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CCさくら@おーぷん2ちゃんねる

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【1:216】さくらタンを馬並み浣腸でお仕置きⅡ
1肝井#エロ大家:2015/04/12(日)23:25:50 ID:Jct
では皆さん、本日より新スレに移行して「さくきび」シリーズ続編の
掲載を行いたいと思います。
一つ、お付き合いの程、よろしくお願いします。



184名無しさん@おーぷん:2017/01/15(日)20:53:37 ID:GUF
さくらと乙女たちの堕天(10)
その隣では千春が最の股間に顔を埋めている。
(鈴、ごめんよ・・姉さん、こんな事したくは無いんだけど・・・仕事で仕方ないんだ・・・。)
千春は組織に捕らえられてから習い覚えたテクニックを駆使して最の秘裂を舐(ねぶ)る。
(お姉ちゃん..私、何もお返しできないけど...せめて気持ちよくして上げたい...。)
舌先が丹念に花弁を舐(な)め分け、包皮の下に隠れた花芯を探し当てた。
そして緩急強弱を使い分けながら敏感な蕾を刺激すると、さすがの最もビクリと体を震わせるのだ。
(今、感じたみたい..それならここを集中的に責めれば...)
熱く湿った舌先が花芯に絡みつく。
「んッ...はぁん.....ぅッ..」
抑え気味ではあるが喘ぎ声を漏らし始めた最。
一方、奈緒子は、みさきの陰部へのキスに躊躇している。
(なんで私が、好きでも無いみさきさんのあそこを舐めなくちゃいけないの?)
みさきは奈緒子の様子を見ながら待つ。
(奈緒子ちゃん、心理的に抵抗あるんやね・・。でも嫌でもやらにゃならん事があるのも現実なんよ。)
その時、長時間水に入っていた影響からか体のだるさが奈緒子を襲った。
(このままじゃ体が...仕方ない、我慢してやろう...)
苦しみを免れる為に心を偽(いつわ)り、奈緒子は、みさきの秘裂に口づけする。
「ぁあッ...」
小さく喘ぎ声を上げる、みさき。
奈緒子は決心の元に花弁を舐(な)め分けていく。
(11)へ続く

185品川くじら:2017/01/18(水)01:19:55 ID:46p
さくらと乙女たちの堕天(11)
ほぼ同時に苺鈴も珠代への奉仕をさせられていた。
半生半死の目に遭わされた相手への屈辱的なサービスだ。
しかし両手を縛られ、苦手な水中にいる上に周囲から監視され反抗出来る状態ではない。
(殺されるよりはまし...今は耐えなくちゃ...)
涙を飲んで珠代の秘裂に口づけする。
「よし!歯を立てないように、しゃぶれよ!いいな!?」
ギラリと光る眼が苺鈴の顔を覗き込む。
苺鈴は言われるまま舌先を使って珠代の花弁を舐め分け、花芯を覆う包皮へと近づけていく。
「その調子だ・・丁寧にな!・・・ぁん...」
舌先が花芯を捉えたのだろう、威圧的だった珠代の口から一瞬甘い声が漏れる。
成功の感触を得た苺鈴は舌先で花芯を包むように舐(ねぶ)ったり、わざと強く擦ったりして刺激した。
「んッ...ぁ.....んんッ..はぁん.....中々上手くなったじゃねぇか!支那畜.....」
珠代の顔が紅潮し、脈拍が早くなっていく。
明らかに感じていた。
その頃、さくらに舌を使わせている、ちぃも花芯を断続的に舐(な)められて喘いでいる。
「...ぁ..ぁ~ん.....あッ、あッ、あッ...さ、さくら、そこ、そこ、もっと.....」
それを聞いた、さくらは教え込まれたテクニックを総動員して舐(ねぶ)るのだ。
相手を飽きさせないよう緩急、強弱を織り交ぜた責めは鬼のメイドを悶絶させた。
「ぁあ~ぁぁん...いい、もっと...さくら、もっと.....」
ちぃの嬌声を聞いて、さくらは意外に思った。
(12)へ続く

186品川くじら:2017/01/19(木)01:17:07 ID:jz2
さくらと乙女たちの堕天(12)
自分を責め、管理し、辱(はずかし)めを与える憎いだけの存在だった、ちぃがクンニに喘ぐ美少女でしかなかったとは。
非人間的な存在に人間性を見出した、さくらの心に少し余裕が生まれる。
(ちぃさんも感じるんだ...それなら...)
さくらは教えられたとおり、緩急、強弱の差を使い分けながら花芯を舐った。
緩やかに舐めると思わせて早く、強く弄(もてあそ)ぶと見せて優しく舌先を使う。
「ぁッ、ぁッ...さくら、うまい!..ちぃ、感じる...」
(ここから追い込んでいけば...)
早さと緩やかさを交互に使い分けながら舌先で花芯を撫でるように転がしていく。
「!.....はぁぁぁ~ん.....」
遂に、ちぃが気を遣った。
隣では利佳が柚姫の股間に顔を埋め、舌を使っていた。
利佳が大人びているのは雰囲気だけではない。
生きる為だと割り切り、羞恥心をかなぐり捨てて柚姫の花芯を舐る。
(寺田先生、ごめんなさい...でも今はこうするより外に命を守る手段が無いんです...)
心の片隅で愛する人の面影に詫びながら、教えられたテクニックで担当メイドを逝かせようと努(つと)める。
「...っ.....ぁん...ぁ.....ぁ~ん.....」
柚姫も懸命な利佳の責めに反応し始めたのか。
(感じてるのね...それなら...)
利佳も彼女なりの方法で緩急強弱を使い分けて柚姫を責めた。
「ぁぁッ...利佳さま、柚姫は嬉(うれ)しゅう御座います...教えたとおりの出来ですわ...」
(13)へ続く

187名無しさん@おーぷん:2017/01/29(日)22:33:54 ID:LIl
さくらと乙女たちの堕天(13)
利佳たちの傍らでは知世が楓相手に舌を使っていた。
元々素質があったところに組織から仕込まれたテクニックが加わり、他の少女とは比べ物にならぬ巧さで
楓の花芯を転がしたり、嬲ったりする。
さすがにメイド達の中でもリーダー格の楓は平静を装っていたが、舌技が1分、2分と続くと堪らなくなったのか呼吸が乱れ始めた。
(どうやら我慢も限界のようですわね...ここはもうひと押し)
相手が理性という障壁でエクスタシーを防いでいるのではないかと気付いた知世は作戦を変える。
押すと見せて引き、引くと見せて押す、相手の行動予測を先読みして逆の行動に出て備えさせない責め方で楓を追い詰める知世。
「ぅぅ~ん...はぁん.....ハァ、ハァ...私、声出しちゃってる...恥ずかしい.....」
遂に喘ぎ声を漏らし始めた楓。
驚くべきは知世の洞察力ではなかろうか。
千春は最の秘裂を身に着けたすべてのテクニックを駆使して舐る。
最としては適当に感じるふりをして千春をプールから出してやろうと考えていたのだが、千春の技巧は
彼女の予測を上回っていたようだ。
(緩急、強弱のリズムを利用して責める...教えたテクを見事に応用してるね、鈴。)
妹と二重映しになっている少女が自分の教えを憶えてくれたのが嬉しかった。
(お姉ちゃん、私、しっかり出来てるかな...)
千春は心の中で最に語り掛ける。
自分に親切にしてくれている年長の少女への恩返しのつもりもあり、千春は舌先に想いを込めていた。
「!...っはぁ.....んんッ...」
普段なら表情を表(おもて)に出さない最が喘いだ。
(14)へ続く

188名無しさん@おーぷん:2017/02/05(日)00:14:21 ID:pdA
さくらと乙女たちの堕天(14)
「嘘やろ?最さんが、あのアイスマシンと謳(うた)われた最さんが・・・」
隣に腰かけている、みさきが仰天した。
その動揺は、みさきの股間に顔を埋め、舌を使っている奈緒子にも伝わって来る。
(みさきさん、余程驚いたんだろうな...。これって私にとってはチャンス!?)
これまでの苦役で半ば勃っていた、みさきの花芯を烈しく責める奈緒子。
それまで比較的ゆっくりしたペースの玩弄に慣れていた、みさきは隙を衝かれる形になった。
「あっ、ぁッ、あッ...な、奈緒子ちゃん.....」
舌先で花芯を転がすように舐る奈緒子に押され気味となる、みさき。
正(まさ)に奈緒子の読みどおり心の揺らぎが理性を崩す切っ掛けだった。
「ぁあ~ん.....あかん、あかんて.....」
喘ぎながら気を遣る、みさき。
その有様を横目で見ながら、自分の花芯をしゃぶる苺鈴に心を許そうとはしない珠代。
(みさきち...感情を表に出し過ぎだ..私はそんな風には出来ないね.....)
苺鈴のテクは少女達の平均に劣る事は無いのだが、珠代は感じているように見えない。
(こいつらに自分の立場を解らせる為にやってる事なんだからアヘアヘしちゃダメだろ.....)
元々水への恐怖心が強い上に、他の少女より様々な責めに晒され衰弱している苺鈴は早くプールから上がりたかった。
そこで習い覚えたテクニックの総てを使って珠代を逝かせようと懸命になるも、珠代は感じていないらしい。
(...この倭人..なんなの...どうしてこれだけ努力してるのに逝かないのよぉ.....)
泣きべそになりながら舌を使い続ける苺鈴。
だが平静を装う珠代の肌に脂汗が浮き上がっている。
(15)へ続く

