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【1:361】さくらタンを馬並み浣腸でお仕置きⅡ
1肝井#エロ大家:2015/04/12(日)23:25:50 ID:Jct
では皆さん、本日より新スレに移行して「さくきび」シリーズ続編の
掲載を行いたいと思います。
一つ、お付き合いの程、よろしくお願いします。



352肝井◆hC1yo3z59U:2018/05/30(水)01:36:44 ID:Acd
さくらと乙女たちの堕天(116)
翌朝、担当メイド達が少女達を起こしに来た時、苺鈴は珠代に連れられて牢の外にいた。
この時点で奈緒子は何かの異変に気付くべきだったが、気付かない。
牢から出された、さくら達5人は担当メイドに従って大広間へ進む。
今日も玉座には侑子の姿は無く、代理の楓が座っている。
「皆さん、おはよう。」
にこやかに会釈(えしゃく)する楓の目が笑っていない。
「今日は残念なニュースがあります。」
楓の言葉にざわつき、お互いの顔を見合わせる少女達。
「実はそこにいる柳沢奈緒子ちゃんが組織への反抗を企てました。これは奴隷としてあってはならない事ですね。」
丁寧な言い回しだが、言葉の意味は怖い。
奈緒子は思わず、みさきの顔を見る。
「奈緒子ちゃん、残念だけど証拠は上(あ)がってるんよ。」
みさきは無表情に奈緒子の目を覗き込む。
「そ、そんな・・・私、組織への反抗なんて考えてません。」
懸命に否定する奈緒子。
「では何故、知世ちゃんの行く先を調べようとしたの?私か、みさきちゃんにそれとなく聞くんですってね?」
千春と話した内容が筒抜けだった。
恐怖に立ち尽くす奈緒子。
「証人もいるのよ。苺鈴ちゃん!」
楓に指名された苺鈴が一歩進み出る。
(117)へ続く

353肝井◆hC1yo3z59U:2018/05/31(木)00:42:25 ID:n99
さくらと乙女たちの堕天(117)
「貴女が同じ牢獄で見聞きした事を話していただけるかしら?」
楓は苺鈴に証言を求めた。
「はい。私は奈緒子が千春、利佳、さくらと話している内容を聞きました。それは知世の行方についてです。」
苺鈴の発言を聞いた楓は次に奈緒子に尋ねる。
「奈緒子ちゃん。これは事実かしら?」
「はい。確かにそういう話をしました。」
否定すべき内容は無いのに安心した奈緒子は率直に答えてしまう。
すると楓は再び苺鈴に尋ねた。
「苺鈴ちゃん、奈緒子ちゃんが他に言っていた事は無いかしら?」
「奈緒子は侑子女王と担当メイドの動向について疑い、楓さんが怪しいのではないかと言いました。」
確かに奈緒子は楓が知世を連れ出したのではないかと言ったので否定は出来なかった。
「そう。奈緒子ちゃんは私を疑ったのね。残念だわ。」
楓が奈緒子に冷たい目線を送る。
「それから、楓さんか、みさきさんに知世の行き先をそれとなく聞き出すとも言ってました。」
苺鈴がさらに発言した。
「これも言ったのね?」
玉座の楓が奈緒子に問う。
奈緒子は認めざるを得なかった。
「私やみさきちゃんと他のメイド、侑子さんを仲たがいさせる事で組織の内部攪乱を計ったわけね。」
楓の眼光が冷たく鋭いものに変わったのに気付く奈緒子。
(118)へ続く

354肝井◆hC1yo3z59U:2018/06/01(金)02:39:53 ID:Wnd
さくらと乙女たちの堕天(118)
「い、いえ、そこまでは・・・。」
話の雰囲気が変化した事に気付いた奈緒子は大慌てで否定した。
「では仮に私が知世ちゃんの行く先を話せばどうするつもりだったのかしら?侑子さんに懇願して
知世ちゃんを解放してもらおうという話になったんでしょう?」
楓はあえて下手に出て奈緒子に誘導尋問を仕掛ける。
その絡繰(からく)りを見抜けない奈緒子は、うっかり答えてしまう。
「ええ、そうかも知れません・・・。」
「そうなれば組織の内情を奴隷に教えたという理由で私が処罰されるかも知れない。これが内部攪乱だと言うのよ。」
語気を強めた楓が奈緒子に迫る。
「ちょっと待って、私そんな事・・・」
奈緒子は楓の言葉を押しとどめようとした。
「私でなくても、みさきちゃんが酷い目に遭っていたかもしれない。貴女って恐ろしい女なのね。」
楓は奈緒子の罪を一方的に決めつけにいく。
奈緒子はあまりの強引ぶりに言葉を失い、立ち尽くす。
「楓様、奈緒子は頭の良さを鼻に掛けた狡い子です!」
苺鈴が珠代に吹き込まれたとおりの台詞を発する。
「それなら奈緒子ちゃんには奴隷としての立場を理解してもらわないといけないわ。」
玉座の楓が珠代と、みさきに目配せした。
次の瞬間、2人のメイドは左右から奈緒子を挟み込んだ。
奈緒子は抵抗する間もなく拘束されてしまう。
(119)へ続く

