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【1:160】ぷにぷに
1名無しさん@おーぷん:2015/05/24(日)18:49:10 ID:XkR
さくらたん



151肝井◆hC1yo3z59U:2018/03/27(火)20:06:58 ID:bSX
まどかマギカif...Ⅱ(128)
学校を休んだ、さやかに不吉な胸騒ぎを憶えた、まどかは放課後、さやかの家を訪ねた。
しかし家族の話では朝、学校へ行くと称して家を出たという。
(・・・さやかちゃん、どこへ・・あっ、そういえばマミさんに相談したらどうかって私・・・)
心当たりの場所を目指して、まどかは走る。
(マミさんなら、さやかちゃんの悩みに答えてくれるはず・・なのに、この胸騒ぎは何故収まらないの・・・)
その頃、繁華街を彷徨(さまよ)う美樹さやかは無意識のうちに見滝原駅に向かっていた。
(魔法少女になれば世の為、人の為になる事が出来る筈・・私、今でも信じてる・・なのに・・・)
魔法使いや使い魔の前に無力を曝(さら)け出し、責めに喜悦してしまった惨めさ、触手に操られて
巴マミと交わらされた背徳感を思春期の少女が受け止められるわけもなかった。
重い足取りが街を行く。
一方、マミの部屋へ到着した、まどかは玄関のチャイムを押す。
応対に出てきたマミは、まどかの表情から、さやかについての事だと悟る。
「鹿目さん、落ち着いて、よく聞いてちょうだい。」
「やっぱり、さやかちゃん、ここへ来たんですね。」
マミは直前まで、さやかと交接させられていた事を涙ながらに告白した。
「・・・そんな・・さやかちゃん、マミさんを信じてたのに・・・」
あまりの話に呆然とする、まどか。
同じ頃、偶然駅前を歩く、さやかを目撃した杏子は態度に不審を抱き後をつける。
(なんなんだ・・あいつ・・・まるで何かに操られてるみたいじゃないか・・・)
さやかの行く手に何が待ち受けているというのか。
(129)へ続く

152肝井◆hC1yo3z59U:2018/03/30(金)00:20:53 ID:g3j
まどかマギカif...Ⅱ(129)
「マミさん、私、さやかちゃんが心配です。後を追います。」
「私は触手の所為で迷惑かけたくないから行けないけど、なぎさちゃんを連れて行って。」
マミに頼まれた、なぎさは鹿目まどかと同行する事になった。
「一緒には行くけど、私、あいつの事、好きじゃないのです・・・」
「ここは私に免じてお願い!」
まどかに頭を下げられて渋々一緒にマミの部屋を出る、百江なぎさ。
その頃、さやかは見滝原駅の改札前で券売機から適当な切符を買う。
背後にいる杏子は、さやかが駅に入る理由を推測した。
(ま、まさか、あいつ・・列車に飛び込むつもりか!?)
なんとか止めようと自分も適当に切符を買い、さやかの後をつける杏子。
夕方のラッシュアワーに当たったのか混雑する駅構内を流されつつも歩く、さやか。
人波に見え隠れしながら追跡する杏子。
その距離はなかなか縮まらなかった。
まるで夢遊病者のような足取りで、さやかは下り線ホームに続く階段を上っていく。
逃すまいと歩みを早める杏子だが、人混みに阻まれて思うように進めない。
すると、さやかの前方の空間に奇妙な紋章が浮かび上がり、彼女1人だけを通して消える。
その有様を目撃できたのは杏子だけだった。
(新手の魔法使いか!くそッ、こんな時に!!)
ホームに上がった、さやかは他の乗客の姿が見えない事を訝(いぶか)しんだが、心痛に比べればどうでもよかった。
そこへ奇妙な気配のする列車が滑り込んでくる。
(130)へ続く