189品川くじら:2017/02/13(月)00:32:04 ID:iX2
さくらと乙女たちの堕天(15)
込み上げる官能を意思の力で押し返す珠代の忍耐力は凄まじい。
さすがに苺鈴も舌が疲れ、花芯から口を離して休んでしまう。
(このままじゃ私、プールから上がれないじゃない.....)
水責めプレイの直後という事もあり、呼吸を乱しながら立ち尽くす苺鈴。
先に担当メイドを舌技で逝かせた少女たちがプールから上がっていくのを横目で見ながら涙ぐむ。
「おいおい、誰も休んでいいとは言ってないぜ!」
珠代が苺鈴を睨みながら言い放った。
罰を恐れ、渋々珠代の元へ戻る苺鈴は義務的に口を開け担当メイドの股間へと顔を近づけていく。
「だいぶ解って来たじゃねぇか。それでいいんだ。」
苺鈴は何回も屈服させられ、自然と従属の姿勢になってしまう自分が悲しかった。
しかし命を守る為には組織に従うしかないのも事実なのだ。
舌先で珠代の秘裂を探り、花芯の位置を探る。
先程までの責めで屹立していた花芯はすぐに見つかった。
今度こその気概と共に持てるテクニックを総動員して花芯を舐る苺鈴。
だが珠代は歯を食いしばって快感を堪(こら)え決して逝こうとはしない。
絶望的なプレイを続けるうちに苺鈴の肉体に異変が起き始めた。
意味も無く全身が震え始めたのだ。
それはプールで長時間体温を奪われた事で起きる『低体温症』の症状だった。
(うう...こんな事に..こんな事に負けられないのよぅ.....)
強がって舌を使い続ける苺鈴だが、舌を噛んでしまい、口を閉じたまま珠代の股間から離れる。
(16)へ続く

190品川くじら:2017/02/20(月)00:49:40 ID:mbu
さくらと乙女たちの堕天(16)
気負いも虚しく苺鈴は青ざめた顔のまま水中へと沈んでいった。
「あっ、おい!支那畜!!どうしたッ!」
異変に気付いた珠代は慌てて水中へ飛び込みプールの底に横たわる苺鈴を助け起こす。
事を済ませてプールサイドに引き上げられた少女たちとメイドたちも何事かと駆けつける。
喧騒の中、苺鈴を抱えた珠代が水面に姿を現し、メイドたちは手助けに向かう。
気絶している苺鈴をプールサイドに引き上げた珠代と5人のメイド達。
「これはたぶん低体温症だわ。まず飲んだ水を出して!」
楓は苺鈴の様子から病名を察し、処置を指示した。
「こいつ、かなり無理してたんだな・・・。強がりばかり言いやがって・・・」
焼け着くコンクリートの床に横たえられた苺鈴は珠代の手で人工呼吸を受ける。
水を吐かせ、口移しで空気を吹き込む。
5分も作業を続けた頃、ようやく息を吹き返した。
「私...ここは.....」
「気がついたか?支那畜。お前、低体温症とかで気絶して溺れかけたんだぞ。」
苺鈴は自分の顔を覗き込む珠代の顔を凝視する。
「私が...あんたに助けられたって言うの...」
これで珠代に借りが出来てしまった事に気付き口惜しったが後の祭りだった。
「木崎さん、苺鈴ちゃんを温めて上げて。まだ回復してないわ。」
楓の一声で珠代は渋々動き出す。
「支那畜、横になれよ。私の体で温めてやるからさ。」
(17)へ続く

214品川くじら:2017/03/03(金)01:54:19 ID:XOC
さくらと乙女たちの堕天(18)
侑子の指示を受けたメイド達は新品のパンティーを取り出し担当する少女に履かせた。
無論、クリキャップは装着されたままなのでパンティーのクロッチ部分はテントを張ったように盛り上がっている。
この状態で歩けばパンティーの布地と肌のずれでクリキャップは捏ね回されてしまう。
それに気付いている、さくら達ではあったが水責めで窒息寸前の状態から解放されたばかりなので
抵抗しようという気力がまったく失せてしまい、唯メイド達の意のままにされているのだ。
(やだよぅ...でも逆らうとお仕置きが.....)
(誰か..誰か助けて...こんなの嫌...頭がおかしくなりそう.....)
(無理矢理感じさせられるのは屈辱ですわ...こんな、こんな道具に.....)
(...これ、嫌い..でも私、お姉ちゃんの為に頑張るよ.....)
(エッチなのは仕方ないかも知れないけど...道具で無理には嫌だなぁ...)
(.....もう..どうでもいい...私は組織の奴隷なんだ.....うぅ.....)
抗う事も叶わぬ少女達は、それぞれの担当メイドの手で水に入る前に外された首輪と手枷を付けられ、
後ろ手の拘束された上、首輪に結ばれたリードを引かれてプールサイドを後にする。
行列の先頭を行く壱原侑子は上機嫌に鼻歌を歌いながら一行を先導して地下施設を目指し、助手のマルとモロはその後を付いていく。
少女達が想像したとおり、クリキャップは歩く度にパンティーの布地で前後左右に動かされ、グリグリと花芯を嬲る。
たちまち頬は紅潮し、脂汗が全身の肌に浮かぶ。
瞳の焦点も合わなくなり、呼吸も乱れて、足取りが覚束(おぼつか)なくなっていく。
しかも立ち止まれば容赦なくメイドに鞭を振るわれるのだ。
込み上げる官能を我慢しながら歩く以外無かった。
一行が大広間に戻った時、さくら達は息も絶え絶えに立ち尽くしてしまう。
(19)へ続く

215品川くじら:2017/03/13(月)01:30:21 ID:2Ey
あ、すいません。
17話を抜かして貼ったようです。

216品川くじら:2017/03/13(月)01:31:07 ID:2Ey
さくらと乙女たちの堕天(17)
プールサイドに仰向(あおむ)けで横たえられた苺鈴に覆いかぶさり抱きしめる珠代。
人肌で温めようという事なのだろう。
苺鈴は涙した。
完敗だったからだ。
結局数々の抵抗も虚しく組織、更に珠代の前に崩れ落ち、敵の情けで生かされているだけ。
幼い頃から戦いに勝つ事ばかりを教え込まれて来た彼女にとって屈辱を通り越し、人生経験の否定そのものだった。
(敵に助けれなければ生きてさえいられない...なんて情けない私.....)
その事実に気付いた時、苺鈴の自尊心は崩れ去り、快活だった彼女の魂は深い闇の中へ墜ちていった。
もはや止(と)め処(ど)も無く涙が溢れる。
10分もしない内に低体温症による体の震えは収まったが、珠代の体の下にいるのは、かつての苺鈴では無く、
魂の抜け殻としての肉体だったのだ。
「どうだ?支那畜。体の冷たさは治ったか?」
尋ねる珠代に対して弱々しく答える苺鈴。
「はい...珠代さま.....すっかり治りました...」
どうやら肉体だけでなく精神をも屈服させた事に気付いた珠代は意外な成果に微笑(ほほえ)む。
「よかった!心配したんだよ、苺鈴ちゃん。」
さくらの声がした。
周囲から心配そうに覗き込んでいた少女とメイド達の顔に安堵の色が戻る。
「じゃ、プールから上がりましょう。次のメニューが待ってるわよ。」
苺鈴が復調した事を知った壱原侑子は皆に呼びかける。
どうやら、この先にも地獄が待ち構えているらしいと悟った少女達は肩をすくめ、互いの顔を見合わせた。
(18)へ続く

名前: mail:

【2:1】彡(^)(^)「せや!なんまめにあるまとめパクってスレ立てたろ!」
1名無しさん@おーぷん:2017/03/02(木)17:59:18 ID:6X6
彡(^)(^)「おっ、早速まとめられたか、どこのサイトやろ?」

な  ん  ま  め



名前: mail:

【3:1】テストすれを建てるンゴ
1名無しさん@おーぷん:2016/12/07(水)22:04:29 ID:eyj
すまんこ。テストすれんご。無視してくれにき



名前: mail:

【4:6】おんJからきたンゴwwwwwwwwwwww
1名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)00:36:43 ID:Foa
はえ~すっごい…



2名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)00:37:58 ID:Bc5
よろしくニキーーーーwwwwwww

3名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)00:42:54 ID:xPE
避難所に使えるな

4名無しさん@おーぷん:2015/05/22(金)20:35:02 ID:Zb2
よろしく二キーww

5名無しさん@おーぷん:2016/12/01(木)10:16:45 ID:K3o
こんなところに来る臭いゴミがおんJ民なわけあるか

6名無しさん@おーぷん:2016/12/01(木)12:11:24 ID:MaE
なんでこんなところにいるんですかねぇ・・・。

名前: mail:

