手にオナニーを許可するマーリン。
同時に看護婦もどき達はラダカストの命を受けて、さやかの肉体から3リットルの汚水を抜く準備に取り掛かる。
5リットルは入るバケツを持ってさやかの股間の前に陣取る看護婦もどき。
その同僚はアナルバルーンの気圧弁を緩め、バルーンの空気を逃がす。
作業を見ながら右手を股間へ伸ばし、左手で左乳房を掴む、さやか。
くるくると同心円を描く様に乳房を揉み、右手の人差指、薬指で秘裂を左右に広げて中指を花芯へと伸ばした。
指の腹が花芯に触れた瞬間、ピクリと体を震わせる。
「これが人間の性感かぁ...」
(101)へ続く

120肝井◆hC1yo3z59U:2017/11/13(月)01:00:40 ID:G0c
まどかマギカif...Ⅱ(101)
さやかの肉体を通じて、感慨深げに花芯を押したり弄(もてあそ)んだりする寄生触手。
その間にも看護婦もどき達の作業は続き、空気の抜けたバルーンを菊門から引き出す。
ガス圧が掛かっていた3リットルの浣腸液は勢いよく噴き出し、準備されたバケツの底を烈しく叩く。
まるで排泄の感触も性感として楽しむ様に花芯弄(いじ)りを烈しくする、さやか。
「ぁッ...ぁんッ...お尻の穴って気持ちいい...人間って楽しむ場所が幾つもあるのね.....」
そう言いながら左手で乳首を捏ね回し、性への貪欲さを示す寄生触手。
ようやく浣腸液の噴出が終わり、看護婦もどき達は、さやかの菊門を清拭する。
菊門にティッシュペーパーで触れられた、さやかは新しい感触に刺激を受けたのか喜悦の表情を浮かべ、
深淵からジュクジュクと花蜜を溢れさせた。
「ぃぃ...気持ちいいよぉ.....この子の体、凄く感度がいい.....」
さやかを乗っ取っている寄生触手が随喜の声を上げる。
清拭を終えた看護婦もどき達は汚水の入ったバケツを持って内診台の前から去り、さやかは右手を烈しく動かして
自慰のフィニッシュに取り掛かった。
「指の感触...乳首の感触...肌の感触...みんな、いい!.....」
勃起した乳首と花芯を指先で弄(いじ)りながら悦楽に耽(ふけ)る表情は、既に少女ではなく淫女(いんにょ)のそれだ。
「ぅ..ん...ぁ...ぁん.....ぁああぁあッ.....」
深いエクスタシーに達したのか気を遣る、さやか。
傍らで見ていたマーリンが尋ねた。
「どうだ?新しい肉体には慣れたかね?」
薄目を開いて寄生触手が答える。
「うん。でも1人だけじゃ、つまんないな。」
(102)へ続く

名前: mail:

【2:290】さくらタンを馬並み浣腸でお仕置きⅡ
1肝井#エロ大家:2015/04/12(日)23:25:50 ID:Jct
では皆さん、本日より新スレに移行して「さくきび」シリーズ続編の
掲載を行いたいと思います。
一つ、お付き合いの程、よろしくお願いします。



281名無しさん@おーぷん:2017/10/21(土)22:07:03 ID:qSI
応援してる

282肝井◆hC1yo3z59U:2017/10/22(日)21:13:16 ID:ITK
>>281
ありがとうございます。

283肝井◆hC1yo3z59U:2017/10/22(日)21:15:45 ID:ITK
さくらと乙女たちの堕天(69)
「ぁッ..ぁんッ...あぁ~ん..ハァ..ハァ...ハァ、ハァ.....」
喘ぎ、息切れしながら利佳は悶える。
このままなら知世の勝ちは確定と思われた矢先、玉座の女王はまたも一声を発した。
「柚姫さ~ん!利佳ちゃんに鞭!!正気に戻してあげて!!楓さ~ん!知世ちゃんのアナルプラグ、強にしちゃって!!」
指示を受けた柚姫は躊躇なく利佳の尻に乗馬鞭を入れる。
ピシッ!
「あぁぁッ!!」
肉を叩く鋭い音と共に激痛が走り、利佳は絶頂寸前の桃源郷から現実へ引き戻された。
楓も無表情なまま手元のリモコンで、知世の菊門に埋め込まれたアナルプラグの動きを強にする。
鈍いモーター音と共に卑猥な玩具の蠢動が始まり、知世は違和感に動きを止めて立ち尽くす。
「さあ!利佳さま、反撃です!!」
柚姫の叱咤に怯えながら知世の花芯を捏ね、キスと愛撫で刺激する利佳。
一方、知世はプラグからの刺激に対応し切れず、尻を庇いながらの受け太刀に廻る。
利佳とて、この島へ連れて来られて以来、数々のレズプレイを仕込まれた熟練者。
知世の感じやすそうな部位を巧みに責めれば、知世は顔を紅潮させて喘ぐ。
「あッ、ぁッ...利佳ちゃん、おやめになって...感じてしまいます.....」
花芯と菊門を同時に刺激され、全身をキスと愛撫で責められれば窮地に陥るのも無理が無い。
(..こ、このままでは...さくらちゃん...折角のチャンスを.....)
理性が飛ぶ寸前の官能の中で、さくらへの執念を残す知世だった。
その時、再び侑子の声が響く。
(70)へ続く