153肝井◆hC1yo3z59U:2018/04/01(日)02:20:29 ID:1Ew
まどかマギカif...Ⅱ(130)
それは明らかに満員であるにも関わらず、話し声の1つすらしなか列車やったとよ。
乗客たちは灰色の影にしか見えなか存在で、列車がホームに停止し、ドアが開くと一斉にホームへ溢れてくるとよ。
「!・・・これは!!」
一瞬たじろぐ、しゃやかに殺到して掴み掛り、車両へと連れ込んでしまうとよ。
しゃやかは相手が使い魔ばいと気付き、変身しようとするが、両腕ば掴まれソウルジェムば操作出来なか。
「ううう・・・こぎゃん時に・・・・・」
使い魔たちは協力して、客車のつり革替わりにぶら下がっとる手枷に、しゃやかの両手ば繋ぐ。
もう変身する事はでけんかったとよ。
そいで奇妙なアナウンスが車内に流れるとよ。
「魔法少女美樹しゃやか様、これより痴漢満員列車は当駅ば出発致するとよ。めくるめく官能の旅ばお楽しみくれんね。」
ドアが閉まり、列車はゆるっと走り出したとよ。
使い魔の痴漢たちな、しゃやかのスカートばめくり、上着の前側ば開(はばい)けて若い肌に指ば、掌ば這わしぇるとよ。
「や、やめろぉぉぉッ!...卑怯ばいぞ、寄って集(たか)って!!」
精一杯、抵抗する精神ば見しぇる、しゃやか。
ばってん全身ば撫で回す手は止まらず、周囲に蠢く痴漢たちの息遣いが圧力となって、しゃやかの心ば押し潰していく。
ブラウスの前が開けられ、ブラジャーのホックが外しゃれてブラば上にずらしゃれ、柔らかいな胸の膨らみが露わになり、
痴漢に背後から揉みしばいかれるとよ。
パンティーが股間から膝まで降ろしゃれ、痴漢の指が秘裂に這いこんできたとよ。
いっぺんに菊門にも太か指が差し込まれ、グリグリと動き回るのやけん。
果たして、しゃやかの運命や如なんに?
(131)へ続く♥

154肝井◆hC1yo3z59U:2018/04/02(月)00:25:54 ID:U6b
おい!運営!!
なんだよ、これ!!
ポルノ小説がお笑いになっちまったじゃねぇかッ!!
読者の皆さん、すいません。
貼り直します。

155肝井◆hC1yo3z59U:2018/04/02(月)00:26:48 ID:U6b
まどかマギカif...Ⅱ(130)
それは明らかに満員であるにも関わらず、話し声の1つすらしない列車だった。
乗客たちは灰色の影にしか見えない存在で、列車がホームに停止し、ドアが開くと一斉にホームへ溢れてくる。
「!・・・これは!!」
一瞬たじろぐ、さやかに殺到して掴み掛り、車両へと連れ込んでしまう。
さやかは相手が使い魔だと気付き、変身しようとするが、両腕を掴まれソウルジェムを操作出来ない。
「ううう・・・こんな時に・・・・・」
使い魔たちは協力して、客車のつり革替わりにぶら下がっている手枷に、さやかの両手を繋ぐ。
もう変身する事は出来なかった。
そして奇妙なアナウンスが車内に流れる。
「魔法少女美樹さやか様、これより痴漢満員列車は当駅を出発致します。めくるめく官能の旅をお楽しみ下さい。」
ドアが閉まり、列車はゆっくりと走り出した。
使い魔の痴漢たちは、さやかのスカートをめくり、上着の前側を開(はだ)けて若い肌に指を、掌を這わせる。
「や、やめろぉぉぉッ!...卑怯だぞ、寄って集(たか)って!!」
精一杯、抵抗する精神を見せる、さやか。
しかし全身を撫で回す手は止まらず、周囲に蠢く痴漢たちの息遣いが圧力となって、さやかの心を押し潰していく。
ブラウスの前が開けられ、ブラジャーのホックが外されてブラを上にずらされ、柔らかな胸の膨らみが露わになり、
痴漢に背後から揉みしだかれる。
パンティーが股間から膝まで降ろされ、痴漢の指が秘裂に這いこんできた。
同時に菊門にも太い指が差し込まれ、グリグリと動き回るのだ。
果たして、さやかの運命や如何に?
(131)へ続く

