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CCさくら@おーぷん2ちゃんねる

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【1:236】さくらタンを馬並み浣腸でお仕置きⅡ
1肝井#エロ大家:2015/04/12(日)23:25:50 ID:Jct
では皆さん、本日より新スレに移行して「さくきび」シリーズ続編の
掲載を行いたいと思います。
一つ、お付き合いの程、よろしくお願いします。



227品川くじら:2017/04/09(日)19:30:12 ID:rNE
さくらと乙女たちの堕天(26)
苦し気に咽(むせ)込む奈緒子を尻目に苺鈴は食べ物を含んだ珠代の口に迫る。
(口惜しいけど、命を守る為には倭人を利用するしかない・・・)
心折られ、闇に堕ちた少女がたどり着いた結論だった。
「お願い、珠代様・・。流し込むのは、ゆっくり・・・」
苺鈴の哀願に一瞬、怪訝な表情を浮かべた珠代だったが、後の予定が詰まっているのか苺鈴を叱ろうともせず、
口移しの体勢を作る。
鼻が当たらぬよう顔の角度を調整した2人は、静かに唇を合わせた。
珠代が口を開くのを皮膚で感じ取った苺鈴は合わせるように口を開く。
咀嚼されたドロドロのパンが流れ込んでくるのを、舌で受け取る苺鈴。
(ああ...早く自分の手で物を食べたい.....)
パンを飲み込みながら苺鈴は願う。
流し込みを終えた珠代は苺鈴と唇を離し、次に牛乳を口に含む。
苺鈴は深呼吸で息を蓄え、迎え入れる体勢を作った。
また唇が合わせられ、珠代の口から牛乳が流し込まれて来る。
それの勢いを自分の舌先でコントロールしながら受け入れる苺鈴の技。
組織の作り出す過酷な環境に適応した結果なのだろう。
牛乳を気道に入れぬよう気を付けながら少しずつ飲む。
(咽(むせ)たら食事を中止されちゃうかもしれない...慎重に...)
珠代の顔色を伺いながら続ける食事が楽しかろう筈も無かった。
しかし今は組織に従うしか道が無いのを理解している苺鈴の心は重い。
(27)へ続く

228品川くじら:2017/04/12(水)00:58:58 ID:ahG
さくらと乙女たちの堕天(27)
そんな重苦しい雰囲気の元でも深淵と花芯、菊門を刺激するローターの効果が減衰する訳も無く、少女達を追い込んでいく。
意思に反して気分が上気し呼吸が乱れていくのに戸惑う苺鈴。
こんな状態で口移しに失敗しないよう精神を集中するのは至難の技だ。
込み上げる喜悦を懸命に抑え込みながら気色悪い咀嚼物や牛乳を受け取る。
しかし長くは続かなかった。
官能を抑え込もうと力(りき)んだ一瞬、牛乳が気管に入り込み激しく咽(むせ)てしまう。
幸い珠代の唇が離れていた時ではあったが、相手の顔に勢いよく牛乳の飛沫を吹きかけた。
「お、おいッ!何やってんだ支那畜!!食事中止な!!」
怒号する珠代。
結局、パンも牛乳も半分くらいしか食べられなかった。
(そ、そんな...私の所為じゃない...この変な機械が無理矢理.....)
理不尽に涙する苺鈴だったが、抗議すればどんなお仕置きが待っているか解らない。
とても抗弁出来る状態では無かった。
そのうち、さくら、利佳、知世、千春の4人は運よく食事を終え、屈辱的昼食会は終わる。
奈緒子、苺鈴は腹を空(す)かせたまま食べるチャンスを失ってしまったのだ。
「は~い、いい子のみんな~。食事が終わったら少し横になりましょう!」
侑子がニヤニヤしながら玉座から呼びかける。
メイド達は心得たりとばかりに少女達を椅子から立たせて近くの床に横たわらせた。
当然、手枷で後ろ手に拘束されているので横臥の姿勢であり、3点責めローターもスイッチが入ったままではあるが。
女王は少女達をどうしようと言うのか。
(28)へ続く


229品川くじら:2017/04/15(土)01:09:55 ID:TCY
さくらと乙女たちの堕天(28)
「メイドさん達は打ち合わせどおり準備お願いしま~す!」
奇妙に呑気な侑子の呼びかけに、一瞬さくら達は自分たちには関係ない動きだと錯覚してしまう。
が、メイド達は担当する少女の体へ手を伸ばしてきた。
思わず顔を強張らせ緊張する少女達。
「あらあら、女の子達は昼寝してていいのよ。気にしないで。」
身構える、さくら達を制止する侑子。
これでは横になっている事を命令されたのと同じで、動けば罰があるかも知れない。
そう考えた少女達は、為す術もなく担当メイドに捕らえられた。
左を下に横たわる、さくらの背後に座ったちぃは、さくらの菊門を刺激しているローターを止め、
パンティーの後側をずり降ろす。
可愛らしい尻の盛り上がりが剥き出しになる。
臀部の双丘に挟まれたローターを固定しているテープ共々剥ぎ取る、ちぃ。
刺激に感じていたのか、さくらの菊門はやや外へ向かって開いていた。
「さくら、お尻の穴で感じてた。エッチ!」
冷やかす声に身を縮める、さくら。
ちぃは、さくらに右足を上げさせ、膝を曲げて左足の前に置かせる。
すると足を開いた姿勢になり、菊門を無防備に露呈してしまう。
無論、その間にも花芯と深淵はローターで刺激され続けているわけだが。
ちぃはエプロンドレスのポケットから球体の連なった形をした拡張棒なる玩具を取り出した。
そして玩具の先端を、さくらの菊門に押し当てると、ゆっくり沈めていく。
(29)へ続く

230肝井◆hC1yo3z59U:2017/05/02(火)01:03:15 ID:j9V
さくらと乙女たちの堕天(29)
表面にワセリンを塗られているのか、拡張棒は肛門括約筋の抵抗を、ものともせずにグリグリと侵入していく。
体内に割り込んだ違和感に眉を顰める、さくら。
(また何かされるんだ...嫌なのにぃ.....)
しかし、ちぃは拡張棒の最後の連珠まで菊門に沈めると、指先で玩具を左右に動かし始めた。
菊門を刺激された、さくらは思わず涙ぐむ。
同時に花芯と深淵を刺激するローターも蠢き続けているのだ。
無理強いされる官能を拒絶する権利が無い惨めさが込み上げて来て、さくらの頬を一筋の涙が伝う。
(こ...こんな事で泣いちゃダメ...みんなの前で涙なんて見せられないよ.....)
歯を食いしばって哀しみを押し殺そうとする、さくら。
そんな彼女の気持ちも知らず、ちぃは拡張棒を横の動きから縦の動きに切り替える。
さくらの体内に沈められていた球体を1つ引き出す。
菊門を内側から裏返されるような感覚に、さくらは戸惑った。
(えっ?何?何が起きてるの!?)
不安と怖れが少女の脳裏を満たしていく。
さくらの反応を見ながら、ちぃは、さらに1つ球体を引き出す。
また起きた異様な感覚に、さくらの我慢は限界を迎える。
大粒の涙が1つ、2つと床へ零(こぼ)れた。
「やめて...やめてよぅ...お願い、ちぃさん.....」
だが、ちぃが手を止める事は無い。
「さくら、奴隷は主人にお願い出来ない。解る?」
(30)へ続く

231肝井◆hC1yo3z59U:2017/05/03(水)01:18:57 ID:B4f
さくらと乙女たちの堕天(30)
冷酷な宣言だった。
しかし組織に囚われ生殺与奪の権を握られている今の、さくらにとっては事実なのだ。
思わず嗚咽を漏らしそうになり、歯を食いしばって我慢する、さくら。
ちぃの手は止まらず、もう1個球体を引き出す。
花芯と深淵を同時にローターで責められている少女は異様な感覚に苛まれる。
「ぅうっ...ハァ...」
口を衝いて声が出てしまう。切ない喘ぎだ。
それに気づいたメイドは引き出したばかりの球体を少女の菊門へ押し戻す。
すると菊門の表面が内側へ押し込まれる形になり、先程とは違う違和感が起きた。
「...クッ...うぅぅッ.....」
さくらが呻く。
だがそれで責めが中断する事は無い。
ちぃは球体をもう1個押し込む。
「はぁん...ぅ~ん.....」
押し込まれた球体が薄い肉の壁を隔てて深淵で振動するローターと擦れ、異様さが増す。
そして花芯に貼り付けられたローターは容赦なく官能を煽った。
「.....!」
忍耐の果てに、さくらは軽く気を遣る。
それでも責めは止まず、ちぃは拡張棒を横の運動に切り替えてグリグリと菊門を刺激するのだ。
意識を取り戻した、さくらは逃れられない事を悟り、頬を濡らす。
(31)へ続く