284肝井◆hC1yo3z59U:2017/10/29(日)01:59:54 ID:Gfn
さくらと乙女たちの堕天(70)
「一方的だとゲームとして面白くないわ!楓さ~ん!知世ちゃんを鞭で正気に戻して!柚姫さ~ん!
利佳ちゃんのアナルプラグ、強にしちゃって!!」
気まぐれなのか、計画的なのか、女王はこれまでの試合の流れを振り出しに戻したいようだ。
楓の鞭が唸り、鋭い痛みで知世は正気に引き戻された。
(うぅ...痛いのだけれども...好都合ですわ...)
柚姫は利佳の菊門に差し込まれているアナルバイブのリモコンスイッチを強にしてしまう。
途端に利佳は困惑とも苦悶とも受け取れる表情に変わる。
(!...ぁあッ...そんな...折角、優勢だったのに.....)
菊門で感じたのか、知世を責めていた利佳の指技が鈍り、立ち尽くしてしまった。
その隙を逃さず、知世は熟練の技で利佳の肉体を責めるのだ。
「うぅぅ...やめて...このままじゃ逝っちゃうよぉ.....」
知世の巧みなキスと花芯責めに利佳の理性は崩壊寸前。
ここで踏みとどまるには精神的な強さが必要なところだが、寺田先生への恋慕を失った今、利佳には無理な話だった。
対する知世は強弱緩急を使い分けながら利佳の花芯を捏ねる。
唇、花芯、菊門を同時に刺激されて、官能の高まりが利佳の精神的抵抗を突き崩した。
「!!...ぁあぁぁ~んッッッ.....」
絶頂が脳裏へと突き抜け、利佳の肉体は床の上に崩れ落ちていく。
(...寺田先生...私を捨てた貴方が悪いんですよ...利佳は...利佳は墜ちます.....)
薄れゆく意識の中で利佳は自分を裏切った教師を呪い、被虐の悦びを見出した。
床に横たわった利佳の顔には敗北にも関わらず愉悦を示す微笑みが浮かんでいるのだ。
(71)へ続く

285肝井◆hC1yo3z59U:2017/10/29(日)18:13:09 ID:Gfn
さくらと乙女たちの堕天(71)
被虐に目覚めた利佳の内心になど構おうともせずに玉座の女王は次の指示を飛ばす。
「柚姫さ~ん!利佳ちゃんをどけて!」
指示を受けた柚姫は利佳の太腿に鞭を入れる。
「!!...うぅッ.....」
突然の痛みで現実に引き戻される利佳、それを助け起こして御前から遠ざかる柚姫。
一方、勝った知世も無事には済んでいなかった。
エクスタシーに上り詰める寸前だったのか、まだ呼吸を乱し、花蜜で内腿まで濡らしている。
そんな知世に侑子は語り掛けるのだ。
「優勝おめでとう、知世ちゃん。さあ、好きな子を指名しなさい。」
「では、さくらちゃんを選びますわ。」
知世は迷う事無く、さくらとのじゃれ合いを希望した。
「はい、ちぃさ~ん!さくらちゃんを連れて来て頂戴!」
侑子の声に応えて、玉座を囲む車座の中から、ちぃが、さくらを引き立てて現われる。
さくらは第1試合で利佳に敗れた後、他の試合を見学させられていたのだ。
既に30分近く経過している為、肌は普段の色に戻り、呼吸は整っていた。
「さくらちゃん、知世ちゃんからのご指名よ。お相手お願い。」
侑子は冷やかす様に話しかける。
恥じらいからか、思わず顔を背(そむ)けてしまう、さくら。
そんなさくらを気遣いながら佇む知世。
玉座の御前で、さくらと知世は向かい合った。
(72)へ続く


286肝井◆hC1yo3z59U:2017/11/03(金)03:00:11 ID:OG4
さくらと乙女たちの堕天(72)
膝立ちの姿勢になって対峙する、さくらと知世。
侑子はニヤニヤと笑いながら宣言する。
「これより知世ちゃんの優勝特典である、さくらちゃんとのじゃれ合いを開始します!」
試合の開始を告げられた知世は、まだ前の試合での余韻を引きずりながらも積極的に前進した。
(ああ、さくらちゃん...私は貴女の為にだけ勝利を掴みましたの...)
知世の迫力に戸惑いながらも、鞭を入れられる事を恐れて、さくらも前へ出ていく。
(知世ちゃん、ごめん。私も叩かれるのは嫌。)
両者は間もなく組み合う位置まで近づき、互いの体に手を伸ばす。
さくらは後ろめたい想いからか動きが鈍く、知世は恋慕の情からか手数が多い。
知世は左腕を、さくらの腋の下から入れて背中側へ廻し逃げられない体勢を作ると、右手を、さくらの股間へと伸ばした。
対する、さくらは知世の太腿や内腿を愛撫していた。
顔を近づけてから少し傾け、角度を合わせて、おもむろにキスする知世。
予想の範囲とは言え、思わず頬を赤らめる、さくら。
同時に知世の指がクリキャップに包まれた、さくらの花芯を捉え、軽く捏ね回し始めるのだ。
その瞬間さくらは小さく体を震わせ、知世は目論見の成功を知る。
(さくらちゃん...お豆さんを捕まえましたわ...可愛がってあげますの.....)
(んッ...ん~ッ...んんッ...と、知世ちゃん、上手すぎるよぉ.....)
緩急強弱のリズムを付けた花芯玩弄に、さくらの鼓動は高まり、肌を合わせている知世も、それに気付く。
キスも唇同士のそれから舌を絡めたディープなものに変わっていった。
まるで犯すように知世は、さくらの肉体を求める。
(73)へ続く