355肝井◆hC1yo3z59U:2018/06/02(土)00:43:01 ID:Fzz
さくらと乙女たちの堕天(119)
珠代は奈緒子の手枷を左右連結して自由を奪う。
これでもう抵抗は出来なかった。
「取り敢えず奈緒子ちゃんのお腹をきれいにしないとね。浣腸してあげて!」
楓からの指示で珠代は奈緒子を床の上に伏せさせる。
顔の横を床に付けて膝を曲げ、尻を高々と持ち上げる屈辱的な姿勢だ。
予(あらかじ)め準備されていたのか、みさきは浣腸に必要な器具をすぐさま取り出す。
「わ、私を謀(はか)ったのね・・・苺鈴ッ!」
ここへ来て苺鈴を手先に使った組織の仕込みだと気付き怒りの声を上げる奈緒子だが、手遅れだった。
「奈緒子ちゃん、諦めなよ。これからアナルマッサージするよ~。」
みさきは外科手術用手袋の指先にワセリンを塗ると奈緒子の菊門へ、おもむろに突っ込む。
菊門に指先を挿入され、モゾモゾと動き回る感触に奈緒子は涙を零(こぼ)す。
しかし哀しみと裏腹に鼓動は高鳴り、体温は上がり、肌は桜色に染まる。
前後、左右へ動き回る指の動きに肉体が反応してしまうのか。
込み上げる原始的な性感に奈緒子は戸惑う。
(わ、私...変態になっちゃったの?.....お尻の穴で感じちゃうなんて...)
理性で官能を否定しようともがく奈緒子。
それでも菊門をいじられる感覚は誤魔化す事が出来ず、いつしか花弁さえも花蜜に濡れてしまう。
変化に気付いた、みさきはもう一方の手で奈緒子の秘裂に触れ、濡れているのを確認した。
「奈緒子ちゃん?嫌そうな顔してるけど濡れてるよ?気持ち良かったん?」
赤面し答えられない奈緒子であった。
(120)へ続く

356肝井◆hC1yo3z59U:2018/06/04(月)02:06:06 ID:6uh
さくらと乙女たちの堕天(120)
奈緒子が「じゃれ合い」に際してアナルプラグを差し込まれる前と後で感度が違う事には、みさきも薄々気付いていた。
それが今、アナル性感に弱いという事実として明らかになったのだ。
(は、恥ずかしいよぉ...でも、気持ちいい.....)
俯(うつむ)いて唇を噛み、快感を押し殺そうと努める奈緒子だったが、溢れ来る花蜜は官能の証しだろう。
(この子、自尊心で快感を堪えてるんやね...その我慢がいつまで持つかなぁ?)
せわしなく前後左右に指を動かしながら悪戯っぽく微笑む、みさき。
マッサージの開始から5分以上が経過し、括約筋も十分に解れた頃合いに、珠代が洗面器に浣腸液を満たしてやって来る。
「みさきち!そろそろいいんじゃないか?こっちは準備OKだぜ。」
「珠代ちゃん、それじゃ後よろしく!」
みさきは奈緒子の菊門から指を抜いて、珠代と位置を交替した。
「奈緒子、お尻の力を抜いとけよ!」
珠代の声を聞く奈緒子は、既にアナル性感で上の空だ。
お構いなしに洗面器から浣腸器に薬液を吸い上げ、最初の注腸を準備する珠代。
薬液で満たされた300ccの浣腸器が奈緒子の尻に近付いていく。
臀部の割れ目に沿って嘴管を撫でおろし菊門に当てると、奈緒子は一瞬ビクリと震えた。
ニヤリと笑いながら菊門に嘴管を差し込んでいく珠代。
硬いゴム製の嘴管の異物感が肉体に割り込んでくる違和感に涙ぐむ奈緒子。
しかし彼女の花芯は興奮のあまり花弁を押し分けて屹立してしまっていた。
それに気づいた珠代ではあるが、容赦なく浣腸器の内筒を押す。
腹痛を呼び起こす魔液が奈緒子の大腸を満たしていく。
(121)へ続く