232肝井◆hC1yo3z59U:2017/05/07(日)01:02:28 ID:PNZ
さくらと乙女たちの堕天(31)
利佳も隣で、さくらの呻きや喘ぎを聞きながら柚姫に責められていた。
花芯と深淵で蠢くローターが幼い性を変容させていく。
さらには菊門にねじ込まれた拡張棒を横に動かしたり、縦に抜き差ししたりされて異様な感覚に咽(むせ)ぶ。
(..どうにもできない...私、わたし.....)
寺田先生の姿を思い描いて耐え忍びたかった。
しかし侑子から恩師の行状を聞かされ疑惑を生じた今の彼女には出来なかった。
人体で最も敏感な3点を一挙に責められる感覚に利佳の内なる官能が呼応し、全身の肌を火照らせる。
「ぁぁ~ん.....」
思わず甘い声を漏らしてしまった。
「利佳さまはアナルでも感じやすいのですね。」
卑猥な事を、いつもの事務的口調で告げる柚姫。
そんな柚姫に利佳は絶望しながらも体を委ねるしかない。
さらに隣で、さくら、利佳の嬌声を聞きながら楓の責めを受ける知世。
花芯はローターの刺激で限界まで勃起し、深淵は花蜜を止め処なく溢れさせていた。
「あらあら大洪水じゃないの、知世ちゃん。こういうの好きだったかしら?」
屈辱的な言葉を投げかけながらアナル拡張棒を巧みに操る楓。
縦に出し入れしたかと思えば横に掻き回し、慣れる時間を与えない。
「そ、そんな...私(わたくし)は、さくらちゃんの為に..私自身が...」
抗弁を試みる知世だったが、肉体は責めに反応してしまう。
球体の引き抜き、押し戻しの異様な感覚に我を失う令嬢。
「あッ、ぁあ~ん...ハァ、ハァ、ハァ...うぅッ.....」
(32)へ続く

233肝井◆hC1yo3z59U:2017/05/09(火)19:48:36 ID:rQF
さくらと乙女たちの堕天(32)
そんな知世の喘ぎ声を隣で聞きながら、最に拡張棒で責められる千春。
長時間、花芯と深淵を刺激され性感が鋭くなっているところへ菊門を出入りする異様な感覚が加わり、
無意識のうちに瞳から涙があふれていた。
「なるべくお尻の力を抜いて・・・こんな事しか教えてあげられないけど・・・」
最は千春を気遣い、痛みを軽くする方法を耳打ちする。
千春も度々助けてくれている最に迷惑をかけまいと懸命に臀部の筋肉から力を抜き、耐え忍ぶ。
大小の球体が連なる拡張棒が押し込まれたり、引き出されたりするたびに菊門に違和感が走り、
同時に花芯と深淵を責めるローターの振動に幼い官能が目覚めてしまう。
(お、おかしいよ...汚い事をされてる筈なのに...何故か気持ちいい...)
快活だった千春の精神は組織による調教の前に膝を屈してしまうのだろうか。
「ぁ~ん...わ、私、おかしくなっちゃったよぉ.....」
思わず口を衝いて飛び出した快楽への怯えを表わす言葉。
隣で責められながら言葉を聞いた奈緒子を不安に陥らせる。
(ち、千春ちゃん...負けちゃダメだよぉ.....)
みさきの手で拡張棒を出し入れされ、ローターで花芯と深淵をも刺激されながらも奈緒子の精神は屈していなかった。
しかし軽妙にリズムを付けながら拡張棒を操る、みさきの手管に嫌でも官能は高まっていく。
(うっ...こんな、こんな事で.....)
文学という高尚な世界に比べれば卑俗な性のテクニックに肉体を翻弄されるのが口惜しかった。
しかし今の奈緒子は自由を奪われた組織の奴隷でしかない。
官能の潮に追い詰められた奈緒子は涙を流しながら逝く。
(33)へ続く

234肝井◆hC1yo3z59U:2017/05/14(日)01:25:45 ID:gMq
さくらと乙女たちの堕天(33)
すすり泣く奈緒子の傍らで、苺鈴もまた珠代に責められていた。
ローターの振動で花芯は限界まで勃起し、拡張棒に抉(えぐ)られて菊門は異様な感覚を醸(かも)し出す。
しかし、もう抵抗はしない。
苺鈴の心は挫(くじ)け、生きる為に組織の責めを受け入れるばかりだ。
(私は...私は、こいつらの玩具...仕方ないもん.....うぅッ...)
拡張棒の連珠が菊門を出入りする感覚が次第に快感へと変わる。
変えられて行く自分に哀しみと怖れを抱きながら何も出来ない苺鈴。
「ぁはぁ.....」
溜息とも喘ぎともつかない声が口から洩(も)れた。
「だんだん感じてきたんだろ?でも今日はこんなの序の口なんだぜ。」
珠代は責め具を操りながら不吉な言葉を掛ける。
(序の口...どういう事?.....もっと激しい責めが待ってるの!?...)
怖い、しかし慄(おのの)くゆとりすらも無いのだ。
菊門を責められる官能と花芯を刺激される快感が未熟な少女の脳を蹂躙し、思考をまとめられない。
しばらくの努力の末に苺鈴は考えるのをやめた。
(考えるな...感じろ.....ね.....)
思考を放棄すると刺激が脳を支配していく。
「...ぁ..ぁん...ぁぁ~ん...ハァ、ハァ.....ぅう~ん.....」
喘ぎ声と息遣いばかりが溢(あふ)れ出る。
そんな苺鈴の姿に珠代は、ほくそ笑む。
(34)へ続く

235肝井◆hC1yo3z59U:2017/05/21(日)22:13:24 ID:nx5
さくらと乙女たちの堕天(34)
それから数分と経たないうちに、作業の成果に満足した女王侑子は次なる指示を出す。
「もう菊門も解れたでしょう。メイドさん達!女の子にアナルプラグを挿(さ)してあげて!」
6人のメイド達は、それぞれの担当する少女の尻から拡張棒を抜く。
大小の連珠が菊門を出ていく摩擦と一時の解放感。
しかし少女達はダブル性感責めでフラフラになりながら迫りくる次なる責めに不安げな表情を見せた。
メイド達はエプロンドレスのポケットから短く太い男根状の玩具を取り出す。
先程のアナルビーズ責めは、これを受け入れさせる為の準備だったらしい。
ちぃは左手で、さくらの体を押さえつけ右手にアナルプラグを持って少女の尻に近づける。
玩具の先端が菊門に触れた時、さくらは一瞬体を震わせたが抵抗は出来なかった。
(やだ...何されるの.....私.....)
それほど組織のお仕置きによる精神的重圧がきついという事なのだろう。
アナルプラグも表面にワセリンを塗ってあるらしく、太さのわりにすんなりと菊門に収まる。
(ぅぅうぅ...やだよぅ.....でも逆らうと何されるか解らないし.....)
そして、ちぃは花芯を刺激していたローターを剥ぎ取り、深淵に埋め込んだものも抜き取った。
(ブルブルがなくなった...助かったのかなぁ.....)
ようやく総てのローターから解放されたと思った矢先、菊門に挿入されているアナルプラグが振動を始めたのに驚く、さくら。
「!!.....ぁあ~んッッッ...ち、ちぃさんの意地悪ゥ.....」
拡張棒で感覚が鋭敏になっているところへ振動である。
菊門から脳天へ衝撃が突き抜け、少女はしばし動きを止めた。
侑子の目論見(もくろみ)は何処(いずこ)にあるのか?
(35)へ続く

236肝井◆hC1yo3z59U:2017/05/29(月)01:38:59 ID:vkG
さくらと乙女たちの堕天(35)
利佳、知世、千春、奈緒子、苺鈴の5人も次々と担当メイドの手でアナルプラグを挿入されていく。
「ぁッ、あッ、ぅう~ん.....」
「い、いや...こんなの.....ぁ~ん...」
「!...ダメ、だめなのぉ.....ぅぅ.....」
悲鳴とも嬌声とも判別できない声が広間に響いた。
「メイドさん達、準備は出来たかしら?午後一は『じゃれ合い』から始めるわよ!」
少女たちの反応を見ながら上機嫌の侑子女王。
まずは、ちぃがさくらを立たせて女王の玉座の前へ移動する。
「さくら、これから侑子様にレズプレイをお見せする。解る?」
「ちょ、ちょっと待って下さい...お尻の道具が邪魔で早く動けないんです...」
ヨタヨタと、ちぃに引きずられながら歩く、さくら。
続いて柚姫が利佳を立たせて玉座の前へ連れて行く。
「利佳さま、午後一番のメニューは『じゃれ合い』で御座います。さくらさまと絡むのですよ。」
「そ、そんなぁ...お尻が変だし、恥ずかしいです...」
しかし躊躇する柚姫では無かった。
玉座に、ふんぞり返る侑子の前で、さくらと利佳はメイドに引き据えられて対峙する。
全裸に首輪、股間には秘裂からクリキャップで引き出されている花芯がそそり立ち、菊門には電動アナルプラグを
入れられてリモコン用のコードを引きずり、度重なる玩弄で全身の肌を火照らせた姿が痛々しい。
「さくらちゃん、利佳ちゃん。これから2人には、じゃれ合ってもらいます。先に逝った方が負け。
勝った子は2回戦に進めるから楽しみにね。」
告知する侑子の微笑みが怖い。
(36)へ続く

名前: mail:

【2:77】ぷにぷに
1名無しさん@おーぷん:2015/05/24(日)18:49:10 ID:XkR
さくらたん



68品川くじら:2017/04/09(日)19:31:18 ID:rNE
まどかマギカif...Ⅱ(52)
そこへ部屋の外から足音が近づいて来る。
「あっ、杏子帰って来たんだ!」
ゆまの一言にキュウべぇの態度が変わった。
(ゆま。ボクは一旦帰るよ。でも忘れないで欲しい。契約したければボクはいつでも君の傍(そば)にいるよ。)
そして、ゆまの視界の外側へと走り去っていく。
(キュウべぇ・・・あの話、ホントかなぁ・・・)
唐突過ぎてキュウべぇの勧誘を信じられない、ゆま。
部屋のドアが開き、転がり込む様に杏子が入って来る。
「ゆま・・。まだ起きてたのか。もう子供の起きてる時間じゃねぇぞ。早くベッドに入りな。」
ベランダの前に佇(たたず)む、ゆまを見て杏子が言った。
ゆまは振り向いて杏子の様子を見ると、尋常では無い事に気付く。
「杏子、何があったの?フラフラじゃない・・・。」
「ガキにゃ関係ねぇよ。」
強がるも、エクスタシーの余韻に勝てず、ベッドの上に倒れ込む杏子。
(辛いんだね、杏子・・・。)
ゆまは同じベッドに反対方向から近づき、上に登って仰向けに倒れている杏子に寄り添う。
「ゆまが慰めてあげる.....」
顔を近づけ唇を重ねた。
甘く柔らかい感触に杏子は戸惑う。
同時に、ゆまの手はパーカーの上から杏子の胸をまさぐる。
(53)へ続く