287肝井◆hC1yo3z59U:2017/11/03(金)18:48:22 ID:OG4
さくらと乙女たちの堕天(73)
まるで貪(むさぼ)る様に、さくらとのディープキスを続ける知世。
(さくらちゃん..さくらちゃん...さくらちゃん.....)
その間にも知世の指は、忙(せわ)しなく動き、さくらの花芯を捏ね続けているのだ。
(と..知世ちゃん...激しすぎるよ...私、どうすればいいの.....)
力と技の差は歴然であり、さくらは知世への愛撫を止め、両手をだらりと下げて棒立ちになる。
(こ、こんな事...間違ってる筈なのにぃ...き、気持ちいいよぉ.....)
知世の巧みな花芯玩弄に感じたのか、さくらの深淵からは止め処なく花蜜が溢れ、床をも濡らしていた。
(ぁぁあぁ~ん...さくらの体が溶けちゃうよぉ.....)
ディープキスが2、3分は続いただろうか、知世がようやく唇を離すと、さくらは荒々しく呼吸している。
(しまった、ちょっとやり過ぎたかも知れませんわ...)
もう抵抗する気力も無い事が、目線を宙に泳がせる、さくらの瞳からも読み取れた。
「さくらちゃん、横になりましょう...。」
知世は、さくらの脇に回り込んで体を横たえるのを助ける。
さくらは意識が飛ぶ寸前で床に横たわり、知世は、さくらの体に覆いかぶさっていく。
そして両足を開かせると再び花芯を責めるのだった。
「あッ、ぁッ、あッ、ぁッ...ぁ~んんんッッッ.....」
嬌声を響かせながら、さくらは絶頂に達して意識を失う。
それを見た知世は体位を変えて再び、さくらに挑む。
「さくらちゃん、ご自分だけ先に逝くなんて、ずるいですわよ。私も一緒に参ります...」
そしてさくらの片足を大きく上げさせると、自分の股間を、さくらの股間へと近づけていく。
(74)へ続く

288肝井◆hC1yo3z59U:2017/11/09(木)20:22:41 ID:L1z
さくらと乙女たちの堕天(74)
右脇を下にして床に横たわる、さくらの左足を大きく開かせて、知世は自分の体を割り込ませ股間を押し付けていく。
知世の体は、さくらの右足を跨(また)ぐ形になり、爪先で腰を浮かせる姿勢を取った。
女性の鼠径部同士を組み合わせる『貝合わせ』という体位を作る知世。
秘裂からクリキャップで引き出された、さくらの花芯は知世の内腿に、知世の花芯は、さくらの内腿に当たる形だ。
自分の花芯が知世の体に触れた時、さくらは一瞬、薄く目を開いて知世を見た。
知世は慈母のような微笑みを作って、さくらを安心させようとする。
「すべて私に任せて下さいまし。」
そう言うと知世は腰を前後に動かして自分と、さくらの花芯を同時に刺激するのだ。
「ぁッ、あッ、ぁんッ...」
圧迫刺激に感じたのか、喘ぎ声を漏らす、さくら。
「ぅ...ぅ~ん...さくらちゃん、愛してますわ.....」
羞恥なのか、官能なのか、頬を染めながら腰を振る知世。
「ぁあ~ッ...と、知世ちゃん..私、わたし...このままじゃ.....」
「さくらちゃん、逝く時は、わたくしと一緒に.....」
それはまるで仲睦まじい恋人同士の交歓のように見えた。
(まだ教えられてない筈の貝合わせを・・やるわね、知世ちゃん。)
玉座の女王も思わず舌を巻く。
愛し合う2人のクライマックスは時を経ずして訪れる。
知世が腰を振るテンポを上げて強い刺激で追い上げ始めたのだ。
互いの股間を花蜜で濡らしながら快感に悶える少女達。
(75)へ続く

289肝井◆hC1yo3z59U:2017/11/11(土)13:42:38 ID:O8y
さくらと乙女たちの堕天(75)
「あッ、ぁッ、あッ、ぁッぁあ~んんんッッッ.....と、知世ちゃ~ん...さくら、墜ちちゃうぅぅッッ...」
「ハッ、ハァ、ハッ...んんッ...さくらちゃん...知世と一緒に堕ちましょう.....あぁぁ~んッッッ...」
2人の少女は互いに呼び合いながら官能の奈落へと転げ落ちていく。
「!!.....あぁぁああぁぁあぁ~んッッッッッ.....」
「!!...さくらちゃん...さくらちゃぁぁぁ~んッッ.....」
花芯を擦り合うテンポが最高潮に達した時、2人は切なげな嬌声を上げながら意識を失った。
床に崩れ落ちた、さくらと知世を駆けつけた、ちぃと楓が助け起こす。
「知世ちゃん、最高のプレイだったわよ。」
玉座の侑子の口から思わず知世を称賛する言葉が飛び出した。
(でも、この子になまじっかな調教は効かないわね・・・どうしたものかしら・・・)
同時に今後の調教方針を心配する侑子。
しかし内心を一切表情に出さず、メイド達に指図を出す。
「メイドさん達は、女の子たちから責め具を外して終了準備に掛かって頂戴!」
侑子の一声にメイド達は担当する少女の身体から、クリキャップとアナルプラグを取り外す。
そして、いつもの様に大浴場へと引き立てていくのだ。
硬く冷たい廊下を裸足で歩きながら少女達は次なる責めへの恐怖に嗚咽する。
ただ、さくらと知世は未だエクスタシーの余韻で、ぼんやりとしていた。
入浴で体を清めた後、牢獄へと連れ戻される少女達の表情は一様に暗い。
おむつを履かされ翌朝まで排泄を我慢しなければならないのだから当然と言えるだろう。
しかし牢に入れられた後の処遇が今までとは違っていたのだ。
(76)へ続く