【5:61】ぷにぷに
1名無しさん@おーぷん:2015/05/24(日)18:49:10 ID:XkR
さくらたん



52品川くじら:2017/01/07(土)13:29:55 ID:szm
まどかマギカif...(38)
杏子の右膝を抱え上げた男は、キスをやめて唇を離す。
どうやらキスは彼女の体の自由を奪う為のフェイントだったらしい。
今や杏子の足は大きく開かれる形にされ、秘裂を露呈してしまう。
男は右手に持ったシャワーノズルを秘裂へと近づけ、水流で丹念に陰部を刺激する。
「!...ぁ...ぁん.....こんなのって.....」
水流でリズミカルに花芯をもてあそばれて、杏子の口から甘い喘ぎ声が漏れてしまう。
(わ、私とした事が...こんな...)
いくら強気な杏子でも遊び慣れた男と一対一では敵(かな)わない。
14歳の少女のメンタリティーは、あっけなく限界に直面する。
水流を操りながら男は風呂場の壁と自分の胸の間で悶える杏子の表情を覗き込んで楽しむ。
顔を紅潮させ、瞳を潤ませながら息を弾ませる赤毛のポニーテール少女は男の体を引き剥がすのを諦めたようだ。
ノズルを近づけたり、遠ざけたりしながら水流の強さを調整し、杏子の花芯を刺激し続ける男。
杏子は手も無く男の術に遊ばれ、花芯を勃起させてしまう。
(...ち、ちくしょう...情けねぇ.....)
一端の心算で男を手玉に取れると思っていた自分がバカだったと気付く杏子だが、遅すぎた。
纏わりつく様に花芯を刺激する水流に少女の理性は脆(もろ)くも崩れ落ちる。
「んッ...あぁんッ!!.....」
水流責めで軽く逝く杏子。
男は脱力した杏子の体を抱きかかえながら、近くに立てかけられていたビーチマットに手を伸ばし手早く床に置く。
そして杏子の体をマットの上に横たえた。
(39)へ続く

53品川くじら:2017/01/12(木)03:03:44 ID:Ylt
まどかマギカif...(39)
成(な)す術(すべ)も無く男に抱きかかえられビーチマットの上に仰向けにされた杏子の視線は虚ろに宙を泳ぐ。
男は更にシャワーで杏子の肉体を満遍(まんべん)なく濡らし、傍らからローションの入った容器を手に取る。
(..こいつ...何をする心算だ?)
杏子は今までに経験した事の無いプレイに不安を抱く。
しかし男は湯桶に適量のローションを入れると、微温湯(ぬるまゆ)で薄めてかき混ぜ、杏子の体に掛け廻す。
ヌルヌルとした感触が肌一面に広がる。
「逆ソーププレイをやってあげるよ。大人しくしててね。」
そう言うなり男は杏子の肉体に覆いかぶさってきた。
筋肉質な体を杏子の柔肌に密着させた男はローションで自分の体を滑らせながら、杏子の体に擦りつける。
(これって俗に言う『泡踊り』って奴じゃないか.....)
男の肉体に押し潰されそうになりながら雑誌で見た知識を思い出す杏子。
ズリズリと体を擦(す)りつけると、男と杏子の体の隙間にローションの白い泡が生じていく。
意識的に乳首を刺激するよう動く男。
杏子は肌が擦(こす)れ合うこそばゆさと羞恥に全身を火照らせる。
(やべぇ...私が感じちゃってどうすんだよ.....)
だが精神的に抵抗できるのも限界に近い。
自分の足を杏子の両腿の間に割り込ませた男は、左肘で体を支えながら右手を杏子の股間へと伸ばし
ローションで滑(ぬめ)る秘裂へと指を滑(すべ)り込ませてきた。
あっけなく花芯を指先で捉えた男は、上下に指を動かし花芯を刺激する。
「ぁ~ん...そこ、ダメなのぉ.....」
(40)へ続く

54品川くじら:2017/01/13(金)01:02:34 ID:U6J
まどかマギカif...(40)
男は女体を熟知しているかの如く的確に杏子の性感帯を責めた。
まず肌で杏子の乳首を擦り、パターンに慣れられないうちに花芯を責める。
強弱緩急の差を絡めて常に違う方法で刺激するのだ。
これには流石(さすが)の杏子も受け流しきれず、男の意のままに燃え上がってしまう。
「あッ、ぁッ、あッ、ぁッ...ぁあ~ん...わ、私どうすれば.....」
呼吸は乱れ、胸は大きく波打ち、興奮を隠しきれない。
「快感を受け入れればいいのさ。」
事もなげに男は言った。
そして再びキスで杏子の口を塞ぎ、同時に太腿を使って秘裂を圧迫刺激する。
勃起した花芯をグリグリと捏ね回される感覚に杏子は我を失う。
(...こんな..こんな事って...この私が遊ばれてるだと.....)
性感の波状攻撃に耐えかね、刺激に反応する事しか出来なくなってしまっているのか。
男がキスを止めて唇を離すと、杏子の口からは止め処も無く嬌声が流れ出す。
「あぁぁあ~ん...体が...体が熱いのぉ.....どうにかしてぇぇぇ.....」
すると男は湯桶に微温湯を汲(く)んで自分と杏子の体に掛け廻し、ざっとローションを落としてから
避妊具も着けていない男根を杏子の秘裂に押し付け、おもむろに挿入を始める。
「火照った体をどうにかして欲しかったんだろ?」
恩着せがましい事を言いながら、あっけなく根元まで挿入してしまう。
「あっ、そ、それは.....」
事態に気付いた杏子が声を上げたが、後の祭りだった。
(41)へ続く

55名無しさん@おーぷん:2017/01/15(日)20:55:08 ID:GUF
まどかマギカif...(41)
杏子とて処女では無かったが避妊具無しの交合は想定外である。
「おい!妊娠したらどうしてくれるんだよぉッ!」
なりふり構わず男の体を押しのけようとする杏子だが、明らかに男の方が一枚上手だった。
掌で衝いてくる杏子の右手首を外側から握り、動きを封じてしまう。
慌てて男の手を自分の手首から剥ぎ取ろうと左手を伸ばすと、そこを外側から男の手が捕まえる。
左右の手首を握られた杏子は足をもがいて逃れようと試みるが、男は馬の手綱の様に杏子の腕を引き逃れさせない。
それどころか腰を振って男根を抽送し始めた。
「さすがに若いと締め付けがきついね。このままじゃすぐ出ちゃいそうだよ。」
膣内射精されたら今後の稼ぎに関わるので杏子は青ざめる。
「や、やめろ...何でも言う事聞くからやめてくれよぉ.....」
「じゃ、アナルセックスさせてくれるかい?」
男はニタニタと笑いながら杏子の顔を覗き込む。
「わ、解った。させてやるよ...」
屈辱的な条件を飲まされ表情を曇らせる杏子。
「その前に取り敢えず出かかっている汁を何とかしてもらえないかなぁ。」
弱含む杏子に向かって男は更なる要求を突きつけた。
「ううッ.....ふ、ふざけやがって...いい気になるなよ..」
思わず男を睨む杏子だが、男は至って余裕のままだ。
「じゃあこのまま汁出しちゃおうかなぁ?」
「やめてくれ...フェラで抜いてやるからよぉ...」
結局、男の要求に屈してしまう。
(42)へ続く

56品川くじら:2017/01/18(水)01:20:42 ID:46p
まどかマギカif...(42)
「それじゃ交渉成立だね。」
男はそう言うなり掴んでいた杏子の手首を離し、深淵から男根を抜き取った。
完全に勃起したそれは15、6センチはあるだろうか。
杏子の花蜜を纏ってテカテカと光っているようだ。
妊娠の脅威から免れた杏子は男との約束を果たす為、起き上がってマットの上に正座した。
そして男はマットを跨いで仁王立ちし、杏子の眼前に怒張した逸物を突きつける。
「口で始末してくれるんだろ?」
「...やるよ..やればいいんだろ?.....」
杏子は渋々口を開き男根の先端に近づけ舌先で舐めた。
生臭い嫌な臭いがする。
しかし生きる糧を得る為には避けて通れぬ事でもあるのだ。
二度、三度と舌を這わせ、雁首の下側を刺激していく。
上手く出させてしまえば口に入れる必要は無い筈だった。
が、感度が鈍いのか、まだ射精しようとしない。
(結局咥えるしかねぇのかよ...)
大きく口を開いて亀頭を迎え入れ丹念に舐(ねぶ)る。
ピクピクと逸物の血管が動く感触を舌先が感じ取った直後、ドロリとした液体が口の中に広がった。
(うぇえッ...最悪だぜ.....)
男は用が済んだとばかりに杏子の口から男根を引き抜く。
杏子は慌てて近くの床に出された液体を吐き捨てる。
(43)へ続く

57品川くじら:2017/01/19(木)01:18:06 ID:jz2
まどかマギカif...Ⅱ(43)
「ペッ、ペッ...ああ、気持ち悪い.....」
顔を歪めて嫌がる杏子。
「これで終わりじゃないよ。さあ、ベッドへ行こうか。」
男は杏子をマットから助け起こすと、体の表面で滑(ぬめ)るローションをシャワーで洗い流し、
バスタオルで雑に水分をぬぐい取る。
そして着替える暇すら与えず全裸のままベッドルームへと急(せ)き立てた。
着替えさせれば逃げられる可能性を、予(あらかじ)め潰したのだろう。
到着すると男は杏子に床へ四つん這いになるよう指図する。
「まずアナルマッサージから始めよう。君も痛いのは嫌だろう?」
渋々指示に従い床に掌と膝を着き、尻を上げた姿勢を取る杏子。
(裸のままじゃ逃げられないし、金を貰わなきゃ.....)
男はどこから取り出したのか、右手に外科手術用の薄いゴム手袋を填め、その指先にチューブ入りのワセリンを絞り出す。
そして、おもむろに杏子の菊門に右手人差指を近づけ、穴を確認する様にまさぐった。
「ぅッ...」
杏子はワセリンの冷たい感覚と、手袋のこそばゆさに顔を顰(しか)める。
次の瞬間には男の指先が菊門に割り込んで来た。
「ぅ~ッ.....」
異物感からか低く呻吟する杏子。
「辛いかね?空(あ)いてる右手でオナニーしてごらん?気が紛(まぎ)れるよ。」
菊門を弄(いじ)られる不快さを紛らわせたい杏子は、男の提案に乗って右手を股間へと伸ばす。
(44)へ続く