69品川くじら:2017/04/12(水)00:58:03 ID:ahG
まどかマギカif...Ⅱ(53)
男による荒々しい愛撫とは打って変わった幼女の指によるこそばゆい玩弄は新たな刺激として杏子には捉えられた。
数枚の布地を通じて感じる、やわやわと乳房を揉む、ゆまの指使い。
そして柔らかな唇は軟体動物の様に杏子の唇に吸い付いて来る。
(こ...こいつ、うめぇじゃねぇか.....やっぱり何か訳ありみたいだな.....)
ゆまの年齢で、普通ならこんなテクニックを身に着けられる訳もない。
そしてテクニックの裏側に見え隠れする、生い立ちからくる昏(くら)さのようなものを感じ取る杏子。
そんな考えを巡らしている間にも、ゆまの舌は杏子の唇に触れ、ディープキスの為に口を開けるよう催促する。
ゆるやかに口を開き、ゆまと舌を絡める杏子。
その間にも、ゆまの手は杏子の乳房を着衣の上から撫でさすり、揉みながら興奮を高めていく。
絡めた舌を通じて、杏子はじんわりと体が痺れてくるのを感じる。
魔性という言葉が頭の片隅を過(よぎ)るが今の杏子には拒む理由も必要もない。
いつの間にか、ゆまの足が杏子の足に絡められ、足を閉じられなくなっていた。
ゆまは少し体位を変え、左肘と左膝で体を支えながら杏子のホットパンツの上から股間に右膝を押し当てる。
そしてグリグリと陰部を圧迫刺激するのだ。
(ぅ...う...ぅん.....この私が興奮してる?...こいつ...)
どうやら、ゆまの膝は的確に杏子の花芯を刺激しているらしい。
肉体の内側から熱が上がっていくのを感じた。
息苦しくなったのか、ようやくゆまが唇を離すと、杏子は大きく肩で息をしながら顔を真っ赤に染めている。
「..ハァ...ハァ...ハァ...やるな、ゆま。」
その言葉を聞いて、ゆまは嬉しそうに瞳を輝かせた。
(54)へ続く

70品川くじら:2017/04/15(土)01:10:43 ID:TCY
まどかマギカif...Ⅱ(54)
「杏子が悦んでくれると嬉しい...」
天使の笑みを見せる、ゆまの顔も紅潮していた。
「でもね、こんなもんじゃないよ」
と、言うが早いか子供特有の敏捷さでキスの標的を首筋に定め、唇を押し付けていく。
同時に乳房と花芯も刺激して杏子を追い上げる、ゆまのテクニック。
(ま、まるで遊ばれてるみてぇだ...体の芯が火照ってきやがる...)
首筋に柔らかな唇の感触を感じながら乳房をもてあそばれ、花芯を膝で圧迫刺激されながら、ぼんやりと考える杏子。
ホットパンツの中のパンティーがクロッチ部分に湿り気を帯びているのを感じる。
ゆまは一旦、杏子の体から上半身を離して、杏子がパーカーの下に着ているシャツを裾から捲り上げに掛かった。
「こうか?ゆま。」
杏子はやや腰を浮かせ、上半身とベッドの間に隙間を作り、ゆまの作業を手伝う。
「ありがとう。それじゃ乳首責めいくよ!」
杏子のシャツを腋の下辺りまで捲り上げた、ゆまは機敏な動作でブラジャーのホックも外した。
そしてブラもシャツ同様、捲り上げ、杏子の乳房を露出させる。
既に柔らかな丘の頂上は屹立し、興奮状態を示す。
乳首に顔を近づけた、ゆまは軽くキスした。
「んッ...」
小さな喘ぎ声を上げる杏子。
反応ありと見た、ゆまは続いて舌先を乳首に絡めて転がす様に舐める。
「..はぁぁあ~ん.....」
堪らず杏子の口から嬌声が漏れだした。
(55)へ続く

71肝井◆hC1yo3z59U:2017/05/02(火)01:01:50 ID:j9V
まどかマギカif...Ⅱ(55)
女が感じるツボを心得た同性による責めは、力押しが基本の男のそれと違って無理なく悦楽へと昇華させていく。
まだ幼いとは言え、ゆまのテクニックは本物だった。
乳首を優しく、時折激しく、まれに甘噛みを加えながら舐る。
同時に強弱の差を付けながら陰部を膝頭で圧迫して花芯を刺激する。
小さな手がボディーラインに沿って巧みな愛撫を加える。
「あッ、ぁッ、ぁあ~ん...熱い...体が熱い.....」
杏子の肉体は、ゆまによる玩弄によって燃え上がり濡れた。
溢れる花蜜の所為でパンティーが肌に纏(まと)わりつき気持ち悪い。
「ま、股がグショグショだ...脱がせてくれよ...」
ゆまはそれを聞くと、一旦手を止めて体勢を変え、杏子のホットパンツを脱がせる。
下からは例の販売用安物パンティーが現われた。
見るとクロッチ部分が内側から濡れている様だ。
「随分、感じてくれてるみたいだね、杏子。」
そう言いながら、ゆまは杏子のパンティーを引き下ろす。
秘裂からは花蜜が溢れ、花芯は包皮を押し上げて勃起している。
杏子の足を左右の押し広げながら、ゆまは顔を秘裂に近づけてキスした。
「うッ!」
短く呻いて杏子が体を痙攣させる。
「まだだよ、ここからが本番だからね。」
告知してから、ゆまは杏子の花芯に舌を這わせた。
(56)へ続く

72肝井◆hC1yo3z59U:2017/05/03(水)01:20:20 ID:B4f
まどかマギカif...Ⅱ(56)
熱く湿った舌が花芯を包むように捕捉する。
杏子は股間からの感覚に、これから始まる官能の宴(うたげ)の予感と、乱れる事への羞恥に心(こころ)震(ふる)えた。
ゆまは注意深く、そして大胆に舌を使う。
まず優しく、ゆっくりと花芯を舐める。
「..ぁはぁぁあぁん.....」
1分と経たない内に喘ぎ始める杏子。
すると、ゆまは強く激しく花芯を舐(ねぶ)り扱(しご)く。
「ぁあ~んッッッ...」
悲鳴にも近い嬌声が上がった。
反応を得た、ゆまは舌を動かすペースを落とし、またもゆっくり花芯を舐める。
ペースを変える事で杏子に慣れる隙を与えない。
「!..ぁッ、あッ、ぁッ、あッ、ぁあ~んッ...か、体が熱い.....」
強弱緩急を織り交ぜた舐り責めが5分も続かないうちに杏子は半狂乱の様相となった。
全身の肌を桜色に火照らせて脂汗を浮かべながら悶え狂う。
(悦んでくれてるみたいだね、杏子。ゆま、恩返し出来てるかな・・・)
舌を使いながら、ゆまは想いを巡らせる。
「ぁぁ~ん...逝く、逝っちゃうッッッ.....」
両手で髪を掻き毟りながら突き上げるエクスタシーに翻弄される姿を示す杏子。
「!!!!!」
遂に絶頂が来て意識が混濁した。
(57)へ続く

73肝井◆hC1yo3z59U:2017/05/07(日)01:01:38 ID:PNZ
まどかマギカif...Ⅱ(57)
杏子が意識を回復した時、ゆまは杏子に寄り添って寝息を立てていた。
緑の髪の小さな姿を見て愛(いと)おしさを覚えた杏子は思わず抱きしめてキスする。
(ゆま。ありがとうな。おかげで体の火照りが収まったぜ。)
すると、ゆまは寝言を口にした。
「・・お願い・・・ゆまを一人にしないで・・・」
(こいつ、親絡みで色々あったみたいだな・・・。)
苦し気な、ゆまの寝顔を見て経歴を察する杏子。
(これからは1人ぼっちにする訳にはいかないか・・・。)
ゆまの体から離れて再び横になった杏子は明日からの行動を思案しながら眠りに落ちる。
その頃、偽救急病院に囚われている、さやかと仁美は監禁部屋のベッドの上で睦(むつ)み合っていた。
愛し合う思春期の少女2人が全裸で閉じ込められていれば不思議な話でもあるまい。
「ひとみ..ひとみ...心配かい?」
「いいえ、さやかちゃん。私、貴女と一緒に居られれば...」
甘い囁きを交わしながら白い肉体が求めあった。
ベッドに横たわる仁美に覆いかぶさりながらキスと愛撫を繰り返す、さやか。
「ぁ~ん...く、くすぐったい.....」
仁美も、さやかの体に手を伸ばして太腿や陰部を撫でまわす。
「ぅふふッ...仁美のエッチ...」
まさしく恋人同士が愛を確かめる行為そのものだった。
監視カメラに録画されている事にも憚(はば)らず情交は続いていく。
(58)へ続く