290肝井◆hC1yo3z59U:2017/11/13(月)00:59:22 ID:G0c
さくらと乙女たちの堕天(76)
牢に戻された、さくらと利佳が気付いたのは部屋の片隅に置かれた、おまるだった。
「今日からおむつを履く必要はありません。トイレは、そこのおまるで済ませて下さい。」
牢に付いてきた柚姫が2人に説明する。
続いて、ちぃは背中で両手を拘束していた、さくらと利佳の手枷を外し解放した。
「さくら、利佳、今晩から手を使うの、自由。」
どうやら調教師壱原侑子の方針が変わったらしい。
久々の自由に、さくらと利佳は抱き合って小躍(こおど)りしてしまう。
「但し脱走や我々組織に対する反抗は厳罰です。よろしいですか。」
柚姫が抑揚のない口調で、さくら達に申し付けた。
浮かれる少女達に釘を刺してから、ちぃと柚姫は牢を出ていく。
「さくらちゃん、私たち、ようやく少し人間に戻れたんだ・・・。」
「利佳ちゃん、私、うれしいよ。1人で、おトイレできるって幸せな事だったんだね。」
2人は抱き合って両手の自由を実感する。
他の牢でも知世と千春、奈緒子と苺鈴が担当メイドから待遇の変更について説明されていた。
そして、さくら達と同じように、当たり前の事が出来る様になった喜びを?みしめるのだ。
昼間の疲れもあってか、ベッドへ横になった、さくらと利佳。
全裸に首輪、手枷、足枷だけの姿が絶妙に煽情的だった。
「さくらちゃん・・昼間のプレイ良かったよ・・・」
利佳が、さくらの肩を抱きながら耳元で囁(ささや)く。
吐息を感じながらも利佳の真意を読み取れず戸惑う、さくら。
(77)へ続く

名前: mail:

【3:8】おんJからきたンゴwwwwwwwwwwww
1名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)00:36:43 ID:Foa
はえ~すっごい…



2名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)00:37:58 ID:Bc5
よろしくニキーーーーwwwwwww

3名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)00:42:54 ID:xPE
避難所に使えるな

4名無しさん@おーぷん:2015/05/22(金)20:35:02 ID:Zb2
よろしく二キーww

5名無しさん@おーぷん:2016/12/01(木)10:16:45 ID:K3o
こんなところに来る臭いゴミがおんJ民なわけあるか

6名無しさん@おーぷん:2016/12/01(木)12:11:24 ID:MaE
なんでこんなところにいるんですかねぇ・・・。

7名無しさん@おーぷん:2017/11/04(土)16:25:25 ID:diX
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1509773766/l10
このスレからやで

8名無しさん@おーぷん:2017/11/06(月)22:01:24 ID:obg
やったぜ

名前: mail:

【4:6】彡(^)(^)「せや!なんまめにあるまとめパクってスレ立てたろ!」
1名無しさん@おーぷん:2017/03/02(木)17:59:18 ID:6X6
彡(^)(^)「おっ、早速まとめられたか、どこのサイトやろ?」

な  ん  ま  め



2名無しさん@おーぷん:2017/03/29(水)04:42:10 ID:KQS
訪問記念レス

3名無しさん@おーぷん:2017/08/12(土)11:05:49 ID:WyW
訪問記念レス

4名無しさん@おーぷん:2017/10/07(土)19:40:40 ID:zLc
こんなところにおんj民の足跡が

5【74】【66】【10】:2017/10/07(土)19:41:37 ID:VGr
しかもなんまめ

6名無しさん@おーぷん:2017/11/04(土)16:24:32 ID:diX
模範的なんまめ民

名前: mail:

【5:452】さくらたんと挨拶するスレ
1名無しさん@おーぷん:2014/10/01(水)23:52:07 ID:Tf4VFinlZ
さくらたんと挨拶するスレだよ〜






443名無しさん@おーぷん:2016/02/21(日)04:59:47 ID:xag
金金金 金城

444名無しさん@おーぷん:2016/02/21(日)05:00:07 ID:xag
金城龍彦

445名無しさん@おーぷん:2016/03/23(水)02:56:49 ID:513
あぁ^~さくらたん可愛いんじゃ^~

446酢酸◆CH3COOHLDA:2016/03/29(火)14:19:56 ID:O0m
ああ

447酢酸◆CH3COOHLDA:2016/03/29(火)14:20:03 ID:O0m
世捨て人

448酢酸◆CH3COOHLDA:2016/03/29(火)14:20:16 ID:O0m
ねほ

449酢酸◆CH3COOHLDA:2016/03/29(火)14:20:51 ID:O0m
おろろろ

450名無しさん@おーぷん:2016/06/13(月)22:21:31 ID:mDJ
さくらたんちっす

451名無しさん@おーぷん:2017/10/07(土)22:52:16 ID:Qdl
おはさく

452名無しさん@おーぷん:2017/10/10(火)22:22:40 ID:LUt
おはようさくらちゃん今日もいい天気だね

名前: mail:

【6:2】ccさくら板覗いてみたけど…
1名無しさん@おーぷん:2017/08/12(土)11:05:14 ID:WyW
エロ小説板か…



2名無しさん@おーぷん:2017/08/14(月)18:55:10 ID:XEl
ええやん気に入ったわ

名前: mail:

【7:1】テストすれを建てるンゴ
1名無しさん@おーぷん:2016/12/07(水)22:04:29 ID:eyj
すまんこ。テストすれんご。無視してくれにき



名前: mail:

【8:7】荒らしてすまん
1名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)01:06:20 ID:9JB
おんj民を代表してお詫びする



2名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)01:08:41 ID:Bc5
ワイからも謝る

すまんな

3名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)01:10:09 ID:Foa
すまんなさくらたん挨拶スレニキ

4名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)01:13:21 ID:QIz
( ・`ω・´)ゴメス!