156肝井◆hC1yo3z59U:2018/04/04(水)02:00:26 ID:76t
まどかマギカif...Ⅱ(131)
灰色の男達に囲まれ全身をまさぐられる美樹さやか。
秘裂に潜り込んだ指は的確に花芯を捉えた。
「ぁうッ...」
さやかが短く喘ぐ。
菊門を侵す指は前後左右に蠢きながら少女を異常な官能へと追い上げる。
(うぅう...わ、私、こんなので感じちゃってるの...くやしい.....)
背後から乳房を掴む手は時に優しく、時に荒々しく揉みしだく。
内腿、太腿を数人の男の手が撫でまわす。
無数の軟体動物が皮膚を這う様な感覚に少女は咽(むせ)ぶ。
その嗚咽(おえつ)を漏らす口にさえ、男の手が伸びる。
下唇の縁(へり)を撫でられ、こそばゆさに感じてしまう、さやか。
(わ、わたしは、あんたたちのおもちゃじゃないッ!)
男達の玩弄に精神で対抗しようとする少女だったが、肉体は裏腹な反応を起こしていた。
愛撫に感じた花芯は包皮を押しのけて勃起し、乳首も屹立してしまう。
更に全身の肌は上気して桜色に変わり、脂汗を浮かべているのだ。
呼吸も乱れ、脈拍も早くなり、明らかな興奮状態である。
度重なる凌辱と調教、異常性愛が少女の肉体を変えてしまったのか。
「ぁッ...ぁんッ.....」
弱々しい喘ぎ声が漏れた。
(そんな...嫌だ、嫌だよ.....痴漢に感じちゃうなんて...)
さやかの理性は懸命に肉体の感覚を抑え込もうとするが、快感が脳を支配していく。
(132)へ続く

157肝井◆hC1yo3z59U:2018/04/05(木)02:15:16 ID:tey
まどかマギカif...Ⅱ(132)
一方、さやかを止められなかった杏子は人波を避けながら、ようやくホームへ続く階段を上(のぼ)り切る。
しかし次発の列車を待つ乗降客の姿ばかりで、さやかの姿は見当たらなかった。
「くそッ!移動式の結界か!!気付かないわけだ!!」
口惜し気に拳を握る杏子。
痴漢満員列車の魔法使い、ダンブルドアは列車に見せかけた結界で鉄道の路線を常に移動しているのだ。
追跡したかったが衆人環視の下では変身出来ない。
一目を避ける場所を探す為、駅構内から外へ出る杏子は偶然にも、まどか、なぎさの2人と出会う。
「おい!大変なんだ!あんたの友達がまた攫(さら)われちまったぜ!!」
掴み掛らんばかりの勢いで、まどかに呼びかける杏子。
「えぇっ!?さやかちゃんが!!私たち、心配だから探しに来たところなのに・・・。」
杏子の話に驚き呆れる、まどか。
「動き回る結界とは厄介な相手なのです。位置を特定出来ない・・・。」
事情を聴いた、なぎさは魔法少女としての見識で答える。
「あいつを助ける方法は線路上に残る魔法の痕跡を辿(たど)って結界の位置を突き止めるしかねぇ。
やるなら他の列車が止まっている夜中のうちだ。」
少し考えた後、杏子が、さやか救出作戦を説明する。
3人の少女は鉄道が運休する夜中を待つことにした。
その間にも痴漢満員列車に囚われた美樹さやかは、灰色の男達に嬲られ続け、次第に理性を失っていく。
乳首を、花芯を、太腿を、尻を、内腿を、唇を男達の指や掌にまさぐられ官能を引き出されてしまう。
(...こ、このままじゃ、わたし、わたし.....)
(133)へ続く

158肝井◆hC1yo3z59U:2018/04/11(水)18:16:40 ID:LL8
まどかマギカif...Ⅱ(133)
密閉された車内に監禁され、助けを求める事も出来ない。
移動性の結界『痴漢満員電車』に捕らえられ、両手を手枷で吊るされて変身まで封じられてしまった美樹さやか。
乱れた着衣の上から無数の手にまさぐられ、容赦なく陰部を嬲られる。
「くッ...ぅうッ...こんな...こんな事で.....」
絶望的な環境の中で少女の理性は懸命に抗(あらが)っていた。
「嫌だ...わたし、負けたくない.....」
快感に従ったら終わりだという直感に導かれているのだろうか。
しかし花芯を嬲る指、菊門で蠢く指、内腿を撫で上げる掌、太腿を摩(さす)る手、乳房を揉み乳首を弄る手の感触が
次第に少女の気高い精神を快楽で蝕んでいく。
「ぁあ~んッ.....」
心と裏腹な嬌声が口を衝いた。
(な..何やってんだ...わたし...こんな無理矢理で.....かんじ..感じるわけ.....)
さやかは理性で官能を打ち消そうと足掻(あが)く。
「ぁッ、ぁぁ~ん.....ハァ...ハァ...ハァ.....」
否定も虚しく軽く逝ってしまった。
(そんな...嘘だ...わたしが感じてるなんて.....)
理性の断絶に慌てる、さやか。
(嘘じゃないよ。気持ちよかったんだよ。)
脳内で雌型触手の声がした。
灰色の影たちの蹂躙に、少女の心は翳(かげ)る。
(134)へ続く