74肝井◆hC1yo3z59U:2017/05/09(火)19:49:53 ID:rQF
まどかマギカif...Ⅱ(58)
やがて微睡(まどろ)みの中に墜(お)ちる2人。
浅い眠りを破ったものは鉄格子のドアを開ける音だった。
「お楽しみだったみたいね。さあ、先生の所見が始まるから来てもらうわよ!」
看護婦もどきを先頭に偽救急隊員が数人入って来る。
寝起きを抑えられて対応出来ず、あっけなく後ろ手に拘束される、さやかと仁美。
「おい!仁美には乱暴するなよッ!」
精一杯いきがる、さやか。
屈強な男達に引き立てられ2人の少女は『病室』を出た。
一行が処置室に着くと「先生」と呼ばれているリーダー格と数人の看護婦もどき、それにどこかで見たようなローブを着た人物が数人待っている。
「さあクランケの諸君、本日の所見を始めよう。」
リーダー格の、ぼやけた顔が笑ったように見えた。
さやかは2人の偽救急隊員に左右を挟まれて内診台へと引き立てられていく。
仁美も同じように内診台へと連行され、踏み台を使って上に乗るよう促される。
内診台に乗った2人はそれぞれ両足を足乗せに固定され、大きく股を広げられてしまう。
その有様をリーダー格を始めとする数人の目線に凝視され、2人は羞恥に身悶えした。
(こ、こいつら・・・どこまで私たちを辱めるつもりなんだ・・・・・)
(い、嫌・・・見ないで・・私の恥ずかしい処を見ないで・・・)
顔を赤らめ、目を背け、視線を意識しないように努めるも虚しく、動く範囲で首を左右する。
「まず膣圧から計ってみようか。」
リーダー格の指示で看護婦もどきが内診台に向かう。
(59)へ続く

75肝井◆hC1yo3z59U:2017/05/14(日)01:24:49 ID:gMq
まどかマギカif...Ⅱ(59)
さやかと仁美が拘束されている2つの内診台に、それぞれ看護婦もどきが近づいて来る。
手には「ヴァギナル・レジュベネーター」と呼ばれる膣圧計測器を持って。
それは白い張形状の計測器に圧力計が付いた物で、出産を経験した婦人の膣圧トレーニングに使われるような代物だ。
さやかの脇に立った看護婦もどきは、ぼんやりと見えない顔の奥でニヤリと笑って挨拶した。
「御気分はどうですか?これから機械を入れるので、まずジェル塗りますね。」
看護婦もどきの慇懃な態度の裏に何かあると直感した、さやかだったが具体的には何か解らず企(たくら)みを阻止する事は出来ない。
大股開きの姿勢で固定された、さやかの足の間に回り込んだ看護婦もどきは潤滑ジェルを右手指先に取り出して、
左手で、さやかの秘裂を左右に割って深淵の入り口を剥き出しにする。
「あっ、おい!何するんだよ!」
慌てる、さやかだが両手両足を拘束され抵抗など叶(かな)わなかった。
おもむろに右手の指を、さやかの深淵に差し込んだ看護婦もどきは、深淵の壁にジェルを塗りこんでいく。
ほぼ同時に仁美を担当する看護婦もどきも、仁美の深淵にジェルを塗布し始めた。
「ぁあっ!な、何を・・・」
驚く仁美だが、既に遅い。
1分近く深淵を指で掻き回され赤面する、さやかと仁美。
どうやらジェルを塗るという目的を果たした看護婦は深淵から指を抜いて下がり、計測器を持った同僚と位置を交替した。
大きな白い張形状計測器の先端が、さやかの深淵の入り口に押し当てられる。
これから起きる事態を悟って息を飲む、さやか。
看護婦もどきは容赦なく張形の挿入を始めた。
さやかは肉体に侵入する無機質な物体の圧力に顔を歪める。
(60)へ続く

76肝井◆hC1yo3z59U:2017/05/21(日)22:15:13 ID:nx5
まどかマギカif...Ⅱ(60)
「う~っ...き、気持ち悪い.....」
苦し気な表情を見せて不快を表わす、さやか。
内部が中空になっているシリコン製の張形は膣圧で押し出される空気の量でメーターを動かす仕組みらしい。
さやかの深淵にねじ込まれたレジュベネーターは早速その機能を発揮した。
「膣圧75グラム!」
看護婦もどきは圧力計を見ながら言う。
同時に計測器の挿入を受けた仁美は恥辱に身悶えする。
「ぁあ~っ.....見ないで、私の浅ましい姿を見ないで.....」
しかし人ならぬ者たちの視線が逸(そ)れる事は無い。
仁美の深淵も張形の中の空気を押し出し圧力計を動かす。
「膣圧69グラム!」
看護婦もどきが計測数を読み上げる。
それを聞いたリーダー格はニヤニヤと笑いながら、さやかと仁美を褒めた。
「2人とも平均値より高いな。さすがに最近まで処女だっただけの事はある。」
肉体の秘密を暴露するだけでも思春期の少女には、きつ過ぎる屈辱だ。
「こ、この変態ッ!早く変な機械を取れよッ!」
さやかは照れ隠しか怒りを露わにしてリーダー格に食って掛かった。
「お気に召さなかったかな?次は浣腸だ。看護婦諸君、イルリガートルを準備してくれたまえ。」
どうやら、さやかの態度が懲罰に近い検査を招きよせてしまったものらしい。
看護婦もどき達はテキパキと2人分のイルリガートル台を準備して内診台へ向けて転がしていく。
(61)へ続く

77肝井◆hC1yo3z59U:2017/05/29(月)01:37:56 ID:vkG
まどかマギカif...Ⅱ(61)
イルリガートルとは高度差を利用して薬液を押し込む高圧浣腸器である。
その本体を被験者の体より高い位置に吊り下げる為の装置がイルリガートル台であり、移動用の転輪が付いた脚部から
垂直に金属製の柱が立ち、その先端から水平に枝状の金具が飛び出している形となっていた。
さやかの内診台の脇にイルリ台を設置した看護婦もどきはイルリ本体を取りに処置室を出ていく。
その間にもう1人の看護婦もどきが右手に外科手術用手袋を填め、その指先にワセリンを少し絞り出すと
躊躇なく、さやかの菊門に塗りつけた。
「あっ、な、何を...」
指先が菊門を撫でる感触に狼狽えて声を上げる、さやか。
だが看護婦もどきの手は止まらない。
菊門の周辺部から中心部へ指先を円を描くような動作で移動させる。
「ちょ、やめろ!さわるなよッ!」
声を荒げる、さやかだが抗議を聞く相手ではない。
ヌルリとした指先が菊門に滑り込んでくる。
どうやらアナルマッサージらしい。
「はい、お尻から力抜いて~」
屈辱に顔を曇らせる、さやかに看護婦もどきは指図する。
体の自由が利かぬ今は仕方ないと、渋々指図に従う、さやか。
指先が前後に出入りする感覚は不快ではあったが、何か原始的な官能を刺激された。
(私..だんだんおかしくなってきてるのかな.....)
少女は肉体に込み上げる奇妙な感覚を理性で否定しようとする。
(62)へ続く

名前: mail:

【3:2】彡(^)(^)「せや!なんまめにあるまとめパクってスレ立てたろ!」
1名無しさん@おーぷん:2017/03/02(木)17:59:18 ID:6X6
彡(^)(^)「おっ、早速まとめられたか、どこのサイトやろ?」

な  ん  ま  め



2名無しさん@おーぷん:2017/03/29(水)04:42:10 ID:KQS
訪問記念レス

名前: mail:

【4:1】テストすれを建てるンゴ
1名無しさん@おーぷん:2016/12/07(水)22:04:29 ID:eyj
すまんこ。テストすれんご。無視してくれにき



名前: mail:

【5:6】おんJからきたンゴwwwwwwwwwwww
1名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)00:36:43 ID:Foa
はえ~すっごい…



2名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)00:37:58 ID:Bc5
よろしくニキーーーーwwwwwww

3名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)00:42:54 ID:xPE
避難所に使えるな

4名無しさん@おーぷん:2015/05/22(金)20:35:02 ID:Zb2
よろしく二キーww

5名無しさん@おーぷん:2016/12/01(木)10:16:45 ID:K3o
こんなところに来る臭いゴミがおんJ民なわけあるか

6名無しさん@おーぷん:2016/12/01(木)12:11:24 ID:MaE
なんでこんなところにいるんですかねぇ・・・。

名前: mail:

【6:7】荒らしてすまん
1名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)01:06:20 ID:9JB
おんj民を代表してお詫びする



2名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)01:08:41 ID:Bc5
ワイからも謝る

すまんな

3名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)01:10:09 ID:Foa
すまんなさくらたん挨拶スレニキ

4名無しさん@おーぷん:2015/03/14(土)01:13:21 ID:QIz
( ・`ω・´)ゴメス!

5名無しさん@おーぷん:2015/07/12(日)17:07:29 ID:wVS
すまんやで

6名無しさん@おーぷん:2016/11/17(木)13:25:53 ID:SCk
いかんのか?