5名無しさん@おーぷん:2015/07/12(日)17:07:29 ID:wVS
すまんやで

6名無しさん@おーぷん:2016/11/17(木)13:25:53 ID:SCk
いかんのか?

7名無しさん@おーぷん:2016/12/11(日)21:47:57 ID:mYP
ええんやで

名前: mail:

【9:334】葉鍵ⅰnさくら板
1肝井◆hC1yo3z59U:2014/05/11(日)20:10:59 ID:XJZdFJfIL
実は私、2ch葉鍵板出身者なんで、葉鍵系のエロパロで
スレ立てさせていただきます。
人、ほとんどいないし、いいよね。
葉はリーフ、鍵はKeyというギャルゲーのメーカーでして
登場人物はロリの上限である14歳から上にずれますが、
大目に見てやって下さい。



325名無しさん@おーぷん:2016/10/02(日)02:06:39 ID:7fT
第2回葉鍵レズリング(91)
優位を確信し、さらに前進して、あかりに絡もうとする由真だが、肉体の刺激に興奮したのか
正気を忘れ、距離を掴みきれないのか、なかなか相手を捉える事が出来ない。
あかりは由真が前に出るタイミングに合わせて一歩、また一歩と後退していく。
赤コーナーでその様子を見ながら心配する愛佳に妹の郁乃が話しかけた。
「ねぇ姉貴、由真、解かってるのかなぁ?あれじゃ青コーナーに誘い込まれてるようなもんだよ?」
妹の指摘で事態に気がつき「由真~ッ、戻って~ッ!相手コーナーに近付きすぎだよ~ッ!!」
と叫ぶ愛佳だったが、声が小さいのか遠すぎるのか由真には聞こえていない。
その間にも由真は意地になって、あかりを追い、青コーナーのポスト近くまで来てしまった。
それでも優位を疑わないのだから、思い込みというものは恐ろしい。
何かを決意したのか、あかりの動きが止まった。
距離を詰めようとしていた由真は接近して自然と、あかりと抱き合う形になる。
「神岸さん、あんた、私から逃げてるでしょ?」
キスの体勢を取る為、顔を近づけながら由真が囁く。
精神的なプレッシャーを与えて有利になろうとでも言うのか。
が、あかりはニヤリと笑って「そう思うなら、そうかも知れないね。」と応えると積極的に
由真の唇を奪いにいく。
まさかの強気での反撃にたじろぐ由真の口は、あかりの唇で塞がれ、驚く事すら出来ない。
あかりのしなやかな腕は呆然とする由真の腋の下をすり抜けて背中へ廻され、簡単にブラの
ホックを弾いて外してしまった。
その感覚で我に返った由真はカウンターを狙い、あかりの背中に手を廻そうとするも、腋の下に
挟み込まれてしまい目的を果たせない。
(92)へ続く

326名無しさん@おーぷん:2016/10/05(水)02:10:20 ID:ebo
第2回葉鍵レズリング(92)
「し、しまった!これじゃ私が罠に嵌まったようなもんじゃん!!」
ようやく形勢不利に気付いた由真の表情に焦りの色が浮かぶ。
あかりは躊躇無く、右手で由真の左手の動きを牽制しながら、由真の左肩に掛けられていた
ブラジャーのストラップ(肩紐)を外す。
慌てて、あかりを振り解こうと後退しようとした由真だったが右手を挟まれている為、果たせない。
その時、コーナーからリング上の逆転劇を見ていた智子が動いた。
軽々とした動きでリングの登ると、あかりと組み合ったまま動きの取れない由真の背後に廻り込み、
彼女の右肩に掛かっているストラップを払い除けるが如く外してしまう。
完全に固定を失ったブラジャーは重力に牽かれて落ち始める。
「ひ、卑怯だぞ!2対1かよ!!」
振り向きざまに悪態を吐く由真だが、智子は動じなかった。
そして、あかりとタッチすると「選手交替や。これで文句ないやろ?」と言い放ち、冷たい
目線で由真の瞳を覗き込む。
あかりは由真の体から離れる瞬間に相手が智子に気を取られている事に気付き、既に支えを
失っているブラジャーのフロント部分を引っ張って、ずり落した。
虚を突かれた由真はピンク色の頂点を持つ胸の膨らみを満座の観衆の目に晒す結果になってしまう。
「あっ!ブラが!」
両腕の上をストラップが滑り落ちる感覚で気付き、なんとかブラジャーを取り戻そうと肘を曲げて前屈みになる由真。
その背後を智子が襲った。左腕を由真の胴体に絡めると、右手で由真の頤(おとがい)を捕らえ、
人差し指を伸ばして下唇の縁をサッと撫でる。
「あっ!.....」
突然のこそばゆい刺激の発生に戸惑い、もがいた為、肘を伸ばしてしまい由真はブラジャーをリング上へ落してしまう。
(93)へ続く