58名無しさん@おーぷん:2017/01/29(日)22:34:50 ID:LIl
まどかマギカif...Ⅱ(44)
杏子の指先は秘裂に滑り込み、花芯を捉えると軽く愛撫し始める。
その間にも男の指は杏子の菊門に第2関節まで潜り込み、前後に動かし始めた。
体内をモゾモゾと動き回る指の違和感が、まだあどけなさを残した少女には理解出来ない感覚だ。
経験した事の無い異様さが官能を高ぶらせるのか彼女の花芯は何時(いつも)もより簡単に勃起してしまう。
(か..感じてる...私、尻の穴を穿(ほじ)られて感じちゃってるのか.....)
信じられなかったが肉体の反応は興奮状態を示していた。
男の指は機械的に押しては引きを繰り返し、少女は包皮を押し上げて顔を覗かせる花芯を捏ね回す。
「...はァ..はぁ..はァ...」
意識せぬまま息は乱れ、肌は火照る。
やがて男の指の動きは前後から横への運動へ変わった。
括約筋を解(ほぐ)すのが目的の様だ。
菊門を拡張される感覚に杏子は戸惑(とまど)いながらも燃え上がる。
「ぁ~ん.....なんか変な気分になってきちゃう.....」
それでいて彼女の指先は花芯を小刻みにいじり続けるのだ。
しばらくして男の指は再び前後運動に切り替わり、杏子は穿(うが)たれる感覚に狂う。
彼女の花芯は屹立し、深淵は花蜜を溢れさせてしまっていた。
「悦んで貰えてるみたいだね。嬉しいよ。」
そう言う男の声に反応できない程、杏子は自慰に没頭していた。
「ぁッ..ぁん...ぁあ~ん.....燃える...体が熱いよ.....」
まさか自身にアナル性感があるとは思ってもいなかったのだろう。
(45)へ続く

59名無しさん@おーぷん:2017/02/05(日)00:15:14 ID:pdA
まどかマギカif...Ⅱ(45)
(い..いったい、どうなってるんだい...この私が...ケツの穴、かっぽじられて感じてるだと!?...)
杏子は精神力で正気を保とうと、快感を否定しようとする。
が、込み上げる官能を否定する事は出来なかった。
彼女の肉体は自慰だけでなく、男の指先に感じてしまっているのか。
そのうち再び男の指が横への拡張運動に変わる。
菊門の中でグリグリと動き回る男の指が杏子の意識を狂わせていく。
「はぁぁ~ん...もう、もう限界だよ.....」
アナルマッサージに昂(たかぶ)る神経が花芯の感覚を鋭くしたのか、いつもより感度がいい。
エクスタシーの潮に意識は混濁してしまう。
腰を高く突き出した姿勢のまま、杏子の上半身は床の上に崩れた。
「お尻が感じやすいのかな?お楽しみはまだまだこれからだよ。」
男はそういいながら数分間マッサージを継続していた。
括約筋が十分解(ほぐ)れた事を確認して菊門から指を抜いた男は手袋を脱ぎ捨て、勃起した男根に避妊具を装着したのだ。
そして杏子をベッドに運び、上半身をうつ伏せに置き、下半身をベッドの縁(へり)から出させて跪くような形にする。
すると臀部が突き出され菊門が剥き出しになった。
体位を固定した男は男根にローションを塗り、挿入を準備する。
意識が朦朧とした状態の杏子は逃げる事すら叶(かな)わない。
男は杏子の背後に膝立ちの姿勢で座り、両手で杏子の腰を固定してジリジリと男根の先端を菊門に近づけていく。
菊門にローションを塗った避妊具のひんやりとした感触を覚えながら動けない杏子。
そして男根は括約筋を押し分けて前進を始めた。
(46)へ続く

60品川くじら:2017/02/13(月)00:33:18 ID:iX2
まどかマギカif...Ⅱ(46)
グリグリと容赦なく杏子の体内に侵入してくる男根。
ワセリンとローションの働きで大した抵抗も無く挿入は続く。
菊門の痛みと圧迫感に一筋の涙を流す杏子。
彼女とて背伸びはしていても思春期の少女なのだ。
素性の知れぬ相手に体を売った事を心の片隅で後悔していた。
男は付け根まで挿入を終えると、ピンクローターを取り出し、杏子の太腿の前側からベッドとの隙間を利用して下腹部に手を廻す。
そして秘裂に沿ってローターを動かし、勃起したままの花芯に押し当てる。
「!.....」
感触で何かを押し付けられた事を悟る杏子だが、遅すぎた。
ローターの振動が始まり、花芯を小気味よく刺激していく。
「ぅ...ぅう.....」
官能に喘ぐ杏子。
「痛くて苦しいだけじゃ君も嫌になっちゃうだろう?サービスだ、楽しませてあげよう。」
男は余裕を見せながら杏子の肉体を弄(もてあそ)ぶ。
「ぁ...あぁ.....ぁ~ん...」
少女は顔を赤らめて高まりを示してしまう。
男は杏子の嬌声を聞いて機が熟したと判断したのか、ゆっくりと腰を振り始める。
全長15センチ、太さ4センチの逸物が少女の腸を犯す。
しかし花芯嬲りの快感が麻酔となって大した苦痛は感じない。
菊門を出入りする男根が無限に排泄が続くような感覚を醸し出す。
(47)へ続く

61品川くじら:2017/02/20(月)01:18:59 ID:mbu
まどかマギカif...Ⅱ(47)
(..いい...気持ちいい...なんで?...なんで気持ちいいんだよッ.....)
自分でも理解出来ない奇妙な感情が沸き起こり、それを慌てて打ち消す杏子だった。
素性の知れない男に菊門を穿(うが)たれているというだけでも屈辱的な筈なのに、体内を掻き回す男根の感覚に
感じるなどあってはならない事でしかない。
しかし菊門と花芯を同時に責められた彼女は、ぼんやりとした眼差しで口を半開きにして快感に酔い痴(し)れてしまっているのだ。
「締まる!締まるよ、君!...実に締まりがいい。」
男はゆっくりと男根を菊門に抽送しながら感嘆の声を上げる。
杏子は男の声を上(うわ)の空で聞きながら花芯責めでエクスタシーに達した。
「ぁ..ぁああぁぁん.....」
短く喘いで逝く。
混濁した意識の中で男が果てるため息を感じる。
事を済ませた男は満足げに杏子の菊門から男根を抜き取ると、たっぷり精液の溜まったコンドームを外す。
「若い体はいい。久々に満足出来たよ。」
勝手な事を言いながら杏子の肉体を褒める男。
一方の杏子は意識を回復出来ずに突っ伏している。
それを見て男は杏子の体を抱きかかえると全身をベッドに載せて横たえた。
気怠(けだる)い官能の余韻の中を漂う杏子の意識。
男は杏子の両足を大きく割り割くとホテルに備え付けの電マを取り出し、花芯に押し当ててスイッチを入れる。
先程のローターとは桁違いの振動に驚く杏子は慌てて足を閉じようとするが男に邪魔されて果たせない。
まだ勃起の収まっていなかった花芯は、もろに刺激を受けてしまう。
(48)へ続く

名前: mail:

【6:7】荒らしてすまん
1名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)01:06:20 ID:9JB
おんj民を代表してお詫びする



2名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)01:08:41 ID:Bc5
ワイからも謝る

すまんな

3名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)01:10:09 ID:Foa
すまんなさくらたん挨拶スレニキ

4名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)01:13:21 ID:QIz
( ・`ω・´)ゴメス!

5名無しさん@おーぷん:2015/07/12(日)17:07:29 ID:wVS
すまんやで

6名無しさん@おーぷん:2016/11/17(木)13:25:53 ID:SCk
いかんのか?

7名無しさん@おーぷん:2016/12/11(日)21:47:57 ID:mYP
ええんやで

名前: mail:

【7:334】葉鍵ⅰnさくら板
1肝井◆hC1yo3z59U:2014/05/11(日)20:10:59 ID:XJZdFJfIL
実は私、2ch葉鍵板出身者なんで、葉鍵系のエロパロで
スレ立てさせていただきます。
人、ほとんどいないし、いいよね。
葉はリーフ、鍵はKeyというギャルゲーのメーカーでして
登場人物はロリの上限である14歳から上にずれますが、
大目に見てやって下さい。



325名無しさん@おーぷん:2016/10/02(日)02:06:39 ID:7fT
第2回葉鍵レズリング(91)
優位を確信し、さらに前進して、あかりに絡もうとする由真だが、肉体の刺激に興奮したのか
正気を忘れ、距離を掴みきれないのか、なかなか相手を捉える事が出来ない。
あかりは由真が前に出るタイミングに合わせて一歩、また一歩と後退していく。
赤コーナーでその様子を見ながら心配する愛佳に妹の郁乃が話しかけた。
「ねぇ姉貴、由真、解かってるのかなぁ?あれじゃ青コーナーに誘い込まれてるようなもんだよ?」
妹の指摘で事態に気がつき「由真~ッ、戻って~ッ!相手コーナーに近付きすぎだよ~ッ!!」
と叫ぶ愛佳だったが、声が小さいのか遠すぎるのか由真には聞こえていない。
その間にも由真は意地になって、あかりを追い、青コーナーのポスト近くまで来てしまった。
それでも優位を疑わないのだから、思い込みというものは恐ろしい。
何かを決意したのか、あかりの動きが止まった。
距離を詰めようとしていた由真は接近して自然と、あかりと抱き合う形になる。
「神岸さん、あんた、私から逃げてるでしょ?」
キスの体勢を取る為、顔を近づけながら由真が囁く。
精神的なプレッシャーを与えて有利になろうとでも言うのか。
が、あかりはニヤリと笑って「そう思うなら、そうかも知れないね。」と応えると積極的に
由真の唇を奪いにいく。
まさかの強気での反撃にたじろぐ由真の口は、あかりの唇で塞がれ、驚く事すら出来ない。
あかりのしなやかな腕は呆然とする由真の腋の下をすり抜けて背中へ廻され、簡単にブラの
ホックを弾いて外してしまった。
その感覚で我に返った由真はカウンターを狙い、あかりの背中に手を廻そうとするも、腋の下に
挟み込まれてしまい目的を果たせない。
(92)へ続く