159肝井◆hC1yo3z59U:2018/04/16(月)00:03:30 ID:sTJ
まどかマギカif...Ⅱ(134)
全身を玩弄され官能の波に意識を押し上げられて理性を翻弄される美樹さやか。
そんな、さやかに快楽を受け入れよと囁く雌型寄生触手。
(こんなの、愛じゃない...わたし、玩具(おもちゃ)にされてるだけなんだ...)
(玩具でもいいじゃない。気持ち良ければそれでよし。)
抵抗する精神とは裏腹に幾たびの調教を経た肉体は、灰色の影たちの愛撫に反応して花蜜を湧き出させてしまう。
さやかは体の異変に焦る。
(ち、ちくしょう...わたしは魔法少女なんだ...負けちゃいけないんだ...なのに.....)
(意地張るのをやめて気持ち良くなろうよ。受け入れればいいんだよ。)
触手の誘惑に耳を貸さず精神の防壁をさらに強めようとする、さやか。
しかし影たちの責めは更に過激さを増す。
花芯を弄(いじ)っていた指はピンクローターに変わり、菊門を穿っていた指はアナルバイブに位置を譲った。
両乳首にもピンクローターが押し付けられ、太腿、内腿の肌を筆先が這いまわる。
指での悪戯で限界まで勃起していた花芯はローターの振動で刺激され、少女の脳に猛烈な快感を送り、
アナルバイブは容赦なく菊門を掘削して原始の性感を呼び起こす。
「ぁあ~ん...ダ、ダメ.....わたし、おかしくなっちゃう.....」
少女は身悶えして喘ぐ。
乳首はローター責めに反応して痛々しいまでに屹立してしまう。
太腿、内腿を筆先が動く度に電気が走る様な鋭い快感が脳裏に突き抜ける。
「あッ、ぁッ、あッ...やめてよォ~.....もう...もう.....」
耐えきれず再び、さやかは逝った。
(135)へ続く

160肝井◆hC1yo3z59U:2018/04/21(土)14:01:25 ID:Uuv
まどかマギカif...Ⅱ(135)
数秒後、意識を回復した美樹さやかが思った事、それは自分の弱さの認識だった。
(ぅぅう...わ、わたし...ダメだ.....正しいはずなのに...こんな事で.....情けない.....)
彼女の肉体を玩弄する手は止(や)まず、無数の手があらゆる場所を責める。
無駄とは知りつつ足を閉じようと試みるも、いつの間にか足枷まで付けられ足を閉じられぬよう、
両足の間に棒状の開脚器が渡されており閉じる事が出来ない。
手に視線を移すと何時(いつ)の間にかソウルジェムの指輪が抜かれていた。
(これじゃ変身も出来ない.....わたし...おもちゃになるしかないの.....)
異様な列車に閉じ込められ無数の男に痴漢される少女の胸に去来する恐怖と絶望。
(受け入れればいいんだよ。気持ちよくなれるよ。)
触手は凌辱を受け入れて楽しめと囁く。
その間にもピンクローターの低周波が花芯と両乳首を間断なく嬲り、アナルバイブが菊門を蹂躙する。
筆先に加えて濡れた舌先が太腿、内腿、首筋、耳たぶを這い廻り、少女の官能を煽るのだ。
(いや.....ダメ.....わたし...ただしい...)
朧気(おぼろげ)になっていく意識の下で、さやかが縋(すが)りついたのは正義の魔法少女という意識。
しかし肉体は責めに反応して胸の鼓動は早く、全身の肌は紅潮し、脂汗を浮かべ、喜悦の表情すら浮かべてしまっていた。
深淵からは止(と)め処(ど)なく花蜜が溢れだし、責めを渇仰(かつごう)するかの様だ。
(ダメ...このまま...わたし.....)
たどたどしい意識で抵抗する少女に、とどめを刺すかの如くバイブレーターが現われ、その先端が深淵の入り口に押し付けられた。
(そ、そんな.....やめて.....)
願いも虚しく張形はズリズリと深淵に侵入してくる。
(136)へ続く

名前: mail:

【2:343】さくらタンを馬並み浣腸でお仕置きⅡ
1肝井#エロ大家:2015/04/12(日)23:25:50 ID:Jct
では皆さん、本日より新スレに移行して「さくきび」シリーズ続編の
掲載を行いたいと思います。
一つ、お付き合いの程、よろしくお願いします。