327品川くじら:2016/10/10(月)02:59:16 ID:2ak
第2回葉鍵レズリング(93)
覆い隠す物を失った由真の乳房は先程の、あかりとの戦いで花芯を刺激された影響か、その先端を
屹立させてしまっているのが見て取れた。
さらに不運な事には前屈した体勢で後から智子に体重を掛けられた事で、バランスを崩してしまい、
胸を隠す暇も無く、マット上へ両手を着いて四つん這いの姿勢になってしまった事だ。
が、智子にとっては計算の内だったのかも知れない。
由真の右肩とパンティーの右端を掴んで相手の体を左向きに回転させるように転倒させ、仰向けにしてしまう。
そしてジタバタともがく由真の足首を捕らえて股が青コーナーを向くように、グルリと体を廻した。
それに呼応するかのように、青コーナーに降りて待機していたあかりが、リング上へ手を伸ばして
由真の足首を掴み、コーナー側へ引き寄せていく。
こうなると由真はまな板の上の鯉と同じで、相手に料理されるがままである。
智子とあかりは片方ずつ由真の足首に枷をつけてリングロープへ拘束した。
かなりの大股開きの姿勢だ。
恥らう由真は手で股間を隠そうとしたが、智子は彼女の両手を掴み、妨害した。
赤面して足掻(あが)く由真の股間を狙ってリング下に隠されていた凶器が姿を現す。
ずんぐりとした円筒形の先端部分を持つ長細いボディの機械、それは通称「電気マッサージ機」と
呼ばれる、低周波振動で筋肉の凝りを揉み解してくれる優れものだ。
が、文明の利器は由真の股間の膨らみに押し当てられ想定外の使われ方をされようとしている。
あかりはニヤリと笑いながら「十波さん、これでも私が貴女を恐れてるって思うの?」と
語りかけ、電マのスイッチを弱で入れた。
パンティーの薄い布地を通して恥丘に振動が伝わってくると、由真にも自分が何をされようと
しているのか、はっきり解かってきた。
「や、やめろ~ッ!卑怯だぞ~ッ!!」
虚しい叫びが上がる。
(94)へ続く

328品川くじら:2016/10/15(土)02:58:46 ID:8Uu
第2回葉鍵レズリング(94)
由真の叫びの呼応するように観客席からも智子に向けた罵声が飛ぶ。
「保科~ッ!ずるい事やめろ~ッ!!」
「保科の卑怯も~ん!」
「機械使うなんて反則でしょ!?」
声の主は岡田、松本、吉井の3人組だった。
が、智子は何ら意に介せず由真の両腕を押さえつけ続けている。
まるで冷徹なマシンとして目覚めたかのようだ。
その間にも、あかりは電マの振動子を由真の陰部に押し付けたり、軽く離したりしながら花芯を責め続けている。
押し付ければ振動が強く伝わり、離せば弱く伝わるという原理を利用した作戦だ。
強弱のコントラストを付けた刺激に、由真の花芯は心ならずも反応してしまい、花蜜がぐっしょりと
パンティーの布地を濡らしていく。
(ん~ッ、ん~ッ.....痺れる、体が痺れるよぉ~ッ...ま、愛佳...助けに来て.....)
懸命に耐え続ける由真ではあったが、先程もあかりの指先で花芯を嬲られ、さらに電マの振動で
縦横無尽に責め立てられて、高まる官能を押さえきれず、喘ぎ声を上げるのをかろうじて防いでいる状態だった。
佐藤「これは切ない!切ないぞ、十波由真!全身の肌を桜色に紅潮させてエクスタシーに抗っている!
   だが、すでに絶頂寸前!!」
北川「電マは別名『絶叫マシン』と呼ばれていて、その筋の世界では最強兵器と認定されてますからねぇ。」
親友の危機に耐え切れなくなった愛佳は、ついに赤コーナーから飛び出してリングに登り、
由真を押さえつける智子に向っていこうとしたが、レフェリー相楽美佐江に遮(さえぎ)られてしまう。
愛佳「なんで止めるんですか!?このままじゃ由真が!!」
美佐枝「十波さん、まだ自分の意思でロープタッチもリングアウトもしてないでしょ?だから
    まだ十波さんと保科さんの試合が継続中なのよ。」
(95)へ続く

329品川くじら:2016/10/16(日)05:31:13 ID:oxj
第2回葉鍵レズリング(95)
レフェリーの制止に渋々従う愛佳は、親友の健闘を祈りながら赤コーナーに戻らざるを得なかった。
(由真、ごめん。今は助けに行かれないみたい・・なんとか自力で頑張って。)
当然、表情は曇る。
一方、由真は断続的に花芯を襲う低周波振動の嵐に最低限意識を保つのが精一杯だった。
智子「なかなかしぶといな、あんた。ええ根性しとるわ。でも、そろそろフィニッシュにさせて
   貰おか?」
不敵な表情で由真の虚ろな瞳を覗き込む。
あかり「保科さん、電マはもういいでしょ?後はお願いね。」
言うが早いか、電マのスイッチを切って足元に置いたあかりは、弱々しくもがいている由真の腰からパンティをずり降ろす。
陰部に密着していたパンティの裏地はかなりの湿り気を帯びており、由真が電マ責めに感じていた事は一目瞭然だった。
智子は由真の体を引き摺り、ややリング中央寄りに全身を移すと、由真の顔を自分の両膝で
挟み込む形でうつ伏せの姿勢を取り、いわゆる「69(シックスナイン)」の体位へ持ち込んだ。
北川「あ~これは過激だ、舌技でとどめを刺すつもりですね・・・。」
両腕で由真の両足を広げさせ、股間に顔を埋めた智子は秘裂の縁(ふち)から丹念に舌先を這わせ、
既に電マ責めで勃起してしまっている花芯を捉えると軽く優しく舐り始める。
「あ~ん.....!」
敏感な部分を刺激された由真は思わず喘ぎ声を上げてしまった。
反応を得た智子は畳み掛けるように今度は強く花芯を舐る。
これには堪らず由真も
「ぁぁあ~ん..ああっ!あぁ~ん!」
と甘い嬌声を上げながら悶えてしまう。
全身の肌を紅潮させ脂汗を浮かべながら切なく喘ぐ由真に赤コーナーの愛佳は
「由真~ッ!ファィトだよ、ファィト!!」
と声援を送るが、この状況で何をどう頑張れというのだろうか?
その後数分、智子による舐り責めが続き、ついに由真は意識を失ってしまった。
(96)へ続く