326名無しさん@おーぷん:2016/10/05(水)02:10:20 ID:ebo
第2回葉鍵レズリング(92)
「し、しまった!これじゃ私が罠に嵌まったようなもんじゃん!!」
ようやく形勢不利に気付いた由真の表情に焦りの色が浮かぶ。
あかりは躊躇無く、右手で由真の左手の動きを牽制しながら、由真の左肩に掛けられていた
ブラジャーのストラップ(肩紐)を外す。
慌てて、あかりを振り解こうと後退しようとした由真だったが右手を挟まれている為、果たせない。
その時、コーナーからリング上の逆転劇を見ていた智子が動いた。
軽々とした動きでリングの登ると、あかりと組み合ったまま動きの取れない由真の背後に廻り込み、
彼女の右肩に掛かっているストラップを払い除けるが如く外してしまう。
完全に固定を失ったブラジャーは重力に牽かれて落ち始める。
「ひ、卑怯だぞ!2対1かよ!!」
振り向きざまに悪態を吐く由真だが、智子は動じなかった。
そして、あかりとタッチすると「選手交替や。これで文句ないやろ?」と言い放ち、冷たい
目線で由真の瞳を覗き込む。
あかりは由真の体から離れる瞬間に相手が智子に気を取られている事に気付き、既に支えを
失っているブラジャーのフロント部分を引っ張って、ずり落した。
虚を突かれた由真はピンク色の頂点を持つ胸の膨らみを満座の観衆の目に晒す結果になってしまう。
「あっ!ブラが!」
両腕の上をストラップが滑り落ちる感覚で気付き、なんとかブラジャーを取り戻そうと肘を曲げて前屈みになる由真。
その背後を智子が襲った。左腕を由真の胴体に絡めると、右手で由真の頤(おとがい)を捕らえ、
人差し指を伸ばして下唇の縁をサッと撫でる。
「あっ!.....」
突然のこそばゆい刺激の発生に戸惑い、もがいた為、肘を伸ばしてしまい由真はブラジャーをリング上へ落してしまう。
(93)へ続く

327品川くじら:2016/10/10(月)02:59:16 ID:2ak
第2回葉鍵レズリング(93)
覆い隠す物を失った由真の乳房は先程の、あかりとの戦いで花芯を刺激された影響か、その先端を
屹立させてしまっているのが見て取れた。
さらに不運な事には前屈した体勢で後から智子に体重を掛けられた事で、バランスを崩してしまい、
胸を隠す暇も無く、マット上へ両手を着いて四つん這いの姿勢になってしまった事だ。
が、智子にとっては計算の内だったのかも知れない。
由真の右肩とパンティーの右端を掴んで相手の体を左向きに回転させるように転倒させ、仰向けにしてしまう。
そしてジタバタともがく由真の足首を捕らえて股が青コーナーを向くように、グルリと体を廻した。
それに呼応するかのように、青コーナーに降りて待機していたあかりが、リング上へ手を伸ばして
由真の足首を掴み、コーナー側へ引き寄せていく。
こうなると由真はまな板の上の鯉と同じで、相手に料理されるがままである。
智子とあかりは片方ずつ由真の足首に枷をつけてリングロープへ拘束した。
かなりの大股開きの姿勢だ。
恥らう由真は手で股間を隠そうとしたが、智子は彼女の両手を掴み、妨害した。
赤面して足掻(あが)く由真の股間を狙ってリング下に隠されていた凶器が姿を現す。
ずんぐりとした円筒形の先端部分を持つ長細いボディの機械、それは通称「電気マッサージ機」と
呼ばれる、低周波振動で筋肉の凝りを揉み解してくれる優れものだ。
が、文明の利器は由真の股間の膨らみに押し当てられ想定外の使われ方をされようとしている。
あかりはニヤリと笑いながら「十波さん、これでも私が貴女を恐れてるって思うの?」と
語りかけ、電マのスイッチを弱で入れた。
パンティーの薄い布地を通して恥丘に振動が伝わってくると、由真にも自分が何をされようと
しているのか、はっきり解かってきた。
「や、やめろ~ッ!卑怯だぞ~ッ!!」
虚しい叫びが上がる。
(94)へ続く

328品川くじら:2016/10/15(土)02:58:46 ID:8Uu
第2回葉鍵レズリング(94)
由真の叫びの呼応するように観客席からも智子に向けた罵声が飛ぶ。
「保科~ッ!ずるい事やめろ~ッ!!」
「保科の卑怯も~ん!」
「機械使うなんて反則でしょ!?」
声の主は岡田、松本、吉井の3人組だった。
が、智子は何ら意に介せず由真の両腕を押さえつけ続けている。
まるで冷徹なマシンとして目覚めたかのようだ。
その間にも、あかりは電マの振動子を由真の陰部に押し付けたり、軽く離したりしながら花芯を責め続けている。
押し付ければ振動が強く伝わり、離せば弱く伝わるという原理を利用した作戦だ。
強弱のコントラストを付けた刺激に、由真の花芯は心ならずも反応してしまい、花蜜がぐっしょりと
パンティーの布地を濡らしていく。
(ん~ッ、ん~ッ.....痺れる、体が痺れるよぉ~ッ...ま、愛佳...助けに来て.....)
懸命に耐え続ける由真ではあったが、先程もあかりの指先で花芯を嬲られ、さらに電マの振動で
縦横無尽に責め立てられて、高まる官能を押さえきれず、喘ぎ声を上げるのをかろうじて防いでいる状態だった。
佐藤「これは切ない!切ないぞ、十波由真!全身の肌を桜色に紅潮させてエクスタシーに抗っている!
   だが、すでに絶頂寸前!!」
北川「電マは別名『絶叫マシン』と呼ばれていて、その筋の世界では最強兵器と認定されてますからねぇ。」
親友の危機に耐え切れなくなった愛佳は、ついに赤コーナーから飛び出してリングに登り、
由真を押さえつける智子に向っていこうとしたが、レフェリー相楽美佐江に遮(さえぎ)られてしまう。
愛佳「なんで止めるんですか!?このままじゃ由真が!!」
美佐枝「十波さん、まだ自分の意思でロープタッチもリングアウトもしてないでしょ?だから
    まだ十波さんと保科さんの試合が継続中なのよ。」
(95)へ続く

329品川くじら:2016/10/16(日)05:31:13 ID:oxj
第2回葉鍵レズリング(95)
レフェリーの制止に渋々従う愛佳は、親友の健闘を祈りながら赤コーナーに戻らざるを得なかった。
(由真、ごめん。今は助けに行かれないみたい・・なんとか自力で頑張って。)
当然、表情は曇る。
一方、由真は断続的に花芯を襲う低周波振動の嵐に最低限意識を保つのが精一杯だった。
智子「なかなかしぶといな、あんた。ええ根性しとるわ。でも、そろそろフィニッシュにさせて
   貰おか?」
不敵な表情で由真の虚ろな瞳を覗き込む。
あかり「保科さん、電マはもういいでしょ?後はお願いね。」
言うが早いか、電マのスイッチを切って足元に置いたあかりは、弱々しくもがいている由真の腰からパンティをずり降ろす。
陰部に密着していたパンティの裏地はかなりの湿り気を帯びており、由真が電マ責めに感じていた事は一目瞭然だった。
智子は由真の体を引き摺り、ややリング中央寄りに全身を移すと、由真の顔を自分の両膝で
挟み込む形でうつ伏せの姿勢を取り、いわゆる「69(シックスナイン)」の体位へ持ち込んだ。
北川「あ~これは過激だ、舌技でとどめを刺すつもりですね・・・。」
両腕で由真の両足を広げさせ、股間に顔を埋めた智子は秘裂の縁(ふち)から丹念に舌先を這わせ、
既に電マ責めで勃起してしまっている花芯を捉えると軽く優しく舐り始める。
「あ~ん.....!」
敏感な部分を刺激された由真は思わず喘ぎ声を上げてしまった。
反応を得た智子は畳み掛けるように今度は強く花芯を舐る。
これには堪らず由真も
「ぁぁあ~ん..ああっ!あぁ~ん!」
と甘い嬌声を上げながら悶えてしまう。
全身の肌を紅潮させ脂汗を浮かべながら切なく喘ぐ由真に赤コーナーの愛佳は
「由真~ッ!ファィトだよ、ファィト!!」
と声援を送るが、この状況で何をどう頑張れというのだろうか?
その後数分、智子による舐り責めが続き、ついに由真は意識を失ってしまった。
(96)へ続く