334肝井◆hC1yo3z59U:2018/04/02(月)00:22:25 ID:U6b
あっ!、あっ!!
またやられた!!
今年も福岡弁変換アプリ動いてたのかよ!!
これじゃギャグ小説だ・・・。
畜生、今夜は昨日の投稿分を貼り直します。

335肝井◆hC1yo3z59U:2018/04/02(月)00:24:00 ID:U6b
さくらと乙女たちの堕天(103)
優しく声を掛けながらマルの肩を抱き、頬に口付けする知世。
排泄を目撃されたショックで落ち込んでいたマルの心に希望の明かりが灯(とも)る。
(優しい...知世ちゃんに恋してしまいそう...でも、マルには主様が.....)
思わず知世に心が傾くのに慌てるマル。
知世は洗面器を傍らにどけてからマルを横たわらせて語り掛けた。
「お約束通り、我慢出来たご褒美を差し上げますわ・・・。」
そしてマルと体を重ね、唇を奪う。
まるで流れるようなテクニックだ。
(上手い.....この人、マルの心を読んでる.....)
マルは自身の望みを先読みして動く知世に内心畏(おそ)れを抱く。
直後、知世はマルを促して口を開かせディープキスに持ち込む。
熱く湿った舌を絡めたキスが窒息寸前まで続き、マルの興奮を高める。
知世が舌を抜いた時には、マルは顔一面を紅潮させ全身を桜色に上気させるまでに喜悦していた。
それでも知世はマルの頬から耳、首筋へと舌先を這わせ、更に右手で太腿を荒々しく愛撫するのだ。
「ぁ.....ぁああぁぁあ...ん.....」
薄い胸を烈しく上下させる程、苦しい呼吸の下からマルは喘ぐ。
こそばゆい感覚と激しい責めのアンバランスな感覚に少女の官能は昂(たかぶ)っていく。
体位を変えて舐める位置を首筋から胸へと替えながら知世は責める。
「ぁはぁ...いい、いいよぉ.....」
マルは途切れそうになる意識の下から呟く。
(104)へ続く

336名無しさん@おーぷん:2018/04/02(月)15:14:28 ID:TDk
>>334
草生える

337名無しさん@おーぷん:2018/04/02(月)15:23:31 ID:p9i
>>334


338名無しさん@おーぷん:2018/04/02(月)15:33:28 ID:cNa
サンキューしゃくら

339肝井◆hC1yo3z59U:2018/04/04(水)01:59:01 ID:76t
さくらと乙女たちの堕天(104)
舌と指先で知世はマルを責め続ける。
既にマルは意識朦朧という状態で目線を宙に泳がせていた。
「あぁ~ん.....マル、逝っちゃうぅぅッ.....」
知世の駆使するテクニックの前に侑子の助手はなす術も無く喘ぎ悶えるしかない。
マルの薄い胸の膨らみを同心円状に舐る知世。
円の中心である乳首を意識させながら焦(じ)らす作戦だ。
更に知世の右手はマルの左内腿を足の付け根に向かって撫で上げ、秘裂への接触を意識させる。
組織に囚われてからレズプレイを日々強要されていたとはいえ、あまりに巧みな技であった。
それを観察する侑子は知世の行為から天性の才能を見出す。
(教えられた事をなぞっているわけじゃない・・・まるで埋もれていた才覚が芽生えたみたいね。)
乳房を円形彷徨していた知世の舌先が、遂にマルの胸の突端を捉えた。
ピンク色の乳首は責めへの期待からか、硬く屹立している。
乳首を柔らかく転がすように舌を使う知世。
「ぁあ~んッッッ...感じる、そこ、感じるのォ.....」
敏感な場所を優しく舐られて嬌声を上げるマル。
少し時間差を置いて知世の右手がマルの陰部へと届いた。
そして指先が秘裂へと滑り込む。
「!...ぁは~んッッ.....」
マルは、こそばゆい感触に身を震わせる。
知世は中指の腹を使って、マルの花芯を探り当てクルクルと軽快に捏ね回す。
(105)へ続く