330品川くじら:2016/10/23(日)23:10:37 ID:YBY
第2回葉鍵レズリング(96)
官能の高まりに意識を混濁させ手足を投げ出してぐったりとリングに横たわる由真に駆け寄った美佐枝は
両者を分けて智子の勝利を宣告した。
暫(しば)らくして官能の余韻から開放された由真は、うな垂れたように歩きながら赤コーナーへ戻っていく。
コーナーでは心配そうな顔をした愛佳が待っていた。
愛佳「由真、ごめんね。次は私の番だから・・・。」
言い訳するでもなく、友に詫びる。
由真「口惜しいけど私の完敗だよ。まさかあそこまでやるとは思わなかった・・・。」
友と交替にリングを降りる。
リングに登った愛佳に対して智子は身構えるでもなく大股で歩み寄る。
その不遜なまでの迫力に気弱な愛佳は思わず縮み上がってしまう。
智子は躊躇する事なく手を伸ばして愛佳の右上腕部を掴み、力を込めて引く。
思わずよろめきながら前へ出てしまう愛佳。
その体を受け流しながら横から背後へ廻り込んだ智子は、愛佳の肩を掴んでぐいと抱き寄せると、
両腋の下から腕を廻し入れて愛佳の後頭部で平手を組み合わせ羽交い絞めにしてしまう。
愛佳「離せぇ、離せってばァ!!」
体を左右に揺すって振り切ろうとするも果たせない。
すると青コーナーから神岸あかりがリングに登ってくるのが見えた。
これから何が始まるのかを察した愛佳はレフェリーに抗議したが、美佐枝は「悪いけどこれ、
大人の事情って奴なの。」と言ったきり目を背けてしまう。
拘束された愛佳の前に立ったあかりは、愛佳の髪の毛を優しく撫でながら「あまり硬くならないで。
痛くはしないから。」と微笑みかけた。
しかし、その余裕ある態度が愛佳にとっては返って怖い。
必死に目線を合わせるのを避けている。
(97)へ続く

331品川くじら:2016/10/25(火)02:07:38 ID:mNU
第2回葉鍵レズリング(97)
あかりは愛佳の頭を左右から掴むと正面を向かせ、おもむろに唇を奪いにいく。
碌に抵抗できないまま、押し付けられたあかりの唇の柔らかな感触にどぎまぎする愛佳。
その間にも愛佳の頭部に添えられていた、あかりの両手は首筋から胸にかけて撫で下ろされ、
腋の下を通って背中へと廻り込み、ブラジャーのホックを狙いにいく。
(...何か...何か変だよ...やばいって気がついてはいるのに、なんか体が熱くなってきて...
!?私、もしかして責められて感じちゃってるのかなぁ.....)
恐れと緊張とマゾヒズムがない交ぜになった奇妙な感情に気付き戸惑う愛佳。
目的の物を探し当てたあかりの指は、迷う事無くホックを外し、素早く愛佳の体の前側に
両手を戻すと支えを失ったブラを乳房の上までめくり上げる。
白く柔らかな美乳が再び大衆の目線に晒され、それを意識した愛佳の顔が真っ赤に染まった。
あかりはキスを打ち切って、やや体を離すと、剥き出しにされた愛佳の胸の膨らみを掌で包み込み、
いとおしげにゆっくりと揉み始めるのだ。
愛佳「は、恥ずかしいよぉ...神岸さん.....。」
上目遣いに抗議の視線を送る。
あかり「まだまだだよ。もっともっと気持ちよくしてあげるからね・・・。」
ニヤニヤしながら乳房への愛撫を続けている。
緩急のテンポを付けて外側から胸の頂点へと、同心円状に乳房をもてあそぶ熟練のテクニックは
内気で奥手な少女の感受性を限界まで追い詰めていく。
いまや白い膨らみのピンク色の頂上は屹立し、性的興奮を隠す事が出来ない。
乳首の勃起を確認したあかりは、左手を乳房責めの為に残しながら、右手を愛佳のボディー
ラインをなぞるように腰の方へ滑らせる。
(98)へ続く

332品川くじら:2016/10/27(木)00:52:30 ID:IqX
第2回葉鍵レズリング(98)
まるで軟体動物が肌の上を滑っていくような愛撫の感触にどぎまぎする愛佳だが、背後から
組み付いている智子の力は強く、振り切れるものではなかった。
あかりの左手は、愛佳の美しく形が整った乳房をやわやわと揉み続け、時折、屹立した乳首を
狙って人差し指で弾き、刺激するのだ。
焦(じ)らすような愛撫と、感覚の弛緩を破る小さな痛みの組み合わせに官能を高められていく愛佳。
そして、あかりの右手による愛撫は、その目標をゆっくりと腰の外側から股の付け根の方へと移動していき、
ついにパンティの布地の上から指先で秘裂を探し当てると、中指をはめ込むように押し当てて前後に動かし始める。
指先が花芯に当たった瞬間、愛佳が思わず体を強張らせると、あかりはニヤリと微笑む。
あかり「小牧さんって、感情を顔に出しやすいんだね。」
が、何か会話を成立させる余裕は、今の愛佳には残されていなかった。
愛佳(ううっ...な、なんかおっぱいとあそこから電気が流れてくるみたい.....し、痺れるぅ...
   体が熱くなってきちゃったよぉ.....)
肉体への刺激が彼女の精神を確実に追い詰めているのか。
今や愛佳の陰部は、あかりの指に弄(まさぐ)られて、ジトジトと湿り気を帯び、悦楽への反応を表してしまっている。
愛佳は快感を否定するように頭を左右に振って正気を取り戻そうとしているが、その顔は隠しようもなく
紅潮し、激しい官能のうねりへの抵抗が、そう長くは続けられない事を物語っているかのようだ。
彼女の鼓動の高まりは、乳房を通じて、あかりの掌にも伝わってくる。
あかり(もうそろそろフィニッシュにしてあげようかなぁ・・・)
あかりは上半身をやや前に傾けると顔を愛佳の左乳房に近づけ、乳首に軽くキスした。
「ぁん!」
愛佳が小さく呻(うめ)く。
あかりは唇で愛佳の乳首を咥(くわ)えると舌で吸ったり舐めたりして責める。
(99)へ続く