330品川くじら:2016/10/23(日)23:10:37 ID:YBY
第2回葉鍵レズリング(96)
官能の高まりに意識を混濁させ手足を投げ出してぐったりとリングに横たわる由真に駆け寄った美佐枝は
両者を分けて智子の勝利を宣告した。
暫(しば)らくして官能の余韻から開放された由真は、うな垂れたように歩きながら赤コーナーへ戻っていく。
コーナーでは心配そうな顔をした愛佳が待っていた。
愛佳「由真、ごめんね。次は私の番だから・・・。」
言い訳するでもなく、友に詫びる。
由真「口惜しいけど私の完敗だよ。まさかあそこまでやるとは思わなかった・・・。」
友と交替にリングを降りる。
リングに登った愛佳に対して智子は身構えるでもなく大股で歩み寄る。
その不遜なまでの迫力に気弱な愛佳は思わず縮み上がってしまう。
智子は躊躇する事なく手を伸ばして愛佳の右上腕部を掴み、力を込めて引く。
思わずよろめきながら前へ出てしまう愛佳。
その体を受け流しながら横から背後へ廻り込んだ智子は、愛佳の肩を掴んでぐいと抱き寄せると、
両腋の下から腕を廻し入れて愛佳の後頭部で平手を組み合わせ羽交い絞めにしてしまう。
愛佳「離せぇ、離せってばァ!!」
体を左右に揺すって振り切ろうとするも果たせない。
すると青コーナーから神岸あかりがリングに登ってくるのが見えた。
これから何が始まるのかを察した愛佳はレフェリーに抗議したが、美佐枝は「悪いけどこれ、
大人の事情って奴なの。」と言ったきり目を背けてしまう。
拘束された愛佳の前に立ったあかりは、愛佳の髪の毛を優しく撫でながら「あまり硬くならないで。
痛くはしないから。」と微笑みかけた。
しかし、その余裕ある態度が愛佳にとっては返って怖い。
必死に目線を合わせるのを避けている。
(97)へ続く

331品川くじら:2016/10/25(火)02:07:38 ID:mNU
第2回葉鍵レズリング(97)
あかりは愛佳の頭を左右から掴むと正面を向かせ、おもむろに唇を奪いにいく。
碌に抵抗できないまま、押し付けられたあかりの唇の柔らかな感触にどぎまぎする愛佳。
その間にも愛佳の頭部に添えられていた、あかりの両手は首筋から胸にかけて撫で下ろされ、
腋の下を通って背中へと廻り込み、ブラジャーのホックを狙いにいく。
(...何か...何か変だよ...やばいって気がついてはいるのに、なんか体が熱くなってきて...
!?私、もしかして責められて感じちゃってるのかなぁ.....)
恐れと緊張とマゾヒズムがない交ぜになった奇妙な感情に気付き戸惑う愛佳。
目的の物を探し当てたあかりの指は、迷う事無くホックを外し、素早く愛佳の体の前側に
両手を戻すと支えを失ったブラを乳房の上までめくり上げる。
白く柔らかな美乳が再び大衆の目線に晒され、それを意識した愛佳の顔が真っ赤に染まった。
あかりはキスを打ち切って、やや体を離すと、剥き出しにされた愛佳の胸の膨らみを掌で包み込み、
いとおしげにゆっくりと揉み始めるのだ。
愛佳「は、恥ずかしいよぉ...神岸さん.....。」
上目遣いに抗議の視線を送る。
あかり「まだまだだよ。もっともっと気持ちよくしてあげるからね・・・。」
ニヤニヤしながら乳房への愛撫を続けている。
緩急のテンポを付けて外側から胸の頂点へと、同心円状に乳房をもてあそぶ熟練のテクニックは
内気で奥手な少女の感受性を限界まで追い詰めていく。
いまや白い膨らみのピンク色の頂上は屹立し、性的興奮を隠す事が出来ない。
乳首の勃起を確認したあかりは、左手を乳房責めの為に残しながら、右手を愛佳のボディー
ラインをなぞるように腰の方へ滑らせる。
(98)へ続く

332品川くじら:2016/10/27(木)00:52:30 ID:IqX
第2回葉鍵レズリング(98)
まるで軟体動物が肌の上を滑っていくような愛撫の感触にどぎまぎする愛佳だが、背後から
組み付いている智子の力は強く、振り切れるものではなかった。
あかりの左手は、愛佳の美しく形が整った乳房をやわやわと揉み続け、時折、屹立した乳首を
狙って人差し指で弾き、刺激するのだ。
焦(じ)らすような愛撫と、感覚の弛緩を破る小さな痛みの組み合わせに官能を高められていく愛佳。
そして、あかりの右手による愛撫は、その目標をゆっくりと腰の外側から股の付け根の方へと移動していき、
ついにパンティの布地の上から指先で秘裂を探し当てると、中指をはめ込むように押し当てて前後に動かし始める。
指先が花芯に当たった瞬間、愛佳が思わず体を強張らせると、あかりはニヤリと微笑む。
あかり「小牧さんって、感情を顔に出しやすいんだね。」
が、何か会話を成立させる余裕は、今の愛佳には残されていなかった。
愛佳(ううっ...な、なんかおっぱいとあそこから電気が流れてくるみたい.....し、痺れるぅ...
   体が熱くなってきちゃったよぉ.....)
肉体への刺激が彼女の精神を確実に追い詰めているのか。
今や愛佳の陰部は、あかりの指に弄(まさぐ)られて、ジトジトと湿り気を帯び、悦楽への反応を表してしまっている。
愛佳は快感を否定するように頭を左右に振って正気を取り戻そうとしているが、その顔は隠しようもなく
紅潮し、激しい官能のうねりへの抵抗が、そう長くは続けられない事を物語っているかのようだ。
彼女の鼓動の高まりは、乳房を通じて、あかりの掌にも伝わってくる。
あかり(もうそろそろフィニッシュにしてあげようかなぁ・・・)
あかりは上半身をやや前に傾けると顔を愛佳の左乳房に近づけ、乳首に軽くキスした。
「ぁん!」
愛佳が小さく呻(うめ)く。
あかりは唇で愛佳の乳首を咥(くわ)えると舌で吸ったり舐めたりして責める。
(99)へ続く

333品川くじら:2016/10/29(土)22:21:12 ID:8cc
第2回葉鍵レズリング(99)
「...んぁッ..ん~ッ.....ぁぁん.....」
愛佳は抗(あらが)えない官能の高まりに全身の肌を桜色に上気させて喘いでいた。
それを察知したあかりの右中指が激しく花芯を捏ね回すと、愛佳はこれまで理性で押さえ込んできた
得体の知れない感情の爆発に、涙で頬を濡らしながら絶叫する。
「ぁぁあ~ん!頭が、頭が変になっちゃうぅぅッ!!」
それはエクスタシーへの怖れが言葉になった姿なのか。
「安心して。私に体を委ねて・・・。」
あかりは赤ん坊をあやすように語りかけ、最後の一押しに取り掛かる。
少し体を離して両手で愛佳のパンティの両サイドを掴むと一気に引き降ろして陰部を露わにし、
さらに両手で愛佳の膝を左右に大きく割ると股間に顔を近づけて秘裂にキスした。
「!.....んぁ~ッ!!」
愛佳は恥辱と快感の電撃に悶え叫ぶ。
が、あかりは躊躇無く秘裂から顔を覗かせるまでに勃起した花芯を舌先で捉え、優しく転がした。
「...!」
もはや叫ぶ事すらも出来なかった。愛佳の意識は混濁し、ガクリと首をうな垂れる。
それに気付かず花芯への舐り責めに熱中するあかり。
事態に気付いたレフェリーが2人を分けるまで淫靡な攻撃は続いたのである。
「青コーナー、神岸あかりWIN!!」
相楽美佐枝はあかりを立たせ、その腕を高々と掲げた。
勝利のゴングが鳴り渡る中であかりはパートナーに駆け寄る。
まだ愛佳を羽交い絞めにしているままだ。
「やった!勝った!勝ったんだよ!!保科さん!!」
あかりは智子に呼びかけるが、智子は怪訝な顔をするばかり。
ああ、そうか、と気付いたあかりは自分の耳を指差して合図を送った。
それで気付いた智子はようやく耳から丸めた紙を引っ張り出して「どうやら勝ったらしいな。」と聞き返し、
勝利を確認してから愛佳の体を開放した。
エクスタシーの余韻から抜け出せない愛佳はリングへ崩れ落ちる。
佐藤「耳栓です!保科智子、耳栓で観客席からのヤジを遮断していたもようです!!」
(100)へ続く

334品川くじら:2016/11/07(月)01:02:56 ID:cIN
第2回葉鍵レズリング(100)
北川「なるほど保科智子が後半、まるで機械のような冷静さに見えていた原因はティッシュペーパーで
   急ごしらえした耳栓だったのか。考えたなぁ。」
佐藤「実況の九品仏さ~ん、青コーナー神岸、保科チームへのインタビューお願いしま~す!!」
大志「こちら九品仏、只今我輩は青コーナーに戻ってきた神岸あかりと保科智子の元にいる。」
   カメラがあかりと智子を写すアングルに変わると2人に向けてマイクを差し出しながら話しかけた。
大志「さっそくですが神岸さん、勝利の感想を一言お願いします。」
あかり「・・そうだなぁ・・とにかく新しいキャラに負けないところを見せる事ができて嬉しかった。」
   実に屈託の無い、あの笑顔でカメラに向って小さくVサインを出しながら語る。
大志「保科さんも勝利のご感想を。」
智子「まだまだ若いもんには負ける気がせぇへんで。かかって来いや!」カメラに向って軽く
   ファィティングポーズを作る。
北川「確かに。新葉鍵軍の不戦敗に終わった第2試合以外、第1、第4試合を旧キャラが勝利して
   ますからねぇ。第3試合でしか結果を出せませんでした、新葉鍵軍。」
佐藤「実力、経験ともまだまだというところでしょうか?今後の努力が望まれるところです。」
佐藤「え~皆様、ここ鶴来屋総合文化センターからお送りしてまいりました第2回葉鍵レズリングも、
   いよいよお別れの時間がやって参りました。」
北川「それではモニターの前の皆様、またお会いしましょう。」
大志「全国の同志諸君。また会おう!!」
観客達のどよめきと熱気が残る中、会場の照明が落ちて番組は終了した。
<第2回葉鍵レズリング・完>