7名無しさん@おーぷん:2016/12/11(日)21:47:57 ID:mYP
ええんやで

名前: mail:

【7:334】葉鍵ⅰnさくら板
1肝井◆hC1yo3z59U:2014/05/11(日)20:10:59 ID:XJZdFJfIL
実は私、2ch葉鍵板出身者なんで、葉鍵系のエロパロで
スレ立てさせていただきます。
人、ほとんどいないし、いいよね。
葉はリーフ、鍵はKeyというギャルゲーのメーカーでして
登場人物はロリの上限である14歳から上にずれますが、
大目に見てやって下さい。



325名無しさん@おーぷん:2016/10/02(日)02:06:39 ID:7fT
第2回葉鍵レズリング(91)
優位を確信し、さらに前進して、あかりに絡もうとする由真だが、肉体の刺激に興奮したのか
正気を忘れ、距離を掴みきれないのか、なかなか相手を捉える事が出来ない。
あかりは由真が前に出るタイミングに合わせて一歩、また一歩と後退していく。
赤コーナーでその様子を見ながら心配する愛佳に妹の郁乃が話しかけた。
「ねぇ姉貴、由真、解かってるのかなぁ?あれじゃ青コーナーに誘い込まれてるようなもんだよ?」
妹の指摘で事態に気がつき「由真~ッ、戻って~ッ!相手コーナーに近付きすぎだよ~ッ!!」
と叫ぶ愛佳だったが、声が小さいのか遠すぎるのか由真には聞こえていない。
その間にも由真は意地になって、あかりを追い、青コーナーのポスト近くまで来てしまった。
それでも優位を疑わないのだから、思い込みというものは恐ろしい。
何かを決意したのか、あかりの動きが止まった。
距離を詰めようとしていた由真は接近して自然と、あかりと抱き合う形になる。
「神岸さん、あんた、私から逃げてるでしょ?」
キスの体勢を取る為、顔を近づけながら由真が囁く。
精神的なプレッシャーを与えて有利になろうとでも言うのか。
が、あかりはニヤリと笑って「そう思うなら、そうかも知れないね。」と応えると積極的に
由真の唇を奪いにいく。
まさかの強気での反撃にたじろぐ由真の口は、あかりの唇で塞がれ、驚く事すら出来ない。
あかりのしなやかな腕は呆然とする由真の腋の下をすり抜けて背中へ廻され、簡単にブラの
ホックを弾いて外してしまった。
その感覚で我に返った由真はカウンターを狙い、あかりの背中に手を廻そうとするも、腋の下に
挟み込まれてしまい目的を果たせない。
(92)へ続く

326名無しさん@おーぷん:2016/10/05(水)02:10:20 ID:ebo
第2回葉鍵レズリング(92)
「し、しまった!これじゃ私が罠に嵌まったようなもんじゃん!!」
ようやく形勢不利に気付いた由真の表情に焦りの色が浮かぶ。
あかりは躊躇無く、右手で由真の左手の動きを牽制しながら、由真の左肩に掛けられていた
ブラジャーのストラップ(肩紐)を外す。
慌てて、あかりを振り解こうと後退しようとした由真だったが右手を挟まれている為、果たせない。
その時、コーナーからリング上の逆転劇を見ていた智子が動いた。
軽々とした動きでリングの登ると、あかりと組み合ったまま動きの取れない由真の背後に廻り込み、
彼女の右肩に掛かっているストラップを払い除けるが如く外してしまう。
完全に固定を失ったブラジャーは重力に牽かれて落ち始める。
「ひ、卑怯だぞ!2対1かよ!!」
振り向きざまに悪態を吐く由真だが、智子は動じなかった。
そして、あかりとタッチすると「選手交替や。これで文句ないやろ?」と言い放ち、冷たい
目線で由真の瞳を覗き込む。
あかりは由真の体から離れる瞬間に相手が智子に気を取られている事に気付き、既に支えを
失っているブラジャーのフロント部分を引っ張って、ずり落した。
虚を突かれた由真はピンク色の頂点を持つ胸の膨らみを満座の観衆の目に晒す結果になってしまう。
「あっ!ブラが!」
両腕の上をストラップが滑り落ちる感覚で気付き、なんとかブラジャーを取り戻そうと肘を曲げて前屈みになる由真。
その背後を智子が襲った。左腕を由真の胴体に絡めると、右手で由真の頤(おとがい)を捕らえ、
人差し指を伸ばして下唇の縁をサッと撫でる。
「あっ!.....」
突然のこそばゆい刺激の発生に戸惑い、もがいた為、肘を伸ばしてしまい由真はブラジャーをリング上へ落してしまう。
(93)へ続く

327品川くじら:2016/10/10(月)02:59:16 ID:2ak
第2回葉鍵レズリング(93)
覆い隠す物を失った由真の乳房は先程の、あかりとの戦いで花芯を刺激された影響か、その先端を
屹立させてしまっているのが見て取れた。
さらに不運な事には前屈した体勢で後から智子に体重を掛けられた事で、バランスを崩してしまい、
胸を隠す暇も無く、マット上へ両手を着いて四つん這いの姿勢になってしまった事だ。
が、智子にとっては計算の内だったのかも知れない。
由真の右肩とパンティーの右端を掴んで相手の体を左向きに回転させるように転倒させ、仰向けにしてしまう。
そしてジタバタともがく由真の足首を捕らえて股が青コーナーを向くように、グルリと体を廻した。
それに呼応するかのように、青コーナーに降りて待機していたあかりが、リング上へ手を伸ばして
由真の足首を掴み、コーナー側へ引き寄せていく。
こうなると由真はまな板の上の鯉と同じで、相手に料理されるがままである。
智子とあかりは片方ずつ由真の足首に枷をつけてリングロープへ拘束した。
かなりの大股開きの姿勢だ。
恥らう由真は手で股間を隠そうとしたが、智子は彼女の両手を掴み、妨害した。
赤面して足掻(あが)く由真の股間を狙ってリング下に隠されていた凶器が姿を現す。
ずんぐりとした円筒形の先端部分を持つ長細いボディの機械、それは通称「電気マッサージ機」と
呼ばれる、低周波振動で筋肉の凝りを揉み解してくれる優れものだ。
が、文明の利器は由真の股間の膨らみに押し当てられ想定外の使われ方をされようとしている。
あかりはニヤリと笑いながら「十波さん、これでも私が貴女を恐れてるって思うの?」と
語りかけ、電マのスイッチを弱で入れた。
パンティーの薄い布地を通して恥丘に振動が伝わってくると、由真にも自分が何をされようと
しているのか、はっきり解かってきた。
「や、やめろ~ッ!卑怯だぞ~ッ!!」
虚しい叫びが上がる。
(94)へ続く

328品川くじら:2016/10/15(土)02:58:46 ID:8Uu
第2回葉鍵レズリング(94)
由真の叫びの呼応するように観客席からも智子に向けた罵声が飛ぶ。
「保科~ッ!ずるい事やめろ~ッ!!」
「保科の卑怯も~ん!」
「機械使うなんて反則でしょ!?」
声の主は岡田、松本、吉井の3人組だった。
が、智子は何ら意に介せず由真の両腕を押さえつけ続けている。
まるで冷徹なマシンとして目覚めたかのようだ。
その間にも、あかりは電マの振動子を由真の陰部に押し付けたり、軽く離したりしながら花芯を責め続けている。
押し付ければ振動が強く伝わり、離せば弱く伝わるという原理を利用した作戦だ。
強弱のコントラストを付けた刺激に、由真の花芯は心ならずも反応してしまい、花蜜がぐっしょりと
パンティーの布地を濡らしていく。
(ん~ッ、ん~ッ.....痺れる、体が痺れるよぉ~ッ...ま、愛佳...助けに来て.....)
懸命に耐え続ける由真ではあったが、先程もあかりの指先で花芯を嬲られ、さらに電マの振動で
縦横無尽に責め立てられて、高まる官能を押さえきれず、喘ぎ声を上げるのをかろうじて防いでいる状態だった。
佐藤「これは切ない!切ないぞ、十波由真!全身の肌を桜色に紅潮させてエクスタシーに抗っている!
   だが、すでに絶頂寸前!!」
北川「電マは別名『絶叫マシン』と呼ばれていて、その筋の世界では最強兵器と認定されてますからねぇ。」
親友の危機に耐え切れなくなった愛佳は、ついに赤コーナーから飛び出してリングに登り、
由真を押さえつける智子に向っていこうとしたが、レフェリー相楽美佐江に遮(さえぎ)られてしまう。
愛佳「なんで止めるんですか!?このままじゃ由真が!!」
美佐枝「十波さん、まだ自分の意思でロープタッチもリングアウトもしてないでしょ?だから
    まだ十波さんと保科さんの試合が継続中なのよ。」
(95)へ続く

329品川くじら:2016/10/16(日)05:31:13 ID:oxj
第2回葉鍵レズリング(95)
レフェリーの制止に渋々従う愛佳は、親友の健闘を祈りながら赤コーナーに戻らざるを得なかった。
(由真、ごめん。今は助けに行かれないみたい・・なんとか自力で頑張って。)
当然、表情は曇る。
一方、由真は断続的に花芯を襲う低周波振動の嵐に最低限意識を保つのが精一杯だった。
智子「なかなかしぶといな、あんた。ええ根性しとるわ。でも、そろそろフィニッシュにさせて
   貰おか?」
不敵な表情で由真の虚ろな瞳を覗き込む。
あかり「保科さん、電マはもういいでしょ?後はお願いね。」
言うが早いか、電マのスイッチを切って足元に置いたあかりは、弱々しくもがいている由真の腰からパンティをずり降ろす。
陰部に密着していたパンティの裏地はかなりの湿り気を帯びており、由真が電マ責めに感じていた事は一目瞭然だった。
智子は由真の体を引き摺り、ややリング中央寄りに全身を移すと、由真の顔を自分の両膝で
挟み込む形でうつ伏せの姿勢を取り、いわゆる「69(シックスナイン)」の体位へ持ち込んだ。
北川「あ~これは過激だ、舌技でとどめを刺すつもりですね・・・。」
両腕で由真の両足を広げさせ、股間に顔を埋めた智子は秘裂の縁(ふち)から丹念に舌先を這わせ、
既に電マ責めで勃起してしまっている花芯を捉えると軽く優しく舐り始める。
「あ~ん.....!」
敏感な部分を刺激された由真は思わず喘ぎ声を上げてしまった。
反応を得た智子は畳み掛けるように今度は強く花芯を舐る。
これには堪らず由真も
「ぁぁあ~ん..ああっ!あぁ~ん!」
と甘い嬌声を上げながら悶えてしまう。
全身の肌を紅潮させ脂汗を浮かべながら切なく喘ぐ由真に赤コーナーの愛佳は
「由真~ッ!ファィトだよ、ファィト!!」
と声援を送るが、この状況で何をどう頑張れというのだろうか?
その後数分、智子による舐り責めが続き、ついに由真は意識を失ってしまった。
(96)へ続く