357肝井◆hC1yo3z59U:2018/06/07(木)01:06:49 ID:bya
さくらと乙女たちの堕天(121)
グリセリン溶液の異物反応による腹痛に顔を顰める奈緒子。
(うぅ...これだけは何回繰り返されても慣れないよぉ.....)
だが珠代は躊躇する事なく浣腸を続けた。
「洗面器の浣腸液、全部入れるからな!覚悟しとけよ。」
1本目の浣腸器が空になると、すかさず洗面器から浣腸液を吸い上げて補充し2本目を浣腸する。
事務的な手際の良さを発揮して5、6分と経たないうちに3本900ccを奈緒子の腹に注腸したのだ。
「痛い...お腹痛い.....勘弁してよぉ.....」
そして用意した薬液が空になると、アナルバルーンを取り出し、奈緒子の菊門へ挿入して膨らませていく。
これでもう奈緒子は自力で排泄する事が出来なくなった。
「やだ...やだよぅ...助けて.....」
この危機的状況にも関わらず、奈緒子の屹立した花芯は萎える事無く、性的興奮を表わしてしまっている。
次に珠代は奈緒子の上半身を引き起こし床に座った状態にさせて、腰の廻りに細いロープを巻く。
そしてロープに凧糸を結び付けて、糸の一方の端を奈緒子の陰部へ垂らす。
何をしようとしているのか、奈緒子は薄々気付いていたが信じたくなかった。
珠代は奈緒子の危惧など一顧だにせず、凧糸で花弁から顔を覗かせている奈緒子の花芯を縛って釣り出してしまう。
「う~っ、止めて下さい、珠代さん...」
懇願するも聞き入れられる事は無かった。
「これでもう逃げられないぜ。」
サディステックな笑みを浮かべる珠代。
いったい奈緒子をどうする心算なのか?
(122)へ続く

358肝井◆hC1yo3z59U:2018/06/09(土)22:13:29 ID:aJV
さくらと乙女たちの堕天(122)
凧糸で花弁から釣り出された花芯が秘裂から顔を覗かせている状態が痛々しい奈緒子。
浣腸による腹痛と相俟(あいま)って苦悶の表情を浮かべる。
「い..痛い...珠代さん、何をしたいんですかぁッ.....」
奈緒子は眼鏡に隠された瞳に涙を浮かべながら抗議した。
「体罰なんだから痛いのは当たり前だろ?まあ、これから気持ちよくしてやるから怖い顔すんなよ。」
ニタニタと笑いながらピンクローターを取り出す珠代。
ローターを右手に摘んで奈緒子の背後から手を廻し、股間へ宛(あて)がう。
珠代がスイッチを入れるとローターの表面は低周波振動で細かく震え、奈緒子の花芯を刺激する。
「!...あっ、あっ.....」
剥き出しにされ、もろに振動を受ける花芯から脳裏に駆け上る快感に、奈緒子は思わず嬌声を上げてしまう。
「泣いたカラスが、もう笑った。だよな?奈緒子。」
善(よ)がる奈緒子を冷やかす珠代。
「みさきちも奈緒子と遊んでやれよ!」
呼びかけられた、みさきはエプロンドレスのポケットから羽箒を取り出して奈緒子の前に座った。
「奈緒子ちゃん、ちょっとくすぐったいよ。」
羽箒を手に取った、みさきは羽根先を奈緒子の胸に当てて軽く掃き始める。
こそばゆい感覚に思わず奈緒子の表情が緩んだ。
しかし、みさきの狙いは苦痛や官能の緩和では無かった。
まだ膨らんでさえいない奈緒子の胸を、乳首を中心とした同心円状にくすぐっていく。
それは乳首を意識させる作戦なのか。
(123)へ続く

359肝井◆hC1yo3z59U:2018/06/12(火)19:28:03 ID:Aq0
さくらと乙女たちの堕天(123)
鈴原みさきの操る羽箒での愛撫は丹念で巧妙だった。
軽く触れ、強く撫で、早く摩(さす)り、ゆっくり擦(こす)るという使い分けで責めに慣れさせず、
奈緒子の感覚を胸に集中させ、乳首を意識させるのに成功している。
「あはぁ...く、くすぐったい...私、どうすればいいの.....」
腹痛、花芯責め、くすぐり責めのいずれに対応すればいいのか、奈緒子には解らなかった。
しかし肉体は鋭敏に反応し、乳首が屹立を始めてしまう。
それを見た、みさきは左手で奈緒子の右胸の乳首に触れ軽く撫でまわし始める。
「奈緒子ちゃんって胸が感じやすいん?」
「...」
奈緒子には羞恥の余り答えられなかった。
それでも、みさきの愛撫に反応して乳首は勃ってしまう。
羽箒も左乳首を捉え細かな刺激を加える。
「ぁぁあ~ん...こんなの耐えられないよ.....」
大量浣腸による腹痛を紛らわすほど乳首と花芯の同時責めは強烈だった。
そして耐えきれなくなった奈緒子の秘裂から熱水が迸ってしまう。
「あっ!奈緒子ッ!きたねぇなッ!!」
思わず叫ぶ珠代。
「珠代ちゃん!今、いいところなんだから我慢な、我慢!!」
いつもなら大人しい、みさきが珠代を制止した。
失禁の屈辱に涙する奈緒子。
(124)へ続く