名前: mail:

【8:2】【実況】広島vs日本ハム 第二戦【日本シリーズ】
1名無しさん@おーぷん:2016/10/23(日)17:34:36 ID:Tt4
ここなら昨日みたく邪魔されんやろ



2名無しさん@おーぷん:2016/10/23(日)17:38:15 ID:Tt4
先発は野村vs増井

名前: mail:

【9:346】懐かしアニメ総進撃
1肝井◆hC1yo3z59U:2014/04/12(土)11:37:05 ID:OvY5YzkXY
昔流行ったアニメのパロディ小説詰め合わせです。
お楽しみに。



337肝井◆hC1yo3z59U:2016/05/16(月)01:32:34 ID:fu7
涼宮ハルヒの猥褻(57)
まるで茹蛸(ゆでだこ)の様に全身の肌を上気させてベッドに蠢く朝比奈さん。
男2人の目線がある場所で恥ずかしいのだろう、懸命に喜悦の声を我慢しているのが解る。
しかし鶴屋さんの舌使いは容赦ない。
官能の高まりを表わしているのか、朝比奈さんは時折、体を痙攣させる。
「ぅッ、ぅッ...やめて鶴屋さん...私、もう限界.....」
苦し気な息の下から哀願する朝比奈さんだが許されず、快楽責めは続く。
「ぁぁあ~んッ.....もう、私、もうッ.....」
朝比奈さんは両手で髪の毛を掻き毟りながら限界の近い事を知らせる。
両手による覆いを失った乳房は先端を屹立させ、官能の深さ、激しさを物語るようだ。
「あッ、ぁッ、ぁぁ~んッ.....逝く、逝っちゃうぅぅぅッ.....」
遂に絶頂に達したらしい。
急に全身から脱力した朝比奈さんがベッドに横たわる。
それに気づいた鶴屋さんは花芯から口を離し、ベッドの上に膝立ちしながら体位を変えた。
意識が朦朧としているらしい朝比奈さんの体に覆いかぶさり、唇を重ねたのだ。
これが俗に言う後戯って奴なのか。
エクスタシーの余韻に惑う朝比奈さんは避ける間もなくキスされ、性愛を刻印されてしまう。
「みくる。これでも私から離れられるにょろ?」
唇を離した鶴屋さんが朝比奈さんに囁(ささや)き掛ける。
しかし朝比奈さんは大きく胸を上下させながら荒い呼吸を繰り返し、答えるゆとりも無い。
これで映像として成立するんだろうか。
(58)へ続く

338名無しさん@おーぷん:2016/06/01(水)01:23:50 ID:a2I
涼宮ハルヒの猥褻(58)
「はい!ここで有希の出番よ!」
超監督様の一声に長門が、ベッドで睦み合う2人に近付く。
「みくる、私と鶴屋さん、どっちが良かった?」
体の相性がいい方が恋人になるというシナリオらしい。
しかし愛すべき未来からのエージェントは深く激しいエクスタシーから抜け出しきれずに人事不詳だ。
「う~ん、ちょっと計算違っちゃったみたいね・・・。」
答えられない朝比奈さんを前に頭を抱えるハルヒ。
出たとこ勝負の運営だから、こういう事になるんだろうが・・・。
「じゃ、こうしましょう。有希と鶴屋さんの直接対決。みくるちゃんは勝った方のものって事で・・・」
な、なんという立ち直りの速さ。
そして転んでも只では起きない逞(たくま)しさ。
もう少し違う路線に役立てればいいものを・・・。
ともあれ監督の方針変更で肌を交える事になってしまった鶴屋さんと長門だが、ショックを受けるでもなく
淡々と準備に取り掛かる。
まだぼんやりしている朝比奈さんをベッドから助け起こし、傍らに降ろすと、2人は下着姿のままベッドに上がった。
「はるにゃん、どっちがタチでネコって事にすればいいにょろ?」
鶴屋さんから指示を乞う声が上がる。
「う~ん、キス合戦で決めればいいんじゃない?」
ハルヒの奴、自分と鶴屋さんが絡んだ時のやり方を使うつもりか。
言うが早いか、ベッド上では鶴屋さん主導で長門とのキス合戦が始まった。
(59)へ続く

339名無しさん@おーぷん:2016/06/13(月)01:04:04 ID:mdF
涼宮ハルヒの猥褻(59)
なんというか鶴屋さんはノリノリの感じで、対する長門は、しれっとした無表情のままで対面して膝立ちし、距離を縮めていく。
あまりに対照的な2人は互いにやや首を傾け、鼻がキスの邪魔にならぬ角度に調整しながら顔を近付ける。
そして、おもむろに唇を重ね、キス合戦が始まった。
これまでの経緯を考えるとハルヒ流を教え込まれた長門に対して、ハルヒをも逝かせた鶴屋さんが力量的に上回ると思われるが、
長門とて宇宙人、何か秘策を持っているやも知れぬ。
たぶん唇を合わせる段階から舌を絡める段階に移行しているのだろう、それまで聞こえなかった鼻息が聞こえ始めた。
互いの舌で口が塞がっていれば鼻から息をするしかないわけだ。
俺からは見えない両者の口の中で柔らかな舌先が絡み合い、求めあうエロチシズム。
きっとこそばゆい感覚が溢れているのだろう。
次第に鼻息が甘い吐息に変わって来た様に感じた矢先、長門が先に唇を離してしまった。
「はぁ...はぁ..はぁ...受容の上限を超えた快感...これ以上、理性の維持が難しい.....」
見ると長門は顔といい体といい真っ赤に火照っている。
僅か2分足らずの間に、あの無機質だった長門をここまで追い上げるとは。
やはり鶴屋さん、只者じゃないな。
「有希にゃん、勝負あったにょろ~。じゃ、私がタチ役で文句ないね?」
「じゃあ、お願いね。鶴屋さん。」
超監督は長門との絡みを鶴屋さんに一任した。
委託を受けた鶴屋さんは、まだ呆然としている長門の髪を撫で、ベッドへ横になるよう促す。
いつもの事務的な態度はどこへやら、長門は言われるがままにベッドへ横たわる。
そこへ緑の髪を靡(なび)かせた鶴屋さんが圧し掛かっていった。
(60)へ続く

340名無しさん@おーぷん:2016/07/03(日)02:20:06 ID:jnV
涼宮ハルヒの猥褻(60)
キスの余韻に頬を染めた長門の上半身に覆いかぶさる鶴屋さん。
左肘と両膝で体重を支えながら、右手で優しく長門の髪を撫でる。
「長門ちゃん、有希ってよんでもいい?」
すると、あの長門が為(な)されるがままに頷いてしまった。
キス合戦で優位を取られたのが余程応えたのだろうか。
「ん~、有希はカワイイにょろ~」
鶴屋さんは左右の手を使って長門の後頭部を固定すると再びキスの体勢に入った。
長門の鼻梁を避けるよう顔を斜めの角度に調整して唇を合わせ、貪(むさぼ)るよう吸う。
その激しさは音となって俺の耳にも飛び込んでくる程だ。
頭を動かせない長門は鶴屋さんの唇と舌に蹂躙され続けている。
白い肌に珠の汗を浮かべ、手足を小刻みに震わせているのが見えた。
おいおい、情報統合思念体とやらの作ったアンドロイドをここまで追い込むって、どんだけだよ・・・。
たぶんは舌を絡めた濃厚なキスへと移行しているのだろう、長門の体は火照り両手でシーツを握りしめる。
1分、2分とキスが長引き、長門の鼻から苦し気な吐息が聞こえてきた。
もう全身に脂汗が浮き出し、肌は桜色に上気しているようだ。
3分が過ぎて、ようやく鶴屋さんが唇を離すと長門は荒々しく呼吸を繰り返す。
「ハァッ、ハァッ、ハァッ、ハァッ、ハァッ.....」
烈しい息遣いにも関わらず、長門の顔は紅潮し、その瞳は官能に潤む。
鶴屋さんの攻撃目標は長門の耳に切り替えられ、熱い舌が耳たぶから内耳へと這い込んだ。
「はぁぁあ~んッッッ.....」
弱点だったのか、長門が切ない声を上げる。
(61)へ続く

341名無しさん@おーぷん:2016/07/13(水)02:19:15 ID:zfv
涼宮ハルヒの猥褻(61)
いつも冷静沈着で性的な印象とは無縁だった長門が鶴屋さんのレズプレイに喘いでいた。
「あっ、あっ、そこは...ぁ~ん.....」
耳舐めに一定の成果を見出した鶴屋さんは次の目標へ切り替える。
耳の下側から首筋にかけてキスの嵐をお見舞いし、直後に舌で首筋を舐め上げていく。
「ぅぅ~んッ...」
効いているのか、長門が切(せつ)なそうな表情を作った。
すると鶴屋さんは体を後ろにずらして顔の位置を長門の胸辺りへ移動させる。
どうやら次は胸が狙いらしい。
こういうのもなんだがハルヒや朝比奈さんに比べると慎(つつ)ましい長門の胸をどう責めるのか見ものだ。
鶴屋さんは軽いキスを長門の小さな乳房周辺に連発して意識させようとする。
「あッ、う~ん...あッ、ぁッ.....」
興奮して皮膚の感度が上がっているらしい長門はキスされる度(たび)に体を震わせるのだ。
「有希って感度いいんだね~♪楽しくなってきたにょろ~♪」
何回かキスされているうちに長門のなだらかな丘の頂上は盛り上がり、突起した。
なるほど小振りな胸でも感度さえ良ければなんとでもなるわけか。
乳首の屹立を確認した鶴屋さんは乳首周辺に唇を押し付けると舌を伸ばし、舐り責めに切り替える。
「はぁぁあ~ん...く、くすぐったい.....」
乳房を這いまわる舌の感触に喘ぐ長門。
その間にも鶴屋さんの舌は乳首周辺から中心へと動く範囲を縮めていく。
それを意識しているのか、長門は身を固くしていた。
(62)へ続く