330品川くじら:2016/10/23(日)23:10:37 ID:YBY
第2回葉鍵レズリング(96)
官能の高まりに意識を混濁させ手足を投げ出してぐったりとリングに横たわる由真に駆け寄った美佐枝は
両者を分けて智子の勝利を宣告した。
暫(しば)らくして官能の余韻から開放された由真は、うな垂れたように歩きながら赤コーナーへ戻っていく。
コーナーでは心配そうな顔をした愛佳が待っていた。
愛佳「由真、ごめんね。次は私の番だから・・・。」
言い訳するでもなく、友に詫びる。
由真「口惜しいけど私の完敗だよ。まさかあそこまでやるとは思わなかった・・・。」
友と交替にリングを降りる。
リングに登った愛佳に対して智子は身構えるでもなく大股で歩み寄る。
その不遜なまでの迫力に気弱な愛佳は思わず縮み上がってしまう。
智子は躊躇する事なく手を伸ばして愛佳の右上腕部を掴み、力を込めて引く。
思わずよろめきながら前へ出てしまう愛佳。
その体を受け流しながら横から背後へ廻り込んだ智子は、愛佳の肩を掴んでぐいと抱き寄せると、
両腋の下から腕を廻し入れて愛佳の後頭部で平手を組み合わせ羽交い絞めにしてしまう。
愛佳「離せぇ、離せってばァ!!」
体を左右に揺すって振り切ろうとするも果たせない。
すると青コーナーから神岸あかりがリングに登ってくるのが見えた。
これから何が始まるのかを察した愛佳はレフェリーに抗議したが、美佐枝は「悪いけどこれ、
大人の事情って奴なの。」と言ったきり目を背けてしまう。
拘束された愛佳の前に立ったあかりは、愛佳の髪の毛を優しく撫でながら「あまり硬くならないで。
痛くはしないから。」と微笑みかけた。
しかし、その余裕ある態度が愛佳にとっては返って怖い。
必死に目線を合わせるのを避けている。
(97)へ続く

331品川くじら:2016/10/25(火)02:07:38 ID:mNU
第2回葉鍵レズリング(97)
あかりは愛佳の頭を左右から掴むと正面を向かせ、おもむろに唇を奪いにいく。
碌に抵抗できないまま、押し付けられたあかりの唇の柔らかな感触にどぎまぎする愛佳。
その間にも愛佳の頭部に添えられていた、あかりの両手は首筋から胸にかけて撫で下ろされ、
腋の下を通って背中へと廻り込み、ブラジャーのホックを狙いにいく。
(...何か...何か変だよ...やばいって気がついてはいるのに、なんか体が熱くなってきて...
!?私、もしかして責められて感じちゃってるのかなぁ.....)
恐れと緊張とマゾヒズムがない交ぜになった奇妙な感情に気付き戸惑う愛佳。
目的の物を探し当てたあかりの指は、迷う事無くホックを外し、素早く愛佳の体の前側に
両手を戻すと支えを失ったブラを乳房の上までめくり上げる。
白く柔らかな美乳が再び大衆の目線に晒され、それを意識した愛佳の顔が真っ赤に染まった。
あかりはキスを打ち切って、やや体を離すと、剥き出しにされた愛佳の胸の膨らみを掌で包み込み、
いとおしげにゆっくりと揉み始めるのだ。
愛佳「は、恥ずかしいよぉ...神岸さん.....。」
上目遣いに抗議の視線を送る。
あかり「まだまだだよ。もっともっと気持ちよくしてあげるからね・・・。」
ニヤニヤしながら乳房への愛撫を続けている。
緩急のテンポを付けて外側から胸の頂点へと、同心円状に乳房をもてあそぶ熟練のテクニックは
内気で奥手な少女の感受性を限界まで追い詰めていく。
いまや白い膨らみのピンク色の頂上は屹立し、性的興奮を隠す事が出来ない。
乳首の勃起を確認したあかりは、左手を乳房責めの為に残しながら、右手を愛佳のボディー
ラインをなぞるように腰の方へ滑らせる。
(98)へ続く

332品川くじら:2016/10/27(木)00:52:30 ID:IqX
第2回葉鍵レズリング(98)
まるで軟体動物が肌の上を滑っていくような愛撫の感触にどぎまぎする愛佳だが、背後から
組み付いている智子の力は強く、振り切れるものではなかった。
あかりの左手は、愛佳の美しく形が整った乳房をやわやわと揉み続け、時折、屹立した乳首を
狙って人差し指で弾き、刺激するのだ。
焦(じ)らすような愛撫と、感覚の弛緩を破る小さな痛みの組み合わせに官能を高められていく愛佳。
そして、あかりの右手による愛撫は、その目標をゆっくりと腰の外側から股の付け根の方へと移動していき、
ついにパンティの布地の上から指先で秘裂を探し当てると、中指をはめ込むように押し当てて前後に動かし始める。
指先が花芯に当たった瞬間、愛佳が思わず体を強張らせると、あかりはニヤリと微笑む。
あかり「小牧さんって、感情を顔に出しやすいんだね。」
が、何か会話を成立させる余裕は、今の愛佳には残されていなかった。
愛佳(ううっ...な、なんかおっぱいとあそこから電気が流れてくるみたい.....し、痺れるぅ...
   体が熱くなってきちゃったよぉ.....)
肉体への刺激が彼女の精神を確実に追い詰めているのか。
今や愛佳の陰部は、あかりの指に弄(まさぐ)られて、ジトジトと湿り気を帯び、悦楽への反応を表してしまっている。
愛佳は快感を否定するように頭を左右に振って正気を取り戻そうとしているが、その顔は隠しようもなく
紅潮し、激しい官能のうねりへの抵抗が、そう長くは続けられない事を物語っているかのようだ。
彼女の鼓動の高まりは、乳房を通じて、あかりの掌にも伝わってくる。
あかり(もうそろそろフィニッシュにしてあげようかなぁ・・・)
あかりは上半身をやや前に傾けると顔を愛佳の左乳房に近づけ、乳首に軽くキスした。
「ぁん!」
愛佳が小さく呻(うめ)く。
あかりは唇で愛佳の乳首を咥(くわ)えると舌で吸ったり舐めたりして責める。
(99)へ続く

333品川くじら:2016/10/29(土)22:21:12 ID:8cc
第2回葉鍵レズリング(99)
「...んぁッ..ん~ッ.....ぁぁん.....」
愛佳は抗(あらが)えない官能の高まりに全身の肌を桜色に上気させて喘いでいた。
それを察知したあかりの右中指が激しく花芯を捏ね回すと、愛佳はこれまで理性で押さえ込んできた
得体の知れない感情の爆発に、涙で頬を濡らしながら絶叫する。
「ぁぁあ~ん!頭が、頭が変になっちゃうぅぅッ!!」
それはエクスタシーへの怖れが言葉になった姿なのか。
「安心して。私に体を委ねて・・・。」
あかりは赤ん坊をあやすように語りかけ、最後の一押しに取り掛かる。
少し体を離して両手で愛佳のパンティの両サイドを掴むと一気に引き降ろして陰部を露わにし、
さらに両手で愛佳の膝を左右に大きく割ると股間に顔を近づけて秘裂にキスした。
「!.....んぁ~ッ!!」
愛佳は恥辱と快感の電撃に悶え叫ぶ。
が、あかりは躊躇無く秘裂から顔を覗かせるまでに勃起した花芯を舌先で捉え、優しく転がした。
「...!」
もはや叫ぶ事すらも出来なかった。愛佳の意識は混濁し、ガクリと首をうな垂れる。
それに気付かず花芯への舐り責めに熱中するあかり。
事態に気付いたレフェリーが2人を分けるまで淫靡な攻撃は続いたのである。
「青コーナー、神岸あかりWIN!!」
相楽美佐枝はあかりを立たせ、その腕を高々と掲げた。
勝利のゴングが鳴り渡る中であかりはパートナーに駆け寄る。
まだ愛佳を羽交い絞めにしているままだ。
「やった!勝った!勝ったんだよ!!保科さん!!」
あかりは智子に呼びかけるが、智子は怪訝な顔をするばかり。
ああ、そうか、と気付いたあかりは自分の耳を指差して合図を送った。
それで気付いた智子はようやく耳から丸めた紙を引っ張り出して「どうやら勝ったらしいな。」と聞き返し、
勝利を確認してから愛佳の体を開放した。
エクスタシーの余韻から抜け出せない愛佳はリングへ崩れ落ちる。
佐藤「耳栓です!保科智子、耳栓で観客席からのヤジを遮断していたもようです!!」
(100)へ続く

334品川くじら:2016/11/07(月)01:02:56 ID:cIN
第2回葉鍵レズリング(100)
北川「なるほど保科智子が後半、まるで機械のような冷静さに見えていた原因はティッシュペーパーで
   急ごしらえした耳栓だったのか。考えたなぁ。」
佐藤「実況の九品仏さ~ん、青コーナー神岸、保科チームへのインタビューお願いしま~す!!」
大志「こちら九品仏、只今我輩は青コーナーに戻ってきた神岸あかりと保科智子の元にいる。」
   カメラがあかりと智子を写すアングルに変わると2人に向けてマイクを差し出しながら話しかけた。
大志「さっそくですが神岸さん、勝利の感想を一言お願いします。」
あかり「・・そうだなぁ・・とにかく新しいキャラに負けないところを見せる事ができて嬉しかった。」
   実に屈託の無い、あの笑顔でカメラに向って小さくVサインを出しながら語る。
大志「保科さんも勝利のご感想を。」
智子「まだまだ若いもんには負ける気がせぇへんで。かかって来いや!」カメラに向って軽く
   ファィティングポーズを作る。
北川「確かに。新葉鍵軍の不戦敗に終わった第2試合以外、第1、第4試合を旧キャラが勝利して
   ますからねぇ。第3試合でしか結果を出せませんでした、新葉鍵軍。」
佐藤「実力、経験ともまだまだというところでしょうか?今後の努力が望まれるところです。」
佐藤「え~皆様、ここ鶴来屋総合文化センターからお送りしてまいりました第2回葉鍵レズリングも、
   いよいよお別れの時間がやって参りました。」
北川「それではモニターの前の皆様、またお会いしましょう。」
大志「全国の同志諸君。また会おう!!」
観客達のどよめきと熱気が残る中、会場の照明が落ちて番組は終了した。
<第2回葉鍵レズリング・完>