340肝井◆hC1yo3z59U:2018/04/05(木)02:16:19 ID:tey
さくらと乙女たちの堕天(105)
女体で一番敏感な部位をリズミカルにいじられて、マルの性感は一気に昂(たかぶ)る。
「!!...あッ、ぁッ、ぁあ~ん.....知世ちゃん、上手すぎるよぉ~ッ...」
思いつくままの事を口走りながら悶え、喘ぐ。
マルの反応を見ながらも、知世は手を休ませない。
指の動きを軽く早いテンポから、強くゆっくりしたテンポに変化させた。
グリグリと花芯を擦られる感覚に、マルは意表を衝かれて呻く。
「あんッ!...あ~...マル、おかしくなりそう.....」
強弱緩急の差を使い分けて的確に相手を追い上げていく知世のテクニックに、侑子も驚いた。
(いつもモロ相手にレズプレイを経験してる筈のマルを易々と追い上げるなんて・・・)
肌を上気させて悦ぶマル。
そこで更に知世は追い打ちに出る。
指技を止めて体位を変え、マルの両足をM字型に開かせ、自身はマルの股間へと潜り込む。
「これが浣腸を我慢できたご褒美ですわよ。」
呼びかけるなり、マルの秘裂へと唇を押し付ける知世。
指技で十分敏感になっていたマルはキスの瞬間、ビクリと体を震わせた。
畳みかけるように知世は舌先を出して、マルの秘裂を舐め上げ、花弁の中から花芯を探りてる。
「そ、そこは.....」
マルはおぼろげな意識の下から花芯に舌先が触れている事に気付く。
知世は舌先で包み込むように優しく花芯を転がす。
花芯から脳裏へ電流が走ったかのように感じるマルだった。
(106)へ続く

341肝井◆hC1yo3z59U:2018/04/11(水)18:15:13 ID:LL8
さくらと乙女たちの堕天(106)
知世とマルが肌を合わせるのは2度目、相手の急所を熟知した知世は責めの緩急を利用して相手を焦(じ)らす。
「あっ、ぁッ...あぁ~ん.....いい...気持ちいいのォ~.....」
ゆっくり優しく花芯を舐ると快感に喘ぎ、早く激しく嬲られると官能を煽られて悶える。
「あんッ!...あッ...ぁ~んッ!!.....は、激しいよォ.....」
今やマルの肉体は完全に知世の掌中にあった。
(やはり血は争えないものね・・・)
マット上で絡む2人を見て、侑子は思いを巡らす。
責めの強弱を数回も繰り返すと、マルは半狂乱の態(てい)となって善(よ)がり狂う。
「ぁッ、あッ.....はぁ~んッッッ...あ、頭がおかしくなりそう.....」
しかし知世は責める手を休めない。
「!...逝くッ、逝くぅぅぅッ!!」
遂にマルは体を痙攣させて意識を失ってしまった。
ぐったりとマットに身を沈めるマルの体を這い上る様に知世は覆いかぶさり、労(ねぎら)いのキスを贈る。
「気を失うほどに感じてましたのね・・・少しお休みなさいな。」
それは教えられたから出来る事では無く、元から内在していたものが表面化したようだ。
一方、さくら達は午後の「じゃれ合い」をさせられた後、例の風呂場へ連れて行かれる。
ただ6人の内、知世だけがいない為、担当メイドの楓は一人で入浴するのだった。
知世の姿が無い事を気にしているのは、さくらだけでは無く、奈緒子も神経を尖(とが)らせていたのだ。
(まさかとは思うけど知世ちゃん、死んで例の花壇へ埋められたんじゃないかなぁ・・・)
正気を逸脱した環境に閉じ込められた少女の心理が暗い方向へ向かうのも無理のない話だろう。
(107)へ続く

342肝井◆hC1yo3z59U:2018/04/16(月)00:04:33 ID:sTJ
さくらと乙女たちの堕天(107)
入浴後、牢獄へ戻される、さくら達5人。
担当メイド達の監視を恐れて知世の行方に関する話題を切り出せなかった奈緒子だが、メイド達が居なくなると
急に暗い疑問が心に湧き上がって来る。
そこで牢の鉄格子ギリギリの位置に座り、隣の牢にいる千春に話しかけた。
「ねぇ、千春ちゃんは知世ちゃんが連れて行かれるところをみたんでしょ?」
奈緒子の呼びかけに気付いて、同じく鉄格子にしがみつきながら答える千春。
「ううん。寝ている時に誰かが来て急に知世ちゃんだけ起こして連れて行ったから解らない。」
「誰かは6人のメイドのうちの誰かだよね?」
「ぼんやり声が聞こえただけで姿は見てないよ。」
奈緒子は少し思案してから言った。
「知世ちゃんが、まるっきり知らない人に付いていくわけないもん。あの楓って人じゃないかなぁ。」
「わからないよ・・・。」
「連れて行かれる前、知世ちゃんに変わったところは無かったの?」
「う~ん、そう言えば、さくらちゃん達のいる牢屋の方を見ながら泣いてた。」
ここで奈緒子は考える。
知世が、さくらを愛していたという事実、そして泣く理由を。
「ひょっとして、さくらちゃんと利佳ちゃんの関係が原因かも・・・。」
その呟きを拾った者が2か所に居た。
1人は奈緒子の背後で聞き耳を立てている苺鈴。
もう1人は監視モニターと収音マイクで少女達を観察しているメイド鈴原みさき。
(108)へ続く