342名無しさん@おーぷん:2016/07/27(水)01:14:44 ID:HL0
涼宮ハルヒの猥褻(62)
どうやら長門の羞恥と期待を利用して興奮を高めようとしている鶴屋さんは舌先で舐める位置を乳首に向けて狭めたり、
動きを止めたりしながら、はぐらかし、心理的に追い込んでいく。
すると驚いたこ事に、あの長門が切なそうな表情を作り、責めの続きをねだる仕草をした。
あの読書以外に興味が無く、世間から隔絶している長門がだぞ。
「...お、お願い.....続きを.....」
鶴屋さんは、してやったりといった満面の笑みを浮かべて、長門の乳首にキスした。
「..はぁん.....」
ため息と共に長門が瞳を閉じる。
余程感じてるって事なのか。
その直後、鶴屋さんは乳首から唇を離し、またも舌先での愛撫を開始した。
数回激しく乳首を転がしたかと思えば、優しく舐めるといった強弱の使い分けで責める。
「ハッ、ハッ、ハァ...ハァ...ぅう~ん...くすぐったい.....」
「有希、乳首の感度がいいにょろ~。うふふ・・かわいい・・・」
長門は周囲の目も気にせず喘ぎ、悶えた。
まあ日頃から周囲に関心はなさそうな奴だったけどさ。
およそ5分も乳首責めを続けただろうか。
同じ責めに飽きたのか、鶴屋さんは責めを中断して上半身を起こし、両手で長門の膝に触れる。
「さあ、有希。足を開いて。」
促された長門は恥じらいに両手で顔を覆いながら、おずおずと足を開く。
現われた陰部は花蜜に塗れていた。
(63)へ続く

343名無しさん@おーぷん:2016/08/20(土)01:54:19 ID:8kg
涼宮ハルヒの猥褻(63)
「有希ってクールな感じに見えて、実はエッチなんだね~。うふふ、かわいいにょろ~。」
鶴屋さんは長門の羞恥心を逆手に取って責める。
長門は微妙に眉を寄せて恥じらいの表情になった。
それを見た鶴屋さんは右手を長門の股間に伸ばし、指先を秘裂へと滑り込ませていく。
指先を感じたのか、長門の体が一瞬震えた。
感ありと見た鶴屋さんは反応があった辺りを指の腹で丹念にまさぐる。
「ぁ...ん..」
長門の口から喘ぎ声が漏れた。
どうやらビンゴだったらしい。
花芯を捉えた事を知って、鶴屋さんはリズミカルに指先を動かし始める。
「ぁッ、ぁ~ん.....ハァ、ハァ、ハァ...体が、体が痺れてくる.....」
信じられるか?
いつも無表情だった、あの長門が切なげな表情を作って喘いでいたんだ。
「感じてくれてるみたいだね~。私も嬉しいよ~。」
満面の笑みを浮かべて指を使い続ける鶴屋さん。
責められる長門は、込み上げる快感に抵抗するかの様に、腕を曲げて「いやいや」のポーズを作り、
上半身を軽く左右に捩って悶える。
「あッ、ぁッ、ぁあ~んッッッ...こ、この感覚は何.....」
「有希、それが『感じる』って事だにょろ~。」
既に長門は鶴屋さんの為すがままだった。
(64)へ続く

344名無しさん@おーぷん:2016/08/26(金)01:35:07 ID:XVI
涼宮ハルヒの猥褻(64)
まるで苦痛に耐えるかのような表情で、両手でシーツを掴み、官能の潮に抵抗する長門。
「こ、こわい...コントロールできない.....わたし..わたしッ.....」
どうやら絶頂の直前で踏みとどまっているらしい。
「感じるままに、感じるといいよ。有希・・・」
無責任な事を言いながら花芯嬲りを続行する鶴屋さん。
「はぁぁあ~ん.....」
喘ぎとも溜息ともつかない声を上げて長門は全身から脱力した。
逝ったのだろう。
鶴屋さんは体勢を変えて長門の体に覆いかぶさる。
「有希、かわいかったよ.....」
そう囁(ささや)いた後、唇を重ねた。
2分、いや3分経っただろうか。
長いキスが終わった後、鶴屋さんの体の下から現れた長門の表情は、戸惑う少女のそれだった。
「わたし...私.....」
「今は無理して喋らなくてもいいよ・・・気持ちよかった?」
問いかけに小さく頷く長門。
その時、黙って見ていた超監督様が口を開いた。
「鶴屋さん、有希、ご苦労様。でもマグロは面白くないわね。」
おいおい、何言ってんだよ、お前・・・。
「今度は有希から鶴屋さんにサービスしてみて。」
(65)へ続く

345名無しさん@おーぷん:2016/09/04(日)02:05:59 ID:AIg
涼宮ハルヒの猥褻(65)
まだエクスタシーの余韻から抜け出せないのか、うつろな表情の長門はハルヒの言う事が呑み込めずに怪訝な顔をする。
「つまり..何を.....」
超監督様は一瞬考えた後、鶴屋さんに向かって言った。
「有希の顔を跨ぐように膝立ちになってくれる?」
指示された鶴屋さんは何かを納得した様子で、仰向けになっている長門の顔の上に自分の股間が来るように位置を変え、
両膝で体を支える姿勢になってから、やや腰を落とす。
「有希は顔を上げて鶴屋さんの大事なところを舐めてあげるの。解る?」
つまりクンニの為の体勢作りだったわけか。
こういう下らない才能が天才的に働くんだな、団長様は。
長門は肘を使って少し上半身を起こし、鶴屋さんの股間に顔を近づけた。
そして秘裂にそっと唇を触れる。
「ぁ...」
一瞬、鶴屋さんの体がビクリと動く。
長門は舌を伸ばして花弁を後から前に向かって繰り返し舐めた。
「あぁ~んッッッ.....」
どうやら舌先が花芯に触れたのか、鶴屋さんの両膝が震える。
喘ぎ声を聞いて感ありと見た長門は、強弱の差を付けながら花芯を舐っていく。
「ぁッ、あッ、ぁッ...有希、上手いにょろ~...」
喜悦の声を上げる鶴屋さん。
どうにも目のやり場に困る光景が展開していく。
(66)へ続く

346名無しさん@おーぷん:2016/09/07(水)02:06:18 ID:Lpe
涼宮ハルヒの猥褻(66)
肉体の悦びに身を震わせながら、長門の責めを受け続ける鶴屋さん。
長門は心得たりとばかりに緩急強弱を使い分ける舌使いを駆使する。
「はぁぁ~ん...か、体痺れるにょろ~」
思わず髪を掻き毟る鶴屋さんの体が肉感的に見えたので俺は思わず息を飲む。
「どうよ、キョン。攻めと受けの立場が交代しただけで別のシチュエーションになるでしょ?」
エロ方面には天才的な閃きが生まれるらしい超監督は得意満面だ。
長門はそれまでのゆっくりした責め方から、追い上げるような激しい舌使いに切り替える。
「あッ、ぁッ...ぁあ~ん...激しい、激しいよ、有希.....」
心なしか鶴屋さんの体が揺らいだ様(よう)に見えた。
それは当たっていたようで、鶴屋さんは思わず両手を膝に衝いて上半身を支える。
「ビンビンに立った、おまめさんに有希の舌先が当たってるみたいね。」
ニヤニヤしながらベッドの上の熱戦を見守る団長様(さま)。
いやはや末恐ろしいとしか言い様(よう)が無い。
鶴屋さんが上(のぼ)り詰めようとしているのに気付いた長門は、やり方を切り替え、ゆっくりと舌先を使う。
優しく柔らかく舌先で包むように花芯を舐(ねぶ)られる鶴屋さんは顔全体を真っ赤に紅潮させていた。
「うぅ...ぁはぁぁぁ~ん.....」
切なげな溜息が漏れ、動きを止める鶴屋さん。
全身の皮膚に脂汗を浮かべ、肩を上下させながら荒く息をする姿から限界が近い事が見て取れる。
桜色に上気した肌は最高に美しかった。
「有希..いい、いいよ...痺れるぅぅぅ.....」
(67)へ続く

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【10:4】埼玉西武ライオンズC.C.Lee投手について語るスレ
1名無しさん@おーぷん:2016/05/14(土)03:45:42 ID:kF5
はーい、よーいスタート



2名無しさん@おーぷん:2016/07/07(木)20:07:22 ID:P6d
はーつっかえ
ほんまつっかえ

3名無しさん@おーぷん:2016/07/09(土)12:06:11 ID:dYu
気持ち悪いなお前
俺おもしれえええええええとでも思いながらスレ立てたのか?

4名無しさん@おーぷん:2016/07/09(土)14:42:21 ID:OHn
>>3
そらそうよ

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