名前: mail:

【8:2】【実況】広島vs日本ハム 第二戦【日本シリーズ】
1名無しさん@おーぷん:2016/10/23(日)17:34:36 ID:Tt4
ここなら昨日みたく邪魔されんやろ



2名無しさん@おーぷん:2016/10/23(日)17:38:15 ID:Tt4
先発は野村vs増井

名前: mail:

【9:346】懐かしアニメ総進撃
1肝井◆hC1yo3z59U:2014/04/12(土)11:37:05 ID:OvY5YzkXY
昔流行ったアニメのパロディ小説詰め合わせです。
お楽しみに。



337肝井◆hC1yo3z59U:2016/05/16(月)01:32:34 ID:fu7
涼宮ハルヒの猥褻(57)
まるで茹蛸(ゆでだこ)の様に全身の肌を上気させてベッドに蠢く朝比奈さん。
男2人の目線がある場所で恥ずかしいのだろう、懸命に喜悦の声を我慢しているのが解る。
しかし鶴屋さんの舌使いは容赦ない。
官能の高まりを表わしているのか、朝比奈さんは時折、体を痙攣させる。
「ぅッ、ぅッ...やめて鶴屋さん...私、もう限界.....」
苦し気な息の下から哀願する朝比奈さんだが許されず、快楽責めは続く。
「ぁぁあ~んッ.....もう、私、もうッ.....」
朝比奈さんは両手で髪の毛を掻き毟りながら限界の近い事を知らせる。
両手による覆いを失った乳房は先端を屹立させ、官能の深さ、激しさを物語るようだ。
「あッ、ぁッ、ぁぁ~んッ.....逝く、逝っちゃうぅぅぅッ.....」
遂に絶頂に達したらしい。
急に全身から脱力した朝比奈さんがベッドに横たわる。
それに気づいた鶴屋さんは花芯から口を離し、ベッドの上に膝立ちしながら体位を変えた。
意識が朦朧としているらしい朝比奈さんの体に覆いかぶさり、唇を重ねたのだ。
これが俗に言う後戯って奴なのか。
エクスタシーの余韻に惑う朝比奈さんは避ける間もなくキスされ、性愛を刻印されてしまう。
「みくる。これでも私から離れられるにょろ?」
唇を離した鶴屋さんが朝比奈さんに囁(ささや)き掛ける。
しかし朝比奈さんは大きく胸を上下させながら荒い呼吸を繰り返し、答えるゆとりも無い。
これで映像として成立するんだろうか。
(58)へ続く

338名無しさん@おーぷん:2016/06/01(水)01:23:50 ID:a2I
涼宮ハルヒの猥褻(58)
「はい!ここで有希の出番よ!」
超監督様の一声に長門が、ベッドで睦み合う2人に近付く。
「みくる、私と鶴屋さん、どっちが良かった?」
体の相性がいい方が恋人になるというシナリオらしい。
しかし愛すべき未来からのエージェントは深く激しいエクスタシーから抜け出しきれずに人事不詳だ。
「う~ん、ちょっと計算違っちゃったみたいね・・・。」
答えられない朝比奈さんを前に頭を抱えるハルヒ。
出たとこ勝負の運営だから、こういう事になるんだろうが・・・。
「じゃ、こうしましょう。有希と鶴屋さんの直接対決。みくるちゃんは勝った方のものって事で・・・」
な、なんという立ち直りの速さ。
そして転んでも只では起きない逞(たくま)しさ。
もう少し違う路線に役立てればいいものを・・・。
ともあれ監督の方針変更で肌を交える事になってしまった鶴屋さんと長門だが、ショックを受けるでもなく
淡々と準備に取り掛かる。
まだぼんやりしている朝比奈さんをベッドから助け起こし、傍らに降ろすと、2人は下着姿のままベッドに上がった。
「はるにゃん、どっちがタチでネコって事にすればいいにょろ?」
鶴屋さんから指示を乞う声が上がる。
「う~ん、キス合戦で決めればいいんじゃない?」
ハルヒの奴、自分と鶴屋さんが絡んだ時のやり方を使うつもりか。
言うが早いか、ベッド上では鶴屋さん主導で長門とのキス合戦が始まった。
(59)へ続く

339名無しさん@おーぷん:2016/06/13(月)01:04:04 ID:mdF
涼宮ハルヒの猥褻(59)
なんというか鶴屋さんはノリノリの感じで、対する長門は、しれっとした無表情のままで対面して膝立ちし、距離を縮めていく。
あまりに対照的な2人は互いにやや首を傾け、鼻がキスの邪魔にならぬ角度に調整しながら顔を近付ける。
そして、おもむろに唇を重ね、キス合戦が始まった。
これまでの経緯を考えるとハルヒ流を教え込まれた長門に対して、ハルヒをも逝かせた鶴屋さんが力量的に上回ると思われるが、
長門とて宇宙人、何か秘策を持っているやも知れぬ。
たぶん唇を合わせる段階から舌を絡める段階に移行しているのだろう、それまで聞こえなかった鼻息が聞こえ始めた。
互いの舌で口が塞がっていれば鼻から息をするしかないわけだ。
俺からは見えない両者の口の中で柔らかな舌先が絡み合い、求めあうエロチシズム。
きっとこそばゆい感覚が溢れているのだろう。
次第に鼻息が甘い吐息に変わって来た様に感じた矢先、長門が先に唇を離してしまった。
「はぁ...はぁ..はぁ...受容の上限を超えた快感...これ以上、理性の維持が難しい.....」
見ると長門は顔といい体といい真っ赤に火照っている。
僅か2分足らずの間に、あの無機質だった長門をここまで追い上げるとは。
やはり鶴屋さん、只者じゃないな。
「有希にゃん、勝負あったにょろ~。じゃ、私がタチ役で文句ないね?」
「じゃあ、お願いね。鶴屋さん。」
超監督は長門との絡みを鶴屋さんに一任した。
委託を受けた鶴屋さんは、まだ呆然としている長門の髪を撫で、ベッドへ横になるよう促す。
いつもの事務的な態度はどこへやら、長門は言われるがままにベッドへ横たわる。
そこへ緑の髪を靡(なび)かせた鶴屋さんが圧し掛かっていった。
(60)へ続く

340名無しさん@おーぷん:2016/07/03(日)02:20:06 ID:jnV
涼宮ハルヒの猥褻(60)
キスの余韻に頬を染めた長門の上半身に覆いかぶさる鶴屋さん。
左肘と両膝で体重を支えながら、右手で優しく長門の髪を撫でる。
「長門ちゃん、有希ってよんでもいい?」
すると、あの長門が為(な)されるがままに頷いてしまった。
キス合戦で優位を取られたのが余程応えたのだろうか。
「ん~、有希はカワイイにょろ~」
鶴屋さんは左右の手を使って長門の後頭部を固定すると再びキスの体勢に入った。
長門の鼻梁を避けるよう顔を斜めの角度に調整して唇を合わせ、貪(むさぼ)るよう吸う。
その激しさは音となって俺の耳にも飛び込んでくる程だ。
頭を動かせない長門は鶴屋さんの唇と舌に蹂躙され続けている。
白い肌に珠の汗を浮かべ、手足を小刻みに震わせているのが見えた。
おいおい、情報統合思念体とやらの作ったアンドロイドをここまで追い込むって、どんだけだよ・・・。
たぶんは舌を絡めた濃厚なキスへと移行しているのだろう、長門の体は火照り両手でシーツを握りしめる。
1分、2分とキスが長引き、長門の鼻から苦し気な吐息が聞こえてきた。
もう全身に脂汗が浮き出し、肌は桜色に上気しているようだ。
3分が過ぎて、ようやく鶴屋さんが唇を離すと長門は荒々しく呼吸を繰り返す。
「ハァッ、ハァッ、ハァッ、ハァッ、ハァッ.....」
烈しい息遣いにも関わらず、長門の顔は紅潮し、その瞳は官能に潤む。
鶴屋さんの攻撃目標は長門の耳に切り替えられ、熱い舌が耳たぶから内耳へと這い込んだ。
「はぁぁあ~んッッッ.....」
弱点だったのか、長門が切ない声を上げる。
(61)へ続く