360肝井◆hC1yo3z59U:2018/06/17(日)03:02:39 ID:4UH
さくらと乙女たちの堕天(124)
愛撫とくすぐり責めに感じて乳首を勃(た)ててしまった奈緒子。
みさきはエプロンドレスのポケットから2個の金属クリップを取り出し、その内1つを右手で開きながら奈緒子の胸に近づける。
お漏らしするほどの快感に溺れ、意識朦朧としている奈緒子には防ぐ手立てが無い。
そして奈緒子の左乳首はクリップに挟まれた。
「!!・・・痛いッッッ!」
激痛で我に返る奈緒子だが、手遅れだ。
思わず右乳首が縮退を始めるが、みさきは逃がさない。
「こんなもんでは終わらせへんよ・・・。」
右乳首を羽箒で集中的にくすぐり、まだ性感を忘れられない奈緒子の肉体に訴えかける。
「はぁぁ~んッ...痛いのに、くすぐったい...私、狂っちゃったの?.....」
哀しきかな、奈緒子は責めに反応して再び乳首を勃ててしまう。
それを狙いすました、みさきは2個目のクリップで奈緒子の右乳首を挟んだ。
「!!・・あぁぁんッ!!・・・痛いよォォ...なんでこんな事するの!?」
痛みに涙を流しながら抗議する奈緒子。
「解らない?罰だよ、罰。」
にこやかに答える、みさきの表情が怖い。
快感の頂点から苦痛の地獄への転落、それこそが組織の準備した懲罰だと言うのか。
震えながら痛みを堪える奈緒子は、組織の底知れぬ恐怖を感じた。
「みさきち、そろそろ5分だぜ。」
珠代は浣腸の限界時間が来ている事を、みさきに伝える。
(125)へ続く

361肝井◆hC1yo3z59U:2018/06/24(日)00:42:35 ID:Lrt
さくらと乙女たちの堕天(125)
泣きじゃくる奈緒子の尻の下に、おまるを準備する珠代。
「これからバルーンを抜いてやる。これで浣腸地獄は終わりだ。」
内心ホッと息を突く奈緒子だったが、まだ乳首のクリップがあるのだ。
珠代は奈緒子のアナルバルーンの送気球に付いているバルブを緩めていく。
直腸の内径と同じ大きさに膨らんで排便を阻止していたバルーンは、みるみる縮んでいった。
すると腹圧で浣腸液と泥流は菊門周辺へ押し出されて来る。
「出ちゃう...出ちゃうよぉ.....」
悲しげに呻く奈緒子。
珠代が菊門からアナルバルーンを引き抜くのと同時に、まず浣腸液が、続いて泥流が噴き出して来た。
激しくおまるの底を叩く音が排泄の勢いを物語るのか。
一しきり泥流を出し終わると腹痛は収まってきたが、次に乳首の激痛が奈緒子を苦しめる。
「みさきさん...お願い..クリップを取って下さい.....」
哀願する奈緒子だが、みさきは取り合わない。
その間に珠代は奈緒子の菊門を清拭し、おまるを片付けている。
奈緒子は、みさきの許しを得る為に何をすればいいのか、懸命に考えなくては成らなかった。
しかし人生経験の乏しい小学生の知識範囲では何をすればいいのか解らない。
「おっぱいが痛いんやろ?奈緒子ちゃん。私の言う事を聞けばクリップを取ってあげる。」
みさきは奈緒子の苦境を見透かして条件を持ちかけるつもりなのか。
珠代は奈緒子の背後で次の責め道具を用意している。
いったいどんな処罰が奈緒子を待っているのだろう。
(126)へ続く

名前: mail:

【2:176】ぷにぷに
1名無しさん@おーぷん:2015/05/24(日)18:49:10 ID:XkR
さくらたん



167名無しさん@おーぷん:2018/05/23(水)19:24:22 ID:lfi


168肝井◆hC1yo3z59U:2018/05/28(月)00:44:46 ID:HEK
まどかマギカif...Ⅱ(142)
次の瞬間、痴漢満員電車の中にアナウンスが流れた。
「業務連絡!当列車は間もなく『マーリンの結界』へ到着します!乗員の皆さんは準備して下さい。」
異次元の線路を走る怪列車は減速しながら目的地に近付いていく。
しかし被虐の官能に目覚めた美樹さやかにとっては、どうでもいい事だった。
彼女は輪姦の哀しみを癒すかの様に右手を股間に、左手を左乳房に伸ばし、柔らかに弄(もてあそんで)んでいる。
(...もう...わたし.....元の世界には戻れないんだ...まどかや仁美に会わせる顔も無いよ.....)
秘裂に指先を滑り込ませると、そこには肥大した花芯があった。
胸の先端は硬く屹立し、ひどく感じやすくなっている。
花芯を弄(いじ)りながら掌で乳房を包み込み、中指で乳首に触れてみると、肉体に電気が流れる様に感じられた。
傷心の少女は無心に自らを慰めようと指を動かす。
(そう、諦めがついたんだね。これから新しい世界へ行くんだから過去とはお別れした方がいいね。)
さやかの脳内で雌型触手の声がした。
(いいよ...行くよ...どこへでも.....)
ぶっきら棒な調子で触手に応える、さやか。
そして痴漢満員列車は謎の駅『マーリンの結界』のホームへと滑り込み、停車した。
外の景色は不気味な薄暗さで、ドアが開くと生臭い風が入って来る。
灰色の影男達は全裸の、さやかを立たせて列車から降ろす。
ホームでは例の緑色のローブを被った魔法使いが出迎えた。
「ご協力感謝します、ダンブルドアの手勢の方々。美樹さやかの身柄、確かに受け取りましたぞ。」
マーリンは手下の触手に命じて、裸体の少女を絡めとる。
(143)へ続く