343肝井◆hC1yo3z59U:2018/04/21(土)13:59:01 ID:Uuv
さくらと乙女たちの堕天(108)
みさきは注意深く奈緒子の音声を聞き取っている。
どうやら知世の行方についての話題であり、組織の内情について詮索し始めた事に気付く。
そんな事態を露(つゆ)ほどにも知らない奈緒子は千春に呼びかけて、さくらと利佳を呼んでもらう。
「さくらちゃん、知世ちゃんが焼き餅妬いてたの知ってる?」
奈緒子の問いかけに戸惑いながらも答えるさくら。
「うん、知世ちゃんには悪いと思ってたけど利佳ちゃんを拒む事が出来なかったんだよ。」
さくらを擁護するべく利佳も口を開く。
「だって不安だったんだもの。せめて同じ部屋の、さくらちゃんと慰め合いたかった・・・。」
それが追い詰められた少女の心理だと気付いている奈緒子だが、逢瀬(おうせ)の顛末(てんまつ)を
知世に聞かれて悲しませた事は許せなかった。
「なんで知世ちゃんのすぐ隣でエッチな事しちゃったの!?聞こえてたんだよ?」
利佳を叱責しようと声を荒げる奈緒子。
「ごめん・・・私、寺田先生に捨てられた哀しさで他人の事まで考えが廻らなかったの・・・。」
切ない乙女心を曝(さら)け出して詫びる利佳。
「今更、私に謝っても・・・知世ちゃんがどうなったか解らないのに・・・。」
知世についての善後策を考えるという方向に話を進めたい奈緒子だが、感情の整理がつかない。
その会話を記録している鈴原みさきは、同僚の珠代に声を掛ける。
「なんやら面白い話になってるんよ。これ、利用でけへんかなぁ?」
「奈緒子って子を追い詰めるんだね?協力するよ、みさきち。」
策略の標的にされたとも知らず、奈緒子たちの会話は続く。
(109)へ続く

名前: mail:

【3:2】【おーぷん】カードキャプターさくら本スレ ★1
1名無しさん@おーぷん:2018/04/06(金)18:57:16 ID:v7Y
誰もいないよなあ…



2名無しさん@おーぷん:2018/04/06(金)18:57:57 ID:v7Y
本家はそこそこ盛り上がってんのに

名前: mail:

【4:26】彡(゚)(゚)「男のサクラちゃんが好きなんや!」
1名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)01:14:43 ID:k8Y
┏━━━━━━━┓
┃  / \  ┃
┃ /   \ ┃
┃  (^) (^)ミ ┃
┃ 丿    ミ┃
┃ つ  (  ┃
┃  ) (  ┃
┗━━━━━━━┛



2名無しさん@おーぷん:2015/05/22(金)22:43:56 ID:Ag9
アーイキソ

3名無しさん@おーぷん:2015/11/25(水)23:04:47 ID:8q9
あったかいふとんでぐっすりねる!こんな楽しいことがほかにあるか。

26名無しさん@おーぷん:2018/04/03(火)09:04:30 ID:37r
残当

名前: mail:

【5:7】彡(°)(°)「お、さくらちゃんおるやん。犯したろ」
1名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)00:57:14 ID:QIz
┏━━━━━┓
┃   / \  ┃
┃ /     \┃
┃ (゚) (゚)ミ  ┃
┃ 丿     ミ ┃
┃ つ   (  ┃
┃   )  (   ┃
┗━━━━━┛



2名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)00:58:32 ID:Foa
レリースされたんやな

3名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)00:58:45 ID:Bc5
いきましたー

4名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)01:02:55 ID:C1i

J( ‘ー`)し「これは息子をレリースするチャンス!(さくらちゃんが危ない!)」

5名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)01:05:53 ID:n8i



6壮大:2015/05/22(金)20:38:12 ID:v0f
 ふ

7名無しさん@おーぷん:2018/04/02(月)18:23:57 ID:dD5
>>5
キモい

名前: mail:

【6:6】埼玉西武ライオンズC.C.Lee投手について語るスレ
1名無しさん@おーぷん:2016/05/14(土)03:45:42 ID:kF5
はーい、よーいスタート



2名無しさん@おーぷん:2016/07/07(木)20:07:22 ID:P6d
はーつっかえ
ほんまつっかえ

3名無しさん@おーぷん:2016/07/09(土)12:06:11 ID:dYu
気持ち悪いなお前
俺おもしれえええええええとでも思いながらスレ立てたのか?