333品川くじら:2016/10/29(土)22:21:12 ID:8cc
第2回葉鍵レズリング(99)
「...んぁッ..ん~ッ.....ぁぁん.....」
愛佳は抗(あらが)えない官能の高まりに全身の肌を桜色に上気させて喘いでいた。
それを察知したあかりの右中指が激しく花芯を捏ね回すと、愛佳はこれまで理性で押さえ込んできた
得体の知れない感情の爆発に、涙で頬を濡らしながら絶叫する。
「ぁぁあ~ん!頭が、頭が変になっちゃうぅぅッ!!」
それはエクスタシーへの怖れが言葉になった姿なのか。
「安心して。私に体を委ねて・・・。」
あかりは赤ん坊をあやすように語りかけ、最後の一押しに取り掛かる。
少し体を離して両手で愛佳のパンティの両サイドを掴むと一気に引き降ろして陰部を露わにし、
さらに両手で愛佳の膝を左右に大きく割ると股間に顔を近づけて秘裂にキスした。
「!.....んぁ~ッ!!」
愛佳は恥辱と快感の電撃に悶え叫ぶ。
が、あかりは躊躇無く秘裂から顔を覗かせるまでに勃起した花芯を舌先で捉え、優しく転がした。
「...!」
もはや叫ぶ事すらも出来なかった。愛佳の意識は混濁し、ガクリと首をうな垂れる。
それに気付かず花芯への舐り責めに熱中するあかり。
事態に気付いたレフェリーが2人を分けるまで淫靡な攻撃は続いたのである。
「青コーナー、神岸あかりWIN!!」
相楽美佐枝はあかりを立たせ、その腕を高々と掲げた。
勝利のゴングが鳴り渡る中であかりはパートナーに駆け寄る。
まだ愛佳を羽交い絞めにしているままだ。
「やった!勝った!勝ったんだよ!!保科さん!!」
あかりは智子に呼びかけるが、智子は怪訝な顔をするばかり。
ああ、そうか、と気付いたあかりは自分の耳を指差して合図を送った。
それで気付いた智子はようやく耳から丸めた紙を引っ張り出して「どうやら勝ったらしいな。」と聞き返し、
勝利を確認してから愛佳の体を開放した。
エクスタシーの余韻から抜け出せない愛佳はリングへ崩れ落ちる。
佐藤「耳栓です!保科智子、耳栓で観客席からのヤジを遮断していたもようです!!」
(100)へ続く

334品川くじら:2016/11/07(月)01:02:56 ID:cIN
第2回葉鍵レズリング(100)
北川「なるほど保科智子が後半、まるで機械のような冷静さに見えていた原因はティッシュペーパーで
   急ごしらえした耳栓だったのか。考えたなぁ。」
佐藤「実況の九品仏さ~ん、青コーナー神岸、保科チームへのインタビューお願いしま~す!!」
大志「こちら九品仏、只今我輩は青コーナーに戻ってきた神岸あかりと保科智子の元にいる。」
   カメラがあかりと智子を写すアングルに変わると2人に向けてマイクを差し出しながら話しかけた。
大志「さっそくですが神岸さん、勝利の感想を一言お願いします。」
あかり「・・そうだなぁ・・とにかく新しいキャラに負けないところを見せる事ができて嬉しかった。」
   実に屈託の無い、あの笑顔でカメラに向って小さくVサインを出しながら語る。
大志「保科さんも勝利のご感想を。」
智子「まだまだ若いもんには負ける気がせぇへんで。かかって来いや!」カメラに向って軽く
   ファィティングポーズを作る。
北川「確かに。新葉鍵軍の不戦敗に終わった第2試合以外、第1、第4試合を旧キャラが勝利して
   ますからねぇ。第3試合でしか結果を出せませんでした、新葉鍵軍。」
佐藤「実力、経験ともまだまだというところでしょうか?今後の努力が望まれるところです。」
佐藤「え~皆様、ここ鶴来屋総合文化センターからお送りしてまいりました第2回葉鍵レズリングも、
   いよいよお別れの時間がやって参りました。」
北川「それではモニターの前の皆様、またお会いしましょう。」
大志「全国の同志諸君。また会おう!!」
観客達のどよめきと熱気が残る中、会場の照明が落ちて番組は終了した。
<第2回葉鍵レズリング・完>

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【10:2】【実況】広島vs日本ハム 第二戦【日本シリーズ】
1名無しさん@おーぷん:2016/10/23(日)17:34:36 ID:Tt4
ここなら昨日みたく邪魔されんやろ



2名無しさん@おーぷん:2016/10/23(日)17:38:15 ID:Tt4
先発は野村vs増井

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