169肝井◆hC1yo3z59U:2018/05/28(月)19:58:07 ID:HEK
まどかマギカif...Ⅱ(143)
用事を済ませた痴漢満員列車はホームを走り去る。
するとホームは最初から何も無かったかの如く消えてしまった。
マーリンは傍らに立つ触手に束縛された美樹さやかに語り掛けるのだ。
「どうやら苗床になる決心はついたようだな、魔法少女よ。」
「そうだね...こんな事になって、もう取返しがつかないし、友達にも会いたくない...」
暗い表情で答える、さやか。
次の瞬間、少女の脳は雌型触手にコントロールが移った。
「マーリン様、今、この子の心は絶望と虚無で満たされてます。マゾとしての悦びを早く。」
「うむ。触手の分娩座に移動するのだ。」
マーリンに導かれて寄生さやかは結界を進む。
すると触手のうねる林に行き着いた。
「この中へ身を横たえるのだ。」
マーリンの指図で寄生さやかは触手の林に横たわる。
さやかの両腕、両足はたちまち触手に絡めとられ大股開きのポーズにされてしまう。
そして乳房、太腿、内腿、尻、秘裂に大小様々な触手が伸び淫猥な愛撫を始めた。
「これで私も安心して卵を孵(かえ)せます。さやかに意識を戻しますね。」
次の瞬間、さやかの肉体に彼女自身の意識が戻る。
「...ここが私の新しい居場所なんだね...」
マーリンが見えない顔で、さやかの顔を覗き込むように言った。
「そうだ、心折れた者よ。私が新しい役割を与えてやるのだ。触手の母体としての役割をな。」
(144)へ続く

170肝井◆hC1yo3z59U:2018/05/30(水)01:35:12 ID:Acd
まどかマギカif...Ⅱ(144)
全身をヌメヌメと這いまわる触手、あるものは菊門に侵入し、あるものは花芯を舐る。
触手の分娩座に囚われた美樹さやかに被虐の悦びを与える為に。
「ぅう...こんな...気持ち悪い筈なのに...そう思わなくちゃいけない筈なのに...気持ちいいッ.....」
異様な愛撫に全身の肌を上気させて悶える、さやか。
「嫌悪と羞恥の感覚が麻痺したのだろう。その為に痴漢満員列車の力を借りたのだ。」
マーリンは策略の成功に気を良くして種明かしした。
「ひ..卑怯だね...でも、わたし..負けちゃったんだ.....好きにしていいよ.....」
触手の責めに喘ぐ少女に、もう魔法使いに抗う気力は無い。
「その心算だ。お前は間もなく触手を産む。」
マーリンが冷たく断言する。
「わざわざ、わたしに産ませる必要があるの?」
魔法で幾らでも触手を生じられるのに何故という少女の問い。
「我々魔法使いの魔法は結界の外では殆ど機能しない。しかし魔法少女の肉体は魔力の器であり、それを通じれば
外の世界でも活動可能な使い魔を作る事が出来るというわけだよ。」
どうやら実験であるようだ。
効果が表れたのか、さやかの下腹が急激に張って来た。
「うぅう...お腹が...お腹が変だよぉ.....」
子宮内の雌型触手が受胎した卵を次々と孵しているらしい。
深淵を通って異形の命が姿を現す。
その瞬間、さやかは顔の無いマーリンが微笑んだような気がした。
(145)へ続く

171肝井◆hC1yo3z59U:2018/05/31(木)00:43:54 ID:n99
まどかマギカif...Ⅱ(145)
痴漢満員列車を追跡して線路上を行く、杏子、なぎさ、まどかの3人。
進むごとに魔力反応が強くなっていく。
「いよいよらしいな!行くぞ!!」
「背中は任せるのです、杏子!」
「さやかちゃん、無事でいて!」
それぞれの想いを胸に結界の入り口と思しき場所へと接近する。
「なぎさ!今のうちに変身だ!!」
杏子は呼びかけた次の瞬間には魔法少女に変身していた。
なぎさも変身し、戦闘態勢を取る。
空間に浮かび上がる怪しい紋章を槍の穂先でぶち破り突入する杏子。
なぎさも武器であるラッパ銃を構えて続く。
まどかも親友の為、危険に足を踏み入れた。
そこは生臭い空気の立ち込める触手の魔法使いマーリンの結界だ。
侵入者に向かって伸びてくる触手を槍で斬り払いながら杏子は進んでいく。
程なくして3人は、さやかが囚われている触手の分娩座に行き着いた。
既にマーリンの姿は無く、触手に手足を絡め捕られた、さやかが大股開きの姿勢で呻いている。
「!!・・・さやかちゃん!?大丈夫なの!?」
まどかが思わず大声で呼びかけた。
俯いていた、さやかが顔を上げて応える。
「まどか...助けに来てくれたの?私はもう帰らないけど...」
(146)へ続く