4名無しさん@おーぷん:2016/07/09(土)14:42:21 ID:OHn
>>3
そらそうよ

5名無しさん@おーぷん:2018/03/10(土)11:23:41 ID:xB8
悲しいなあ

6名無しさん@おーぷん:2018/04/02(月)15:16:35 ID:TDk
二年も前のスレやんけ

名前: mail:

【7:8】彡(^)(^)「せや!なんまめにあるまとめパクってスレ立てたろ!」
1名無しさん@おーぷん:2017/03/02(木)17:59:18 ID:6X6
彡(^)(^)「おっ、早速まとめられたか、どこのサイトやろ?」

な  ん  ま  め



2名無しさん@おーぷん:2017/03/29(水)04:42:10 ID:KQS
訪問記念レス

3名無しさん@おーぷん:2017/08/12(土)11:05:49 ID:WyW
訪問記念レス

4名無しさん@おーぷん:2017/10/07(土)19:40:40 ID:zLc
こんなところにおんj民の足跡が

5【74】【66】【10】:2017/10/07(土)19:41:37 ID:VGr
しかもなんまめ

6名無しさん@おーぷん:2017/11/04(土)16:24:32 ID:diX
模範的なんまめ民

7肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/18(木)00:18:09 ID:tCk



ちょっとしたテストですので、お気になさらないでください。

8肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/23(火)00:07:06 ID:roO



取り敢えず画像添付の実験です。

名前: mail:

【8:9】おんJからきたンゴwwwwwwwwwwww
1名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)00:36:43 ID:Foa
はえ~すっごい…



2名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)00:37:58 ID:Bc5
よろしくニキーーーーwwwwwww

3名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)00:42:54 ID:xPE
避難所に使えるな

4名無しさん@おーぷん:2015/05/22(金)20:35:02 ID:Zb2
よろしく二キーww

5名無しさん@おーぷん:2016/12/01(木)10:16:45 ID:K3o
こんなところに来る臭いゴミがおんJ民なわけあるか

6名無しさん@おーぷん:2016/12/01(木)12:11:24 ID:MaE
なんでこんなところにいるんですかねぇ・・・。

7名無しさん@おーぷん:2017/11/04(土)16:25:25 ID:diX
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1509773766/l10
このスレからやで

8名無しさん@おーぷん:2017/11/06(月)22:01:24 ID:obg
やったぜ

名前: mail:

【9:452】さくらたんと挨拶するスレ
1名無しさん@おーぷん:2014/10/01(水)23:52:07 ID:Tf4VFinlZ
さくらたんと挨拶するスレだよ〜






443名無しさん@おーぷん:2016/02/21(日)04:59:47 ID:xag
金金金 金城

444名無しさん@おーぷん:2016/02/21(日)05:00:07 ID:xag
金城龍彦

445名無しさん@おーぷん:2016/03/23(水)02:56:49 ID:513
あぁ^~さくらたん可愛いんじゃ^~

446酢酸◆CH3COOHLDA:2016/03/29(火)14:19:56 ID:O0m
ああ

447酢酸◆CH3COOHLDA:2016/03/29(火)14:20:03 ID:O0m
世捨て人

448酢酸◆CH3COOHLDA:2016/03/29(火)14:20:16 ID:O0m
ねほ

449酢酸◆CH3COOHLDA:2016/03/29(火)14:20:51 ID:O0m
おろろろ

450名無しさん@おーぷん:2016/06/13(月)22:21:31 ID:mDJ
さくらたんちっす

451名無しさん@おーぷん:2017/10/07(土)22:52:16 ID:Qdl
おはさく

452名無しさん@おーぷん:2017/10/10(火)22:22:40 ID:LUt
おはようさくらちゃん今日もいい天気だね

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【10:2】ccさくら板覗いてみたけど…
1名無しさん@おーぷん:2017/08/12(土)11:05:14 ID:WyW
エロ小説板か…



2名無しさん@おーぷん:2017/08/14(月)18:55:10 ID:XEl
ええやん気に入ったわ

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