341名無しさん@おーぷん:2016/07/13(水)02:19:15 ID:zfv
涼宮ハルヒの猥褻(61)
いつも冷静沈着で性的な印象とは無縁だった長門が鶴屋さんのレズプレイに喘いでいた。
「あっ、あっ、そこは...ぁ~ん.....」
耳舐めに一定の成果を見出した鶴屋さんは次の目標へ切り替える。
耳の下側から首筋にかけてキスの嵐をお見舞いし、直後に舌で首筋を舐め上げていく。
「ぅぅ~んッ...」
効いているのか、長門が切(せつ)なそうな表情を作った。
すると鶴屋さんは体を後ろにずらして顔の位置を長門の胸辺りへ移動させる。
どうやら次は胸が狙いらしい。
こういうのもなんだがハルヒや朝比奈さんに比べると慎(つつ)ましい長門の胸をどう責めるのか見ものだ。
鶴屋さんは軽いキスを長門の小さな乳房周辺に連発して意識させようとする。
「あッ、う~ん...あッ、ぁッ.....」
興奮して皮膚の感度が上がっているらしい長門はキスされる度(たび)に体を震わせるのだ。
「有希って感度いいんだね~♪楽しくなってきたにょろ~♪」
何回かキスされているうちに長門のなだらかな丘の頂上は盛り上がり、突起した。
なるほど小振りな胸でも感度さえ良ければなんとでもなるわけか。
乳首の屹立を確認した鶴屋さんは乳首周辺に唇を押し付けると舌を伸ばし、舐り責めに切り替える。
「はぁぁあ~ん...く、くすぐったい.....」
乳房を這いまわる舌の感触に喘ぐ長門。
その間にも鶴屋さんの舌は乳首周辺から中心へと動く範囲を縮めていく。
それを意識しているのか、長門は身を固くしていた。
(62)へ続く

342名無しさん@おーぷん:2016/07/27(水)01:14:44 ID:HL0
涼宮ハルヒの猥褻(62)
どうやら長門の羞恥と期待を利用して興奮を高めようとしている鶴屋さんは舌先で舐める位置を乳首に向けて狭めたり、
動きを止めたりしながら、はぐらかし、心理的に追い込んでいく。
すると驚いたこ事に、あの長門が切なそうな表情を作り、責めの続きをねだる仕草をした。
あの読書以外に興味が無く、世間から隔絶している長門がだぞ。
「...お、お願い.....続きを.....」
鶴屋さんは、してやったりといった満面の笑みを浮かべて、長門の乳首にキスした。
「..はぁん.....」
ため息と共に長門が瞳を閉じる。
余程感じてるって事なのか。
その直後、鶴屋さんは乳首から唇を離し、またも舌先での愛撫を開始した。
数回激しく乳首を転がしたかと思えば、優しく舐めるといった強弱の使い分けで責める。
「ハッ、ハッ、ハァ...ハァ...ぅう~ん...くすぐったい.....」
「有希、乳首の感度がいいにょろ~。うふふ・・かわいい・・・」
長門は周囲の目も気にせず喘ぎ、悶えた。
まあ日頃から周囲に関心はなさそうな奴だったけどさ。
およそ5分も乳首責めを続けただろうか。
同じ責めに飽きたのか、鶴屋さんは責めを中断して上半身を起こし、両手で長門の膝に触れる。
「さあ、有希。足を開いて。」
促された長門は恥じらいに両手で顔を覆いながら、おずおずと足を開く。
現われた陰部は花蜜に塗れていた。
(63)へ続く

343名無しさん@おーぷん:2016/08/20(土)01:54:19 ID:8kg
涼宮ハルヒの猥褻(63)
「有希ってクールな感じに見えて、実はエッチなんだね~。うふふ、かわいいにょろ~。」
鶴屋さんは長門の羞恥心を逆手に取って責める。
長門は微妙に眉を寄せて恥じらいの表情になった。
それを見た鶴屋さんは右手を長門の股間に伸ばし、指先を秘裂へと滑り込ませていく。
指先を感じたのか、長門の体が一瞬震えた。
感ありと見た鶴屋さんは反応があった辺りを指の腹で丹念にまさぐる。
「ぁ...ん..」
長門の口から喘ぎ声が漏れた。
どうやらビンゴだったらしい。
花芯を捉えた事を知って、鶴屋さんはリズミカルに指先を動かし始める。
「ぁッ、ぁ~ん.....ハァ、ハァ、ハァ...体が、体が痺れてくる.....」
信じられるか?
いつも無表情だった、あの長門が切なげな表情を作って喘いでいたんだ。
「感じてくれてるみたいだね~。私も嬉しいよ~。」
満面の笑みを浮かべて指を使い続ける鶴屋さん。
責められる長門は、込み上げる快感に抵抗するかの様に、腕を曲げて「いやいや」のポーズを作り、
上半身を軽く左右に捩って悶える。
「あッ、ぁッ、ぁあ~んッッッ...こ、この感覚は何.....」
「有希、それが『感じる』って事だにょろ~。」
既に長門は鶴屋さんの為すがままだった。
(64)へ続く

344名無しさん@おーぷん:2016/08/26(金)01:35:07 ID:XVI
涼宮ハルヒの猥褻(64)
まるで苦痛に耐えるかのような表情で、両手でシーツを掴み、官能の潮に抵抗する長門。
「こ、こわい...コントロールできない.....わたし..わたしッ.....」
どうやら絶頂の直前で踏みとどまっているらしい。
「感じるままに、感じるといいよ。有希・・・」
無責任な事を言いながら花芯嬲りを続行する鶴屋さん。
「はぁぁあ~ん.....」
喘ぎとも溜息ともつかない声を上げて長門は全身から脱力した。
逝ったのだろう。
鶴屋さんは体勢を変えて長門の体に覆いかぶさる。
「有希、かわいかったよ.....」
そう囁(ささや)いた後、唇を重ねた。
2分、いや3分経っただろうか。
長いキスが終わった後、鶴屋さんの体の下から現れた長門の表情は、戸惑う少女のそれだった。
「わたし...私.....」
「今は無理して喋らなくてもいいよ・・・気持ちよかった?」
問いかけに小さく頷く長門。
その時、黙って見ていた超監督様が口を開いた。
「鶴屋さん、有希、ご苦労様。でもマグロは面白くないわね。」
おいおい、何言ってんだよ、お前・・・。
「今度は有希から鶴屋さんにサービスしてみて。」
(65)へ続く

345名無しさん@おーぷん:2016/09/04(日)02:05:59 ID:AIg
涼宮ハルヒの猥褻(65)
まだエクスタシーの余韻から抜け出せないのか、うつろな表情の長門はハルヒの言う事が呑み込めずに怪訝な顔をする。
「つまり..何を.....」
超監督様は一瞬考えた後、鶴屋さんに向かって言った。
「有希の顔を跨ぐように膝立ちになってくれる?」
指示された鶴屋さんは何かを納得した様子で、仰向けになっている長門の顔の上に自分の股間が来るように位置を変え、
両膝で体を支える姿勢になってから、やや腰を落とす。
「有希は顔を上げて鶴屋さんの大事なところを舐めてあげるの。解る?」
つまりクンニの為の体勢作りだったわけか。
こういう下らない才能が天才的に働くんだな、団長様は。
長門は肘を使って少し上半身を起こし、鶴屋さんの股間に顔を近づけた。
そして秘裂にそっと唇を触れる。
「ぁ...」
一瞬、鶴屋さんの体がビクリと動く。
長門は舌を伸ばして花弁を後から前に向かって繰り返し舐めた。
「あぁ~んッッッ.....」
どうやら舌先が花芯に触れたのか、鶴屋さんの両膝が震える。
喘ぎ声を聞いて感ありと見た長門は、強弱の差を付けながら花芯を舐っていく。
「ぁッ、あッ、ぁッ...有希、上手いにょろ~...」
喜悦の声を上げる鶴屋さん。
どうにも目のやり場に困る光景が展開していく。
(66)へ続く

346名無しさん@おーぷん:2016/09/07(水)02:06:18 ID:Lpe
涼宮ハルヒの猥褻(66)
肉体の悦びに身を震わせながら、長門の責めを受け続ける鶴屋さん。
長門は心得たりとばかりに緩急強弱を使い分ける舌使いを駆使する。
「はぁぁ~ん...か、体痺れるにょろ~」
思わず髪を掻き毟る鶴屋さんの体が肉感的に見えたので俺は思わず息を飲む。
「どうよ、キョン。攻めと受けの立場が交代しただけで別のシチュエーションになるでしょ?」
エロ方面には天才的な閃きが生まれるらしい超監督は得意満面だ。
長門はそれまでのゆっくりした責め方から、追い上げるような激しい舌使いに切り替える。
「あッ、ぁッ...ぁあ~ん...激しい、激しいよ、有希.....」
心なしか鶴屋さんの体が揺らいだ様(よう)に見えた。
それは当たっていたようで、鶴屋さんは思わず両手を膝に衝いて上半身を支える。
「ビンビンに立った、おまめさんに有希の舌先が当たってるみたいね。」
ニヤニヤしながらベッドの上の熱戦を見守る団長様(さま)。
いやはや末恐ろしいとしか言い様(よう)が無い。
鶴屋さんが上(のぼ)り詰めようとしているのに気付いた長門は、やり方を切り替え、ゆっくりと舌先を使う。
優しく柔らかく舌先で包むように花芯を舐(ねぶ)られる鶴屋さんは顔全体を真っ赤に紅潮させていた。
「うぅ...ぁはぁぁぁ~ん.....」
切なげな溜息が漏れ、動きを止める鶴屋さん。
全身の皮膚に脂汗を浮かべ、肩を上下させながら荒く息をする姿から限界が近い事が見て取れる。
桜色に上気した肌は最高に美しかった。
「有希..いい、いいよ...痺れるぅぅぅ.....」
(67)へ続く

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【10:4】埼玉西武ライオンズC.C.Lee投手について語るスレ
1名無しさん@おーぷん:2016/05/14(土)03:45:42 ID:kF5
はーい、よーいスタート



2名無しさん@おーぷん:2016/07/07(木)20:07:22 ID:P6d
はーつっかえ
ほんまつっかえ

3名無しさん@おーぷん:2016/07/09(土)12:06:11 ID:dYu
気持ち悪いなお前
俺おもしれえええええええとでも思いながらスレ立てたのか?

4名無しさん@おーぷん:2016/07/09(土)14:42:21 ID:OHn
>>3
そらそうよ

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