172肝井◆hC1yo3z59U:2018/06/01(金)02:38:04 ID:Wnd
まどかマギカif...Ⅱ(146)
「!?・・・さやかちゃん、何故?・・・」
幼馴染の意外な一言に当惑する鹿目まどか。
杏子と、なぎさは顔を上げた美樹さやかの額に填めこまれた宝玉を見て驚く。
「お、おい、お前・・その額の奴は・・・」
「驚いた?これ、ソウルジェムなんだよ。魔法少女の心が折れてマゾになると体に吸収されて、こんな形になるみたい。」
「墜ちたのか・・・だから帰れないんだな・・・」
「違う。帰らないんだよ。私、今が最高に気持ちいいんだもん。」
会話の間にも開かれた深淵の入り口から触手を産み落とす、さやか。
「見たでしょ?私、触手のママになったんだ。もう魔法少女でも人間でもない・・・。」
「助けるよ!帰ろうよ!さやかちゃん!!」
気力を振り絞って、まどかが叫ぶ。
「もういいよ、邪魔しないで。まどか。」
さやかは冷たく言い放つ。
「そうは行かねぇ!連れて帰るぞ、さやか!!」
槍を構えて触手の分娩座に躍り掛かろうとする杏子。
「やめて!!みんな出て行って!!」
叫ぶと同時に、さやかの体から念動力が発生し、まどか達3人を弾き飛ばす。
次の瞬間、3人は結界の外側に転んでいた。
「ち、ちきしょう・・・精神障壁って奴だな・・・。」
口惜しそうに呟く杏子。
(147)へ続く

173肝井◆hC1yo3z59U:2018/06/02(土)00:44:24 ID:Fzz
まどかマギカif...Ⅱ(147)
立ち上がった、まどか達は元いた結界の様子を見る。
結界の入り口は紋章ではなく青白い光に覆われていた。
「ここを開けろ~ッ!」
槍の穂先に魔力を装填した必殺技で青白い光を突く杏子。
だが何の反応も起こらない。
「次は、なぎさがやってみるのです!」
手にしたラッパ銃から爆裂するシャボン玉を発射する、なぎさ。
これも効果が無かった。
「こんな事って・・・」
激しい攻撃をものともしない精神障壁に呆然とする、まどか。
その時、3人の背後に人影が現れる。
「無駄よ・・・これが美樹さやかの心の壁・・・」
暁美ほむらが諦めた様に言い放つ。
「ほむらちゃん・・・。」
まどかが縋(すが)る様な目で、ほむらを見る。
「あの子はいつも、こうだった。自分勝手に思い込んで閉じこもる・・・」
「ほむらちゃんも魔法少女なんでしょ?さやかちゃんを助けてよ!」
ほむらと、まどかの想いがすれ違う。
「鹿目まどか。よく目に焼き付けておきなさい。これが魔法少女の末路よ。」
そう言い残すと、ほむらは再び闇に消えた。
(148)へ続く

174肝井◆hC1yo3z59U:2018/06/04(月)02:04:13 ID:6uh
まどかマギカif...Ⅱ(148)
「あたしらも最後はああなるって言うのかよ・・・」
闇に消えたほむらの背中に語り掛ける杏子。
「さやか、心まで魔法使いに屈して・・魔法少女の恥なのです・・・」
ほむらの言葉を否定するかの様に憤(いきどお)る、なぎさ。
「ひどいよ・・こんなのって、あんまりだよ・・・」
魔法少女として頑張っていた時の、さやかの姿を思い出し、涙ぐむ、まどか。
しかし目の前で苗床にされ、触手を産み落としていた、さやかこそが現実なのだ。
結局、障壁を破れなかった3人は鉄道の始発時刻を目の前に引き上げるしかなかった。
夜明け前の薄明を家路へと歩む少女たち。
その頃、見滝原市の別の一角では新たな動きが起きていた。
中世の道化のような帽子を被った人影が建物の影から、転がり出る。
「ハァ・・ハァ・・・あいつ、いったい・・・」
その足元に銃弾が炸裂、思わず飛びのく人影。
「あぶねぇッ!・・・畜生ッ、何が目的なんだ!?」
反撃する間も無く、次弾が飛来、更に逃げる人影。
常夜灯に照らされた街路に走り出た人影は、異形の装いをした少女だった。
「この魔法少女、優木沙々に手を出したからには只じゃおかねぇぞッ!」
手にした杖を握りしめ、反撃すべき相手を目で追う沙々。
しかし3発目が足元に飛来し、未遂のまま逃げる。
沙々が逃げ込んだ先はビル街の袋小路であり、自滅でしかなかった。
謎の射手は袋小路の入り口から、常夜灯の明かりを背景に沙々へと迫ってくる。
(149)へ続く

175肝井◆hC1yo3z59U:2018/06/07(木)01:08:04 ID:bya
まどかマギカif...Ⅱ(149)
既に飛び道具の射線から逃れる余地は無く、沙々はジリジリと後退する。
「なあ、あんた、私に用があるんだろ?まず用件を話せよ・・・。」
逃げる隙を作ろうと会話を持ちかける沙々。
しかし射手は銃口を沙々に向けたまま靴音を響かせて近づいてきた。
更に後ずさりする優木沙々。
その瞬間、路面と建物の壁面数カ所から一斉に何かが飛び出す。
沙々は全面の射手にのみ気を取られて気付かず、次の瞬間には何かに手足を絡め捕られている。
「!!・・・しまったッ!なんだ、これッッッ!!」
慌てふためく沙々だが、暴れても振り切る事は出来なかった。
袋小路の奥で両手両足を大きく開かれ拘束されてしまったのだ。
身動きを封じられた沙々の目の前で立ち止まる射手。
「貴女、この街の魔法少女じゃないわね?」
問いかけに震えながら答える沙々。
「は、はい・・私、優木沙々と申しまして隣町の方から来ました・・・。」
「それは好都合だわ。」
射手は沙々の衣服に手を掛け、軽々と引き裂く。
「!・・な、何を・・・」
無言のまま剥ぎ取りを続ける射手の顔が路地裏の僅(わず)かな光で浮かび上がる。
その顔は巴マミその人だった。
魔法のリボンで緊縛された沙々は下着だけの姿にされて涙を流す。
(150)へ続く

176肝井◆hC1yo3z59U:2018/06/09(土)22:10:24 ID:aJV
まどかマギカif...Ⅱ(150)
「お、お願いっすよ~。つい出来心で、この街へ様子見に来ただけなんです~許して~」
泣きながら猫なで声でマミの機嫌を取り繕おうとする沙々。
しかし無情にもマミは沙々のブラジャーを剥ぎ取った。
弾力のある乳房が露頭する。
「これは揉み応えがありそうね・・・。」
沙々はマミの瞳に獣じみた光を見出し、相手の狙いが自分の肉体だと気付く。
「そ、そんな~勘弁して下さいよ姉さん・・・女同士なんてまずいですよ~」
マミは何も答えずに沙々のパンティーを引き裂く。
「あっ、わっ・・ほ、ほんとにやる気なんですかぁ?お願い、ほんとやめて・・・」
しかし沙々の能弁は何ら役に立たない。
次の瞬間にはマミの左手は沙々の乳房に、右手は股間に伸ばされ軽く愛撫を始めている。
「ちょ、マジでヤバ・・・許してくださいよぉ~」
哀願するも許されず玩弄され続ける沙々。
そんな2人の姿を袋小路の入り口から覗き見る影があった。
(あれは巴マミ・・・見滝原の魔法少女の中でも優等生レベルの筈だが何故?)
視線も我関せずとマミの右手中指は沙々の秘裂へ滑り込む。
「あッ...そ、そこは...」
指先が花芯に触れたのか、沙々は恥辱に頬を赤らめ、顔を逸らす。
「お互い、楽しみましょ?優木さん。」
意味あり気に微笑む巴マミ。
まどかマギカif...Ⅱ(完)

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【3:7】埼玉西武ライオンズC.C.Lee投手について語るスレ
1名無しさん@おーぷん:2016/05/14(土)03:45:42 ID:kF5
はーい、よーいスタート



2名無しさん@おーぷん:2016/07/07(木)20:07:22 ID:P6d
はーつっかえ
ほんまつっかえ

3名無しさん@おーぷん:2016/07/09(土)12:06:11 ID:dYu
気持ち悪いなお前
俺おもしれえええええええとでも思いながらスレ立てたのか?

4名無しさん@おーぷん:2016/07/09(土)14:42:21 ID:OHn
>>3
そらそうよ

5名無しさん@おーぷん:2018/03/10(土)11:23:41 ID:xB8
悲しいなあ

6名無しさん@おーぷん:2018/04/02(月)15:16:35 ID:TDk
二年も前のスレやんけ

7名無しさん@おーぷん:2018/06/03(日)02:32:39 ID:seU
いまドコでナニしとるんやろか

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【4:1】さくらちゃんよしよし
1名無しさん:2018/05/13(日)18:22:18 ID:HSb
んちゅーっ❤️



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【5:2】【おーぷん】カードキャプターさくら本スレ ★1
1名無しさん@おーぷん:2018/04/06(金)18:57:16 ID:v7Y
誰もいないよなあ…



2名無しさん@おーぷん:2018/04/06(金)18:57:57 ID:v7Y
本家はそこそこ盛り上がってんのに

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【6:26】彡(゚)(゚)「男のサクラちゃんが好きなんや!」
1名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)01:14:43 ID:k8Y
┏━━━━━━━┓
┃  / \  ┃
┃ /   \ ┃
┃  (^) (^)ミ ┃
┃ 丿    ミ┃
┃ つ  (  ┃
┃  ) (  ┃
┗━━━━━━━┛



2名無しさん@おーぷん:2015/05/22(金)22:43:56 ID:Ag9
アーイキソ

3名無しさん@おーぷん:2015/11/25(水)23:04:47 ID:8q9
あったかいふとんでぐっすりねる!こんな楽しいことがほかにあるか。

26名無しさん@おーぷん:2018/04/03(火)09:04:30 ID:37r
残当

名前: mail:

【7:7】彡(°)(°)「お、さくらちゃんおるやん。犯したろ」
1名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)00:57:14 ID:QIz
┏━━━━━┓
┃   / \  ┃
┃ /     \┃
┃ (゚) (゚)ミ  ┃
┃ 丿     ミ ┃
┃ つ   (  ┃
┃   )  (   ┃
┗━━━━━┛



2名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)00:58:32 ID:Foa
レリースされたんやな

3名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)00:58:45 ID:Bc5
いきましたー

4名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)01:02:55 ID:C1i

J( ‘ー`)し「これは息子をレリースするチャンス!(さくらちゃんが危ない!)」

5名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)01:05:53 ID:n8i



6壮大:2015/05/22(金)20:38:12 ID:v0f
 ふ

7名無しさん@おーぷん:2018/04/02(月)18:23:57 ID:dD5
>>5
キモい

名前: mail:

【8:8】彡(^)(^)「せや!なんまめにあるまとめパクってスレ立てたろ!」
1名無しさん@おーぷん:2017/03/02(木)17:59:18 ID:6X6
彡(^)(^)「おっ、早速まとめられたか、どこのサイトやろ?」

な  ん  ま  め



2名無しさん@おーぷん:2017/03/29(水)04:42:10 ID:KQS
訪問記念レス

3名無しさん@おーぷん:2017/08/12(土)11:05:49 ID:WyW
訪問記念レス

4名無しさん@おーぷん:2017/10/07(土)19:40:40 ID:zLc
こんなところにおんj民の足跡が

5【74】【66】【10】:2017/10/07(土)19:41:37 ID:VGr
しかもなんまめ

6名無しさん@おーぷん:2017/11/04(土)16:24:32 ID:diX
模範的なんまめ民

7肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/18(木)00:18:09 ID:tCk



ちょっとしたテストですので、お気になさらないでください。

8肝井◆hC1yo3z59U:2018/01/23(火)00:07:06 ID:roO



取り敢えず画像添付の実験です。

名前: mail:

【9:9】おんJからきたンゴwwwwwwwwwwww
1名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)00:36:43 ID:Foa
はえ~すっごい…



2名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)00:37:58 ID:Bc5
よろしくニキーーーーwwwwwww

3名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)00:42:54 ID:xPE
避難所に使えるな

4名無しさん@おーぷん:2015/05/22(金)20:35:02 ID:Zb2
よろしく二キーww

5名無しさん@おーぷん:2016/12/01(木)10:16:45 ID:K3o
こんなところに来る臭いゴミがおんJ民なわけあるか

6名無しさん@おーぷん:2016/12/01(木)12:11:24 ID:MaE
なんでこんなところにいるんですかねぇ・・・。

7名無しさん@おーぷん:2017/11/04(土)16:25:25 ID:diX
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1509773766/l10
このスレからやで

8名無しさん@おーぷん:2017/11/06(月)22:01:24 ID:obg
やったぜ

名前: mail:

【10:452】さくらたんと挨拶するスレ
1名無しさん@おーぷん:2014/10/01(水)23:52:07 ID:Tf4VFinlZ
さくらたんと挨拶するスレだよ〜






443名無しさん@おーぷん:2016/02/21(日)04:59:47 ID:xag
金金金 金城

444名無しさん@おーぷん:2016/02/21(日)05:00:07 ID:xag
金城龍彦

445名無しさん@おーぷん:2016/03/23(水)02:56:49 ID:513
あぁ^~さくらたん可愛いんじゃ^~

446酢酸◆CH3COOHLDA:2016/03/29(火)14:19:56 ID:O0m
ああ

447酢酸◆CH3COOHLDA:2016/03/29(火)14:20:03 ID:O0m
世捨て人

448酢酸◆CH3COOHLDA:2016/03/29(火)14:20:16 ID:O0m
ねほ

449酢酸◆CH3COOHLDA:2016/03/29(火)14:20:51 ID:O0m
おろろろ

450名無しさん@おーぷん:2016/06/13(月)22:21:31 ID:mDJ
さくらたんちっす

451名無しさん@おーぷん:2017/10/07(土)22:52:16 ID:Qdl
おはさく

452名無しさん@おーぷん:2017/10/10(火)22:22:40 ID:LUt
おはようさくらちゃん今日もいい天気だね

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